どんな怪盗でもコラボさせて下さいね
小説、マンガ、アニメ、何でもOK!
では、どんどん書き込んで下さ〜い‼
黄緑参上なのだ|≧∇≦)ノ |∇≦)ノ |≦)ノ |ノ ハロー *
3:岡子◆qw (ノ ゜Д゜)ノ黄緑〜‼(*≧∀≦*)
4:岡子◆qw (ノ ゜Д゜)ノ 早速小説、書いてみまーす
ある意味意気投合
〜怪盗クイーンと怪盗レッドのコラボ〜
アスカside
アスカ「ひーまーだー‼」
ケイ「うるさい、」
ちょっと切りまーす
ジョン様参上だぜ!じゃ、(:`・д・)つ旦チャノメヤ←いらねーよ
まぁ、よろしく!
俺も書くぞ!
なにがしたいかわからない怪盗コンビ
怪盗レッド×ルパン三世
ある日・・・・・・
夜中に、アスカは、盗品の宝石を盗むことに。
アスカ「進入できたけど。」
ケイ『じゃあ、その通路をまっすぐ走って、突き当たりの壁を右に曲がってくれ。』
アスカは、OK。
と返事をすると、ケイの指示通りに進み、その宝石のある場所に行ったが、宝石が見当たらない。
それどころか、金色のものすらない。
???「残念だったね〜お嬢ちゃん。」
アスカ「誰!?」
???「俺は、有名な怪盗、ルパン三世だ。じゃね〜」
ルパン。
そう名乗った男は、窓を開けて逃げていったが、アスカもその窓から、ルパンに向かってとび、しがみついた。
ルパン「ちょ、落ちる!」
アスカ「じゃあその宝石を返しなさい!私がそれを元の持ち主に返すから〜!」
ルパン「いやいや、俺だってその目的で・・・・・」
あーだこーだやっていると、二人とも気が付いていたら、ビルから落ちていた。
ケイ『アスカ!だから追うなと・・・・・・』
アスカ「こうなったら・・・・・」
アスカは、落ちる中で、ルパンのジャケットを掴み、落ちてもルパンがクッションになるように・・・・・と考えたが、そこに銃をもった、黒尽くめの男が。
黒男「ん、女の子は撃ちたくねえな〜」
そこに、刀を持って、和服を着た男が。
アスカ「ちょ、仲間だらけじゃん!」
続く(アスカピンチじゃないか!w)
ちょっと親に用事頼まれてた
さっき、台詞2つで終わった小説の続き書きまーす
ケイ「うるさい、暇だったら、これに行くか?」
ケイが紙を差し出してきた
え〜と何々?
アスカ「怪盗情報局?何これ?」
ケイ「そのままだ、これに行けば、世界中の怪盗と会えるし、いろんな怪盗の情報が聞けるらしい。あと、レッドは不正をして手に入れたものを盗むだろ、そういう情報も入るらしい」
へー、すごい…ん?でもちょっと待って
アスカ「何でケイがこんなの知ってるの?」
ケイ「え、いや」
ん?何か言いにくいことなのかな?
アスカ「何よ」
ケイ「ほら、最近アスカ、ずっと暇だって言ってるだろ?夏休みで学校もないし、宿題はこの前氷室さんたちと終わらしたし。
で、父さんがあと一週間、暇なのもって教えてくれたんだ」
へー、おじさんやる〜🎵
アスカ「じゃあ、行こうよ、これ」
ケイ「やっぱりか」
アスカ「当たり前じゃん、暇をもて余すこともない、他の怪盗を知れる、まさに一石二鳥じゃん」
ケイ【一石二鳥って言葉、知ってたんだ】
アスカ「なんか言った?」
ケイ「…」
あっ!そっぽむいた!
今、失礼なこと言われた気がしたんだけどな
1回切りまーす
次回、怪盗情報局での話になりまーす
>>5
ジョン、待ってました〜‼
な〜んてね、お前なんか来なくていいんだよ‼(黒岡子)
ちょっと待って!
なに黒い私が入り込んでるんよ‼
ジョン、来なくていいなんて思ってないからね‼
あと、小説、次が楽しみ!
え〜と・・・・・・じゃあ来るのやめよかな。
(嘘だよ。)