手ェ挙げろ下がれ 。
>>002 .
◇ 諸々適当な創作
▼ 乱入とかダメ
▼ 閲覧もよろしくない
「 あえ ? 」
気づくことも出来ずに 、君の首ははね飛ばされた 。己が死んだことにさえ気づかされず 、只意識だけが沈んでいく 。
きっと君は今必死で何か考えているね 。最期に相応しい態度や言葉なんて考えてんじゃないかい ?
「 あえ ? 」
いいと思うよ 。きっとみんな、最期の言葉なんてそんなもん。
「 何度言われたって 、私はつばさ姉の言うことは聞かない 。アイドルなんて馬鹿馬鹿しい 、いつまで夢みてるの 」
「 ああそう 。つぐみは私の言うことに聞く耳も持ってないでしょ ? つかさの言うことは聞くのに 」
「 つかさ姉の言うことは正しいもの 。つかさ姉が正義なんだよ 」
「 もう、やめて 」
探偵ごっこ
「 」
名前 : 泉 うた ( いずみ - )
性別 : ♂
年齢 : 11
性格 : のんびり屋なのかしっかり者なのかわからない、ちょっと謎めいた雰囲気の子。なにも考えてなさそうだけど、真相はいかに。嬉しくても嫌なことされても常ににっこにこなので、ある意味感情が表に出ないといえる。なに考えてるかわからんから他人からちょっと気味悪がられている節があるが、本人は気づいていない様子。でも友達がいないのはちょっとした悩み。趣味は読書で、いつも教室の隅に居るようなタイプだけど、案外ノリがいい。(1)は唯一の友達で信用していて、団に誘われたときもノリノリでついていった。
容姿 : 薄い紫色の髪はマッシュルームヘアでさらさら。前髪は両目を隠すような長さで切り揃えられており、いつ何時見ても崩れていない。ちなみに目は青色、らしい。あまり身体が強くなくて外で遊ばなかったらしく、色白で小柄。身長137糎。なんかひょろい。服装は白の長袖Tシャツにデニムのオーバーオール。ちょっと色褪せたりほつれたりしてるやつ。Tシャツはよれよれで伸び、萌え袖状態。靴は某有名スポーツブランドの白スニーカー。お気に入りらしいがちょっと古い。
備考 : 一人称「 俺 」 二人称「 ▼▼さん / (1)のみ呼び捨て 」 三人称は「 みんな 」
家がちょっと貧乏。
「 おれは▼▼についてきただけだから、気にしないで 」
募集枠
(1) / ♂ / 11
「 探偵とかカッコいい 」と言って団をつくった元気な子。小5。
(2) / ♂ / 11 / 〆
(1)についてきたお友達。(1)に誘われ、ノリで入団。小5。
(3) / ♀ / 10
噂を聞きつけ、「 面白そう 」と入団。(1)とは面識なし。小4。
(4) / ♀ / 11
(3)が心配で一緒に入団。(1)とは幼馴染み。小5。
以上(2)を除く3名。(1)はリーダーですがまとめ役とかではないので適当にやっちゃってください!
探偵しようぜ!
( 暫しお待ちを )
「 探偵ごっこしようぜ! 」
ひとりの少年から発せられた言葉。
「 探偵団をつくるんだ! 」
同じ少年の言葉。
ど田舎の、管理されていない空きテナントを勝手に「 探偵事務所 」と称し使い始めた少年たち。まるで秘密基地のような扱い方で、こそこそと大人たちに隠れて使用中。
__ほら、今日も放課後に、ひっそりと4人が集まっている。
「 お子さま探偵による、精一杯のいけてる決め台詞 」
名前 : 和名のみ、読み仮名も添えてね。きらきらはだめ
性別 : >>▼のとおりに
年齢 : 〃
性格 : 量より質ってやつ!
容姿 : 〃 わかりやすく!
備考 : 愛を詰めてね!!
さて、長々とお付き合いいただきありがとうございます。ここまでしっかりと目を通してくださった証に、プロフのどこかに、お子さんのランドセルの色をお願いします。
それでは、素敵な団員が来てくれることを願ってレス禁解除 … !
