どーも、かなでです(。-_-。)
暗殺教室の14話を観て、書かずにはいられなかったのです❣
文才などありません。
暇過ぎて死にそうという人は是非見て下さい。
荒らし、なりすましは帰ってね♡
では…どーぞ❣
私は自己紹介の時に
好きな○○のところを
『暗殺教室』って言ったら引かれた(笑)
良いじゃん!面白いじゃん!
だよね!だよね!
自己紹介で暗殺教室が好きって言って何が悪いのかがわかんない!!
あと僕はクラスの人はオタクだと知らない人が多い
けど部活ではオープンしてる!!
部活の時皆は面白がってるからもうそんな事お構い無しとかて感じかな?
部活仲間まじでありがとう〜
なんか早く起きちゃったε-(´∀`; )
時間があるから葉っぱ来ちゃった♥
私は自己紹介のとき「アニメ鑑賞が好きです」っていったなー…( ̄ー ̄)
言わなきゃ良かったと後から後悔した笑
私もあややと一緒!クラスマジ無理!
てか部活も無理!
茅野side
〜茅野家にて〜
静岡暗殺旅行の前日の夜、私は自分の部屋で旅行の準備をしていた。
(対先生弾入りの銃と…弾の補充はホテルにあるって言ってたな。)
そんな事を思いながら銃を入れた時ふと、渚との会話を思い出してしまった。
渚が言ってた、「嬉しい」という言葉、あれを言った後の渚の戸惑い方が凄く可愛くて…
キュンというか、ドキッというか…何だろう。言葉では言い表せない気持ちになった。
私、何でこんな気持ちになるんだろ…
こんな気持ちになるのは初めてだから、分からない…というのはただの言い訳かな。
本当はもう……
(あー!考えるのやめよう!)
…それからは、黙々と準備をしていった。
2泊3日だから、着替えは2日分いるよね。スマホの携帯充電器も持っていこう。
バスタオルとハンドタオルは、向こうで準備されるから持って行かなくて良いかな。
他にも、必要なものをバックに詰めた。
「ふぅー…。」
大体準備は終わった。お風呂入って寝よう。
疲れた体を引きずるように、お風呂場へ行った。
つ…つ…ついに…!
Golden week YEAR!
Foooooo↑↑↑
テンションアゲアゲ↑…夜だから下げよう。
小説の長さがどんどん短くなってるけれど、気にしないでおくれ😊🎶
コメントお待ちしております♥
みんなの感想、聞かせて頂きたいです💖💕
私はごーるでんうぃーく…↓↓
って感じww
カラオケ、12〜6時までだって!
マジで?
私は学校が無いから超嬉しい♪
カラオケ6時間は…流石に長くない?2人だし笑
3時間くらいで予約して、足りなかったら4時間とかにしよーよー!
後さ、あややとプリクラ撮りたいなって思ったんだけど…どうかな?
あ!私も思ってた!!
174:かなで◆sw:2016/04/28(木) 23:49 ID:uEk 本当!!?
わーテンション上がってきた↑↑↑超楽しみ♥
詳しくは当日会ってからまた決めよっ♪
…昼寝してしまったせいで寝れない。
そういえばあやや、今日一緒に帰る約束をしたの忘れてた?
それとも私が待たせすぎちゃったかな汗
渚side
殺せん「では、バスに乗り込みます。足元に気をつけて下さいね。」
みんな「はーい…」
ついに今日は、静岡暗殺旅行当日だ。
ちなみに今の時刻は午前4時。早朝でみんな眠そうだ。
朝の8時頃に着く予定…らしい。
「ふぅ…。」
椅子に座り、シートベルトをつける。いよいよ出発だ。
僕の隣、窓側には茅野が座り、向かい側に倉橋さん、磯貝君、菅谷君が座ってる。
菅谷「なんか俺ら、珍しい組み合わせだよなぁ。」
磯貝「良いんじゃないか、たまには。」
確かにそうだよね。まぁ僕が誘ったんだけど笑
「そうだよねー。」
茅野「ふふっ、私はこの班のメンバーで旅行に行けて嬉しいよ!」
倉橋「私もー!」
うん。僕も同感だ。
この機会に仲良くなれるよう、僕も頑張ろう!
