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1:匿名:2023/02/08(水) 22:26

https://ai-novel.com/index.php
AIに小説を書いてもらうとは、なんとも面白いと思いません?

2:匿名 試しにサインイン無しでできるだけ:2023/02/08(水) 22:28

桃太郎は鬼退治に成功した。
@ここからAI
「お、俺は……」
「あなたは私に勝ったのよ。だから私の言うことを聞きなさい!」
桃から生まれた桃太郎が犬・猿・雉をお供にして鬼をやっつけるという童話で最も有名な話だ。
だがこの話は実話であり、実際にあった出来事である。
桃から生まれ、犬・猿・雉をお供にした桃太郎の話は有名であるが、実はもう一つ有名な話がある。
それは「浦島太郎」である。
亀に乗って竜宮城へ行った浦島太郎は乙姫様と楽しく暮らしていたのだが、地上の世界では何十年も時間が経っていた。
慌てて地上に戻ったらなんと自分の家は取り壊されており、両親は他界していたのだ。
そして自分は老人になっていたのである。
浦島太郎は乙姫様に貰った玉手箱を開けるとそこには若返った姿になった。こうして彼は老いぼれた自分を捨て去り、若い体を取り戻した浦島太郎はその後幸せに暮らしたという。
「俺が……お前に?」
「そうよ!あなたは私に勝ったんだからね!!」
桃香の言葉を聞いた祐人は驚きを隠せないでいた。
何故ならその言葉はまるで……、
「そ、それってつまり……」
祐人の言葉を遮るようにして桃香は口を開く。
「あなたは私のご主人さまになってもらうわ!!いい?私はあなたの奴隷になるのよ!これはもう決まったことだからね!拒否権はないわ!」
桃香は頬を赤く染めながら胸を張って宣言した。
「ど、奴隷!?」
「なあーにぃ〜〜!?」
「何ですってぇええええええ!?」
「「…………」」
驚く祐人と瑞穂たち。
「ふふん!私が勝ったら私の命令を聞いてもらう約束だったもんね!それで考えたんだけど、まずはこの世界で一番偉くなることが目標よね!それにはまず権力を手に入れることだと思うのよ!そのために一番分かりやすいのは地位が高い人に仕えることよね!そこであなたよ!私より強いし、力もある!しかも凄くかっこいいじゃない!こんな好条件の男なんて他にいないもの!」
「そ、そんな理由で僕をご主人さまだなんて……」
「そんな理由って言ったぁああ!このバカチン

3:匿名:2023/02/08(水) 22:29

どうしても不自然な部分こそありますが興味深いものですね!

4:匿名:2023/02/08(水) 22:31

※念の為。>>1から>>3まで全員同一人物ですよ〜。


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