「 おれはついてきただけだから、気にしないで 」
名前 : 泉 うた ( いずみ - )
性別 : ♂
年齢 : 11
性格 : のんびり屋なのかしっかり者なのかわからない、ちょっと謎めいた雰囲気の子。なにも考えてなさそうだけど、真相はいかに。嬉しくても嫌なことされても常ににっこにこなので、ある意味感情が表に出ないといえる。なに考えてるかわからんから他人からちょっと気味悪がられている節があるが、本人は気づいていない様子。でも友達がいないのはちょっとした悩み。趣味は読書で、いつも教室の隅に居るようなタイプだけど、案外ノリがいい。(1)は唯一の友達で信用していて、団に誘われたときもノリノリでついていった。
容姿 : 薄い紫色の髪はマッシュルームヘアでさらさら。前髪は両目を隠すような長さで切り揃えられており、いつ何時見ても崩れていない。ちなみに目は青色、らしい。あまり身体が強くなくて外で遊ばなかったらしく、色白で小柄。身長137糎。なんかひょろい。服装は白の長袖Tシャツにデニムのオーバーオール。ちょっと色褪せたりほつれたりしてるやつ。Tシャツはよれよれで伸び、萌え袖状態。靴は某有名スポーツブランドの白スニーカー。お気に入りらしいがちょっと古い。
備考 : 一人称「 俺 」 二人称「 ▼▼さん / (1)のみ呼び捨て 」 三人称は「 みんな 」
家がちょっと貧乏。ランドセルはちょっとカッコつけて黒。
「 あっ … ハーフなんです 、私 」
名前 苗白 紬
年齢 12 ~ 15
性別 ♀
性格 なんかどこにでもいそうな感じの子。勉強も運動も何事もそこそこ、だけど絵と歌が上手。楽器と料理は微妙で、裁縫は壊滅的。所謂オタクってやつで、美術部所属。友達は10人にも満たないけれど、容姿故かクラスではそこそこ存在感がある。教室ではひとりで、休憩中も席でスケッチブックを広げてる。一緒にお昼ごはんを食べて、移動教室を共にするだけの関係の子がひとりいる。
容姿 やっぱりどこか外人風味漂う顔立ち。色白で目は青っぽい、髪は白にも見える金色。校則どおりに加工もせずにショートカット。肩についていても気にせず伸ばすが、厳しいおばちゃんがチェックする服装頭髪検査の1週間前になるとショートカットに戻す。制服も校則どおり。夏服のときは腕まくりをしていて、スカートの長さには不満を抱いているようす。
備考 一人称「 私 」 二人称「 __さん、くん、ちゃん 」「 お前 」 三人称「 みんな 」「 お前ら 」
「 … お嬢様は 、どちらにいらっしゃるのでしょう 」
名前 / Ernesta = Dietrich ( エルネスタ = ディートリッヒ )
性別 / ♀
年齢 / 19
性格 / おどおど気弱なメイドさん 。" お嬢様 " 大好き 、超絶慕ってるしずっと会いたがってる 。毎晩こっそりと " お嬢様 " への尊敬の意だとかそんなものをポエム調で書いてて 、見られたら多分死ぬよ 。メイドさんらしく臨機応変なところがあって 、いついかなるときでも慌てず騒がず対処することができる 。おしとやかで礼儀正しく 、でも恥ずかしがり屋 。声が小さい 。表情は変化が小さく 、笑っても微笑み程度 。虫と植物が苦手 、優しい 。
容姿 / 白くて長い髪は正面から見て右に三つ編み 、結構太め 。M字前髪 。目は大きめで垂れ目がち 、光少なめのエメラルドグリーン 。肌は白めではあるけど健康的な色 。服装は説明しようがない 、正統派クラシカルメイド服 。リボンとかは無く 、黒いワンピースの上からところどころフリルをあしらった白いエプロンを被っただけ 。足首までの長さ 、白い靴下と黒いメリージェーン 。長袖だから首から下の露出はほとんどなし 。
備考 / 一人称「 私 」二人称「 あなた 」「 __様 」三人称「 皆様 」
職業はメイド 、国籍はドイツ 、時代はなんかお城とかがいっぱいあって色々栄えてた感じのところ 。
「 … お嬢様は 、どちらにいらっしゃるのでしょう 」
「 わわ … 、皆さん落ち着いてください … ! 」
名前 / Ernesta = Dietrich ( エルネスタ = ディートリッヒ )
性別 / ♀
年齢 / 19
性格 / おどおど気弱なメイドさん 。" お嬢様 " 大好き 、超絶慕ってるしずっと会いたがってる 。" お嬢様 " に近づく輩は排除しちゃえ 。メイドとしてはまだまだ見習い程度で臨機応変さに著しく欠けており 、すぐにあわあわばたばたしちゃう 。おしとやかで礼儀正しく 、でも恥ずかしがり屋 。声が小さい 。表情は変化が小さく 、笑っても微笑み程度 。虫と植物が苦手で 、特に虫を見つけようもんなら戦闘力ぶち上がりの爆上がり 。
