よ、俺はバッツ!
なんかよくわかんないけど中の人にこれを読めって言われたから、読むな!
「その名の通り、ゲームのキャラクター達でシェアハウスをします。
ほのぼのとしたなりきりスレを目指しているので、戦闘は控えめにしてね!喧嘩くらいはあり。
ただし、中の人同士の喧嘩や荒らし、暴言などはおやめください。
ゲームを超えた恋愛もあり。人外でもなんでもこーいっ!
参加をするときは『○○(ゲーム名)の××(キャラクター名)で参加希望です。』と一声かけてください。
バッツ君が了承したら、参加okです。
中の人はポンコツなので、気づかない時もあるかもしれません。その時は、お手数ですがもう一度声をかけてください。」
レス禁
おっと、名前の後ろのあれ、つけ忘れてた…。
俺のプロフィールでも置いとくぜ。
バッツ ♂【FF5】
元気でちょっぴりアホの子な青年。フレンドリー。
服はすっぴんバッツ。ディシディアとかそこら辺のやつじゃないよ。
意外と器用で、料理とかできたりする。
こんな感じでいいか…?
じゃ、レス解禁!
クルル
わたしも同じ 【FF5】
【暁の4戦士】
ガラフおじいちゃんの孫娘、
第2世界からのキャラだよ!
わたしもジョブではない姿!
モーグリ、飛竜など、動物と交信できるよ♪
>>3
お、早速の参加ありがとう!
けど、同じFF5からだと設定とか色々決めなきゃいけなさそうだな…
記憶ありと記憶なし、どっちにする?
>>4
ありがと!
じゃあ、記憶がない状態から!
あなたのおとうさんも、暁の4戦士、
第2世界のキャラだよね!
確か最年少だよね!
ガラフおじいちゃん、狼種族のケルブの村の長老、
もう1人は、確かエクスデス城のバリアを突破するために犠牲になったキャラだよね
>>5
よく知ってるな!それにしても、俺たち二人だけだとなんか寂しいな……
美味しいご飯でも作って誘いだすか…?(悪い笑みを浮かべ)
>>6
確か、高いところが苦手になったんだよね!(ニコ)
そうだね、キャンプして待ってようよ!
(相手の企てに何も気が付かない)
だって、このシリーズのゲームって、
わたしの本体が小学生の時期のゲームだから、
小学生の時期からずっと、何年も何年も何千回と攻略本読みまくったもん♪
わたしの世代のゲームだよ♪
ジョブに、戦闘コマンドに入れ換えできるアビリティーコマンドなんて最高なやり込み具合じゃない♪
ものまねしなら、こうげきコマンドに、
アイテムコマンドまで外せるから、
3つもアビリティーを使えるよね♪
>>7
なんかメタいな…w
あ、お、高いところが苦手ってなんで知ってるんだ!?
>>8
あなたの事はなんでも知ってるよ〜♪
(クルルもニヤニヤと意地悪な微笑み)
それで、ガラフおじいちゃんに、
山頂にいた飛竜に無理やり乗っけられて、
水のクリスタルのウォルス城に行ったんだよね♪(そんな事まで)
小さな時にかくれんぼして、
夜中になって降りられなくなったからだよね♪
わたしの第2世界では、モーグリのおかげでケルブの村がある、
おじいちゃんのバル城まで行けたよね!
第2世界で、わたしとはじめて対面したね♪
>>9
えー、あれ…?俺とお前って…初対面だよな??(記憶がないので、不思議そうに首をかしげ)
(/こんな雰囲気ですが、どんどん参加しちゃっていいですよ!)
【伝説対決のイウネスで参加させて下さい。】
12:バッツ◆uE:2019/07/25(木) 00:51 >>11
勿論おkだぜ。絡み文を頼む!
>>10
初対面だよ〜おじいちゃんから聞いたんだよ〜
(こんなにわかるわけない)
とりあえず、もうこれぐらいかなぁ〜
(解説はひとまず)
>>11
待っててね〜
>>11
へえ…よくわかんないけど、お前のじいちゃん凄いんだな。
なんだか、お前といると自然と元気が出てきた!
もっと住人きていいんだぞぉぉぉぉぉぉっ!(笑顔で叫び)
(/すみません、アンカ間違えました。正しくは>>13です。)
16:イウネス◆OU:2019/07/25(木) 00:58 【了解です。宜しくお願いします。】
おや、何かないかと探し歩いて見れば、
これはこれは、風の勇者にまみえるとは。
(球状のクリスタルが頭部を模した様な
見た目の大きなトレントが歩いてくる。)
>>14-15
なんたって、
バル城の主で、
暁の4戦士だもん!
(かなり自慢して)
わたしのパパとママは、
小さな時期に行方不明になったって…(悲しそうに)
>>16
よろしくね!
>>16
なんか植物みたいなやつがいる!すごい!(目をキラキラと輝かせ)
>>17
災難だったな……でも大丈夫。今日から個々に住むんだから、寂しい思いをしなくていいぞ。(優しく微笑み)
>>15-16
はは、私の様な存在は珍しいでしょう?
何たって、私は世界のことを知る為に
旅をする古代族なのですから。
(何処から喋ってるのか分からないが
ハハハと軽く笑って見せる。)
申し遅れましたね、私はイウネス。
古代の森から来た、自称、優しい守人です。
(右手にあたる部分を胸にやる。)
>>20
俺はバッツ!うん、それ以外に思い浮かぶ自己紹介がない!
よろしくな、イウネス!(ニカッと笑いながら、手をひらひらと振り)
>>21
ええ、丁度話相手でも欲しい所でしたので、
暫くの間、宜しくお願い致しますね。
そうだ、つかぬ事を聞くようですが、
バッツさん。今、お幾つですか?
>>19
おじいちゃんが、
いつも話してくれたよ…
だから、パパとママがいないわたしには、
おじいちゃんが肉親なの…(打ち明け)
確かあなたのおとうさんも、
おかあさんも、若くして…
新しい仲間と一緒だね
>>20
めずらしいかな…?
イウネス、
よろしくね
わたしはクルル、14だよ
(話しかけて)
>>22
えっと、20歳だけど、どうかしたのか?
>>23
はは、似た者同士ってわけか。どうりで親近感が湧くわけだ。
今度、俺のボコに乗ってみるか?寂しさなんて吹き飛ぶぞ。(クルルに微笑みかけ)
>>24
ふむ、やはり、アナタは人間の様ですね。
いえ、どうと言う事も無いんです。
種族毎の平均的な年齢や寿命も、
私の興味の対象なんですよ。ああ、そうだ。
私も言いいましょう。私、こう見えて7042歳です。
(にこやかな雰囲気を醸している。)
>>23
クルルさん、宜しくお願いしますね。
フフ、やはり年相応の、可愛い見た目ですね。
(大きな身体を屈ませて、挨拶する。)
>>26
ななせんよんじゅうにさい…だと!?人生の大先輩じゃないかっ…!!
>>27
はは、やはり驚きましたね。面白い方だ。
しかし、これで驚いてたら世間知らずですよ?
私、実は古代族ではまだまだ若いんです。
しかも、種族によってはもっと生きる物も、
或いは死なない存在も居るものですから、
そう思うと、人の一生って、とても短いですよ?
(右手の人差し指を立てる。指の部分も
クリスタルで出来ているらしい。)