彩葉がポエムをかいていきます。
(一人称は彩葉じゃないよん)
恋の詩が多目かもですが、温かく見守ってやってね。
もう一度君に逢えたら
他になんにも要らない
だから逢いたい
いつも心から
強く強く願っているよ
一人で歩く帰り道
ah 何処か寂しげで
涙 必死にこらえてる
お願い 君にもう一度逢いたい
大丈夫大丈夫
明日があるよ
今日が駄目でも
また明日
そんな風に自分に暗示かけながら
日々を生きてる私だけど
いつかは光りを与えられる
そんな人になりたい
大丈夫大丈夫
明日があるよ
君に逢いたい
今すぐに
何処にいるのかすら
分からないけど
大丈夫、きっとまた逢えるよね?
信じてるよ、君のこと
だからまだ涙はいらない
君に逢えるその日まで笑顔でいるから
すぐに私に逢いにきてね?
約束だから…
>>4は名探偵コナンの新蘭(新一&蘭)をイメージした詩です!
6:彩葉@雷葉 ◆Vg:2019/03/29(金) 20:49 どんな時も
君を想ってるよ
同じ教室の君の席
チラチラ見ながら
寝癖のついた君の頭を
クスッと笑ってるなんてこと
知らないだろうな
どんな時も
君を想ってるよ
同じ教室の君の席
チラチラ横目に
隣の席になりたいなんて
願ってる
いつだって
君が気になって
仕方ないんだ
いつも君を
目で追ってる
君と仲良しの男の子
゛私も男の子だったら…゛
こんなこと考えたの
初めてだよ
君に近付きたい
>>4の男の子目線
泣きそうな君の横顔
胸が苦しくなる
゛僕はここにいるよ゛
そう言えたなら
どんなに良いか
だけどそう簡単には
上手くいかない
もう一度
君と素顔で逢えたら
二度と君にそんな顔はさせない
泣きそうな君の横顔
思えば僕は君を
泣かせてばかりだったね
もう一度
君と素顔で逢えたら
今度はきっともう二度と
そんな顔にはさせないから
あと少し あと少しだけ
君に待っていてほしい
そして再び巡り逢えたら
今度はきっと笑顔を見せてね
愛してる
なんて言えないよ
だってこの関係
壊したくないから
友達以上恋人未満
今はまだそれで十分
だけど時々
物足りなくなる
私って我が儘なのかな?
ごめんね
だけど愛してる
絶対に言えないけど
君をひとりじめにしたい
欲張り?我が儘?
分かってる
変な期待はしちゃいけないんだ
だけど君を好きになったの
ごめんね、こんな我が儘で
君をひとりじめにしたい
好きって言って抱き締めて
無理だって
叶わないって分かってる
なのに時々
期待しちゃうの
こんな気持ち初めてだよ
ごめんね、愛してるよ
この恋は絶対
叶わないの
だって貴方は
2次元のヒト
好きになったら
おしまいだって
ちゃんと普通の
恋をしなくちゃ
分かってるのに…
貴方を好きになってしまった
絶対に叶わない
きっと報われない
だって貴方は
2次元のヒト
可笑しいよね
君の事見てると
胸がズキズキ痛むの
こんな気持ち初めてだよ
君が優しくしてくれると
胸がポカポカ
君が楽しげに
他の人と話してると
胸がチクチク
やっと分かった
ああ、きっとこれが恋なんだ
ああ、きっとこれが恋なんだ
小さな事で
グダグダ悩む
僕は弱い人間だから
自分の事で
精いっぱい
僕は弱い人間だから
こんな僕でもいつか
与えられる人から
与える人へと
変わってゆけるのかな
その日夢見て
僕は今日を生きていく
私に魔法が使えたら
君を笑顔に出来るのに
未だに君の笑顔を見たことがない
私に魔法が使えたら
君を笑顔に出来るのに
君が笑ったらどんな感じかな
想像出来ないよ
君の笑顔を見てみたい
私に魔法が使えたら
君を笑顔に出来るのに…
君がいない教室
私は再び独りになった
この日がいつか来る事
幸せな日々には必ず終わりが来る事
ah 分かってたはずなのに
寂しいよ
もう一度君と隣で話したい
君がいない教室
もう一度逢いたいよ
私は君が好きだった
今更気付いても
もう遅い
久しぶりに涙を流した
愛とか恋とか
分かんない
少女漫画読みながら
グルグル考える
リアルじゃ初恋だってまだ
もしやあたし遅れてる?
