________なんとでもいいやがれっ_________
私は中学校で正義のヒーローになるんだ!!
バカみたいwww?だって?
なんとでもいいやがれっ
私は
諦めないっ
>>22
間違えた!
正しくは>>20・21だった。すいませんm(__)m
ずっと優花の相談聞いてた。
いやいや!嫌なわけ無いしてかこれでヒーローになれるならって思っちゃってた。
だけどふと思う。
優花に相談したこと_ないなぁw
軽い気持ちで相談してみる。
別に大したことじゃない。
一人が好きなこと
親が喧嘩すること
陰キャになりたかったこと
これがあとでおもりになることもしらず淡々と相談していた_
ピロン
優花「そうだったんだ」
自分では大したことないと思っていた
みんなそうだと思っていた。でも初めて自分の抱えている辛さを知った。
やっぱり優花は優しいな。
その次の日から私は変わり果てた。
_いわゆる病みアピというもの_
優花と話す時口から滑り出るのは苦しい辛い死んでしまいたい
いろんな相談サイトにも足を運ぶことになった。もちろん相談する側として_
でも椿はそんな自分をおかしく思わなかった。
どころか病みアピしていることにも気づいていないほどに。
気づけば大親友にも相談してしまっていたことがあった。
そんなある日_
いつものように走って家に帰り優花に、いやだいだいだいだいだいだいだいだいだいだい親友に電話をした
わくわく
あれ、先にメール来てた!
え、?優花、、😢
「お前は頑張り過ぎなんだよもっと自分を大事にしろ」
そんな、そんなふうに思ってくれてたんだ。私、優花に!!優花ありがとう、ありがとう、ありがとう!!😭
椿「フフッもう卒業だね!!」
なく季節がやってきたなぁw
優花「そうだね、写真取るもんね!!今日」
椿「うんw追い出されるねw学校からw」
その時はまだ知らなかった。今日が
最悪
な一日になることを