こんにちは ようこそ 私の世界へ
自分の中で作っていた小説?を乗せます
面白いとか思ってくれたら光栄です
一部の設定などが、考え中だったり、するところもあるので、ぼちぼち書きます
ここの世界での設定、キャラクターはオリジナルです
勝手に使ったりしないでください(勝手に使ったら許さない)
ヒカリの部屋では、本編関係ない茶番から、本編関係ある茶番
ヒカリの日常茶番
小ネタ 短編エピソードを紹介するよ!
ほっこりな日常?
を届けるぞー?(ゴメンウザくて)
多分?
ヨモギ. よう。
ヨモギ.本を返しに来たんだが...
ツツジ.はーい!おkおk
ツツジ.できたよ!
ヨモギ.ありがと
ツツジ.あっそうだ!
ヨモギ.何?
ツツジ.近頃、怪しい奴らが子供をさらうんだってさ。
気をつけて。
ヨモギ. ......分かった。じゃあ今日はもう帰るから。
またな。
ツツジ.またねー!
ツツジ.(不安そう......)
ツツジ.あっ カエデを迎えに行かなきゃ
カエデを連れて帰って、お昼ご飯食べてそのあと(また雑)
ツバキ.ただいま〜
ツツジ.おかえり〜
カエデ.おかえり!
手洗いうがいヤ○ルト(?)してご飯食べて、お風呂の後
(どう書けばいいかわかんないからカット)
ツツジ.明日のお祭り楽しみだね!
ツバキ.うん!
ツツジ.劇、初めて見るんだよねー!
ツバキ.私も子供の頃に見たときに、とても素敵だって思ったの!
雑談して...
ツツジ.そろそろ寝るねー おやすみ〜
ツバキ.分かった おやすみー
つ づ く!
こんにちは、
23:ツツジ@1613:2022/11/30(水) 14:07 #>>22
ミスです 気にしないで
ヒカリ-こんにちは。ヒカリです。ちょっと皆さんに紹介したいキャラクターが居るので、紹介していきます。
リト-初めまして!僕はリト!よろしくね〜!
ヒカリ-リトは、私と同じ、特殊な空間の住人です。
リト-ここは、ツツジたちが居る場所とは違うところで、
わかりやすく言うと、異次元に近いね!
ヒカリ-ここは、私が、私が作ったキャラクターたちの居る
世界を、見守ったり、新たなキャラクターを作るところ。
向こうの世界の住人は、私が連れてこないと、ここに入ることはできません。
リト-ここに居るキャラは、ヒカリのサポート役や、本編に出すか迷ってるキャラ、といった感じだね!
ヒカリ-まあそんな感じね。では、今回はここでおしまい
リト-バイならぁぁ!
(ヒカリが“風が吹いている”を歌っている)
リト-🤔
ヒカリ-どうかしたの?
リト-僕思ったんだけど....
風が吹いている、を作った人って風に吹かれながら、この曲を考えたのかな?
ヒカリ-🤔 多分?
リト-もしそうだとしたら.....
風に吹かれすぎて、“風邪”をひかないように気をつけないとねっ!(ツクテーン)
ヒュゥゥゥゥ
ヒカリ-寒っ
リト-...............温かいほうじ茶飲まない?
ヒカリ-そうね..
(最近寒くなってきたから書いた)
なんかごめん
27:ツツジ@1613 設定紹介:2022/12/01(木) 17:04 リトを紹介します
名前-リト
種族-棒人間
性別-なし
好き-ゲームや、漫画 カレーライス 友達と笑うこと
苦手-涙 ひとりぼっち
元気で笑うことが好きな子
一人称が、僕
たまにパーティーやドッキリをする
基本的に、友達と一緒に居るのが好き
退屈なことは嫌い
戦闘時には、槍を使う
情に厚い為、捨て身で仲間を助けに行くときがある。
..........オルゴールの音色が響く....闇の中..........
雨の降る日 路地裏
シクシク..........
妖精-?
少女-ヒック グスッ
妖精-コンニチハ..
少女-ビクッ
妖精-アァ、ゴメンナサイ。オドロカセテシマッテ....
少女-大丈夫よ......あなたは誰?
妖精-ワタシハ、コノオルゴールノ、ヨウセイデス。
ナンデナイテルノ?
少女-気にしないで.......
妖精-..........ワカッタワ
少女-.........
オルゴールが鳴る 妖精が光る
......................................................
妖精-ゲンキ、デタ?
少女....うん ありがとう
妖精-アメ、ヤンダネ。
少女-うん。 あっ!
空に、美しい虹が、かかっている
妖精-ワタシハ、イツモ、アナタヲ、オウエンシテルワ
アナタトオナジ、ソラヲ、ミナガラ..........マタネ....
少女-え?
妖精は、いつの間にか、消えていた
少女-分かった、 ありがとう
妖精さん....
少女は、笑顔で空を見上げ、つぶやいた
終わり..........
感想 意見募集中!
(わ〜〜〜〜〜)
祭りの日 祭りの会場は空の街
説明 空の街とは?
その名の通り雲の上にある街である
空を飛び生き物が住んでいるが、場合によってはその他の場所に住む生き物でも住めなくはない
入り口は階段になっていて、その先には門があり、門番が交替で見張っている
(ちょっと疲れたから第4-2に続く
ゴメン)
門を抜けた後、
ツバキ-じゃあ、劇を見に行こう!
