逆転裁判の成歩堂なんでも事務所の弁護士、成歩堂龍一です。僕でも信じられないことに、このスレもパート2まで突入したよ。
前来てくれた方もそうでない方も大歓迎だけど、その前にルールを読んでね!
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は軽いものにすること。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊はやりすぎない程度に。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>54
【大丈夫ですよ!来てくれてありがとうございます!】
>>53
もう〜そういうとこが可愛くないよ!
(思わず言ってしまい)
>>54
【こちらこそ、改めてよろしくお願いいたします!】
>>51
ギア「ほー、意外だな。」
>>52
承「多分あと3分くらいしたら起きるぜ。」
ギア「おおー。」(意外、とでもいいたげに)
イル「あったかいけど……ギアッチョみがあって早く脱ぎたい…。」(涙目で)
>>57
成歩堂「よかった…(ほ、)」
Sans「まあまあ、その格好も悪くないぜ?(ウインク)
…あ、そうだ、オイラ達も服チェンジする?(ちら、とChara見て)」
Chara「えぇ…(なんか嫌そう、)」
>>56
Chara「可愛くなくて結構だ…(腕組み)」
>>57
そんなに意外かなぁ?
(不思議に思い)
>>59
ほら〜可愛くないってば〜
(念押ししてまたまた突っ込み)
>>58
イル「ん………ぎゃああああああッッ!!!」(承太郎から大きく距離を取り)
ギア「いいんじゃあねえか?」
イル「うう、ギアッチョが着たせいで俺の服が着れない…。」
>>60
イル「まあいそうなタイプとは思ってたな。俺も。」
>>60
Chara「じゃあどうしろと?(ため息)」
>>61
成歩堂「あ、本当におきた。(おはようございます、と呑気に手を振り、)」
Sans「ドンマイドンマイ(イルーゾォに向かって笑いながら言って)」
Chara「仕方ないな…(Sansと2人で物陰へ、)」
>>64
イル「お、俺のそばに近寄るなああああああッッッ!!!」(全力で後退りし)
承「それ…別の奴のセリフだぜ…。」(やれやれだぜ、と言いながら小さく首を振り)
イル「楽しみだな。あと服返せ。」
ギア「だが断る。」
>>62
だよね〜
(うん、とうなずき)
>>63
もっと女の子らしくなれないの?(決め付ける言い方)
>>65
成歩堂「よっぽど承太郎さんが怖いんだな…(僕は慣れたけど、と承太郎さん見ながら呟き)」
Sans「よーオイラはChara、ご機嫌なhuman(人間)だぜー、(Charaの服を着てケラケラ笑いながら戻ってきた)」
Chara「私の真似する気ないだろう貴様…(Sansの服を着て呆れながら戻ってきた、)」
>>66
Chara「女の子らしくといわれても…(困りながら、)」
>>68
だけど、そのままでも充分に可愛いよ♪
(女の子としかみていない)
【お二人ともありがとうございます!来れる時に来ます!】
>>66
イル「俺はまあちょっとくらいはいるな。」
>>67
承「何もお前を食べようとしてるわけじゃあないぜ。」(焦り)
イル「許可しないーッ!」
ギア「お…サンズよぉ…似合わねえな…。」
イル「こら。気持ちは分かるが。」
>>70
【はい!ではまた!】
>>71
そうそう〜(同意して)
>>69
Chara「どっちだよ…(苦笑い)」
>>70
【了解です!】
>>71
成歩堂「イルーゾォさん…別に承太郎さんは鞭でぶったりコーヒー投げつけたり手刀で斬りかかってきたり数珠で締付けるような人じゃないんだから(諭すように、)」
Chara「私もそう思った…(うなずき)」
Sans「あ、やっぱり?(はは、と笑い、)」
>>73
だって見た目だけ可愛いけど、
ツンデレだよね〜
(まさしくそのまま)
>>72
ギア「まあ人は見かけによらずって言うしな。」
>>73
承「なんだその具体的な例えは…。」
ギア「いや、自覚してたのかよ。」(ケラケラと笑い)
>>75
みかけだけじゃないよね
(うんうん、と、
またうなずき)
>>74
Chara「ツンデレ言うな…!(またむっとして)」
>>75