「そーだ!みんなでUNOやらない?」
茅野「やろーやろー!」
僕らは、会話を弾ませながらUNOを楽しんだ。
茅野side
今は午前8時ちょっと前。もうすぐ目的地に到着だ。
それにしても…雪凄いなー。
殺せん「間も無く目的地に到着します。荷物をまとめ、降りれる準備をして下さい。」
みんな「はい!」
みんなも、出発の時より元気になってるなー。
そんな事を思いながら、身の回りのものをバックに詰めて降りれる状態になった。
殺せん「はい、着きましたよ。」
前原「うおー!雪が積もってる!」
岡島「雪だるまが作れるなー!」
片岡「雪合戦もできるよね!」
…みんな嬉しそうだ。
私も他人事ではないけれど。
殺せん「ヌルフフフ、では前の席の方から足元に気をつけて降りて下さい。」
えーっと、この後の予定は…部屋に荷物を入れる作業だっけ?
その後は待望の苺狩りだー!!
「うふふっ\(//∇//)\」
渚「どうしたの茅野、なんか嬉しそうだね。」
ハッ!
…気を抜いてしまった。いけない、いけない…
「ご、ごめん!声に出ちゃってたね!気をつける…」
磯貝「苺狩りか?楽しみだよなー。」
倉橋「うん!たくさん食べる!」
菅谷「食べすぎて腹壊したりすんなよー?」
ふふっ…なんかこの感じ。好きだなー…
ちなみに今回の旅行の部屋分けは、班のメンバーごとに分けられているみたい。
烏間先生が男女混合で大丈夫かと殺せんせーに聞いたら、
殺せん「またまたー。烏間先生何考えてるんですかー笑」
と、言われたそうだ。なんか…可哀想だ。
磯貝「みんなー!俺らの部屋は、501号室だってさ。鍵もらったから早速行こうよ!」
渚「うん!」
菅谷「どんな部屋だろー…」
「楽しみー♥」
倉橋「うん!」
みんなの感想聞かせて頂きたいです!
お待ちしております♥
気軽にコメント残してってね(((o(*゚▽゚*)o)))
い…磯貝とひなっちがいるーー!!
私の大好きなこの二人ーー!
菅谷はいいやw((←おい
かなでやっぱ文才あるよ!
あと木曜日ごめん!
かなで部活行ったかと思ってたw
まずは、小説を楽しみにしてくれていた方ー!(←いない
ずっと投稿できなくてごめんなさい(>_<)
では行くぜー!どうぞぉ。。。
渚side
僕らが2泊お世話になる部屋は、501号室になったみたい。どんな部屋か、少し楽しみだなー。
磯貝「さぁ、着いたぞ!」
倉橋「す、す…凄おおおおぉい!!」
菅谷「綺麗だなー…」
部屋の豪華さに見とれていた時だった。
烏間「磯貝君…それに菅谷君も。ちょっと良いか?」
烏間先生が部屋に来た。何か用があるみたい。
菅谷「あ、はい。」
磯貝「すまんお前ら、ちょっと行ってくる。」
と言いながら、2人は去っていった。僕含め部屋に残ったのが3人になった時、
倉橋「あ、私桃花ちゃんとの約束あるんだった!ちょっと私も行ってくるね!」
と言って倉橋さんも出て行き、とうとう2人きりになった。
…なってしまった。うぅ、気まずい…
茅野「みんな行っちゃったねー。」
「うん。」
茅野「………。」
「………。」
…ど、ど、どうしよう!汗
会話が続かない!
…なんか言わなきゃ!
「あ、あのさ!」
茅野「ひゃっ!?あ…ごめん、何?」
「あ、ごめん…脅かすつもりは無かったんだ…」
やっぱ気まずい。ていうかどうしたんだろう…
茅野、さっきからずっと静かというか…
いつもと違う。様子がおかしい、と思った。聞いてみようかな。
「茅野、何かあった?遠慮せず言ってほしいな。」
と言いながら僕は茅野に一歩、二歩と近づいた。
茅野「え!?な、何?」
…やっぱおかしい。
それに何だろう、今茅野の首元で何かが動いた。
「茅野、首に何か付いてない?」
茅野「…っ……!!」
その言葉を言った瞬間、茅野の顔は一気に青ざめた。
茅野「もー、何でも無いよ!渚ったら近い!」
「あっ、ごめん!」
でも、顔が青ざめたのは一瞬で、すぐにいつもの明るい茅野に戻った。
ひとまず良かった。けど…何かスッキリしない。
何かが引っかかる気がするけど、それが何なのかが分からない。
一体何なんだろ…
茅野side
渚にばれたかと思った。本当に1秒たりとも気を抜けない。
お姉ちゃんの妹として、しっかりやりきるんだ、私ならできる…!