大丈夫だよね
まだまだ人生は長いよね
愛とか恋とか
分かんない
真実の愛
憧れるけど
今はまだ
恋に恋して
それで十分
まだまだ人生は長いから
自分のペースでゆっくり歩いていくよ
愛だの恋だの
純愛だのに
うつつ抜かしてる
世の乙女たち
「青春だねぇ」
まるで他人事みたい
だってまだ
愛だの恋だの
純愛だの
そんなコト分かんないんだもん
だからあたし
羨ましいの
愛だの恋だの
純愛だのに
うつつ抜かしてる
乙女たちが
あたしもいつか
甘酸っぱい
青春に
うつつ抜かす日が
来るのかな?
まだ分かんないけど
とりあえず
その日を目指し
女磨き頑張りますっ☆
キラキラの初恋
甘酸っぱい青春
あたしにはまだ
ちょっとだけ早い
お姉ちゃんの服借りて
お姉ちゃんのコスメ借りて
大人にイメチェン☆
したつもりだけど
やっぱあたしにはまだ早い
キラキラの初恋
甘酸っぱい青春
いつかあたしも経験するのかな。
一応リク受け付けてます
20:彩葉@雷葉 ◆Vg:2019/03/31(日) 09:38 ゛夢なんてとっくに捨てた ゛と
遠い目をした君を
僕は救いたい
君の笑顔が僕は見たいから
君に幸せになってほしいから
だから僕は
だから僕は…
君を救いたい
遠い目をした君が
笑顔になれますように
それが僕のたった1つの願い
君と初めて会ったあの日
私は恋に落ちました
何のとりえもない私に
君は優しくしてくれたね
それが嬉しくて
ah 恋に落ちました
君の隣で笑ってる
この瞬間が凄く好きだよ
これから私と君のlove story
始まるのかな?
私と君のlove story
始まる事信じて
私の君のlove diary
1つずつ 紡いでいこう
いつかこの恋には
終わりが来る事
ah 分かってる
だけどもう少し
夢を見させて
君と少しでも長く
居たいから
いつか恋に
ah 終わりが来る
その時まで
君と一緒に居たい
それが恋なの
いきなり呼び出してごめんね
君に伝えたい事があるんだ
私は勇気を出して
君に想いを届けるの
一度深呼吸して
気合いを入れる
私はずっと
ah 君が好きでした
こんな私に
優しくしてくれたのは
君だけでした
優しくてあったかい
君とずっと一緒に居たい
そこまで言って
片で息して
君の顔 ah まともに見れなくて
ここから始まる
私と君のlove diary
君の返事はまた今度
ゆっくり聞かせてね?
ここから始まる
私と君のlove diary
>>23
誤字です
×片で息して
○肩で息して
>>21にも誤字発見(汗)
×私の君のlove diary
○私と君のlove diary
゛神様ありがとう ゛
ガラでもない事
口にして
恥ずかしいけど
゛神様ありがとう ゛
私とアイツを逢わせてくれて
本当はね
嬉しいんだよ
あんたと逢えて
意地っ張りで
可愛くない私
神様なんていつもは信じてないのに
そんな私が
゛神様ありがとう ゛
運命なんてないと思ってた
でも今は違うよ
あんたと出逢えた運命だけは
信じてるよ
゛神様ありがとう ゛
私とアイツを逢わせてくれて
自分の夢
見つけられないまま
時だけが
過ぎてった
君と出会う前の私は
まるで脱け殻みたい
セピア色の私の世界は
君に出会って
カラフルに色づいた
君に出会って
私はね、自分の夢を見つけたよ
゛君とずっと一緒にいたい ゛
これが私の夢
恋は虹色
私の胸の中で
情熱燃える赤色
ちょっと切ない哀しい青色
トキメキMAXピンク色
私の胸の中で
虹色に輝いてる
恋は虹色
どんな色にもなるんだ
私の胸の恋の虹
これからもずっと
いろんな色に輝いていくよ
I love youが言えなくて
いつもモヤモヤ
ずっとモヤモヤ
だけどね i need you
私には貴方が必要なの
DA・KA・RA
stay with me
私と一緒にいて
それが私の願い
いつか絶対
I love you
君に伝えるから
DA・KA・RA
お願い
stay with me
私と一緒にいて
別れ際
もう少し君と一緒に居たくて
(stay with me)
でも言えなくて
さよならの一言が
とても寂しく感じるの
君となら私
何時間でも
ずっと一緒に居られるよ
それくらい君が好きなの
(I love you)
だからもう少し
もう少し君と一緒に居たくて
(stay with me)
我が儘かな?