容姿 / 白くて長い髪は正面から見て左に三つ編み 、結構太め 。M字前髪 。目は大きめで垂れ目がち 、光少なめのエメラルドグリーン 。肌は白めではあるけど健康的な色 。服装は説明しようがない 、正統派クラシカルメイド服 。リボンとかは無く 、黒いワンピースの上からところどころフリルをあしらった白いエプロンを被っただけ 。足首までの長さ 、白い靴下と黒いメリージェーン 。長袖で袖口のところが白い 。首から下の露出はほとんどなし 。
備考 / 一人称「 私 」二人称「 あなた 」「 __様 」三人称「 皆さん 」
過去人 、国籍はドイツ 、職業はメイド 。
佐華 果樹 ( さはな かじゅ )
16y / ♀ / 7月9日誕
しゃれおつ女子高生 。元気 、可愛い 。表裏なし 、理想の人間 。故に恨み買いがち 。「 みんな仲良くしようよぉ 、ふえぇん 」的な 。あ 、でも「 ふえぇん 」とは言ってないかもね 。
黒髪ツインテールあんどM字前髪 。赤目で垂れ目 。チャ 、ア 、ム 、ポイントはぁ 、ふっふー 、泣ぁき黒子ぉ 。跡部さんは関係ないけど右目にあるよ 。制服は普通に着てる 。ジャケットは羽織らずに紺のベスト着用 。スカートは校則どおり膝丈にしてる 。私服は白のブラウスに薄くて青みがかった黄色のセーター 。襟出し 。黒のミニスカに黄色のカラータイツ 。黄色っていうよりチーズみたいな色 。タイツは紫だったり赤だったり 。靴は焦茶のショートブーツ 。
あたし 呼び 、呼び捨て とか ちゃん とか 。
ディートリッヒ さん は 6/7 誕 … 。豆腐メンタルだけどお嬢様が絡んだりdisられたりすると 、ちょっとやそっとじゃへこたれなくなる 。
お手本みたいなヒドインを創る 。
猯瀬 める ( まみせ める )
17y / ♀ / 1月5日誕
誰にでも優しくて 、みんなの注目の的 ! 所謂サバサバ系ってやつ ? 完璧超人であり 、勉強運動はもちろん 、特に武道に長けており 、どんな巨体でも投げ飛ばすことができる 。老若男女問わずみんなに好かれる 。実は二重人格で 、裏の人格は闇を煮詰めたような闇病み人間 。自傷行為は当たり前 、みたいな 。そっちはそっちで 、メンヘラ好き ? みたいな変な男の人たちに人気だったりして 。
サラサラで艶のあるピンク色の髪は腰当たりまで 。オッドアイで 、右目が青 、左目が緑。スタイル抜群でそれなりに巨乳さん 。身長は168糎 、体重36瓩 。私服もおしゃれ 。街行く人みんな振り返るような美人で 、透き通るような白い肌を持っている 。笑顔がとっても可愛くて 、彼女に微笑まれるとみ 〜 んなイチコロ ! 眼鏡や帽子も似合っちゃう 。
私 呼び 、裏人格は 僕 や 俺 呼び 。二人称は __くん 、ちゃん または 君 。
空白練習 。
める ちゃんは何も考えずにほんと適当につくった子だけど 、ヒドインってこんな感じ ?? なのかな ???
あぁ 、どうしましょう 。
出られなくなってしまったわ 。
そうです 、よね 。
( ぴしゃりとそう言われてしまっては 、寂しげにうつむき 。目をやや見開き 、冷や汗と少しの震え 。左手で右腕を押さえて 、なんとか震えを止めようとして 。せっかく頑張って作ったのにな 、でもしょうがないよね 、私なんかが作ったものだもの 。そう諦めると 、つくったような全力の笑みを 。 )
あぁ 、彼は珈琲の匂いを嗅いでしまったので倒れました 。今頃亡くなっているでしょうか 。
そんな私は今から珈琲を飲みます 。
桃津 理々音 ( モモヅリリネ )
♂ / 18 / 5月2日誕
責任感のある 、しっかり者の生徒会副会長及び整備委員会委員長 。苦労人 。
緑髪のショートカット 、赤眼鏡に青色の瞳 。168糎 。
私 、俺 / お前 、きみ / みんな 、皆さん
理々音くんは半値の元ネタとなったオリキャラ 。苗字が気に入った 。
思いつきでつくったキャラやネタキャラの苗字は 、これだ ! って感じのが思い付かない限り猯瀬にしよう 。
夢飼 萼 ( ムカイ ウテナ )
♀ / 不明 / 不明
元気な可愛いロリ 。初対面の人間に対して警戒心がなく 、少年趣味 。
制服みたいなやつじゃなくて 、海の人が着るタイプのセーラー服 。水色のショートカットにピンクの瞳 。142糎でロリロリしい 。
僕 / きみ 、あだな / みんな
17 y(高3) / 6月6日誕
勉強は人並み以上だけど体育 、音楽 、美術 、技術 、家庭は壊滅的な人 。
彼に対してそっけなく見えるけど 、実は特別に思ってて離れたくないから卒業したくねえな 、とか考えてる 。
黒髪もさもさ 、色白 、ひょろい 、濃い紫目 、泣きぼくろ 、猫背
俺 / 呼び捨て
1
仮スレタイ:アイビーとアネモネ
仮>>1:情とは 、果たして 。
お花モチーフ(?)
