お仕事 お仕事 !
>>02~>>05
そーです、 だから気にしないで ( あは、は )
オレですね、 ( きぱっ ) …はは、 オレで赤くしてくれるの嬉しいです ( にひ )
…あ、 オレ針はのみたくないんで罰はアンタのお叱りとかそんなんでお願いしたいな ( はた/小指揺らし )
( ぐ、と胸を撃たれたかのようにぴしりと硬直。…なんだあの笑顔、かわいいにも程がある。なんて脳内でパニックのように騒ぎ立てつつ、ハッと相手がコンビニを出ると気づけば思わず手を取ってしまって。一瞬やばい、と思ったけれど手はゆるく、けれど離れさせないと言わんばかりに強く握っていて )
__あ…、。 …、……すみません、少しお話がある、ンですけど…
>>15 涼佳サン
わかった、そう言うなら気にしない。( こくん )
そこまではっきり言われると、返す言葉見つからないじゃん( むぅ )
針は飲ませないよ?!( ぱちくり ) んーでも、罰かぁ。どうしよ( にや )
……え、?………あ、はい。
( 手を握られて、振り向くと同時にぱっちりと目を見開いてフリーズ。声に出したように、頭の中も混乱して相手の言葉を飲み込むのに少し時間がかかり。話ってなんだろ、考えだすと少し素っ気ない返事が。心臓が痛いほどにバクバクしてきたのと、それが握られた手から相手に伝わってないかなとか、少々不安を抱えつつ相手の次の言葉を待ち )
>>16 むつくん
…ン、 それでよし ( ふう/目細 )
冗談でも他の奴に照れたとか言いたくないんで、 ( ふん )
かわいーのは良いけど痛いのは勘弁、 ( 苦笑 )
あー…と、その…
( ぱち、とふとかち合った視線を思わず横に逸らし。いや、視線あったままとか絶対むり。けれどまだ業務中なのだから早く言わねば、そう思うほどに言葉は詰まって出てこなくて。何度か言葉にならない声を漏らしつつも、すう、と深く息を吸い込めば、緊張で少しだけ震えた声で思っていたことを問いかけて )
…いきなり、なンですけど…す、好きな人とか、…いたりします、か
>>17 涼佳チャン
でも隠し事はちょっと寂しいかな。( ぽつ )
なんか、素直だね。…そうでもないか。( きゅん / 微笑 )
かわいーって…例えば?( うーん / 首こて )
…す、きなひと、?
( 混乱した頭に入ってきた 好きな人、という言葉にまたもやぱちくり。言葉をなぞるようにつぶやいては、緊張で手に力が入り、ぎゅって握ってしまったことにまたうろたえて。それでも少し瞳を揺らした後、少し真剣みを帯びた声ではっきりと。…目の前に、なんて恥ずかしくて言えなかったけど。 )
………いますよ。
>>18 むつくん
……あー……その、 言うの恥ずかしい、 んすよ ( そわ、/ぽそそ )
そう ? …アンタがそう思うならそうなんじゃない、 ( ふ )
えー…アンタがすること全部かわいいから説明しずらい、 ( むむ/ふるふる )
…、……オレは、アンタが…好き、です
( きっぱりと伝えられた好きな人がいる、という言葉。心のどこかで抱いていた期待が打ち砕かれてはぐっと唇を噛み締め。それでも急に引き止めてそうですかと返す訳にもいかない。どうせなら諦める前に伝えてやろうと決めれば顔を上げ、ぱちりと目を合わせては少し緊張したような声色で告げて )
っきっと、ソイツよりオレの方が幸せに出来るから…、!…だから、その……付き合って、くれません…か、
>>19 涼佳チャン
別にいいもん、君がいないとこで泣くだけだから( つん )
そこは頷かないんだね( くす )
なにそれ、( 頬染 ) うーん、じゃあ、約束破ったら…キスね。( ぽそ / にっこり )
………、…あの、ね。わたしも、君が…すきです。
( 何を言われるんだろう、少々の期待と不安を持ちながら相手の言葉を待ち。合わせられた目から伝わる真剣さと、同じことを思ってた驚きと嬉しさでうっすらと涙が。相手は勇気出して伝えてくれたんだ、今度は自分の番。溢れてくる涙を拭ってにっこり微笑んでは、たった一言、簡潔に )
喜んで。
>>20 むつくん