でも I love you
私は君が好き
世界が反転して
君に逢えたなら
全てを投げ出しても
構わないのに
恨むよ神様
君に逢いたい
世界が反転して
君に逢えたなら
全てを投げ出しても
構わないから
もう一度君と…
君と逢いたい
この恋の結末
私にはまだ
分かりません
けれど信じているの
素敵な未来が
待っていること
10年先も君と隣で
笑っていられると良いな
それが私の願いです
この恋の結末
私にはまだ
分かりません
けれど信じているの
何十年先も
君と隣で笑っていられる
そんな未来を
だから、お願い。
stay with me
もしもタイムマシンが
あるのなら
もしもタイムマシンが
あるのなら
幸せだったあの頃へ
戻りたいの
君と逢えない
いつだって
君と一緒にいたいのに
もしもタイムマシンが
あるのなら
幸せだったあの頃へ
戻りたいの
今になって気付いた
私には君が必要なの
(i need you)
恨むよ神様
もう一度君に逢いたい
私には君が必要なの
(i need you)
゛君の声が聴きたい ゛
その想いがあって
私は生まれたの
歌を歌うのが
私の生きがい
褒められた日は
私の記念日
特にね
君に褒められると
私の電子ハートが
キラキラ輝くの
歌を歌うことだけが
生きがいだった私は
夢を見つけた
゛君のそばにいて歌を歌いたい ゛
それが私の夢
二番(>>35は一番)
゛君の歌が聴きたい ゛
その想いがあって
私は今ここにいる
歌を歌うのが
私の生きがい
君に褒められると
私の電子ハートが
ときめくの
だから私の歌を
君に褒めてほしい
君が褒めてくれたら
私はずっとずっと歌っていられるから
>>35-36はボカロの初音ミクに
歌ってほしいポエムです( 〃▽〃)
僕は最前線の兵士
恐る暇などない
心はいつも強く
臆さない
負けない
前へと進む
地獄に落ちる覚悟
夢もある
皆んなの先頭に立ち
今日も進む
いつか母国の地に帰るまで
僕は負けない
この世は戦場
皆んなのために
血を流す覚悟で
>>38
格好良い詞ですね。
貴方にだけは
私の全てを分かってほしかった
なのにどうして
貴方は
貴方は…
私の元から離れてゆくの?
何処にも居場所がなかった
私に光を与えてくれたのは
貴方だった
私の存在を認めてくれたのは
貴方だけだった
なのにどうして
お願い、行かないで
私だけ見つめて
伝えることのなかった
想いが今、あふれだす…
貴方の隣には
いつだってあの子がいたの
私の恋は叶わない
可笑しいよね
今までの私は
何が起きても
涙なんか出なかったのに
貴方の事を想うと
何故だか涙が止まらない
溢れそうな涙堪え
私は君の相棒
生涯を共にする相棒は
私じゃないわ
あの子なの
分かってたはずなのにね
ah 私に愛を下さい
゛報われない ゛
分かってたはずの
私の恋は
今日盛大に
砕け散った
いつも一緒の
貴方とあの子
今日でついに
恋人になった
はにかみながら
手を繋ぎ歩く
貴方見てると
今までずっと
堪えてた
私の涙は
ついに溢れて
止まらなくなった
゛報われない ゛
それでもずっと
夢を見ていたかった…
いいね!