2
仮世界観:先輩くんが卒業してしまうまでの1年間 、楽しく過ごす話 。素直に気持ちを言わない先輩くんと 、先輩大好きながつがつ系後輩くん 。
3
アイビーの花言葉 : 永遠の愛 、友情 、死んでも離さない等 ⇒ 後輩くん
アネモネの花言葉 : 儚い恋 、恋の苦しみ 、見放された等 ⇒ 先輩くん
後輩くんは先輩くん大好き 、友情との狭間で揺れる心とか 、ヤンデレ 、メンヘラ加減(?)はお相手さまにお任せします 。
先輩くんはもうすぐ後輩くんと離れくちゃいけないけど正直嫌だ 。しかもそれを言葉にするのが難しいから 、いつか愛想を尽かされると心のどこかで考えている 。もちろん 、そんなこと本人に言えないけど 。
先輩くん名前予定
---- 菖( ---- あやめ )
苗字は未定 、菖は6月6日の誕生花 。花言葉は 希望 。愛想を尽かされずに愛してくれるだろうか 、っていう希望みたいな ???
アッアッ ヤンデレメンヘラ王道 、属性などはあきちゃんの好きなように .. !!
4
学生といえば制服 .. ? シンプルなブレザーの制服 。白カッターシャツに赤ネクタイ 、黒のジャケットの胸ポケットにはなんかよくわからん校章(エンブレム) 。ズボンは黒 、ちょっと緑っぽかったりする 。ベスト 、セーター着用可 。
先輩くん( 仮 )
弓槻 菖( ゆづき あやめ )
17 y( 高2 ) / 6月6日誕
性格 : なんか諸々適当な人 。勉強はそれなりにできるものの 、実技教科は最悪 。気にも留めてないから 、なんとかしようと努力する気もなし 。こんなだから友達が少ない 。協調性はあり 、空気は読めるタイプ 。なんだかんだ普通にまともだったりする 。後輩くんのことは 、" ただの後輩 " でなんとも思ってないフリ 。でもその実 、学校を卒業して離れたくないほどに想っていたり 、愛していたり .. ? まぁ 、そこんとこの真相はいかに 。
容姿 : なんか重そうな黒髪は無造作にもさもさと 。前髪も長くて重い 。目は伏せ目がちというか半開きというか 、なんか眠そうな感じ 。濃い紫色で 、パッと見は黒 。左目に泣きぼくろがあって 、肌が白いこともあってかよく目立つ 。猫背でひょろい 。制服のジャケットは羽織らず 、グレーのベストを着て腕まくり 。カッターシャツをズボンに入れていないため 、ベストの下からはみ出てたりする 。身長は176糎 、体重は50瓩後半から60瓩前半でほんとにひょろっちい 。陰キャ感漂う見た目 。
備考 : 一人称は " 俺 " 後輩くんは " 呼び捨て " や " お前 " 。呼び捨てるときは名前だったり苗字だったりと気分次第 。受け 。
先輩くん( 仮 )
弓槻 菖( ゆづき あやめ )
17 y( 高2 ) / 6月6日誕
性格 : なんか諸々適当な人 。勉強はそれなりにできるものの 、実技教科は最悪 。気にも留めてないから 、なんとかしようと努力する気もなし 。こんなだから友達が少ない 。協調性はあり 、空気は読めるタイプ 。なんだかんだ普通にまともだったりする 。後輩くんのことは 、" ただの後輩 " でなんとも思ってないフリ 。でもその実 、学校を卒業して離れたくないほどに想っていたり 、愛していたり .. ? まぁ 、そこんとこの真相はいかに 。
容姿 : なんか重そうな黒髪は無造作にもさもさと 。前髪も長くて重い 。目は伏せ目がちというか半開きというか 、なんか眠そうな感じ 。濃い紫色で 、パッと見は黒 。左目に泣きぼくろがあって 、肌が白いこともあってかよく目立つ 。猫背でひょろい 。制服のジャケットは羽織らず 、グレーのベストを着て腕まくり 。ネクタイは外してる 。カッターシャツをズボンに入れていないため 、ベストの下からはみ出てたり 。身長は176糎 、体重は50瓩後半から60瓩前半でほんとにひょろっちい 。陰キャ感漂う見た目 。
備考 : 一人称は " 俺 " 後輩くんは " 呼び捨て " や " お前 " 。呼び捨てるときは名前だったり苗字だったりと気分次第 。受け 。
名前 : ルツクォゼル
性別 : 不明
年齢 : 不明
性格 : なにからなにまで怪しげな人。基本笑顔なのだけれど、何か含んだような、影のあるような、そんな笑み。性別不詳の割には、レディファーストだったり、女性をストレートに褒めたりと、なんだか英国紳士のよう。隠し事がたくさんあるからか、他人の過去なんかを執拗に訊いたりはしない。でも訊かないだけで、裏で全て調べて知っていたり。約束や人の話を忘れっぽいけれど、本当に忘れているのか、それとも忘れたフリをしているのかはどうだろうね。