えっと会場は、体育館ね!
ツツジ-いぇ〜い!
カエデ-いぇい!
???-祭りか..........
随分と、浮かれた物だな、
無線が入る
???-はい、私です
はい、“長”と、弟子たちは、
見当たりません
はい、はい、
“実験体.26”も、居ないようです
分かりました、
引き続き監視を続けます
劇を見終わって〜
ツツジ-すごかったね!
カエデ-素敵なお話だった!
ツバキ-喜んでくれてよかった
ツツジ-そういえば、雷牙(ライガ)達は?
ツバキ-まだ来てないね、
???-お〜い!
カエデ-あっ!居たよ!
陽炎(かげろう)にいちゃ〜ん!
カゲロウ-ごめん!ちょっと遅くなった、
ツツジ-こっちは大丈夫!
あれ、ライガは?
カゲロウ-あ、兄さんだったら、兄貴たちと来るってさ、
ツツジ-分かった!待ち合わせ場所は?
カゲロウ-とりあえず、城の前で待とう
ツツジ-わかった!
カエデ-あっ
忘れてた!
ツバキ-どうしたの?
カエデ-図書館に本返してくる!まだ返してなかったんだ!
先に行ってて
ツツジ-一人で大丈夫?
カエデ-すぐ近くだから大丈夫!行ってきま〜す!
ツツジ-大丈夫かなぁ?
ツバキ-大丈夫かしら?
カゲロウ-大丈夫かな?俺、一応ついて行くよ!
ツツジ-お願い!
ツバキ-お願いね!
カエデ-えっと
こっちで、
ん?
(薄暗い路地からかすかに声が、)
カエデ-何だろ?
〜カエデが路地に入っていく
〜路地を歩いている〜
???-離してよっ!
カエデ-!
カエデ-この声!
カエデ-さっちゃん!
―女の子が、謎の人物たちに捕まっている―
カエデ-っ! オイ!
さっちゃんを離せよ!
謎の人物1-?子供か、
謎の人物2-ったく、面倒だな、 ん?
謎の人物1-どうした?
謎の人物2-いや、こいつって、
謎の人物1-..........確かに似ている、
よし、こいつも連れて行くぞ、
カエデ-!?
ガンッ
カエデ-カハッ(バタン)
サツキ-そんな..........
(一方その頃)
カゲロウ-あ〜
見失っちゃったよ...
..........!
カゲロウ-ん? 声?
ここからか、
カゲロウ-!?(隠れる)
謎の人物1-さっさと連れて行くぞ、
謎の人物2-あぁ
カゲロウ-(ッ!あいつら、最近噂の人さらいか?)
カゲロウ-(早くみんなに知らせないと、けどこのままじゃ逃げられる。少し後をつけるか、)
謎の人物1-!
カゲロウ-!?
(ナイフで刺される)
謎の人物1-これ以上遊んでいる暇はない
カゲロウ-ま.......てよ....
か..え..........
名前-陽炎(カゲロウ)
性別-男
年齢-13
種族-悪魔
火を使う悪魔
カエデのことを弟のようにかわいがっている
ツツジ達とも友達
ヨモギとは、仲がよく、
ヨモギが、17才の時まで、一緒に育った
空の街の長が、育ての親
名前-雷牙(ライガ)
性別-男
年齢-14
種族-悪魔
雷を使う悪魔
弟たちをいつも気にかけている
普段は優しいが、怒ると怖い
ツツジ達と友達
ヨモギを、「兄貴」と呼び、尊敬している
名前-蓬(ヨモギ)
性別-男
年齢-19
種族-竜×鳥人
物静かで、よく本を読んでいる、
結構面倒見がいい
17才の時まで、空の街に住んでいたが、
勉強のために、地上に引っ越した、
まじない師として、働いている
カゲロウ-...ん?
(目を開ける)
カゲロウ-ここは....
ガチャ
???-!
カゲロウ-あ、
(抱きしめられる)
カゲロウ-!?
???-よかった
カゲロウ-ちょ、苦しいよ、父さん
名前-弥雲(ヤクモ)
性別-男
年齢-???
種族-妖狐
この国の空を治める空の王
ヨモギや、陽炎、雷牙の育ての親、
尾が四つある天狐
優しく、仲間思いである
ヨモギたちに、父さんと、呼ばれている。
弥雲-ごめんごめん
大丈夫か? どこか痛かったりしないか?
カゲロウ-大丈夫
けど、
(少し泣いている)
弥雲-!? ....
(優しく頭をなでてあげている)
カゲロウ-あ、ありがと
弥雲-やっぱり何かあったんだな?
カゲロウ-うん、
(カエデがさらわれたときの事を説明してる)
弥雲-.........わかった、ありがとう
こんにちは、ヒカリです、
今日は、重大発表があります
ここまで書いてきましたが、ここでは、いったん幕を閉じさせていただきます、
もっと小説らしく、書き方を勉強し、新たなスレを立てて、
一から物語を描きます、ここで話す物語と話の大筋は同じですが、細部修正があるかもしれないです、
読んでいる方がいましたら、ご了承ください、
次も、ぼちぼちでしょうが、
期待せず待っててください、m(_ _)m