私よりも断然うまい…
>>43
そうかな?でも褒めてくれてありがとう‼
友達以上恋人未満
私と君の煮え切らない関係
それでも私やっぱ君と
近づきたいんだ
もっと君と話したい
ガチでマジで
君が好きだよ
だからやっぱもっと君と
近づきたいんだ
友達以上恋人未満
煮え切らない私達だけど
いつか恋人以上の関係に
なれることah 信じて
私は今日も
友達以上恋人未満
この関係を今は楽しんでくよ
最初は
相性最悪だった
私達
そんな二人だったから
親友になれる日が来るなんて
夢にも思わなかったよ
私ね今でも覚えてるの
勇気を出して君に
゛親友になろう ゛
そう言ったあの日の事
あの日の夜は眠れなかったな
君と親友になれた事が嬉しくて
それからあとは
君と初めて喧嘩した
あの日の寂しさは
今も胸に残ってる
今日まで私達
いろんな事があったね
だけどきっと
私達なら大丈夫
これから先
どんな事が起きても
stay with me
私と一緒にいて
すげぇ、、、
48:彩葉@雷葉 ◆Vg:2019/04/10(水) 17:20 >>47
ありがとう…
照れるw
新学期
大好きな君と
クラスが離れて
ah ちょっぴり切ない
あんなに近かった君との距離が
こんなに離れてしまうなんて
だけどね I miss you
貴方の事 想っているよ
どんなに離れていても
君が大好き
それは永遠に変わらないから
君と出逢えて
本当に良かった
心からそう思ってるよ
何のとりえもない私と
友達になってくれてありがとう
君が初めて声をかけてくれたあの日の事
私今でも覚えているよ
本当にね
今日までいろんな事があったね
たくさん喧嘩もしたけれど
たくさん笑ってたくさん泣いて
数えきれない程の幸せを
私にくれてありがとう
これからもずっと
私は… I miss you
君を想っているよ
君と友達になれた
この運命に感謝してるよ
君と出逢ったあの日
仲良くなりたいって思ってた
それから月日は流れ
私達は親友になった
これから先もずっとずっと
一緒に居れると思ってた
なのに ah 神様は
私達を突き放したんだ
別れの日 実感なんて
沸かなくて ah 泣くことすらね
出来なかったの
だけどまたいつか
逢えるよね 信じて
これは別れであって別れじゃない
きっと素敵な未来が待ってる
これから先もずっとずっと
一緒に居ようね
君に伝えたい
I love you
君を想っているよ
I miss you
伝えたいのに
伝えられない
いつも誤魔化してばっかりで
I love you
君が誰より好きなのに
君を誰より想っているのに
伝えられない
私に勇気を下さい、神様
君に伝えたい
I love you
誰よりも何よりも君を想っているよ
I miss you
君はみんなの人気者
私なんか興味ないよね
君と私じゃ釣り合わないよ
だけど本当は近付きたい
君を独り占めにしたいの
いつか君と仲良くなって
いろんな話をしたいな
叶わない夢 ah分かってる
だけど好きなの
君に触れてみたいんだ
君はみんなの人気者
私は何にもとりえがない
釣り合わない
そんな事自分で分かってるよ
だけど本当は近付きたい…
今日も一日
乗り切りました
『優等生だね』なんて
嫌味っぽく言われても
にっこり笑顔で
その場をしのぎました
今日も一日
乗り切りました
『宿題写させて』
とか言ってきて
都合の良いときだけ
友達扱い
私が困っていても
助けてなんて
くれない癖に
それでも嫌われたくなくて
にっこり笑顔のマスク外せないの
こんな自分、変えたいよ
お願い、誰か―
勇気を下さい
自然体の私でいたい
お願い、誰か―
勇気を下さい……
愛想笑いに
作り笑顔
もう辛いの
『良い子ちゃん』なんて
もう止めたいの
飾らない貴方
堂々としてる貴方
私も貴方になりたいよ
愛想笑いに
作り笑顔
私に勇気を下さい…
誰より君が好きでした
だけど君は僕を
選んではくれなかったね
誰より君と近くにいたのは
僕だったのに
どうして君は――
声にならない叫びが
僕を襲うんだ――
この世界中の誰よりも
貴方を愛してるのは私だよ
その可愛い笑顔も
明るいけどちょっと低い声も
寝癖のついたボサボサ髪も
みんなみんな大好きだよ
この世界中の誰よりも
貴方を愛してるのは私だよ
私にだけ見せてくれる笑顔も
私を励ましてくれる声も
私の為だと差し出した手も
全て愛してるから―。
偽りの優しさでも良いから
誰かに優しくされたかった―。
偽りで良い、見せ掛けの
優しさで良いから
誰でも良い、私に優しくして
涙が溢れ出す
見えない幸せ求め
鏡に向かって゛こんにちは ゛
まるで一人遊び
偽り?それでも構わないから
誰でも良い、私に優しくして―。
適当だって良いんじゃないの?
たまにはいい加減で良いんじゃないの?
完璧追い求めて
疲れるくらいなら最初から
適当だって良いんじゃないの?
