君と僕が過ごした100日間

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1:汐莉:2015/02/10(火) 13:19 ID:4uw

汐莉です


◇Attention◇

◆荒しコメントはやめてくださいね。
◆暇潰しに書いてるのであんま更新しないです。
◆シリアスです...ギャグなんてありません、多分。
◆題名が意味不な件は見逃して★(((殴


おkな人はどうぞ

57:汐莉:2015/03/24(火) 18:36 ID:4uw

>>56
よかった...

58:汐莉:2015/03/24(火) 18:45 ID:4uw


「それじゃあ優羽島くん、頑張ってください」

「うん、ありがとう、僕、頑張りますよ!!」

次の日の朝、僕は瑠花さんと登校して、色々アドバイスをもらった。

告白は、放課後の夕日が窓に差し込む時間がベストらしい。

瑠花さんの豆知識によると、夕方は想いが伝わりやすいらしい。

やるぞ!!僕!

僕は、深呼吸をした。

まずは朝の挨拶からだ。

僕は思いきり、教室のドアを開けた。

「木ノ下さん!おは...」

僕は、この光景を見てから、何も言えなくなった。

だって...

だって...




木ノ下さんが坂本さんと楽しそうに喋っているんだから。


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