やっほー
スレ作ったよー!
探偵チームKZ事件ノート♪
の続きです!
条件は同じだよ〜
入れて!
あと、新スレ作ってくれてありがとう。
いいよー、どういたしまして!
こっちでもよろしく!
杏です。また入れてください!
これからもよろしくお願いします
うん、よろしくね!
6:匿名さん:2016/11/07(月) 21:17 ID:8x2 あー、ゴメン。
上私。
まただ。もー、ごめんね?
8:あかり:2016/11/08(火) 15:29 ID:Cww あの〜
入ってもいいですか?
新しい方もどんどんお入りください!
もう、荒らし以外は今、許可出します!
だから、「入っていい?」とかも
いりません!
スレ主の権限です!
明日が修学旅行だよぉ〜。
たっのしみ〜!
でも、バスの席が先生の後ろなんだ…
テンションダウンだよ↓↓(ハァ
私も修学旅行の席一番後ろのど真ん中だった!
バスで酔ったんじゃなくて、ギョーザで吐きそうになった
小説更新!
オチ決まってません、題名も。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私、立花彩、今、ストーカー紛いにあっ
ています。
『スタスタスタスタ』
早足で歩く。
『スタスタスタスタ』
後ろからも同じような足音が聞こえる。
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
足がいたくなるまで、出来るだけ速く、
ストーカーから逃げるように歩く。
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
また、同じような足音が聞こえる。
何でこんなことに…………
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
『スタスタスタスタスタスタスタスタ』
あーもう
はあ、と少しのため息。
いつまで追うのよW志織Wの奴
無言で逃げること数分。
私はとうとう我慢の限界に至った。
「ちょっと!いつまで追いかけるつもり
なのよ!志織!このストーカー!こっち来ないで!」
すると、向こうも我慢の限界みたいで、
「はあ!?そもそもお前が無視するからだ
ろ!何で逃げんだよ!俺の話聞けよ!
俺こんな冷たいW幼馴染W嫌だぜ!?」
と、言い返された。
そう、このストーカーの正体は、
私の幼馴染、志織。
なぜ幼馴染に追いかけられているかと言うと、
~~~~~~~~~~遡ること10分前~~~~~~~~~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いったんおしまい!
修学旅行から戻ってからね!!
アイス行ってらっしゃい!
楽しんで来てね〜
アイスsありがとうございますっ!
行ってらっしゃい!
あと、プロフですっ!
名前 あかり(偽名です)
性別 女
年齢 12歳(小6)
性格 妄s…想像することです
(変態部分があるのでなんとか控えます)
明日、小説書きます☆
あ〜〜!!私まだ自己紹介(プロフ)してない!
とゆう事で、私のプロフです
名前・・・杏(偽名?)
性別・・・女
年齢・・・12歳(小6)
県 ・・・山形県
です!
山形県ってドコにあるか分からないですよね?
えーっ!うそっ!
うちは、北海道ダヨ☆
ってことで、書っきマース☆
「恋の魔女は知っている」
立花 彩は今大変な人(?)と遭遇しました
なにが大変だって?だっておかしいんだよ?!
その人、「私は、魔っ女でーす☆」
っておばさんが言ったんだよ?!
おかしくない?!
しかも、「あなた、不運ダネ〜☆今からいいことおしえて上げるヨ☆」
だってさ、はぁ〜…
なんか…うるさい…
――――――――――――――――――――――
はいっ!中途半端だけど終了です!
また今度☆ってことで
ただいま!
あのね、修学旅行でなんと!
2人も告ったの!
ヤバイよね!
あーーーー、もぉぉぉおおおぉぉおお!
やぁぁぁっっばあーーーーぁい!
すごい!
小説!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、今日の秀明が休みだったから、
帰って勉強しようと思って急いで帰ってた。
そしたら、急に
「あぁーーーーーーーやぁーーーーーー!」
って聞こえるんだから、
びっくりして振り向こうとした。
でも、振り向く前に『ガバッ』って来るんだ
もん。
で、私がビックリして固まってたら、
「彩、どうした?」
って、キョトンとした顔してんだよ。
だから、私小声で
「あなた、誰?顔見せて?」
って。
で、顔見たら志織だって分かった。
でも、最初私信じられなかったの。
だって志織、実は幼稚園年長さんの時に、外
国行ったんだもん。
だから
「何で?何でここにいるの?」
って聞いたの。
そしたらよ!