成歩堂「過去に実際に会った検事の具体的な例です…(遠い目をして、)」
Sans「だってオイラの趣味じゃないもん(ケラケラ、)」
>>77
またムッとしちゃって〜
そんなだからツンデレなんだね〜♪
(キャラをからかいまくり)
>>76
イル「こいつも根は真面目でいい奴だしな〜。」
ギア「うッせ。」
>>77
イル「oh…。」(口元を手で押さえ)
承「これはひでえな…。」
ギア「だろうな。そンなの着てるお前の姿が想像できね〜ぜ〜〜〜。まあ目の前にいるけどよお。」
>>79
まじめが一番だよね
(ありきたりな感想)
>>78
Chara「だからツンデレじゃない!!(むきーっ、と怒り、)」
>>79
成歩堂「あの人たちが法廷に立った時何度被害にあったことか…(ぶる、と身をふるわせ、)」
Sans「でもまあCharaはなかなか似合ってるよな?(ちら、と)」
Chara「そうか…?(自分の格好見回し、)」
>>81
だから、ツンデレ、なんだよね♪
(言い直してもうニコニコと)
>>80
ギア「俺は真面目すぎるやつは嫌いだけどな〜〜〜。」
イル「はは、それっぽい感じするな。」
>>81
イル「お前ほんっと苦労してんだな…。」
承「同情するぜ。」(ぽん、と成歩堂と頭に手を置き)
ギア「ああ。たしかにキャラの方は似合ってるなあ〜〜〜。」
イル「…お前と違ってな。」(ぼそりと呟き)
>>83
確かにそんなガチガチな風に見られて、
つまらないと思うわ
>>82
Chara「なんでそうなる…(ぐぬぬ、)」
Sans「やーい、ツンデレー(ケラケラ笑い、)」
>>83
成歩堂「ありがとう…って、僕が言いたかったのはそういう事じゃなくて!!承太郎さんはそういう人とは違って何もしなければ普通に話せる相手だから、怯える必要は無いと思うよ…(慌てて話をもどし、)」
Chara「まあ、悪くないな…(フッ、と笑い、)」
Sans「ぶふっ…(イルーゾォのつぶやき聞いて笑い、)」
>>84
ギア「ちょッとくらい不真面目な所があるくらいが面白いんだよな〜〜〜。」
>>85
イル「本当にか…?」(成歩堂を疑いの目で見て)
ギア「今なンか言ッたかあ?おい。」(イルーゾォのおさげを引っ張り)
イル「いたっ…髪を引っ張るのは許可しない…。」
>>86
成歩堂「嘘ついてどうするんだよ…承太郎さんの…スタンドだっけ…?が怖いのはわかるけど。(腕を組んで、)」
Sans「まあまあ落ち着けよ…(苦笑いしながら宥め、)」
>>87
承「そうだ。普通に仲良くしたいだけだぜ。」(イルーゾォの手を力強く握り)
イル「ひっ、あ、いたっ…。」(強すぎて顔を歪め)
イル「だ、だれか止めてくれーッ!!」
ギア「クソッ、クソッ、クソッ!!!」(イルーゾォのおさげを引っ張り)
>>88
成歩堂「承太郎さん、力強すぎ…!(慌てて声をかけ、)」
Chara「おいやめないかギアッチョ!イルーゾォのおさげがちぎれる!(慌ててとめ、)」
Sans「やめねえと、Charaが最悪な目に合わせてやるってよ(勝手にそんなこといって)」
>>89
承「おっと、すまねえ。」(言われて気付き、ぱっ、と手を離し)
イル「こいつ確信犯だな…。」(ガクブル)
イル「ぎゃーッ!!この前買い換えた紐がーッッ!!!というかデジャヴ!!!!」(強く引っ張られ、おさげを結んでいた紐が千切れ)
ギア「あ。」(やっちまったみたいな顔し)
>>90
成歩堂「…イルーゾォさんの承太郎さんに対する警戒心が強まってしまった…(ため息)」
Sans「…何やってんだか(肩すくめ、)」
>>91
承「こっちは懐いてくれたみてえだがな。」
ギア「…………。」(いつのまにか承太郎に貰った羊羹を無言で食べており)
ギア「お前の髪下ろした姿ッて新鮮だなあ〜〜〜。」(イルーゾォをまじまじと見て)
イル「お前ーーッ!!!キャラ、こいつを地獄に堕としてくれ!!!」(涙目で助けを求め)
>>92
成歩堂「あ、ほんとだ…(ちょっとびっくりしてる、)」
Chara「…と、言われましても…(珍しく困った顔で、)」
>>92
ギア「もッとねえのかよ。」(承太郎の服を引っ張り)
承「……どうすればいい?」
イル「ちょっとナイフで刺すとかそういうのでいいからッ!!!」(超必死で)
(>>93)
96:木霊フミカ◆AA:2019/11/11(月) 08:17 >>85
だからそうなるんだよ?
