何度も何度もスレ立てして申し訳ございません。
このスレは、友達からのリクエスト小説になります。
悪コメ禁止🚫⚠
暖かい目でご覧ください。
私に書かしてくださいお願いします
では 始まります↓↓
渚side
目覚まし時計の音→ピピピピピピピ
カチッ(止めた)
渚「ふわああああああああ…んんー眠い…」
僕はいつものように用意して、学校に行った。まさかあんなことになるとは…
出だしはこれでいいですか?
どんどん書きますね
渚side
渚「あ!おはよー!茅野!」
茅野「あ!渚!おはよー!」
さて!今日も一日頑張るぞー!
渚「!茅野!!」
茅野「え?」
ドッガアアアアアアアアアッ
目の前の突然の光景に僕は呆然とした
目の前には頭や、手が、血だらけになって倒れている茅野
その向こうには横倒しになってトラックが倒れてる
あまりに悲惨過ぎる光景に今どのように対象していいのか考える事ができない
??「カ…カエデちゃん!!!どうしたの!?血だらけだよ!?おきて!カエデちゃん!!!」
その声に僕はハッとした
「……………………!
倉橋さん!」
倉橋「とにかく救急車よぼう!カエデちゃん死んでほしくないよー!」
渚「茅野は簡単に死なない!!!!救急車いま呼んでるから!」
感情がごちゃ混ぜになって、何がなんだかわからない
周りの人も僕たちを囲んでる。
…ピーポーピーポー
やっと救急車がきた。
倉橋side
倉橋「うう…カエデちゃん…」
血だらけで何の反応もないカエデちゃんを見てると涙がとまらない
渚「…はい……え?あ…はい…わかったよ殺せんせー。」
渚が連絡を終えたようだ。
……………………………
連絡が終わったあと病院まで沈黙が続いた…私はしゃくりあげて泣いているけど…
病院についた
救急隊員「ここからさきは私達にまかせてください。
脳にかなりの衝撃があったようで… めをさまさない可能性も…」
その言葉に渚と私は固まった。
カエデちゃんが…死ぬ?二度と喋らない?……………
「…………………でよ…」
救急隊員「え?」
倉橋「ふざけないでよ!救急隊員なんでしょ!?助けてやってよ!意識がもどらない!?何でそう言い切れるの!?」
渚「倉橋さん!冷静になって!…いってください。ただし、できることは全てやってください。」
救急隊員「はい。では…」
そして私達は一回学校へ行った
だいぶ書きました(`o´\)
今日はここまでにしておきます
ではお休みなさい
渚side
渚「…殺せんせー…」
殺せんせーは後ろを向いていた
殺せんせー「先生はあぐりを殺した。生徒を守ると誓ったのに…しかもあぐりの妹さんを…」
渚「違うよ!僕が悪いんだ!トラックがきたことに気づかなくて…!僕が…ちゃんと…して…いれば…!」
泣いてしまった自分の責任感に…
??「そんなことねーだろ」
渚「前原君…」
片岡「そうよ。トラックの運転手が悪いんだから」
ピクッ………
そうだ…まず何で茅野をひいたのだろう。………………
渚「………まさか………!!!」
僕は病院に駆け出した
その後ろにはみんなも来ていた
もしそうなら僕は犯人を許さない。
殺してやる!!!!
サクッサクッ……
(来た来た簡単におびきだせたよ♪)
病院だ!早く犯人に会…………
渚「ぐはっ!」
ドサ………
僕の意識はここで途切れた。
カルマside
カルマ「渚!!どうしたの!?」
チッ…速すぎて見えなかった………
ヒュッ……
殺せんせー「ニュヤッ!?」
殺せんせーの触手を一本ちぎった!というか切った!!
(……まさか!!!)
と思ったときはもう遅かった。
全員に電撃をはしらせるほどのなにかが、オレ達を襲った
(!!!!!!…あーこういうことね。)
こういうことをするのはアイツしかいない。
死神………!
スレ主さんにちゃんと了承を得た方が良いかと思いますよ。
10:yuri:2017/03/15(水) 20:20 ID:2iYじゃーやめます(;_;)なにも無かったからさみしかったんですよ
11:yuri:2017/03/15(水) 20:22 ID:2iY じゃあ最後に、私は葉っぱ天国に憧れています
ではまたいつか
やめるんですか?
面白い小説をかいていらっしゃるのに。
了承を得られなかったなら、自分でスレを作ればいいんじゃないですか?
私は、続けてほしいです。
でも、どうスレをつくればいいかが…
14:柚梨 卒業式モードやねー:2017/03/16(木) 18:06 ID:9F6 そんなん適当でいいんじゃないの。
自分の書きたい小説をタイトル付けて作ればいいんじゃない
と思うのですが…。
上から目線になってしまった。ごめんね
ありがとうございます!kaedeさんかいていいですか?
16:yuri:2017/03/16(木) 18:49 ID:ZPUそれとタメ口でお願いします
17:yuri:2017/03/17(金) 14:42 ID:MXc卒業式号泣www
18:カエデ:2017/03/18(土) 00:23 ID:yLQ すいません、スレ主ですw
はい!私も貴方の小説に夢中になりました!
これからも書いてください!
書きますね!
渚side
渚「!!!」
ここ…どこ?
……………………ああそうか。僕、蹴られて気を失ってたんだ。ってあれ?皆ここにいる。
磯貝「起きたか。どうやら皆気絶してたみたいだ。多分、アイツが気絶させたんだと思う。」
??「そのとおり!!!」
全員『!?』
この声は…!
??「そう!死神!よくきたね!」
杉野「『よくきたね!』じゃねーよ!なんでこんなことすんだよ!」
死神「まあ、皆うすうす築いていると思うけど…?」
杉野「…………………ハァ…。どうせ殺せんせーだろ?」
僕も皆も頷く。
死神「それもそうだけど、もうひとつあるんだ。」
もうひとつ…?
死神「今日、茅野…えっとーカエデだっけ?今日事故にあってたね。」
ピクッ
渚「何でその事知ってるの?」
死神はニヤリと笑った。
死神「何でって?だって、
僕が彼女をひいたんだ。」
全員「!!!!!!!」
死神が?……なんで?
奥田「な………何でそんなことしたんですか!?」
死神は一瞬冷徹な顔になって話始めた
死神「教えよう。彼女は元触手持ち。触手の激痛にも耐えられる精神力は僕もびっくりするよ。シロが言うには常人なら3日ほどで狂い死ぬらしいじゃないか。
だから、彼女を仲間にしようと思って。でも彼女は必ず断る。だから事故で記憶喪失にさせて、新しい記憶を造るんだ。」
渚「う……う」
ぐちゃぐちゃになった感情が全部でた
渚「うわああああああああああああああああああああああああっ!!」
それ以降僕の記憶はしばらくない
カルマside
渚がものすごい殺気で死神に攻撃しようとしてる!
カルマ「渚!!!落ち着け!!」
渚「うわあああああああああっ!」
ヤバイ…今の渚はもう止められそうにはない…。
寺坂「うおおおおおいっ!!!!!!なあぎさああああああああっ!!!!!」
渚「あ…」
寺坂……
寺坂「お前なぁ、いっつもこうなると怒って我を忘れるよなぁ!
怒るのは分かるが、今は冷静になって今どうするかを考えろ!このバカ!」
バカにバカっていわれちゃったけど、渚やっと冷静になったな。
渚「……ゴメン…寺坂君……皆…」