なんて帰ってきたと思う?
「だって俺が彩に会いたいって言って、理由言ったらこっちに一人暮らしでいいならいいぞって。」
って。
まあ、それだけ聞いたら嬉しい話だよね。
でも、その理由っていうのが……
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アイスお帰り!楽しかった?
てか2人も告っただと…!?
私の学年はそんなこと無かったのに〜
まあ、1人はね、男子の中で夜に王様ゲーム
やってて、
『○番が、明日好きな人に告る!』
ってあって、それで告ったんだけどねーwww
で、もう一人はロマンチックだった!
だって、長崎の綺麗な夜景に包まれた屋上で
告ったんだから!ほんっとすっごい!!
杏
うん!楽しかったぁ!
しょーせつ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「会いたいって言った理由は、」
いや、別に言わなくてもいいけど...
「今、彩とよく一緒にいる奴らに勝負を挑む
ため。まあ、彩のことが好きだからってゆう
のもあるけどね。」
って。
ん?別にいいじゃんって?
イヤイヤイヤイヤ。
ダメダメダメダメ。
だってさ、今までで志織が勝負したら、私ど
うなってたと思う?
何と、毎回毎回、志織が勝って、私にみんな
の前で
「志織かっこよかった!大好き!」
って言わせられるんだから!
だから、私はその『勝ったら嘘告!』の、
約束をさせられる前に、逃げてる。
そして今、この状態ってわけ。
もう、ヤンなっちゃう。
一話読み返してて思ったんだけど、
“動くポスト”って、アーヤよりか
サッカーチームKZのみんなのがそうだと思
うんだよね。
だってさ、真っ赤なウインドブレーカー着て
たし、自転車乗ってるからスピードも速いん
だもん。
ね、そう思わん?
うが、なんか久しぶりに来たらいろいろ更新されてた、すげえ!
杏さんと、あかりさん、よろしく((☆´∇)从(∇`★))
私だけ頭文字が「い」で仲間はずれだぁ(・ω・`)
でも仲間だからね!
私も自己紹介しようかなぁ。
名前 イチョウ(仮名)
性別 ♀(女ではなくメス)
年齢 小五だけどなにか←失礼
県 埼玉県
性格 歌い手と本好きな馬鹿(妄想も好きだよww)
わぁ、小説うまい!
私も書こうかなぁ・・・
あっ、うん、そうしよう←
ネタは決まったぜ←
感想書くね〜
アイス⇒
おお。恋小説やっ!
志織?
なんかかっこいいw
オチきめてないならさらに気になるww
あかり⇒
wwwwwwセリフの時、吹いたw
どんなおばさんだよw
気になるっ♪
真っ赤なウィンドブレーカー・・・w
それな。
めっちゃ納得!w
修学旅行で告・・・キャアアアアアア
青春だね☆←
ぐっはぁぁぁぁぁぁ、すごい!
あ、このまえ気づいたんだけど、私、絶賛片思い中だったw
好きな子リア充なんだよねぇ。
彼女さん可愛いし。
悲しい(m´・ω・`)m
当たり前!頭文字が違うからって、仲間外れのわけないじゃん!
志織ってかっこいい?
まぁ、ありがとさん☆←
いっちゃんも小説書いて!!
告白、ひとりふられて一人OKだったよ!
でもね、カップル成立の方は
男子の中で一番嫌いな人と女子の中で二番目に嫌いな人同士のカップル何だよね〜
ある意味、お似合い。
ってか、何が『こんな冷たい幼馴染嫌』
よ!
「私だってあんたみたく勝手に変な約束
させる幼馴染嫌だし!志織のバカ‼」
そう言って、私はダッシュで志織から逃
げる。
でも、『勝負する時毎回毎回』ってこと
は、もちろん何でもできるからで、とな
ると、やっぱり足が速いわけ。
だから私なんかが逃げられる事もなく、
100メートルくらい走ったら、あっさり
捕まって、
「俺から逃げるなんてお前ができると思
ったか?」
って嫌味言われ、ニカっと無駄に整った
顔で素敵な笑顔を向けられました。
そしてさらに満面の笑みを浮かべ、
「今回も、賭けお願いな。」
って言われた。
そしてつい頷いてしまう私。
「よっしゃ!今回も絶対勝つからな!」
くっそ志織のこの笑顔さえ無ければ……
私は賭けなんかしないのに…
…………というか志織が負けても何もし
ないから賭けじゃないよね?
