唄え!躍れ!
夢と病みの狭間で
嘆き!哀しめ!
明日なんか来るなって
>>2-3
そんな顔で見ないでよ
キラキラ輝いた顔で
明日が楽しみなんて
来ないでくれよ
怖いんだ辛いんだ苦しいんだ
また次の日になって僕を襲う
人の目(恐怖)
タテマエの笑顔と
イツワリのその行動
僕は小さい頃から気づいちゃうんだ
気づきたくなかった世界の闇まで
深い深い憎悪の感情の中
誰にも愛されなくて
誰かにそれでも愛されたくて
求めたアイはホンモノですか?
嘘だらけだ
全てがそう見えてしまう
ごめんね
大人になりたくない
そんなわがまま受け入れられることなく進む
秒針(はり)
心臓が張り裂けそう
こぼれ出す雫
抑えられなった
自己愛多めな
ぴーたーぱんしんどろーむ
__________感想とか意見があったら欲しいなとか?
4:ゆるふわびっち◆..1vNcEho0qw2:2017/09/23(土) 18:58 また見ちゃった
君の嘘
また見てないフリで
僕も嘘
どろんこまみれの
その顔で
『どうしたの?』
おてて繋いで
さぁさぁ!
__________うそつき。__________
あれあれ
君は知らんぷり?
そんなのは
僕しか知らないから
どうぞどうぞ
罪に罪を重ねてさ
そんなのは
誰も一緒でしょ
溶けていくようさ
君の体温に声に
記憶の連鎖の摩擦に
温かいぬくもりはいつの間にか
熱過ぎる温度になっていた
好きだって言葉もいつの間にか
そうやって溶けて消えてなくなるんだよ
痛く重く縛り付けてたはずなのに
溶けたら意味ないよ
離れないで触れていてよ
怖くて苦しいの
お願いだよ
もう少しだけもう少しだけ
触れていていてほしい
感想とかほしいなぁ…
アドバイスとかも
いいね、凄く感動しました。
思ったことを描くっつってもできねぇわw
『ワタシノココロ』
昔に堕ちたあの過去は
変えられない
楽しかったことも
辛かった事も
たとえ忘れてしまいたいくらいの
ふかいふかい闇だったとしても
しぬまできっと引きずるでしょう
過去は私について来て
放して欲しくても
絶対に放してくれない
『苦しいなぁ』
また1人つぶやいた
その声は虚しく散った
気づいてるんだけどね
だーれも助けてくれないコト
正義のヒーロー……
出てこないよね
はは。
今日も笑顔で
歩こう。
『明かり』
暗がりの中
私は目を開けた
「どこだろう」
つぶやく
放った一言は消えた
震える肩を1人抱えてた
その言葉で
その素敵な声で
どれだけの人を傷つけるの?
私の声は汚いから
君の声で歌って欲しいんだ
あるとき見つけた
本当のことが書いてあった
紙切れ
君の文字が震えて泣いていた
色が変わった気がした
君の声で 私の言葉で
世界を*いろとりどり*に飾るんだ
2人でできるいま目一杯の
輝きを放つんだ
come on‼
珍しい
この私が明るい曲を作るなんて
『Voice』
僕の声が届いていますか?
笑顔は嘲笑顔ではないですか?
死にたいですか
消えたいですか
心の叫びは届いていますか
僕たちはいつだって答えを探して
泣いている
綺麗な涙 きたない涙
流れてしまえば同じ塩水
なんて簡単なんでしょうか
言葉の裏には何がある?
忌み嫌う
呪いの言葉でしょう?
僕は見えている
気づいていないフリをして
前を向くの
そうして1人泣く
孤独な狐の歌を謳おう
知らないふりして
心から笑うの
君の笑顔を失わないように
ひとつ、ひとりの
心を抉るの
【アイスプラネット】
氷きらめく夜の街で
宇宙[そら]鮮やかな色
星が輝いてた
真っ白な雪 降り積もって
ほんのり染まる君の頬
君の手を取り連れて行くよ
【氷の宇宙】
神秘のヴェールに包まれて
僕らは白い霧の中
わんつーすてっぷで
舞うよ 夜空を
高くうたえ
君と僕の未来
すきなだけ
『ずっと一緒にいたいのに』
その願いは
声は消えた
綺麗な闇の裏側に
ずっとずっと
その言葉の
行方を捜してた
今日はこのくらいで
14:ひ:2017/10/13(金) 20:00今日書いためちゃくちゃいいやつ
15:ひ:2017/10/13(金) 20:37 【僕らはいつだって死にたがる。】
“私の笑顔”は作り物で
“大丈夫”はただの強がり
自分のことを愛せなくて
どうすればいいのかわからないから
全て投げやり
白黒、モノクロの世界
「その目に映る私はどんな人?」
その独り、塞ぎ込んだ目が言ってるよ
嘘ついてごめんね
私は全て分かっていたんだ
気付けないフリして
「大丈夫?」
声をかけたいの
でも同情って思われそうで恐れてた
ごめんなさい。
助けてよ、誰か聞いて
言えないんだ
本当の自分見られるの怖くて
独りを嫌うくせに1人を好んだ
その言葉嬉しいんだよ
そんな瞳で謝らないで
話したいな心の中
僕らは死に追込まれる
“君の笑顔”は作り物で
“大丈夫?”はお節介
自分の事を分かってないのに
あなたに何を言えるの?
そして何よりその世界[いろ]は
私を惹きつけた
とちゅう