とにかくこの空気を変えよう。
「渚!苺狩りの準備しよっ!」
渚「うん、そうしよう!」
ごめんね、渚。本当は君を裏切るような事はしたくないけど…
今更そんなワガママ、たとえお姉ちゃんが許したとしても、私が許せない。
渚の事は信頼してるけど、私はもう…こうするしか無いんだよね。
てか私、この言葉を心で唱えんの何回目だろ…
渚「茅野はさ、どれくらい食べる?」
「うーん…30個くらいいきたいなー!」
渚「おお…!僕は10個いけたら良いや。」
「えーっ!?少ないよー、もっと食べよ!」
…全力で楽しもう。
みんなが、1年間私が復讐の為に偽名を使ってクラスに馴染んでたなんて知ったら、もう私とは仲良くしてくれないかもしれない。裏切るような事するのだから当然だ。
おそらくこれが、私がクラスの一員としてみんなが信頼を寄せてくれる最後の時間…かもしれない。
悔いの無いようにしよう。
渚side
1日目は苺狩り、街を自由に行動して、凄く充実したものになった。
ちなみに今は17:30だ。18:30から4階にある宴会場で食事を取るらしい。
それまでは、各自部屋で自由時間だ。
菅谷「それにしてもスッゲー歩いたよなー…」
磯貝「だよなー。でも楽しかったな!」
茅野「でも疲れたからお腹空いちゃったなー…」
倉橋「ふふっ、カエデちゃん沢山食べるね!」
茅野「まーね!」
…みんな幸せで満ちた顔してる。
そういえば、今日の夕食はバイキング形式って言ってたけど何食べようかなー…
磯貝「あー…今日のバイキング、何食べようかなー…」
「あっ、それ!僕も思ってた!」
磯貝「ははっ、偶然だな。」
僕らの暗殺旅行1日目は、こんな感じに幕を閉じていった。
平和に過ぎていったが、やっぱり朝茅野と話した時から、ずっと心に何かが引っかかる気がする。
一体、何だっていうんだ…
茅野side
いよいよ2日目。
この暗殺旅行のメインイベントである、殺せんせーの暗殺だ。
シロが前にやっていた、対先生物質の布の中に殺せんせーを誘い、射撃で仕留めるという流れで行う。
片岡「殺せんせー!今あの中でみんなでバーベキューやってるんだけどさ!」
殺せん「ニュッ?確かに良い匂いがあの中からしてますね。」
中村「でしょー!殺せんせーもおいで!みんな集まってるよ!」
まず、誘う側の人達が殺せんせーを布の中へ誘導する。
ちなみに、実際に匂いを出すためにバーベキューな本当にやっている。案外楽しい。
殺せん「なんと…!今すぐ行きましょう!!」
倉橋「うん、そーしよー!」
〜布の中〜
中では、みんなで楽しくバーベキューが行われていた。
前原「この肉もう良いんじゃね?」
村松「はーい!俺食いたい!」
前原「おうよ!」
その時、
殺せん「失礼します、おー…美味しそうですね(^ν^)」
磯貝「ですよね!どうぞ、食べて下さい!」
前原「ほらよ、殺せんせー!」
殺せんせーが入ってきた。
磯貝君と前原君が上手に殺せんせーの気を引く。
気を引いてる間に、千葉君、速水さんが狙撃をすれば、暗殺計画完了だ。
どうかうまく行きますように…!
殺せん「ではいただきます♡ムフフ…」
殺せんせーが前原君からお肉の乗ったお皿を受け取ろうとしたのと同時に、速水さんと千葉君が狙撃をした。
みんなの顔を見ると、凄く緊張してるのが見て取れる。
あいうえお
続きまだ?
かきくけこ
186:yuri:2017/03/12(日) 21:42 ID:nvcはじめましてyuriです。すみません勝手にここに来てしまって…ちなみに今年中学生です(`∀´\)
187:シュカ:2018/07/22(日) 21:52 ID:YjM こんにちは!初めて葉っぱ天国に来ました、如月シュカ(偽名)です!
将来の夢は、小説家。 今、暗殺教室にはまってるので、その小説を書いていきまぁす! テーマは、渚カエです♪♪ 読んでくれると嬉しいです。