やあやあハッパテンゴクの皆さん!
私はハンジ、パラディ島にいらしたお客人をお迎えする者です!
でも今は、あなた方にお迎えいただいておりますがね!
ではこのナリキリにて、「進撃のなりきり」を開設させていただきます!
誰でも参加は可能です、是非私に話しかけてくださると幸いです!
あー、大声出して喉乾いちゃったよ…。リヴァイの紅茶でも頂いてようかなっ!
ね〜え〜!リヴァイやエレンも話しかけてくれてもいいんだよ〜?
エルヴィンだってオルオだってサシャだっていいよ!
一人ぼっちは寂しいじゃないか、ねえ!?
よぉクソメガネ…誰と喋ってんだ?
(明後日の方向に身ぶり手振り喋るハンジを不気味そうに一瞥し)
後半は訳有りの奴の名前並べやがって…
(淹れた紅茶に口を付け)
余った。勿体ないからくれてやる
(ティーカップに紅茶を注いで遣り/始めまして!宜しくお願い致しまーすノシ)
リヴァイ、来てくれたんだね。(楽しそうにリヴァイに近づく)
誰としゃべってたか?私もよくわかっていないんだ、これがエレンがよくなる「戦え戦え現象」だったりしてね、もうとっくに思春期は過ぎたけど。
いいのかい?それじゃあ、頂こうかな。(飲み切る)
…あー、やっぱりいいね。リヴァイが仕入れる紅茶は!