「こんな幼馴染ヤダよ〜…」
はあぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁああぁ
長〜いため息吐いても仕方ないよね。
KZの前で告白したくないなぁ…
「志織のバカァーーーーーーーー!!!!!!!」
私の小説って、いつもいつも長いよね。
29:あかり どうですかね…:2016/11/12(土) 14:32 ID:Cww アイスさん遅くなってしまったけど、お帰りなさいっ!
えっと、小説を前に書いたんですけど話がまったく出来てなかったので書きます☆
〜「恋の魔女は知っている」〜
ある学校の帰り道、私は空を見ながら歩いていると、空からなにかが私のほうに飛んできた
ドーンッ!
ア「あいたた…って!大丈夫ですか!?」
そこにいたのはコスプレ(魔女)の服を着た人が倒れていた
えっ…何、この人…
すると、倒れてた人がムクリと起きた
○「ごめ〜ん☆痛かった?」
その人はおばさんなんだけど、今にいる女子のような人だった
ジ「あっ☆そうそう、あたしの名前はジーナよ☆ヨロシク☆」
ア「えっえっと…あの…」
えっ?えっ!?なに?この人…
私の頭、今パニック起きているんですけど
ジ「あっごめんごめん☆説明するよ♪」
なんだかんだ言ってまとめると、
『ジーナさんは魔女なんだけど恋のキュウピットらしい(?)
それで、人間界に遊びに来たらしいんだけど魔法(?)のほうきが暴走して
さっきのように私にぶつかったらしい』
そして、ジーナさんは、こんなことを言った
ジ「えっとね、魔女に会ってしまった人間は、3日経つと、この世から消えてしまうの♪」
ってぇええええええ――――――――!!嘘でしょっ!?
ア「消えない方法ってありますか!?」
ジ「あるよ♪方法は☆」
ア「教えて下さいっ!」
――――――――――――――――――――――――
予告
さあ、消えない方法はなんなのかって、えーっ!!??
まさか、○○すればいいっ!?
そんなの無理ー!
−−―−−−−――−−
長くなっちゃいました。
ご感想お願い致します。
(おかしかったら言ってください。)
えっと… ↑
前のと今のは、会話がちがってますがそこは責めないでくださいな(小説)
アイス»ま、まじか・・・夜景に包まれてとかヤバイ〜〜〜!!!
イチョウ»皆 あ行だよ!!
あかり
面白い!
方法って何だろ?
Kissとか!
もしそういう系だったら、上杉君希望!
杏
確かに!
皆、あ行だ!
あかり
アーヤが消えたらこの世界消える・・・←は?
ジーナが言ってる時、。じゃなくて☆とか♪使ってるの、いいね!
杏・アイス
ありがと!
たまたまだけどあ行なのすごいな・・・
鈴音です!
入ってもいいですか?
鈴音さん
もちのろんでござりまする!←
タメいい?何年生?
鈴音さん、あかりが入ってきた時に、私が書き込んだ言葉は、あかりだけに向けた言葉じゃないからね!
ちょ、wwいっちゃんwww吹いたwwwwwww
中3…受験生w
タメいいよー
アイスさんごめん!
入り方、分かんなかったから…
悩んだ結果コウナリマシタw
中3かぁ〜
受験、そろそろ追い込みの時期でございます!
勝手にタメしてたわww
大丈夫だよ〜
息抜きにこっち来るから
うん。
受験ガンバ!!!
フレー!フレー!がーんーばーれ!
ありがとうwww
頑張るよw
小説も書けたら書くね
うん!
お休み!
お休み〜
44:加羅:2016/11/13(日) 08:37 ID:JZk 小説書きまーす
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
…ピ……ピピ…ピピピ
はーあ、もうこんな時間か…
早く着替えて顔洗ってこよ……
…ふぅ、サッパリした!
やば、早く行かなきゃ!
タタタタタ
…あれ?こんなとこに道なんてあったけ?
ま、いっか!行ってみよ〜!
タタタタタタ
うわぁ、可愛い花…これなんの花だろ?
うーん…
…ヤ……ア…
なんだっけ?もうちょっとで、思い出せそう…
…ア……ヤ…
アーヤ!
え?ああ!そっか思い出した!
キブシだ〜あれなんか呼ばれたような…?