(また同じように返して)
>>86
ちょっとぐらいだよね〜
(苦笑いしながら)
>>94
成歩堂「どうすればいいと言われても…(子供みたいだな、とギアッチョ見ながら思って、)」
Chara「あーもうしょうがないな…確かにあいつは反省する必要があるしな…(ため息つきながらナイフ取り出し、)」
Sans「ちょっと待った。オイラにも手伝わせてくんねえか?本当はめんどくさいが、イルーゾォがあまりに不憫なんでね…(にやつきながら笑って、)」
>>96
Chara「……(おもちゃのナイフでSans攻撃)」
Sans「おっと…(軽くかわし、)」
>>97
あ!
だめでしょ!
危ないわよ!
(キャラのおもちゃのナイフを取り上げて)
>>98
Chara「…デジャブ(頬をふくらませ、)」
>>99
もう!気を付けてよ?
本当にけがするわよ?
(もうヒヤヒヤして)
>>100
Chara「……すまない(珍しく素直に謝る、)」
>>101
あら、わりと聞き分けいいわね…?
いい子いい子…(キャラの頭を優しく撫で撫で)
>>96
ギア「まあ真面目でもあの変態みてえな奴はぜッてえ許さん。」(びしっ、と中指立て)
イル「まあな。」(へらへらと笑いながら)
>>97
承「とりあえず他にも餌付けしとくか。ほら、雪見だ◯ふくだぜ。」(ギアッチョに雪見だ◯ふくを投げ)
ギア「…!!!」(目を輝かせ)
ギア「なンだお前ら。」(2人を睨み)
>>103
あはは、
変態って…
(苦笑いして)
>>102
Sans「随分大人しくなったなあChara?(にやにや、)」
Chara「やかましい…(黙ってなでられ、)」
>>103
成歩堂「…饅頭いる?(そっと差し出し、)」
Sans「ほんじゃまあいきなりだがオイラから行かせてもらう…ぜっ!!(目を光らせると、ばっ、と左手を上から下におろし、ギアッチョの身体の重力を大幅に増加させ、)」
>>104
イル「前言った救いようのない変態のことだ。けどなんだかんだ言ってお前もあいつとは長い付き合いだろ?」
ギア「まあな〜。あんな奴が世間に放たれたらまずいだろ。」
>>105
ギア「………!!」(頷きながら、饅頭もものすごい速さで受け取り)
ギア「なンだこれッ…!!!」(ガクリとその場に倒れ)
イル「わっ、スタンドとはまた違う能力…!?」
>>105
可愛いね〜
(ずっと撫で撫で)
>>106
長い付き合い大変ね?
(ずっと苦笑い続けて)
>>107
ギア「まあ悪い奴じゃあないが、とにかくうぜぇ。あときめぇ。」
>>106
成歩堂「わっ……(びっくりした、)」
Sans「オイラたちスケルトンの能力、通称青攻撃だ。気分は“ブルー”だろ?青だけに…(ケラケラ笑いながら言って、/*Sansとその弟Papyrusは、相手の重力を増加させ攻撃を避けにくくする技、青攻撃を使うことができます。Undertaleのプレイヤーが操作するソウルというものがこの攻撃を受けている間青くなることからそう言われます。)」
Chara「さて、次はわたしだな…さすがに本物だとやばいから…(おもちゃのナイフ構え、)」
>>107
Chara「…(ちょっと照れてる、)」
>>108
悪い人じゃないならそれでいいでしょ?(そうはいかない)
>>109
小さな子って可愛いわね
(子供扱いして)
>>109
ギア「………♪」(嬉しそうに饅頭を食べており)
ギア「ホワイト・アルバム!!そう簡単にやられてたまるかあッッッ!!!」(床を凍らせ、その上を滑り)
>>110
イル「うーん…あいつは、いいのか…?」
>>111
これでいいと思うよ?
(おおざっぱにまとめ)
>>110
Chara「子供扱いするな…!(またむっとして、)」
>>111
成歩堂「…なんだかギアッチョさんが可愛く思えてきた(あいてにきこえないように呟き、)」
Chara「それ、間違ってもギアッチョの前で言うなよ(勝手に饅頭を貪り、)」
Chara「うわっ!?(滑ってナイフ落とす、)」
Sans「おっと…なかなか器用な避け方するな…!(器用に滑って追いかけながら遠くから骨をなげつけ、)」
>>113
ええ?だってわたしより年下っぽいよ?(突っ込み)
>>114
Chara「まあそうだが…(頬をふくらませ、)」
>>115
そうでしょ?
