+。✩.*そう…これは私が過ごした素敵なセカイ*.✩。+
面白いです❗️
頑張ってください(*^_^*)
【コメ返し】>>8
コメントありがとうございます(^−^)
こんな駄作をほめていただけるとは(*ノωノ)
これからもぜひよろしくお願いします(^ω^)
【華side】
早速車から降りて、荷物整理に取り掛かった。
荷物の中には洋服、文房具など生活必需品はもちろん入ってるけど、それより大事なもの、
私のお母さんの写真。
お母さんは死んだ。私が小さい頃に。
私が赤ちゃんの頃だったからあまり覚えていないけれど、とても私を大事にしてくれたそう。
…………いっ、いや!でも別に今はお父さんもおばあちゃんもいるし!全然寂しくなんかないしね!!!💦
……うん…
あぁ、こんなこと考えていたら心が曇っちゃうわ。
外に出てリフレッシュしましょ…。
華「❕❕❕」
部屋の窓を見てみたらとてもきれいな野原が広がっていた
華「あそこに行こ…!!」
私は野原へ向かって走って行った。
そして、これから素敵な出会いが私を待ち受けていた。