?「アーヤ?聞こえてる?どうかした?」
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
あーあ…休憩、終わちゃった…
なんか、アドバイスとかあったら下さい!
お願いしまーす!
おもしろい!
アーヤ呼んだのは小塚君かな?
口調的に……
鈴音さんよろしくお願いします!
タメ・・・でいいんですかね?
受験生、ガンバレ!!\(>∀<)/
アイス→ありがとー!じゃ、小塚君にする
杏→よろしく〜タメでいいよー、ありがとう!
ま、受験生って言ってもそんな高いところ行かないから…結構楽w大変なのは塾ぐらいかな〜
ってことで!続き書きまーす
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
彩「え?あぁ、小塚?どうして此処にいるの?」
小「え…えーと…
(どうしよアーヤが見えたから急いで来たなんて言えない…)
小「それより!アーヤは何してたの?」
(大丈夫かな?変に思われてないかな…)
彩「?キブシの花見てたんだよ」
小「キブシ?あぁ、あの木か〜」
彩「うん、可愛い花だよね〜」
小「そうだね、そういえば来たなんての花の花言葉、知ってる?」
彩「花言葉?」
小「そう、キブシの花言葉はね……
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
やったー、息抜きで外出れたー過去問メンドイ…
鈴音»じゃあタメにするね!!
そういや、いつの間にか皆にも タメになってた!
よく花言葉とか分かるね〜〜
あ…間違った
小「そういえば、キブシの花言葉知ってる?」
でした。急ぎすぎた
杏→OK、華道やってたからね〜なんか覚えたw
51:杏:2016/11/13(日) 11:17 ID:c8Q華道って何?ごめん!知らなくて…
52:加羅:2016/11/13(日) 11:39 ID:CkA生け花とかフラワーアレンジメントとか花束作ったりするやつ
53:あかり:2016/11/13(日) 14:32 ID:Cww うわぁ〜
なんか、いっぱい来ていまするね〜♪
あと、花って花言葉とかあったんだ知らなかった〜!
うわぁ〜って…
アイスsって、エスパ―?
私の書くことをなぜ…?って、もう〜バレてんじゃん(笑)←(って、もうだめじゃんか…
でも、上杉君じゃぁ〜ないんだな〜☆(完全ってわけじゃなくて良かった…byジーナ
では、「恋の魔女は知っている」どうぞ〜☆
byジーナ〜
ア「消えない方法ってありませんかっ!」
ジ「方法はあるヨ☆」
なんて、この世から消えるのは嘘★
あたしは、恋の魔女様ヨッ☆
女の子の恋を助けるのが、あたしの宿命♪
それに、ぶつかったのはワザトだし♪
はぁ〜これ、何回も世界中の女の子達にやったんだからね〜…イタタタ…
ア「教えて下さいっ!」
ププッ!かわいいわ〜☆
ジ「その方法はね好きな男子にキスをす・る・こ・と・ヨ♪」
byアーヤ
えっ…はい?いっ今、ナント、イイマシタカ?
マタモヤ、頭がパニック、ナンデスケド…
だって、すっ好きな男の子に、きっキス!?
そんなの無理に決まってんじゃん!!
……でも…
ア「それが、消えない方法なんですね。わかりました。」
それしか、方法がないのなら、やるしか、ないっ!
…それに、今、好きな人がいる、まだ、告白もしていない…
この告白に、チャンスを、賭けるしかない…!
