なんかいっぱいスレをつくってしまって
すいません[泣]
ってところでルールを説明させていただきます。
まず荒らしはなしです。
この話は恋です。
これだけです。
私もがんばってかくのでよろしくおねがいします。
☆☆☆☆☆☆☆☆♪♪♪♪☆☆☆☆☆☆☆
パティ先生「えぇ〜これがああなって...」
ヤッホー!
わたしフウカ!こうみえても魔女なの。
今はパティ先生のひまな授業をきいているところ。
それがひまのなんのって••••
おっ!?今パティ先生がだれかをあてようとしてる!!!!!
やばい••••
パティ先生「それでは•••チトセくんにきいてみましょうか。」
げぇぇぇチトセかよ〜
チトセが「はい」といって立つとチトセギャラリーがきゃあきゃあ言い始めた。
そうそうチトセはわたしの幼なじみなの
まぁかおはいけてるんだけどね
と窓側に目をやると•••••••••••••••
あっあのこ!!!!!!!!
あっあのこ・・・!!!
・・・・セイラちゃんだ・・・
って!!何凹んでんの?!あたしは!!
で・・・もなぁ
キーンコーンカーンコーン
どっどうしよう!
チトセがセイラちゃんのところにいっちゃう・・・
はぁあたし・・素直にいえばいいのに・・
もう!いってきてやる!
フウカ「チトセェ〜!映画館の券をもらったからさ〜 ・・・だからさ・・・」
チトセ「だからってなんだよ・・・」
もっもう!ケーワイなやつね!!
フウカ「だから・・・映画館にいっしょにきてほしいなって」
チトセ「・・・・・・」
(なっなによ!なんかいいなさいよ!!」
チトセ「べっべつにいいが・・・・おおおお前のためじゃないんだっ忘れんな!」
あたしはわかってた。チトセは映画館へ早くいきたいってことを・・・
でも・・・・・・一番恐れていたことが起こった・・・・
【なんか誰も来ないのに勝手に書いちゃってすいません・・・続きをおたのしみください】
セイラ「チトセ様・・・どうかなされましたか?」
チトセ「それがなぁフウカが・・・」
いっいわないで・・・
セイラちゃんまで映画館へきちゃう!!
チトセ「 映画館へいっしょに行きたいっていいだしたんだ 」
あたしは目の前が真っ暗になった。 初デートかもしれなかったのに・・・
って!!なんであたしがチトセとラブみたいな空気になっんの?!
やめてよやめてよ!!
フウカ「じゃあ・・・土曜日にね・・・」
チトセ「おい?!フウカ?なんかショック受けてないか?」
フウカ「そんなわけないでしょ!じゃーね!」
なるべくいつもどうりの調子で言ってその場から逃げだした。
あの子からもはなれたかったし・・・・
チトセに心を読まれてしまいそうだったから・・・