まるで、 / >>2-4
わたしは、昼のオーロラ
▼ story ▼
平凡な大学生が出会ったのは、まだ少し幼い北国の少女。なんだか雨がよく降る、とある冬のお話。
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▼ rule ▼
酉、安価、ロル必須 / ロルは短すぎず、長すぎず / 平凡な大学生募集、北国の少女提供 ( >>3 ) / 大学生ひとりの選定式 / ゆったり置きレス / pf提出期間1週間
▼ 提供 : 北国の少女 ▼
「 雨って、オーロラの準備みたいデすネ! 」
Ira・Haavisto ( イラ・ハーヴィスト ) : ♀ : 年齢 / 9~11っぽい
性格 / 天真爛漫で子供っぽい。騙されやすく、大学生サンの言うことはなんでも鵜呑みにしちゃう。思考はメルヘンチックだったり、変なところで現実的だったり。普段なにを考えているかはさっぱり読めないけれど、感情はすぐに表に出る。何かと危なっかしく、一般常識はやや欠けている様子。一応やっていいことと悪いことの区別はきちんとついてるハズ。言動は少女そのもので、身振り手振りで喋ったり、ちょっとずれたことを考えてそのまま口に出したり。サンタクロースは、絶対にいる。
容姿 / 真っ白な髪は背中まで伸ばしていて、毛先は癖で外に跳ねてる。やたら毛量が多くて、毎朝櫛でとくのは割と大変。前髪は眉毛より上でざくざく適当に切って。瞳はぱっちり二重で大きく、碧色。少なくとも日本人よりは睫毛が長い。肌は白め、でもまだ健康的な感じ。服は白のダッフルコートで、ボタンは黒。フードと袖口にはもこもこのファーがついていて、いかにもあったかそう。丈はいまいち合っていないらしく、どんなにおしゃれな服を着てもコートで全て隠れてしまうのでちょっと悔しい。黒のタイツに、薄茶のムートンブーツ。ふわふわであったかい。身長は130糎とか140糎とかその辺り。
備考 / あれがこうなってそうなって、気がついたら遠い遠いニッポンのどこかにいた!出身の国は、何度地図で確認しても遠く遠く離れていて絶望。とにかく動かなきゃ、とその辺を歩いていたひとを呼び止めて、かくかくしかじかだからお家に泊めて、と必死に説得。けれど現実は甘くなくて、途方に暮れていたそのとき、自分より一回りくらい上に見えるひとに声をかけられちゃった、。泊めてあげる、だって。とっても優しいだいがくせーサン、いつか恩返しをするためにも、もっともっと仲良くなりたいな。好きな食べ物はチーズ全般。
▼ pfシート ▼
「 空って、どう思う? 」
名前 / 和名推奨
性別 / ♂ or ♀
年齢 / 大学生ということをお忘れなく
性格 /
容姿 / 現実離れ◎
備考 / イラとの関係を添えて頂けると幸いです、 ( まだ初対面 / 一緒に暮らし始めてどれくらい経ったか など )
ロルテ / お好きなシチュエーションで、!
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ここまで読んでくださった証に、お子さまの好きな食べ物をどこかに添えて頂きたく、。主はまだまだ也初心者なので、至らぬ点はあるかと存じますが、ご容赦くださいませ ( がくぶる ) それでは、素敵なだいがくせーサン、お待ちしております
>> 画面の向こうのあなた
【 失礼します…!
久しぶりに板を覗いたら、なんとまぁ初秋の凍える心にトキメキを添えてくれる綺麗で素敵なスレなのでしょう!
トリップの付け方も曖昧な背後でよろしければ、そして、主様がまだいらっしゃれば、大学生♂くんで参加希望です!
ゆるりとお返事をお待ちしております… 】