ひょんなことから同じおうちに住むことになった
高校生従兄妹のお話。
http://ha10.net/test/write.cgi/novel/1421663640/94
こちらこそ光栄です。➹♡
ごめん。まちがえたわら
こちらこそ光栄ですよ!
ぎゃああああああああああ
全然更新しなくてすみません…m(__)m
合唱コンクールも無事終わり、
中間テストも帰ってきて夏休みになって学力テストの結果が帰って来て…
はい。怒られました。おじいちゃんに。たまたま家に遊びに来てる時に家庭訪問になっちゃいまして。
内心「お前は関係ないだろ黙ってろよ!くs((殴」とかって思ってましたけど
私の特技でもある営業スマイルで何とか乗り切りました。
習い事の発表会もありましてw
まぁ例年通りズタボロでしたw
忙しい7月が終わったので何とか頑張って夏バテ熱中症で倒れるぐらい頑張って書いていきますので
楽しく読んでくれるとうれしいです!
よろしくお願いいたします
(暑中お見舞い申し上げます)
SHIKI
忙しい
その日の昼休み。
ピンポンパンポ〜ン
『藤村未月さん、森内紅音さん、水瀬天紀さん、安藤双亮さん。至急、職員室までお越しください。」
「未月!呼ばれてる!行くよー」
紅音は机に突っ伏して
うたたねをしている未月の肩を思いっきり叩き、腕を引っ張って立たせた。
「っつうぇ!?あ、待ってよ紅音ー!」
未月は先を走る紅音を追いかけた。
いえい!
祝>>100!!!
ども( ̄▽ ̄)
>>44>>45>>47>>51>>71>>74
の者です。
100おめでとうございます。最近更新されていなかったので不安でした。また再開してくれることを心よりお喜び申し上げます。小説頑張ってください。
>>101 なつな様
ご心配をおかけしてしまい、申し訳ありませんm(__)m
これからもちょくちょく書いていきますので楽しく読んでくださるとうれしいです。
「失礼しまーす」
紅音と未月が先生の所へ行くと
すでに天紀と双亮が来ていた。
「あ、未月ちゃんに紅音ちゃんぢゃーん。こっちこっちー」
と、双亮が手を振っている。
「全員来たな。まあちょっと座れ。」
いつの間にか4人の後ろに椅子が用意されていた。
先生は、4人が座ったのを確認すると話をはじめた。
あの…なんといっていいのか…その…
ごめんなさい!orz
更新停滞期も甚だしいですね!
ホントこういうの困りますよ!(ぷんすかぷんぷん)
すいませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁ!orz=3
ちゃんと書きます!
ちょっと言い訳させてもらうと…
えっと…
そ、そう!夏休みの宿題と期末考査があったんですよー。
新人戦とかもあってぇ〜
お前!美術部だろ!
…ごめんなさい。
というわけです。
ネタが思いつき次第描き始めますので
もう少々お待ちを!
「昨日、森内のお母さんから連絡があってな。お前らデビューするらしいな。」
「はい」
紅音が堂々と答えた。
すると先生も微笑みながら「まぁ、とりあえずおめでとう」と言った。
そこから、今後の学校生活についての注意やファンへの対処などの説明があった。
5時間目をつぶして話が終わり、
それぞれ教室に戻った。
未月と紅音が教室に戻るとクラスメイトが集まってきた。
「ねぇねぇ、芸能界デビューするんでしょ?今日発売のライビーみたよ!」
「土曜に会見あるんだろ?俺、テレビ録画するし!」
「モデルとかもやるの?ライブとか、絶対見に行くからね!」
ちなみに、「ライビー」というのは、ファッション雑誌である。
有名なアイドルやタレントはみんなここの専属モデルだったとか。
「う、うん。ありがとう…」
「応援してね!」
そんな風に騒いでいると先生が教室に入ってきたので
みんなしぶしぶと言った感じに席に戻った。