容姿 :
役職 : 怪盗
備考 : 一人称は " 私 " 、二人称は " 君 " 、三人称は " 諸君 " 。ちなみに名前は偽名で、本当のお名前はないんだそう。あくまで本人談。
名前 : ルツクォゼル
性別 : 不明
年齢 : 不明
性格 : なにからなにまで怪しげな人。基本笑顔なのだけれど、何か含んだような、影のあるような、そんな笑み。性別不詳の割には、レディファーストだったり、女性をストレートに褒めたりと、なんだか英国紳士のよう。隠し事がたくさんあるからか、他人の過去なんかを執拗に訊いたりはしない。でも訊かないだけで、裏で全て調べて知っていたり。約束や人の話を忘れっぽいけれど、本当に忘れているのか、それとも忘れたフリをしているのかはどうだろうね。
容姿 : さらりとした水色の髪はショートカットで、前髪は正面から見て右に流している。紺色のシルクハットを被っており、大きめの白いリボンが結ばれていて。やや色白で、瞳は濃い金色。黒いカッターシャツの上から、紺色と白の細いストライプが入ったベスト。シャツの襟からは白いジャボが垂れている。ショートパンツはベストと同じ柄で、黒いニーハイソックス。膝下くらいまでの編みこみブーツを履いており、ヒールは低め。青みがかった黒のコートを羽織っており、長さは膝くらいまで。身長は160糎ほど。
役職 : 怪盗
備考 : 一人称は " 私 " 、二人称は " 君 " 、三人称は " 諸君 " 。ちなみに名前は偽名で、本当のお名前はないんだそう。あくまで本人談。
ふと真顔になったり 、あと黒のステッキ
1.双子の姉 : ♀ / 16 y
仲良し双子の姉。弟を怪盗に拐われ、その行方を追っている。犯人である怪盗に近づき、いつの日か弟を取り戻すことを目論んでいる。また、いざとなれば怪盗を殺害することも考えている様子。
2.怪盗 : 〆
姉の双子の弟を拐った張本人。意味もなく人や芸術品を拐っては、楽しんでいる模様。実は、弟は既に解放している。姉の行動には気づいているような。また、警察にはまったく気づいていない。
3.殺し屋 : free
姉が雇った殺し屋。いざとなったとき、怪盗を殺害する任務を任されている。ただ、それがバレないよう、普段は普通の人間を装っている。
4.双子の弟 : ♂ / 16 y
実は解放されていた、姉が捜し求めている弟。名前や雰囲気、顔までも変え、姉の必死な捜索を見ては楽しんでおり、協力もしている。
5.住人 : free
特にこれといってない、元々この屋敷に住んでいた住人。他の人の秘密なんかを聞かされても、決して誰にも言わないし、ある意味一番怪しいかも。
6.警察 : free / 20 ~
怪盗を追っている警察。弟の捜索に協力しているものの、姉に雇われたわけではない。単独で屋敷に乗り込んできたらしい。
名前 : ルツクォゼル
性別 : ♂( ? )
年齢 : 不明
性格 : なにからなにまで怪しげな人。基本笑顔なのだけれど、何か含んだような、影のあるような、そんな笑み。ふと真顔になったり。レディファーストだったり、女性をストレートに褒めたりと、なんだか英国紳士のよう。言動や一人称こそ男性的なものの、容姿は中性的。実質性別不詳。美しいものはなんでも好きで、それは生物でも芸術でも、かたちなんて関係ない。美しければそれでいい。隠し事がたくさんあるからか、他人の過去なんかを執拗に訊いたりはしない。でも訊かないだけで、裏で全て調べて知っていたり。約束や人の話を忘れっぽいけれど、本当に忘れているのか、それとも忘れたフリをしているのかはどうだろうね。
容姿 : さらりとした水色の髪はショートカットで、前髪は正面から見て右に流している。紺色のシルクハットを被っており、大きめの白いリボンが結ばれていて。やや色白で、瞳は濃い金色。黒いカッターシャツの上から、紺色と白の細いストライプが入ったベスト。シャツの襟からは白いジャボが垂れている。ショートパンツはベストと同じ柄で、黒いニーハイソックス。膝下くらいまでの焦茶の編み上げブーツを履いており、ヒールは低め。青みがかった黒のコートを羽織っていることが多く、長さは膝くらいまで。身長は160糎ほど。 常に黒のステッキを持ち歩いていて、たまにぶつける。
役職 : 怪盗
