一枚のドリチケから
奇跡が生まれる______
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【レス禁止です!】
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・アドバイスとかは要りません、ただの自己満足なので!
【まだレス禁止です!】
この小説はプリパラのお話です。
平日は書くのが難しくなりますが、よろしくお願いします!!
1話「私がプリパラに!?」
こんにちは〜!私、明日菜♪パプリカ学園、初等部6年。アロマゲドンの2人と同じ6組!!あぁ…今日も可愛い〜
「あすなぁ〜…宿題見せてぇ…」
この子は私の親友、実並七音ちゃん。習い事をいっぱいやってるし、フレンドリーで可愛くて……クラスでも人気!本人、気づいてないけど…
「良いよ、だって七音ちゃん、昨日1
0時までバスケでしょ?でももう少し頑張ってね?」
「あすな、天使!!!」
ぱああぁって言うのかな?凄い輝いてる……でも天使より、悪魔好きなの…あろまちゃん好きだし。
あーもーこの髪、黒だったらな…私はピンクの髪に黒い目。あろまちゃんと髪型は、一緒なの。
「……できたぁっっ!!」
はやっ!?…ってほどでも無いか、だってあれから20分、どれだけ考えてたの!?私!?
「あ、あすな、プリチケ、届いた?」
「うぅん…もー届かないのかなぁ…?」
プリチケ、そろそろ届いても良くない?早い人、幼稚園で届いたんだよ!?
「キャーー!」
「今日も美しい!さすが!」
ん?なんか聞こえる…何だろ?って七音ちゃん、先に見に行ってる!?はやっ
「ふふっ…おはようございます、皆さん。こんなに集まって、何かあったの?」
心底心配そうに首をかしげる…あれは、5組の二階堂あのんちゃん!あ、幼稚園の時って人、あの子!!
「……そう?何も無いならよかったわ、今日もいい天気…一日、良くなるわね」
ニコッと微笑むあのんちゃん。みんなキャーキャー言ってる。神アイドルなんだって、一回のライブで。凄いし…プリチケ、いいなぁ…
きたよーん!感想は時間のあるときにかきまふ!今はいそがしい!
6:ここな◆Fg:2016/05/16(月) 21:19 ID:7SI >>5
かき氷ありがとう!ごめんね、全っ然最新できないww