「…今宵、運命の宝石を頂く。」
story.*・゚
変装の達人で世界中を騒がしている神出鬼没の怪盗、必ず予告状を送りつけては警察を完全に手玉に取り盗みを成功させる鮮やかな手並みから世界の人々には怪盗ルーシィと呼ばれている
今日も彼の予告状が届きー。
♡ 非募集。
♡ ゆる-く のんびり。
>>2 .*・゚ 女の子ちゃん。プロフィール。
>>3 ・:* 男の子くん。 / 怪盗ルーシィ。プロフィール。
>>80 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
あっ…、ごめんなさい
( そんなに嫌だったのかな、なんて思えば思わず上記。スプーンを拾い上げては、部屋にあるティッシュで少し綺麗にして。でもこれではデザートは食べられないので苦笑して。)
>>81 🎩 文瀬 * ☆°。
ー…チッ、 洗ってきてやるよ。
(苦笑いする相手に上記述べては、手を差し出し相手がスプーンを渡すのを待ち。)
(/時間的に寝ていると思われるので、ここに記します。
亜蘭 これで(あらん)と読みますよー!«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク)
>>82 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
大丈夫です、私洗ってきます
( また苦笑しては、上記述べてゆっくりとベッドから降りて。少しふらりとしたものの、持ち直しては洗いに行こうと。)
(/なるほど〜!そう書くんですね! 教えてくださってありがとうございます!)
>>83 🎩 文瀬 * ☆°。
そこを動くな。餓鬼。
(まるで銃をつきつけるような殺気を出しては上記述べては相手に足音立てずに近づき、「バカかお前は。ふらふらじゃん。転倒したいなら行けば?お前さ自分が病人だって自覚ある?ないよなバカだから、もういいから寝てろよ。お前のその行動が全て俺に迷惑かけると思わないわけ?」と相手に言えば再び相手に手を差し出せばスプーンを相手が渡すのを待ち。)
( / うわー、めちゃくちゃ、口悪くすみません。)
>>84 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
ご、ごめんなさい
( すっかり萎縮してしまえば、そっとスプーンは手渡して。その間にも、相手の予告時間は刻一刻と迫っており。そんなことは知らずに、ベッドへ戻っては大人しくして。)
(/全然大丈夫ですよ〜!)
>>85 🎩 文瀬 * ☆°。
ほら、
(スプーンを洗ってくれば 相手に差し出し上記述べては、相手が眠るのを見届けてから行こうとし。)
>>86 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
ありがとうございます
( スプーンを受け取って上記述べては、早速ひとくちデザートをぱくり。「美味しいです」なんて小さく笑みを浮かべ、少しずつ食べ進めていて。ただ、途中でなんだか眠くなってきてしまったようで目を擦り。効き目が強いのか、デザートを机に置く前に こくん と眠ってしまって。)
>>87 🎩 文瀬 * ☆°。
ー…、
(相手からデザートを受け取れば テーブルに置き 相手をベットに寝かせれば部屋をそーと、出ていき怪盗の姿に着替えれば、予告状通りその場所へ行けば姿を現し。)
>>88 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
…
( どうなったかわからないまま、時間だけが過ぎていってしまって。眠りだしてから2時間ほどたったところで、ふと目が覚めて。)
>>89 🎩 文瀬 * ☆°。
ー…、
(元の姿に戻っているらしく 上記述べては椅子に腰掛けスマホを見ていて起きた相手に気づけば「やっと起きたか」と相手にいい。)
>>90 💎 城ヶ崎くん ⟡.·*.
え? ぁ、……おはようございます
( 相手の声に少し驚いた様子で挨拶をしては、ゆっくりと起き上がって。まだ頭がぼんやりするものの、「ずっと居てくれたんですか……?、」なんて相手を見ては問いかけて。)
>>91 🎩 文瀬 * ☆°。
他に誰があんたを面倒みんの?
(相手の問いかけにため息まじりで上記述べては「ほらポカリ飲めば?」と相手に飲み物を差し出して。)