備考 : 一人称は " 僕 " 、二人称は " 君 " 、三人称は " 諸君 " 。ちなみにフルネームは " ルツクォゼル = ノクスエルヴァ " 、偽名。本名なんて意味ないでしょ。
「 さぁ、どうしてだろうね。そんなに君は知りたいのかい? 」
名前 : ルツクォゼル
性別 : ♂( ? )
年齢 : 不明
性格 : なにからなにまで怪しげな人。基本笑顔なのだけれど、何か含んだような、影のあるような、そんな笑み。ふと真顔になったり。レディファーストだったり、女性をストレートに褒めたりと、なんだか英国紳士のよう。言動や一人称こそ男性的なものの、容姿は中性的。実質性別不詳。美しいものはなんでも好きで、それは生物でも芸術でも、かたちなんて関係ない。美しければそれでいい。隠し事がたくさんあるからか、他人の過去なんかを執拗に訊いたりはしない。でも訊かないだけで、裏で全て調べて知っていたり。約束や人の話を忘れっぽいけれど、本当に忘れているのか、それとも忘れたフリをしているのかはどうだろうね。
容姿 : さらりとした水色の髪はショートカットで、前髪は正面から見て右に流している。紺色のシルクハットを被っており、大きめの白いリボンが結ばれていて。やや色白で、瞳は濃い金色。黒いカッターシャツの上から、紺色と白の細いストライプが入ったベスト。シャツの襟からは白いジャボが垂れている。ショートパンツはベストと同じ柄で、黒いニーハイソックス。膝下くらいまでの焦茶の編み上げブーツを履いており、ヒールは低め。青みがかった黒のコートを羽織っていることが多く、長さは膝くらいまで。身長は160糎ほど。 常に黒のステッキを持ち歩いていて、たまにぶつける。
役職 : 怪盗
備考 : 一人称は " 僕 " 、二人称は " 君 " 、三人称は " 諸君 " 。ちなみにフルネームは " ルツクォゼル = ノクスエルヴァ " 、偽名。本名なんて意味ないでしょ。
怪盗 : 〆
双子の弟を拐った張本人。意味もなく人や芸術品を拐っては、楽しんでいる模様。実は、弟は既に解放している。姉の行動には気づいているようだが、警察にはまったく気づいていない。
双子の姉 : ♀ / 16 y
仲良し双子の姉。弟を怪盗に拐われ、その行方を追っている。犯人である怪盗に近づき、いつの日か弟を取り戻すことを目論んでいる様子。
双子の弟 : ♂ / 16 y
実は解放されていた、姉が捜し求めている弟。名前や雰囲気、顔までも変え、姉の必死な捜索を見ては嘲笑交じりに協力もしている。
住人 : free / free
特にこれといってない、元々この屋敷に住んでいた住人。他の人の秘密なんかを聞かされても、決して誰にも言わないし、ある意味一番怪しいかも。
警察 : free / 20 ~
怪盗を追っている警察。弟の捜索に協力しているものの、姉に雇われたわけではない。単独で屋敷に乗り込んできたらしい。もちろん、完璧に変装している。
「 シークレットマンション【 人数制限有 】 」
「 シークレットアパート 」
い た だ き ま す 。
怪盗さんを追って
捕まえろ !
「 ねぇ知ってる? あのアパート、怪盗が紛れこんでるんですって 」
鬱蒼とした森に佇む、一軒の赤いアパート。ツタに囲まれていて、古くて汚く、誰だって近づきたくもないでしょう。でもそこには、数人ではありますが、人が居るようです。
どんな人かって? __さぁ、単なる物好きな人ではないかもしれませんよ。
「 創作活動 」だし小説書いていいよね ?( 不安 )
なにも考えずに書く 、まぁ暇潰し 。いちいち小説板に立てるのも気が引けるし 。
完結させる気はまったくない 。いじめシーンが書きたいだけのリハビリ 。
水科 ゆり( みずしな ゆり ) : ♀
臆病ないじめられっ子 。引きこもり 。多分主人公 。
雀川 榛( すずめがわ はる ) : ♀
いじめっ子 。顔がいい 。ゆり に対するいじめは 、単なる八つ当たり 。兄が怖い 。
凪海 小春( なぎうみ こはる ) : ♂
榛を止めようとしており 、ゆり をいつか助けるつもり 。ちなみにそこに恋愛感情はなく 、なにか隠しているような態度をとるが 、特に隠し事があるわけではない 。
燕田 おの( つばめだ おの ) : ♂
榛の腹違いの兄 。榛ちゃん大好き 、怖い 。
「 榛ちゃん 、おいで 」
そう手招きをする男に 、「 榛ちゃん 」と呼ばれた少女はひどく怯えていた 。透き通った長い茶髪と整った顔立ちを 、暗く濁った黒い瞳が台無しにしているようにも見える 。大人しく 、目を逸らしつつ近づく少女に 、男は爽やかな笑みを浮かべた 。少女の髪を優しい手つきでひと撫ですると 、その顔に 、拳をかざした 。
