汐莉です
◇Attention◇
◆荒しコメントはやめてくださいね。
◆暇潰しに書いてるのであんま更新しないです。
◆シリアスです...ギャグなんてありません、多分。
◆題名が意味不な件は見逃して★(((殴
おkな人はどうぞ
>>56
よかった...
「それじゃあ優羽島くん、頑張ってください」
「うん、ありがとう、僕、頑張りますよ!!」
次の日の朝、僕は瑠花さんと登校して、色々アドバイスをもらった。
告白は、放課後の夕日が窓に差し込む時間がベストらしい。
瑠花さんの豆知識によると、夕方は想いが伝わりやすいらしい。
やるぞ!!僕!
僕は、深呼吸をした。
まずは朝の挨拶からだ。
僕は思いきり、教室のドアを開けた。
「木ノ下さん!おは...」
僕は、この光景を見てから、何も言えなくなった。
だって...
だって...
木ノ下さんが坂本さんと楽しそうに喋っているんだから。