―――――――――――――――――――――――――
予告
たったの3日間…アーヤは、告白し、無事キスができるのか
そして、アーヤの思い人は誰なのか…
アーヤの恋心が今、動き出す
―――――――――――――――――――――――――
ってどうですかね…
ご感想お願い致します
小「キブシの花言葉はね、出会いだよ」
(出会いかぁ…友達できるかな…)
小「 できるよ!!アーヤは僕たちを笑顔にしてくれてみんな毎日楽しいんだよ!」
彩「パァァァーありがとう!」ニコ
小「///うん!じゃあ、またね!」
彩「?またね」
(何で言ってて恥ずかしく無いんだよ…こっちが恥ずかしくなるわ)
<教室>
ザワザワざわざわ
ク1「ね、聞いた?今日転校生が来るんだって!」
ク2「キャーーイケメンかな〜」
ク3「可愛いこだといいな」
(転校生かどんな子だろ…)
ガラガラ
先「静かにしろ〜今日は転校生を紹介するぞ〜!」
そう言われて入ってきたのは…
転校生…小塚だったりしてww
んな訳ないかぁ〜(>∂<)
うわ〜
いいな〜
いいな〜
花言葉が出会いだなんて♪
続きがみたいな〜☆
ぶりっ子と笑い袋と眠そうな人とらっきょでした…
?「えっとぉ、あたしはぁ新井響でぇすぅ♪」キャピ
?「wwwwwまってww響wwwちょww」
?「zzzzzzzz」
?「…お前ら自由すぎだろ…はぁ、おれはk
?「俺は田中翔wwwよろしくw」
?「おい!被せん
?「うっせーぞ!らっきょ!俺は中井英…よろしく」
?「はぁ…金石健二だ」
全(多すぎだろ!つか、キャラ濃いわ!あいつも大変だな…ん?あれ、まて名前が出てこねぇwらっきょしか残ってねえ!w)
先「じゃあ、席は新井が美門の隣でらっ金石が立花の隣、田中は小林の隣で中井は高橋の隣な〜」
金「今らっきょって言おうとしませんでしたか?」
中「あぁぁうっせーぞ!らっきょ!先生がそんなこと言うわけ無いだろうが
先(中井俺は嬉しいぞ)泣
金(お前ようやく先生を…)
中「先生はお前の先輩なんだから、貶しあってどうすんだよ!らっきょごときがうっせーんだよ!」
先()
金(おい!だとは思ったけど!)
ク全(何の先輩だよ!確かに玉ねぎみたいな頭してるけどw)
新「えっとぉ、美門くぅんよろしくねぇ〜」キャハ
美「え、あ、うん、よろしくね」ニコ
新「うん!仲良くしてねぇ〜☆」
美(あれ?この人、もしかして…)
キーンコーンカーンコーン
1数学
先「おいー、こんな問題も解けないのかよーお前ら〜俺がお前ら位の時はなー…うんたらかんたらぶつぶつ
新(ッチ…うっせーな)
美(え、こいつ今舌打ち…)
中田高(あ、響w今回はどうなるかなww)
新(悪い人にはお仕置きしなきゃね!うん[黒])
先生の運命は…?
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
キャラの参考は金田一と国見と高尾だよ〜
分からなかったらスルーしてね〜
わぁー!
私いない間にめっちゃかきこんであるー!
じょーず!
あかり>>くっそ惜しかったぁ〜!
アーヤに好かれる幸せ者は誰だよぉ〜
加羅ヤバイwwwキャラ濃すぎ吹いたわwwww
先生どうなる!?www
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『志織のバカァーーーーーーーー!!!!』
私の絶叫が鳴り響いた直後。
「立花?」
え?
この声…
ま・さ・か・のぉ〜
「やっぱ立花か。そんな叫んでどした?」
「う、ううう上杉くん!?」
なんで、約束した直後に…
「お、彩の仲間の1人か。ちょうどいいな」
はい、丁度良くはないけど、ホントにタイミ
ング良いわ(いや、悪いのか?)
「お前、誰?あと、俺が丁度ってどう____」
「俺?彩のー、彼氏候補だぜ☆」
上杉君の前で何を…
「志織まさか、皆に会うたびにそれ言うの?
まさかよねぇ」
うん、まさかであって欲し____
「いや、まさかじゃなく、当たり前だろ」
はぁ!?
もう、勘弁してよね…
「は?何だよそれ。つか、俺が丁度いいって
どういうこと?」
上杉君、ついていけてないみたい。
「上杉君、この人志織。志織はただの幼馴染
だから。本気かどうかわかんないけど、私は
一切そんないな気から。」
「丁度いいっていうのは、お前と、後の3人
に勝負挑もうとしてたからだよ。」
「勝負?何で?」
もう、ダメ、志織に話させられない。
アイスありがとう!アイスの方が上手(マジで…
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
あぁ、もうマジでうざいわ…よし!
彼奴にメールをと…ん、送信!
おぉ、はや!流石だはwてか、仕事しろよ!暇人かw
ふぅーん、これはwちょっとwま、いっか!