(まだ撫でて)
>>112
イル「…まあそういうことにするか。」(納得して)
>>113
イル「………。」(無言でギアッチョの雪見だい◯くを奪い)
ギア「………!!!」(イルーゾォをべしべし叩き)
ギア「ホワイト・アルバム、『ジェントリー・ウィープス(静かに泣く)』!!!!骨を跳ね返せぇぇぇぇぇぇッッッッッ!!!!」(自身の周りに氷を浮かせ)
イル「で、出た!!ギアッチョの十八番!!飛び道具が跳ね返されてしまうッ!!」(ジョジョ特有の解説をし)
>>116
Chara「だからってやめろ!(手を振り払い、)」
>>117
成歩堂「…あれ、あの人たちギャングだよな…?(Charaから貰ったパイ食べつつ、)」
Chara・Sans「うん(2人一緒に頷く、)」
Sans「うおっと…!?やるねえ…!!(跳ね返ってきた骨を避けながら追いかけ)」
Chara「なんでもありかスタンドってやつは!?(びっくりしながら、)」
>>117
そうそう!
(同意して)
>>118
わ、わかったよ…
(振り払われて離れて)
>>118
イル「………♪」(ほっこりしながら雪見だい◯くをもっきゅもっきゅしており)
承「…簡単に餌付けできるな。」
ギア「ついでにこいつは貰っていくぜ〜〜〜ッッッ!!!!」(イルーゾォを担ぎ)
イル「は!?なんでだよ、おい、ちょ、凍るッ……。」(寒すぎて気絶し)
>>119
ギア「お前は真面目じゃあなくねえか?」(イルーゾォを見て)
イル「至って真面目だろ。」(ドヤ顔で腰に手を当て)
>>121
ほとんどのケースでは、
まじめがいいね〜(例えて)
>>119
Sans「…悪いな、うちの連れが生意気で(フミカにたいして謝り、)」
>>120
Chara「単純(ストレートにそう言って、)」
Sans「だな(同意して頷き、)」
成歩堂「とにかく、よかったよかった…(あはは、と笑い、)」
Sans「あー……どうする?諦める?(いつの間にか隣にいたCharaを見て、)」
Chara「面倒くさがりにも程があるだろっ…!追うぞ…!(Sansを無理やり引っ張りながら追いかけ、)」
>>123
そんなことないよ!
(あわててフォローして)
>>122
ギア「…真面目じゃねえだろ。」(ぼそりと呟き)
>>123
ギア「………!!!!!」(懲りずにイルーゾォをべしべし叩き)
承「なんか喧嘩しだしたぜ。」
ギア「つくづく思うが…この能力ッて便利だなあ〜〜〜。」(イルーゾォを担ぎながら余裕そうに氷の上を滑っており)
>>125
え?なぁに?
(聞き直して)
>>124
Sans「…お前さんは優しいねえ…(苦笑いして、)」
>>125
Chara「子供かあいつら(真顔でそう言って)」
成歩堂「ギアッチョさんチョコモ〇カジャ〇ボあげますから喧嘩しないで…(チョコモ〇カジャ〇ボ差し出し、)」
Chara「あいつ足はやっ…!というかSansお前よく余裕で滑れるな…!(Sansに引っ張られながら、)」
Sans「まあオイラスノーフル(雪と氷の村)で暮らしてたからな〜…(呑気にそんなこと言いながら追いかける、)」
>>127
別に優しくないよ…?
(謙遜して)
>>126
ギア「こいつは真面目じゃねえッて話だ。」
>>127
ギア「………。」(ジャ◯ボが気に入らなかったのか、べしっ、と手で払い)
承「こら、態度が悪いぜ。」
ギア「げッ…滑ってやがる………これでどうだ〜〜〜!?」(2人に向かいイルーゾォを投げ飛ばし)
>>128
Sans「いや、お前さんは優しいさ(笑いながら言って、)」
>>129
成歩堂「…ジャ〇ボはだめだったか…(苦笑い、)
Sans「おっと危ない。(Charaから手を離してかわし、)」
Chara「はっ!?ちょ、お前手を離すな…ぐぇえっ…!(飛んできたイルーゾォに潰された、)」
>>129
ああ、そっか…
(とりあえず苦笑いして)
>>130
優しいかな〜
(また謙遜して)
>>130
イル「……!」(さらっとジャ◯ボを食べており)
承「こいつは雑食だな。」
イル「うげぇっ!?」(キャラを潰した衝動で目を覚まし)
>>131
イル「おい、お前ら、なんだその顔は!?」(ギアッチョとフミカを交互に見て)
>>133
なんでもないよ〜?
