これは俗に言う仏教や神道の現実にはない派生宗教()の擬人化兄弟の日常である 「私、ラノベの主人公のような気がする」 「落ち着け兄様、お前にはどこにもそんな要素ない」 だいたいいつもこんな感じ
人々の信仰によって産み出された人型の宗教の概念的な何かで信仰が少なくともそれは生まれる 彼等は母体の神仏を平等に信じる感情教から仏と神のふた手にわかれ派生した宗教で兄弟として人型になったらしいちなみに母体の感情教は男性だったりする