「…今宵、運命の宝石を頂く。」
story.*・゚
変装の達人で世界中を騒がしている神出鬼没の怪盗、必ず予告状を送りつけては警察を完全に手玉に取り盗みを成功させる鮮やかな手並みから世界の人々には怪盗ルーシィと呼ばれている
今日も彼の予告状が届きー。
♡ 非募集。
♡ ゆる-く のんびり。
>>2 .*・゚ 女の子ちゃん。プロフィール。
>>3 ・:* 男の子くん。 / 怪盗ルーシィ。プロフィール。
✩*.゚ 女の子ちゃん ✩*.゚
「何か手伝えることがあれば言ってください、あなたのためなら頑張りますよ」
「ちょっ、風紀委員の仕事増やさないでくださいよその制服っ!ちゃんと直してもらわないと困りますっ」
「う、こういう時どうすればいいんだろう……、」
名前「文瀬 いのり」
読み「あやせ」
年齢「17歳」 高2年
性別「女の子」
性格「正義感の強い真面目ちゃん。The優等生、みたいな感じで成績優秀温厚篤実、頼りにされることが多い子。少々気が強いところもあるのか強引な面も。まずは自分で何とかする、と周囲に頼るのが少し苦手な性格。」
容姿「制服は校則に引っかからない程度に着崩して。気温に合わせてカーディガンを羽織ったりするよ。ココアブラウンの髪はふんわりとした髪質。胸元までの長さのそれを
ハーフアップにしてる。髪と同じ色の目は優しそうなタレ目。でもパッチリしてるよ。」
備考「一人称 私、二人称 あなた、(名前)+くん」
父親が警官で怪盗ルーシィを追っているとか。少しでも役に立ちたくて、自分もその怪盗の情報を追ってるらしい。怪盗ルーシィが狙っている宝石の所持者で、これを餌に捕まえてやろうと対策練り中。
委員会「風紀委員」
部活「未所属」
.*・゚男の子くん / 怪盗ルーシィ
「1、2、3、ほら、これやるから元気だせよ。」
「ねむ、なんで俺を指すんですか、先生。」
「…げっ、もうこんな時間今日はいい、めんどい、さぼろう。」
名前「城ヶ崎 遊戯」
読み「じょうがさき ゆうぎ」
年齢「17歳」高校2年生。
性別「男の子」
性格「普段(表)は、マジシャンを得意としており。
かったるそうな眠そうなやる気なさそうな人。でもやればできる子。体育やスポーツを得意としており運動神経抜群なので、部活の勧誘がすごい。勉強も、苦手分野がほぼない。頭脳明晰。」
性格「(裏)は、マジシャン使いで、今世間を騒がしている。実は現在の怪盗は2代目で正体はー…亡き父の死因をさぐるべくそのあとを継いで怪盗ルーシィとなりビッグジュエルと呼ばれる宝石を探し求めている。」
容姿「普段(表)は、制服を着崩しており、第1ボタンを外しており、背広も前ボタンは全開にし、Yシャツをズボンから出しており、だらしない格好だが、本人曰く、きっちりしてるより此方の方が格好いいだろう。らしい。髪は茶髪で肩までかかるぐらいの長さ。目はふたえで、ぱっちりとしている。」
容姿「(裏)常に、モノクルメガネと白い、シルクハットと白いマントを着用しており、マントで空を飛ぶ事も可能。」
備考「(表)一人称、俺、二人称、お前、あんた、貴様」
備考「(裏)一人称、私、二人称、きみ、お嬢さん、貴方」
委員会「入っていない」
部活「考え中。」
( / 初回失礼します。よろしくお願いします。)
>> 🎩 文瀬
……zzz
(1日の授業が終わり放課後になるが、鳴ったチャイムに気付いていないのか、教室でひとり、居眠り体勢のまま、すやすやと寝息をたてており。)
( / よろしくお願いします〜! )
>>4 💎 城ヶ崎くん
あっ、
( 放課後、風紀委員の見回りで廊下の窓や教室内の様子をチェックしていると、1人残っている相手を見つけて声を漏らし。下校時間はとっくに過ぎてるのに、と頬膨らませつつ教室の中に入れば、起こそうと相手の肩に触れて。)
>>5 🎩 文瀬
ー……なんぴとたりとも、俺の眠りをさまたげる奴は許さん。
(肩に触れられれば、ぴくりとし、上記述べては、目を覚まし。辺りを見渡せば誰もいない事に気づき「何?」と相手にいい。)