(不自然にニコニコして)
>>131
Sans「おう…少なくともあいつよりはな(ちら、とみて苦笑いして、)」
>>132
成歩堂「…どんどん食べるな…(苦笑い)」
Sans「…やれやれ、こうなりゃ奥の手使うしかないか…(まだまだすべって、)」
Chara「んー、んんん〜…!(イルーゾォの下でバタバタ動きながら呻き声をあげ、)」
>>135
少なくともなんだね〜
(少し突っ込みながら)
>>136
Sans「ははは、それにあんたは純粋だ…(ケラケラ笑って)」
>>137
純粋かな?
(自身ではなんとも思っていない)
>134
イル「むー…なんか隠してるだろー。」
>>135
承「もう少しあげれるものは…。」(周りをキョロキョロと見回し)
ギア「もう大丈夫かぁ……?」(後ろを振り返り)
イル「す、すまん!!!」(急いでキャラから退き)
>>139
何も隠してなんかいないよ〜?
(それでもまだニコニコして)
>>138
Sans「おう、嫌いじゃないぜ、そういうの…(にぃ、と笑って)」
>>139
成歩堂「…まだあげる気?(苦笑い、)」
Sans「よう、何が大丈夫だって?(ふっ、とギアッチョの前にワープして姿を表し、)
Chara「ぷはっ…(ゆっくりと立ち上がり、)」
>>140
イル「これは深く追求した方がめんどくさいタイプだ…。」
>>141
承「だってこいつら、腹減ってるんだろ?」(真顔で答え)
イル「ごめんな、詫びとしてはなんだが、チョコレートやるよ。」(キャラの手に二粒のチョコレートを乗せ)
ギア「ッッッ………!!!」(咄嗟にさらに広い範囲を凍らせ)
>>141
そっか、
ありがとね
(お礼を言って)
>>142
だったら追求しないでね?
(そのまま要求して)
>>142
成歩堂「え、そうだったの?(きょとんとした顔で)」
Chara「…許す(親指をたて、)」
Sans「おっと…(肩を竦め、)」
>>143
Sans「…どういたしまして(ポンポンと頭を撫で)」
>>145
うれしいな
(撫でられて)
>>144
イル「言わなくても追求しねーよ。」(ひらひらと手を振り)
>>145
イル「………………チッ。」
承「おい今こいつ舌打ちしたよな…?」(お顔が真っ黒になり)
イル「許すのかよ…あとそれハイミルクな。甘いのが好きなんだよ。がんばれー、サンズ。」(苦笑いしながらチョコレートを一粒口に入れ)
ギア「こンな所でやられてちゃあ暗殺チームではやッていけねえよ。」(スイー、と余裕そうに滑っていき)
>>147
追求しないならよかったわ
(相手から直接言葉を聞けて、
とりあえずひと安心して)
>>146
Sans「…お前みたいな人間ばかりだったらな…(ボソリとつぶやき)」
>>147
成歩堂「イルーゾォさん……(額抑えてあちゃーと)」
Chara「したな(頷き)」
Sans「したね(同じく頷き)」
Chara「私もチョコが好きだし、そもそも悪いのはお前じゃなくてお前を投げたギアッチョだし…
サンズのことだから途中で飽きてかえってくるんじゃないか?(同じくチョコレートたべて、)」
Sans「…もう帰ろうかな…(なんて言いながら追いかけ、地面から骨が突き出てくる攻撃をしかけて、)」
>>149
そうだね〜
(わりと適当に)
>>150
Sans「…話題なくなっちまったからCharaなんかギャグ言ってくれ(突然そんなこと言って)」
Chara「なんでだよ(真顔でつっこみ、)」
>>148
イル「めんどくさそうなことにはあまり関わらないタイプでなー。」
>>149
イル「………。」(命の危機を感じたらしく、鏡の中に逃げ)
承「…こいつ人質にするか?」(ギアッチョの方を見て)
イル「お前の言った通り、もう帰ってきそうだぜ。」
ギア「そのままくたばりやがれぇッッッ!!!」(器用に骨を避け、サンズを凍らせようとし)
>>152
成歩堂「やめてあげて(焦りながら、)」
Chara「イルーゾォ〜…いい加減承太郎と仲良くしたらどうだ…?(鏡ノックしながら、)」
Chara「ところでもっとチョコレートないのか?(じー、とみつめ、)」
Sans「あっぶな…!?(またワープして距離を取って交し、)」
>>153
イル「だってそいつ、俺のことペット扱いしてくるし……。」(鏡の中で呟き)
イル「あるぞ。全部ハイミルクだ!!!」(ドヤ顔しながら鏡の中から出し)
ギア「逃がさねえッッッ!!!!」(ものすごい速さで地面を伝って凍らせていき)