先「おい、新井何をしている」
さ、やるか
髪も丁度いいしw
新「お兄ちゃんごめんなさい[涙目]もえ…もえお兄…ちゃんの…
先「ッハ、ごめんな〜もえたん…お兄ちゃんが悪かったよ」
新「許してくれるの?ありがとうお兄ちゃん!」ニコ
先「」バタン
あぁ倒れちゃったwwおぉ起きたwはやw
先「〜〜///もう、お前らもう帰れ!」
ガラ、ダダダダ…ドンガラガッシャーン
さ、帰るか
そういえば金石の隣女子だったな…しかも可愛い
天使のようないや、天使か…ブツブツ
田「響帰るぞ〜」
新「オッケー」
<響の家>
着いた〜ふぅ疲れた
prrrrrrprrrrrr
ん?彼奴からか…
「響で御座います。ご用件はなんでしょうか」
『今回の任務は…を…だ』
そんな立花ってあの…ッチ
「分かりました」
『あと、今日からお前は塾に行ってもらう。手続きはこっちですました。今日から授業だ。いい報告をまっているよ。』
<塾>
先「お前は、三谷cな。あと、特別クラスにも入ってもらうから。」
新「分かりました」
〜〜終了
<特別クラス>
ガラ
「新しく入った新井響です。よろしくお願いします」
加羅
スパイ的な?
新「よろしくお願いします」
え?学校とキャラが違う?そりゃ、あのキャラでずっといるとか無理だわ…疲れる
だから、早く終わらせよう
新「皆さんのことは大体知ってるので自己紹介は結構です」
彩美(学校とキャラが違う…)
黒上(他の女子とは違う…注意しておこう)
小若(ドライで可愛い子だな…)
若「そろそろ帰ろう」
新「立花さん、この後少しいい?」コソ
彩「?いいよ」
ガチャ
彩「え…何こ…れ」
うわぁ、キチャッター…立花さんびっくりしてる
ま、当たり前か…だって私の腕と足がボロボロで部屋は荒らされてる
よく、モブ達とかがやってるやつだ…
彼奴らなら、もしかしたら…
新「立花さん…ごめんね」
彩「え…」
新「キャーーーーーーー」
バタバタバタバン
若「おい!どうした」
この前のモブ子の真似を
新「若武くん…立花、さんが…
ガチャ
小「本当なの?アーヤ…」
彩「私はやってない!」
バン…ダダダダ
若「俺はアーヤを信じる」
小「僕も」
上「俺も…立花はそんなことしない」
ガチャ…ダダダダ
新「2人は行かないの?」
黒「うん」
新「なんで?立花さんのこと信じてないの?」
美「信じてるよ。彼奴らのことも」
黒「それに俺たちは君のことも心配なんだ。その傷今日出来たものじゃないよね?」
新「はぁ…2人に嘘はつけないね
…じゃあ聞いてくれる?私の話」
おお、さすがや、みんな小説うまい・・・。
返信する気力が残ってたらしようと思いまs
「は?」by若武
ハイ、スミマセン。
あ、題名は後々決める。
「はぁっ!?」
私たちは今会議中。
で、若武の提案を聞いたわけなんだけど、あり得ない、絶対嫌!!
「なぁ〜、いいだろ?頼む!」
なにがあったたかと言うと、
『俺らは、いつになってもぜんぜん目立たない。だから!ネットに俺らの名を広めようぜ!』
ということ。
「馬鹿かよ若武・・・叱られっぞ。」
「なんか危ない人来そう。」
「恋愛相談とか解決できないだろ・・・。」
だよねっ!
若武は、ムッとしたように言う。
「少しでも名を広めるためだから、協力してくれ、全責任は俺がとるから!!」
私は軽く小塚君の方を見た。
そして、目で会話する。
それならいいかな?
そうだね。
賛成する事を若武に伝えると、若武はニヤっと笑った。
「よし、あと一票、いないか?」
サッと、上杉君が手を挙げた。
「必要以上の個人情報を明かさないなら賛成。」
他のみんなもうなづいた。
もちろん、私も。
若武は親指を立てた。
「ああ、事務所の電話番号くらいしか書かん。あと代表者と言うわけで俺の苗字。」
うん、それなら大丈夫のはず!
上杉君がうなづいた。
「じゃ、賛成。」
若武は飛び上がった。
「よっしゃ、過半数超えたし、決定!」
で、一つ質問していい?
妖怪パソコンは知っている、か、本格ハロウィンは知っている、どっちかだけでいいから読んでたら言って。
てか、読んでなかったら人物・・・、ね、うん←