どうも、葵です。
カルマの夢小説書きます!
コメント、おkですっ!
荒らしはなしで、×
それでは書いていきます。
言い忘れましたが
主人公の名前は、佐藤冬香です。
性格は、優しく、おとなしく、です、
4:葵◆83U:2016/10/06(木) 19:50 ID:0HM カルマ「こんなところで何してんの?」
貴方「きゃっ!」
私が屋上にいると、赤羽カルマ君が私の顔をのぞいた。
カルマ「そんなに驚くかなー?」
貴方「あ、すいません、」
私が誤るとカルマ君は…
カルマ「いや、誤らなくてもいいけどさ」
初めて喋る赤羽君はとても優しかった。
ちょっといたずらっぽいけど、本当は優しいんだ…
キャラ崩壊するかもなのでご注意を…
6:葵◆83U:2016/10/06(木) 21:00 ID:0HM カルマ「教室行こうよ」
貴方「はい、」
これはまだ、E組に落ちる前のお話し
そして現代…E組落ち、
でも、とっても楽しい。
先生は優しいし、勉強も分かる。
そして…
カルマ「何してるの?冬香?」
カルマ君もいる。
貴方「ううん、何でもないよ?」
カルマ「そっか、」
カルマ君とはとても仲良しになった。
あの日までは…、
カルマ「俺、冬香のこと好きなんだけど…」
貴方「えっ!?」
私はカルマ君の一言にとても驚いた。
カルマ「そんな驚くかな?」
貴方「驚くよっ!」
私は頭の中が混乱していた、
短いですが、1日投稿は1回以上です、
10:葵◆83U (ノ ゜Д゜)ノ カルマ「返事は?」
貴方「えっと……」
私は正直迷っていた…。
カルマ君は優しいけど、恋愛対象としてみたことがなかったから…
貴方「明日…でも、いいかな…?」
カルマ「うん、」
カルマ君はとても悲しい顔をしていた…。
こんなカルマ君の顔見たことなかったから、
カルマ君こんな顔するんだな、って思った…
次の日の前の夜…
カルマ君のこと…どうすればいいんだろ…
もう…いいや…寝よう…
次の日…
カルマ「冬香返事は?」
貴方「えっと… ご、ゴメンなさいっ!」
私は勢い余って言ってしまった…
カルマ「そっか でも、俺はあきらめないよ?いつか冬香を好きにさせるから…」
貴方「!?諦めないのっ!?」
まさかカルマ君が、諦めないって言ってくるとは…
とっても予想外だったからとてもビックリした…
呼んだよw葵w
面白いねwこれからも読むから期待してるねw
コメントしていくねw
おお!!!
センキュセンキュww
v( ̄Д ̄)v イエイ
15:葵◆83U (ノ>_<)ノ ≡ だいぶ書いてませんでした
書きます
カルマ「んー?、ダメなの?」
貴方「いや、別にいいけど…」
カルマ「分かった、じゃあ、絶対好きにさせるから…」
そう言ってカルマは教室に行ってしまった
キーンコーンカーンコーン…
貴方「あ、チャイムなった…」
私は急ぎ足で教室に向かう…
やっぱり山は、空気も澄んでるし、見晴らしがいい…
それにE組も好き
教室の前に殺せんせーがいる
殺せんせー「あ、冬香さんもうすぐ授業が始まりますよ!!」
冬香「はい、」
そうして私は教室の中に入った。
殺せんせー「〜〜〜〜〜」
殺せんせーが授業をしている間に、私はとっても悩んでいた。
カルマ君がどんな方法で、どうするのか…
私にはまったくわからない…
カルマ君は頭がいいからいろんな方法でやるんだろうな…
殺せんせー「冬香さん?どうかしましたか?何か悩んでいるようで…」
冬香「へ?あ、なんでもありませんっ!!////」
皆「あはははははははwwwww」
皆の前で大恥をかいてしまった、
す、すごく恥ずかしい///////
一旦切ります
頑張ってー( ´ ▽ ` )ノw
面白いよw
そう?ww
ありがとうw
入れてくださーい!
レミリア・スカーレットです。
入ってもいいですか?
私はフランドール・スカーレットです!(東方のキャラだお>v</)
私も入っていいですかー??
カルマ大好きです!!
あと渚&カエデちゃん!!
葵さん、小説続きますか??
続くならまた読みたいです!!
遅くなりましたスイマセンっ!!!
>>20 >>21 どうぞ!!!大歓迎です!
>>22 書きます!!!
そんな時、カルマ君は私の方を見ていた
暗殺の、才能はないけど気配は分かる。
殺せんせーにそういうのを教わってきたから、、
きっと、カルマ君も私の事を笑ってるんだろうな
他の女の子と一緒に、、、
そう思うと胸にチクっと何かが刺さったような気がした。
冬香「いたっ」
殺せんせー「冬香さんどうかしましたか?」
殺せんせーが心配そうに私を見る
冬香「いえ、何でもないです」
ホントにどうしちゃったの?!私。。
小説、更新されてる!!
楽しみにしてます( *´∀`* )
ありがとうございます!!!(*´▽`*)
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