中途半端と言われれば
それまでだけど
完璧な人間なんて居やしないから
自分に正直に生きた方が
楽しく生きられるんじゃないの?
完璧そうなあの人だって
やっぱり弱点はあって
だから―。
適当だって良いんじゃないの?
溜め息色に染まる
憂鬱な午前七時前
―ああ、もう少しだけ眠らせて
もうすぐ学校へ行く時間
ズル休みしたいけれど
夢の為に頑張らなきゃね。
大丈夫、やれるよ
自分励まして
夢の為に頑張らなきゃね。
さぁ、憂鬱だけど
やる気出して走り出す―――
貴方にだけは
そんな風に言われたくなかった
優しい貴方が好きだったのに―
優しい貴方は何処へ消えたの?
お前なんかと貴方には
言われたくなかったよ
涙が頬を伝い
あの時の優しい笑顔とは真逆の
冷たい笑顔で僕を見下ろす
優しい貴方は何処へ消えたの――?
優しかった君は
あの時の面影を
感じさせない冷たい顔で
僕を見下ろしたんだ
止めて―
君には 嗚呼、神様―
優しい貴方が好きだったのに
優しい貴方の
瞳が愛した人は
私じゃない
美人のあの子でした
結局私、貴方にとって
何だったの?
聞きたいのに
嗚呼 聞けないよ
だからせめて
これからも
仲良しの友達でいてね
涙を殺し、私は笑顔で言いました
君の蒼い瞳は
輝きを失い
まるで宝石が
ちっぽけでお粗末な
石ころになってしまったみたい
キラキラに輝く
君の蒼い瞳
何処へ消えたの?
君が好きだったんだよ
君が好きだったんだよ
なのに君は―
僕を見てくれる事は
ありませんでした
どうして?どうして?
どうして?どうして?
僕は君が
君が好きだったんだよ
君が好きだったんだよ?
ねぇ、こっち向いて?
痛めつけてあげる
僕の痛みはこんなものじゃないから
グサリ、グサリと
君の心目掛け
何度もナイフを突き刺しました
ねぇ、しんでよ。
嫌い嫌い
大嫌い
嘘だよ、本当は大好き
だけど正直になれなくて
あまのじゃくで意地っぱり
嫌い嫌い
大嫌い
嘘だよ、本当は大好き
正直になれたら
もっと世界が変わるかな?
嫌い嫌い
大嫌い
嘘だよ、本当は大好き
このままじゃ
君に好かれない
分かっているのに
嗚呼、素直になれないの
久しぶりに
大好きだったあの人と
再会しました
だけどあの人は
私の事なんか覚えてなくて――。
あんなに仲良くしてたのに
ずっと隣に居たのに
どうして?
゛あんた誰? ゛なんて言われました
遠い昔の思い出は
脆くも儚く 砕け散ったの
さよなら、私の初恋――。
貴方は私の
初恋だった
遠い日の思い出
懐かしいな
あの頃の私は
汚れなき純粋な心で
君だけを 嗚呼、ずっと見つめてた――。
いつからだろうか
汚れた大人のセカイを知ってしまったのは
いつからか笑顔も苦手になって
こんな私を貴方が知ったらどう思うかな
貴方は私の
初恋だった
遠い日の思い出
懐かしいな
無邪気な笑顔で
君と笑いあってた
貴方をじいっと
見つめるだけの私だけど
いつかお話してみたい
もっともっと近付きたいよ
だけど勇気が出なくて
いつも見つめてばかり
誰かが言ってたよ
゛見つめるだけじゃいつか後悔する ゛
分かってるのに
嗚呼、私に勇気を下さい
お願い、誰か――。
誰か、私を愛して下さい
私はいつも孤独だった
愛を知らずに大人になって
いつか心で叫んでた
お願い、誰か――。
誰か、私を愛して下さい
淋しいの、私、淋しいの
ねぇ、誰か
独りにしないで――。
お願い、誰か――。
誰か、私を愛して下さい
命を懸けて
君を守りたい
僕は君のプリンスにはなれないから
代わりに僕は君のナイトになるよ
そうして命が尽きるまで
君を守ってみせる
僕は君が好きだった
でも叶わない
それなら君を傍で守りたい
私情をたくさん挟んだけれど
心配しないで
命を懸けて
君を守るから
そうさ、僕は君のナイト
君に伝えたい
ありがとう
私を愛してくれて
君が私に愛を教えてくれたから
私はこんなに幸せになれたんだよ
そうだ、もう1つ
君に伝えたい事があるんだ
これからもずっと
stay with me
私と一緒に居てね
