それはすごく綺麗だったけど、星になった君はそこにいなかった。
>>2
「 約束が果たされる 」っていいことのように思うけど、 それって僕が神様とした「 いつかは死ぬ 」って約束のことだよね、。
言葉にするのは簡単だし戻せないのに国語辞典ってなんでこんな重いんだろうか
泣いてしまいそうなので、ひみつにしてくださいよ、ほんとのことを知るなんて最終回みたい、ですよ。まだ終わらないです、わたし
「 この花翌桧みたいに貧弱な木のくせ、花はずっと咲いてんですよ。 一年中、桃の莟つけて白い薔薇咲かせてんですよ、いい加減枯れろって。 わたしはなにもしてないのに、わたしに感謝しながら生きてんですよ、もったいない 」
新しい世界は、きっとどこか
▷ 掠れた君の声が、いまはとても懐かしい
電車が止ま理想な音がすると、あー、恋してるんだなあ、って思う
おいこら
電車が駅につきそうだ、と思うと、恋してるんだなあってなる
明日を生きられないのが、君である必要なんてなかったのに
( / 恋也にスレたちましたー よろしくです ) >>184
君の色は、清々しいほど赤だと思った
「 えっとね きみ、いいひとを嫁さんにもらったと思うよ、マザコンの割には。 」
それならわたしを掻き回して わたしをもっと汚してほしい >>151
>>198 なんか怪しいのでなかったことにしたい > < んひい健全だし意図してなかったし許してよほんとまじ許せ
いったい何を書いてるんだと思った
201:かてぃあ◆E2:2018/01/12(金) 05:50
>>200 いやーあのね味噌汁定期的に掻き回さないと美味しくないよって伝えたかった
最初からまったく違うけれど、似ている世界。
203:かてぃあ◆E2:2018/01/13(土) 13:58
>>202 ほむほむ
>>202
すいません、こういうのが多くて
>>204 いえいえ…
「 ねえロミオ、あんたなんでロミオなの 」
「 いや、きみが勝手に僕をロミオって言ってるだけで僕ロミオじゃないからね、ジュリエット 」
「 そんなこと言ったらわたしだってジュリエットって名前のかわいい姫じゃないし!! 」
きみって知的で無頓着とか勝手に思って勝手に恋してたけど雪降ると意外とはしゃぐとかかわいいかよ!!!!