はーい、私がこの話を書きまーす。
よろしくー。
ルールはー、、、
・荒さないこと!
・悪口もやめよー。
・アドバイス・感想よろー。
[目次]>>1…ルール説明
>>2-3…主な人物
>>4…レス禁解除&お話スタート
3まではレス禁!
ではスタートっ!
名前:キラリ
年齢:9歳
性別:♂
[説明]
元ネコ王国にいた普通の住民。
しかし3年前の事件で改造され、”うさぎ&リス”のような姿になる。
その姿でネコ王国へ戻ったらいじめられたため、人間の世界でひっそりと暮らすようになった。
名前:メイ
年齢:9歳
性別:♀
[説明]
キラリを助け、キラリと友達になった。メイドになるのが夢でメイドの見習いをしているため普段はメイド服が多い。
名前:ヒロ
年齢:9歳
性別:♂
[説明]
父が有名なヒーロー。だからヒロも「俺もとーちゃんみたいなヒーローになりたい!」と言ってヒーローになった。とは言っても、まだちゃんとしたヒーローではない。頼りになる奴ではあるが、やる気や本気が出ないとぐーたらモード。
名前:ダークア
年齢:10歳
性別:♂
[説明]
大昔、ネコ王国の平和を乱したと言われる者の子孫。
まだあまり力はないためそんな力はない。だが、イタズラをして町の人を困らせる。たま〜にキラリを助けてくれるという意外な一面もある。
名前:クロ
年齢:5歳
性別:♀
[説明]
普通の住民の子。よくメイにお世話になっている。初めて見るものはすぐ触りたくなる。
名前:はな
年齢:10歳
性別:♀
[説明]
かわいくて男子からモテる。着物を着る家で育っているいるため、普段着物を着ている。和風な小物や和菓子が大好き。
名前:みー太
年齢:8歳
性別:♂
[説明]
元気でかけっこが大好き。
武士に憧れてたまに武装をしている。しかし、刀は8歳だと危ないので刀は持たせないで鎧だけ着ている。
~プロローグ~
人間A「何だ。このちっちゃい扉は。」
人間B「こんなところに扉なんかあったか?何か知らんが入ってみよう。」
ガチャ…
人間A「何だここ!?」
人間B「不思議なところに来たようだ。少し様子を見よう。」
人間A「何だ!?猫が立っているぞ!?」
人間B「これは新生物発見かもな。よし、捕まえて調べてみよう。」
人間A「よしお前は他の研究員を呼んでくれ。俺は捕まえる道具とかを用意する。」
人間B「わかった。」
そしてBは呼んできた。
人間B「おーい!A、呼んできたぜ。」
人間A「センキュー。はい、この道具他の研究員にも渡してくれ。」
人間B「ほい。」
Bは他の研究員に渡した。
人間A「さっそく調査だーー!」
みんな「おー!」
人間らは猫達をたくさん捕まえた。
そして、、
人間A「よーし、これでOK。」
人間B「明日はこの町について調べましょ。」
人間A「わかった。」
と帰った。
その捕まった猫達は協力しておりを壊そうとした。しかし壊れない。
研究室に着いて、おりから出した瞬間、猫達が脱走をした。
しかし、1匹だけ追い付かず人間に捕まった。
人間A「クソッ…まあ、いい。こいつがいるから。」
そして研究をした。
そして、手術室。改造できるかを実験。
人間A「どうだ?成功しそうか?」
研究員「はい!できそうです!」
と、改造された。
人間A「よーし!成功した!」
みんな「バンザーイ!」
と言った瞬間その改造された猫は脱走した。必死に走った。そしてやっとネコ王国へ着いた。
しかし、朝がきて…。
ネコA「お前、猫じゃないのにどうしてここにいる?」
ネコB「お前、うさぎかリスか知らないが、お前は猫じゃねーだろ、出ていけ。」
と言われた。その猫は何も言い返せなかった。
そしてこんな日は何日も何日も続いた。もうストレスの限界でネコ王国を出た。
そしてその猫は薄暗い穴の中で暮らした。昼間だと人が通ってまたあんなことされるかもと不安だから食料集めは夜中に行った。そのせいで昼と夜が逆の生活になってしまった。
そして、ネコ王国に人間が入ってきて3年が経って…………
もうその猫は1週間食べてなかった。もう昼、人が通る時間。だから猫は寝た。
そして夜の9時。まぶしい光が当たったような気がして起きた。そしたら光があった。地下に繋がっている。猫はのぞいた。そしたら落っこちてしまった。
~3年ぶりのネコ王国~
なんとあの光はネコ王国に繋がっている道だった。
またいじめられるのか不安になりながら歩く。地味なところはないか、食料はないかを探した。
…するとお菓子の家があった。
猫「やっと食べられるんだ!」
と大喜び。食べようとしたら少しずつ真っ暗になって消えていってしまった。
~メイとの出会い~
猫は起きた。何故かベッドの上にいる。目の前にはメイがいた。
メイ「大丈夫ですか?朝一の散歩へ行こうとしたら貴方が倒れていたのを見ました…。」
猫「ええ!?」
自分が倒れたことにびっくりした。
猫(あれ、この顔見覚えのある顔…。)
メイ「あれ、どうしましたか?ボーッとしてますが…?」
猫「あ、いや…。」
とベッドから降りた。