校内に鐘が鳴り響いて少しすると 、朝練帰りの生徒たちが次々と教室に入ってくる 。あちらこちらで談笑が聞こえ 、一瞬にして教室は賑やかになった 。
そんな中 、まるでその声を鬱陶しく思っているかのように 、両腕を枕変わりにして項垂れる少女がひとり 。彼女の名は 水科ゆり 。運動は人並みで 、勉強はそこそこできる生徒である 。模範的な 、どこにでもいる女子高生に見えるだろう 。…… が 、彼女はひとつだけ問題を __ それもとびきり大きな爆弾を抱えているのである 。彼女は所謂「 いじめ 」なるものの被害に遭っている生徒だ 。さて 、そんな彼女に近づく 、もうひとりの女子生徒が存在する 。
「 ゆりちゃんっ 、おはよう ! 」
元気に話しかけてきた生徒 、雀川榛 。整った容姿 、特に長くて美しい茶髪が 、男子生徒から人気の生徒である 。ゆり は身体を起こして 、精一杯のつくった笑みを浮かべた 。
「 うん 、おはよう 、雀川さん 」
自分をいじめるような生きる価値のない人間のことを 、親しみをこめて下の名前で呼ぶなんて 、ゆり はしたくなかった 。ゆり はプライドが高く 、また自己愛に満ちている 。自分より下の人間とは 、喋ることすら億劫なのだ 。
「 今日も尻軽女らしく 、たっくさん男の子たちといちゃいちゃしてね ! 」
榛はとびきり笑顔でそう言った 。そんなくだらない煽り 、私には効かないわ 、というスタンスを崩さない ゆり は 、「 そうだね 」と適当な相槌をうつ 。
「 ポインセチアを飾って 」
__小鳥のさえずり、美しい自然、木々に止まる幸せの青い鳥__
◇ 森の奥深く、白くて大きな教会がぽつんと一軒。そこから聞こえてくるのは、少年たちの声。その教会に、女性はひとりもいませんでした。
◆ 「 女性は卑しく、浅ましく、汚らわしい存在である 」
◇ 神父さまのそんな間違った教えにより、その教会に住まうのは汚れを知らない清純な少年ばかり。
◆ 「 君たちは永久に世の汚れを知らなくていい。君たちの生き方はただひとつ、清純であることだ 」
◇ 神父さまはいつもそう言いますが、年頃の少年たちの中には反発する者もたくさんいます。けれどみんな、優しい神父さまを心から慕っているのです。
▽ 教会は台所、お風呂、大広間、寝室の4部屋のみで、それはそれは天井が高い。
▽ みんなは寝室で雑魚寝、暖炉もあります。
▼ 基本自由に描写してくださって構いません。不安でしたら主にどうぞ。
■□ 美しい少年たちのほのぼの也 □■
__小鳥のさえずり、美しい自然、木々に止まる幸せの青い鳥__
◇ 森の奥深く、白くて大きな教会がぽつんと一軒。そこから聞こえてくるのは、少年たちの声。その教会に、女性はひとりもいませんでした。
◆ 「 女性は卑しく、浅ましく、汚らわしい存在である 」
◇ 神父さまのそんな間違った教えにより、その教会に住まうのは汚れを知らない清純な少年ばかり。
◆ 「 君たちは永久に世の汚れを知らなくていい。君たちの生き方はただひとつ、清純であることだ 」
◇ 神父さまはいつもそう言いますが、年頃の少年たちの中には反発する者もたくさんいます。けれどみんな、優しい神父さまを心から慕っているのです。
▽ 教会は台所、お風呂、大広間、寝室の4部屋のみで、それはそれは天井が高い。
▽ みんなは寝室で雑魚寝、暖炉もあります。
▼ 基本自由に描写してくださって構いません。質問はじゃんじゃんどうぞ!
「 清純ってなんでしょう 」
名前 : 洋名推奨。苗字は必要ないです、ファーストネームのみ
年齢 : 6 ~ 18
性格 : 清純清純言ってますが別にひねくれ者でもなんでも ◎
容姿 : 奇抜な髪色、オッドアイなど ◎ ただし服装は清楚なもので…!
備考 : 一人称や、教会に来た経緯などを詰めこんでくださいな
■□ お約束 □■
◆ 酉、ロル、安価、宛名必須。ロルは短 ~ 長くらいを目安に。形式不問ですが、確定ロルはお相手を傷つけなければ大丈夫です。
◇ 喧嘩は過度な怪我やお亡くなりがなければ ok 、お年頃ですものね。ただし全員男の子故、恋愛は御法度ですよ。
◇ 当たり前ですが背後さまの喧嘩や恋愛はなし。また、伽羅の会話と区別するようにしてくださいね。
◇ 神父さまやりたい! って方がいたら気軽に仰ってくださいね、検討します!