ゲームも
スマホもパソコンも
読書もお絵かきも
みんなみんな飽きちゃった
何か楽しいことがしたいの
例えば、遊園地に行くとかさ
例えば、美味しいスイーツ食べるとか
何かしようよ、楽しいことを
じっとしてたら勿体ないよ
――何て子供は言うけれど
金銭的な問題も含め
今日一日じゃ出来っこないよ
人間にはね、我慢も必要
そう思うくらいには
成長したって事なんだろうけど
子供みたいに無邪気に
童心に返って
嫌なこと全て 忘れたい――。
好きだったよ
ずっとずっと君が――。
世界にたった一人の
私の王子様
嗚呼、早く迎えに来てよ
bad endなんて嫌だから
早く、さぁ早く――
私をここから連れ出して
大好きだよって君に
伝えたいけど
今はまだお預け
だってね、この関係
壊したくないもん
友達以上恋人未満
男女の垣根を越えた
親友くらいにはなりたいけれど
友達以上恋人未満
今はまだこれで十分
今日こそ
今日こそは
アイツに話しかけるんだ
そう意気込んで
何日も何日も
話しかけられてない今日このごろ
あと一歩、あと一歩なのに
ah ほんのちょっとの勇気が出なくて
神様お願い 勇気を下さい
今日こそ
今日こそは
アイツに話しかけたいよ
そして他愛ない事喋りたい
神様お願い 勇気を下さい――
君が居なってから
もうどれくらい経っただろう
ただ時間だけ流れてく毎日
I miss you not…
思い出すのはあの楽しかった思い出だけで
あの楽しかった日々、思い出し 涙溢れるの
then I want to forget
ねぇ、もう一度
もう一度だけで良いから会いたいよ
I miss you not…
君が居ないと寂しいよ…
ねぇ、お願い
゛I want to see right again゛
>>78
「それならいっそ忘れたい」といいつつ
もう一度会いたいという複雑な心境を表現した
つもりです!
クラスが離れてから
なかなか会えなくなったね
あんなに近かった私達だったのに
私は1組 君は2組
廊下を挟んだ向こう側に
君は居るんだ
今頃君は他の誰かと
笑ってるのかな
考えると胸が苦しくなる
I will not forget my memories with you
だから貴方も覚えていてね
゛good-bye,my firstlove ゛
悲しいほどに君が好きだった――
君にもう一度逢えるなら
何を犠牲にしたって構わない
そう思っているのに――
君と私は永遠に交わる事のない平行線
そんなの信じたくないよ
お願い、神様
私達をもう一度―
もう一度だけで良いから
逢わせてください
逢いたいなんて
呟いたって
逢える筈なんてないのに―
ずっと貴方の面影を
探しているの
馬鹿だよね、私…
もう一度くだらない事で
笑い合いたいよ
君と過ごした思い出が
忘れられないの
逢いたいなんて
呟いたって
逢える筈なんてないのに―
ずっと貴方の面影を
探しているの……
愛してる愛してる
こんなに君を愛してるのに
君は僕の想いに気付いてもくれない
それが苦しくて悲しくて
僕は君に意地悪ばかりしてしまうんだ
だから僕は君の泣き顔しか見たことがない
馬鹿だよな、分かってるのに…
僕は君に意地悪ばかりしてしまうんだ
最後に君に言われた言葉
「もう二度と私に近付かないで!」
あの日から一年
今度こそ優しくしよう
思っていたのに―
君の隣に居たのは違う誰か
胸が張り裂けそうになった
「お前ら付き合ってんのか?」
そう言った僕の心はもう
ボロボロで―
もしももっと早く君に優しくしてたら
君の隣に居たのは僕だったのかな…
今更後悔してももう遅いのに
愛してる愛してる
こんなに君を愛してるのに――
現在進行形で君を愛してる
言葉では伝えられないこの想い
現在進行形で君を愛してる
きっとこれは僕の最初で最後の恋だ―。
ロマンス小説みたいな
壮大なラブストーリーじゃなくても
そんなんじゃなくってたって
君が大好きだから
飾らないそのままの、君が大好きだから―
だからずっとずっと
僕の傍で笑っててよね