プラチナブロンドの髪を揺らして爪を噛み 、ついでにささくれを喰い千切った 。
勢いあまって爪まで剥けてしまったかもしれないけれど 。
左手の親指の先端が 、真っ赤に染まっている 。
自分の歯に 、爪をくわえて 。
でもわからないな 。
白い服に 、ぽたぽたと朱を垂らす 。
綺麗ね 。
君はそう言って 、僕の口に挟みこんだナイフを離した 。
そしてどうしたと思う ? そう 、当たり前だけれど 、僕の首に当てたのさ 。
水色のパーカーを翻して 、彼は言った 。
「 騙されていたのは 、僕の方だったんだねぇ 」
あとのふたりはにっ 、と笑って 、彼を見下す 。
「 騙される方が悪いんですよ 」
「 騙される方が悪いんだぜ 」
「 けれど 、浮気したんでしょう 」
「 .... ませたガキ 」
黒くて 、膝くらいまであるダッフルコート 。
赤と緑のチェック柄のマフラー 。
艶々の薄い青髪と対照的な 、ピンク色の頬 。
「 寒いね 」と 。
規則的に白い煙を口から出す 。
一際大きい煙を出して 、君は言った 。
「 君が 、変えるのさ 」
「 神父さまさえいれば、それで世界は保たれるから 」
名前 : セシル
年齢 : 13
性格 : 優しくて、なんなら割と流されやすい。押しに弱く、意思が薄弱と言われることも。けれど神父さまが絡むとなると別。神父さまを否定する人間はあまり好きではなく、神父さま第一の、いわば従順な犬。例え黒でも、神父さまが白といえば白、そんな思考回路。基本的に年相応の性格だが、どこか幼児っぽいところも。神父さま万歳だけれど、やはり女性を毛嫌いしているかと問われるとそうでもなく。もちろん会ったことはないため、あくまですべて想像と妄想で創られたものが彼にとっての「 女性 」。多分会ったら挙動不審になりそう。みんなのことは大切な友達で大好き、スキンシップが多め。
容姿 : 薄い金髪で、プラチナブロンドとも。それなりに整えられているけれど、頭のてっぺんからはアホ毛がぴょこり。あくまで寝癖。 目は二重でやや大きめ、色はターコイズブルー。外は陽当たりはいいものの木々に囲まれ涼しいためか、肌は白いほう。身長は152糎。白いシャツワンピースは七分丈で、裾は膝少し上くらいまで。ひらひらふわふわしていて、なんだかすぐに破れてしまいそうな。黒い十字架のついたペンダントを首から提げており、ふとした時にその十字架を握り締める癖がある。常時裸足で、どこか儚げな雰囲気を纏っている。
備考 : 一人称は 僕 、二人称は 君 、◆◆くん / 元孤児。両親を事故で亡くし、それ以来殺人で金を稼いできた。やっとのことで孤児院に入り、金稼ぎを一旦止めたものの、「 人殺し 」と忌み嫌われ、いい扱いを受けず脱走。山奥でひとり座っていたところを神父さまに拾われ、今に至る。神父さまを異常なまでに慕っているのもこのおかげ。
好物はコッペパン。
「 清純ってなんでしょう 」
名前 : 洋名のみ。苗字は必要ないです、ファーストネーム推奨
年齢 : 6 ~ 18
性格 : 清純清純言ってますが別にひねくれ者でもなんでも ◎
容姿 : 奇抜な髪色、オッドアイなど ◎ ただし服装はできるだけ清楚なもので、完璧さんはほどほどに…!
備考 : 一人称や、教会に来た経緯などを詰めこんでくださいな。シリアス ◎
ここまで読んでくださった証に、伽羅の好きな食べ物をプロフのどこかに記載してくださると幸いです。
東方にいそうな伽羅 、でも やよい ちゃんとか既にいそうだなぁ 。
なんなら嘘を操る能力とかもうありそう 、いたらごめんちゃい ☆
英語はグー〇ル先生にぶちこんだもので適当 。
「 案外嘘ばかりなのよ 、世界っていうのはね 」
虚定 夜宵 ( そらさだめ やよい )
嘘を操る程度の能力 : 嘘を見破ったり 、相手に嘘しか吐けなくなるようにしたり 、逆に真実しか話せなくなるようにしたりできる 。
黒髪はおかっぱで 、両サイドの髪だけは肩より少し下まである 。前髪は V の字のように 、真ん中へいくにつれて長くなっている 。ピンク色の帯の黒い着物で 、いたるところに蝶の刺繍が施されている 。こちらもピンク色 。瞳は山吹色で 、肌は病的に白い 。
息をするように嘘を吐く 。くだらないことから 、異変に関わるような大それた嘘まで様々 。怪しまれたり問い詰められたりするとすぐにネタバラしをするが 、自分から言いに言ったりは滅多にしない 。ちなみにエイプリルフールは嘘を吐かない 、という謎のポリシーをうたっているものの 、それすら嘘くさい 。
原曲 : 嘘っぱちの夜 ~ Night of Untrue ~
嘘っぱちの夜 ~ The intersection of the lie of the truth ~
こっちだな
嘘っぱちの夜 ~ 嘘と真実の交差 ~
これまた適当英訳
▇▇を忘れて 、なんて馬鹿馬鹿しいったらないわ 。そんなまどろっこしいことするくらいなら 、いっそ私が▇▇てあげるのに 。
私を忘れて 、なんて馬鹿馬鹿しいったらないわ 。そんなまどろっこしいことするくらいなら 、いっそ私が殺してあげるのに 。
なんの関わりもない 、名前も知らない人々が卒業するところを見たところで 、なんの感情も湧かない 。興味もない 。自分の人生になんの影響もない 。
はず 、なのに 。
声を震わせ 、鼻をすすりながら 、全力でスピーチを読む卒業生 。
涙と嗚咽を混ぜて 、後ろを歩いていく卒業生 。
思わず号泣する 、前の席の友達 。
あれ 、なんでかな 。涙が止まらないや 。