これは転校生が入って来るのですが…
少し違います!謎の転校生がやって来て
色々なことがおこる!的な感じです!
謎でなくても良いのですけどね💧
ということでスタートです!
(殺せん)
はい今日は、転校生が来ます!
はいどうぞ…
(優梨乃)
…はっ…じめ…まっ…して…
いっ…入江 優梨乃とっいっいます
よっ…よろしくおっお願いします(^.^)(-.-)(__)
(皆)
緊張しすぎてる💧
大丈夫かな💧
(優梨乃)
…あっ席あそこですか?
(殺せん)
あってますよ💧
(優梨乃)
ありがとうございます(^.^)(-.-)(__)
授業はなんですか?
(殺せん)
体育ですよ💧
(優梨乃)
(少し睨んで)
そうですかニコッ(^-^)
(皆)
殺気が凄いんだが💧
(優梨乃)
皆さんは授業は行かないんですか?
(皆)
さっきの緊張感どこ行った!
(優梨乃)
それじゃあ私着替えてきますね!
すぐに終わりますので…
(女子たち)
あれ?優梨乃ちゃんは?
(´・ω・`)?どこに行ったのかな?
(優梨乃)
私着替え終わりましたよ〜♪
(皆)
えっさっき行ったばかりなのに早いね💧
(優梨乃)
それじゃあ私は先に失礼させていただきます
(^.^)(-.-)(__)
体育
(優梨乃)
(^-^)
(鳥間先生)
何を考えてるのかわからん!💧
ただナイフを持って
ニコッ(^-^)
歩いてきてるだけ…
(皆)
どうするんだろう?
(殺せん)
……思考が全く読めませんねぇ…
(優梨乃)
ふふふ…
走ってナイフのトラップはすぐ近く…
誘導しよっかな♪
走ってナイフをかざす
もう少し💧
(鳥間先生)
……突っ込んできただけとは思えないな…
…!
(優梨乃)
(^-^)
ドンッ(タックル)
(皆)
…!
(優梨乃)
いけたかなぁー♪
(鳥間先生)
ギリギリ避けた!ハァハァ
(優梨乃)
ちっ
はぁ平和ですねここ…
皆さん!
他のクラスの人ってどす黒いんですよね♪
(皆)
うん…
(優梨乃)
そうですか…!(^-^)
(皆)
この人殺気が凄い💧
(優梨乃)
それじゃあ…
ふふふ…
(皆)
何か怖いわ!Σ(゜Д゜)
(優梨乃)
はぁ何かつまんないなぁ…
(茅野ちゃん)
さっきの凄かったね!(*^^*)
(優梨乃)
えっ…本当嬉しいな♪
(茅野ちゃん)
ところでどうしてここに来たの?
(優梨乃)
………
理由?…
(茅野ちゃん)
うっうん…
もしかして聞いちゃいけない話だった?
ごめんね
(優梨乃)
理由は…
ここに来たかった…
私はね別にこの中学に
入りたかっただけ…
だから別にここに落ちてもよかった…
それにここどす黒くないしね…
(茅野ちゃん)
そうなんだ…!
(優梨乃)
うん…
後茅野ちゃん
私男の人苦手なんだ…
だからあんまり男の人のどす黒い系はちょっと…
(茅野ちゃん)
分かった!
(優梨乃)
ごめんね(ノ_・。)
ありがとう
(茅野ちゃん)
大丈夫?💦
(優梨乃)
うん!(^-^)
(岡島)
入江…?
(優梨乃)
はい
それがなにか?
用件はなんですか?
(少し目が冷たいというか死んでる感じ?)
(岡島)
いや…あってるかと思って
(優梨乃)
はい…
私の名前は
入江 優梨乃
であってますよ
それだけですか?
(岡島)
それだけだけど…?
(優梨乃)
そうですか…
では失礼します…
(外にダッシュ)
(男子)
話ずらい…
あそこまでくると
何かあったな昔…
(殺せん)
どうです新しいクラスに馴染めましたか?
(優梨乃)
…貴方私のことどう思う?
(殺せん)
普通の人ですかねぇ…
少しつかみづらい
(優梨乃)
そうですか…
なら警告いたします
私とあまりいると
死に直面すること多くなりますよ?
(殺せん)
それはどういう…
(優梨乃)
後私は誰も信用できないんですよね
だから人と関わるの凄く嫌いです…
(優梨乃)
それじゃあ授業行かないといけないんで
(殺せん)
調べたところ
分かったのは…
何もなかった
ただ…何かしらの事が起こり
人間不振になってしまった
(優梨乃)
わからなくていい…
理解しようとしないでほしい
…!
誰?
(赤羽さん)
……あんたが転校生?
……何か似てるね…
(優梨乃)
(*-ω-)
入江 優梨乃
貴方は赤羽 業
ですね?
(赤羽さん)
ん〜?そうだけど?
(優梨乃)
そうですか…
ならいいです
さようなら…
(赤羽さん)
ん〜?渚君に似てるけど
ふいんきが違うんだよね〜
名前も違うし…何かねぇ?
冷たいし
とりあえず行こうかな?
(渚)
入江さん…?
(優梨乃)
どうしたの?
(渚)
男の子達と仲良くしてくれない?
(優梨乃)
えっ…
うっう〜ん
考えとくね!
(皆)
渚のこと女子と間違えてるな💧
(渚を省く)
磯貝いってこい💧
(磯貝)
おっ俺
(磯貝)
入江さん…男子と仲良くしてくれないかな?
(優梨乃)
無理却下
以上
(皆)
嘘だろ磯貝で無理なのかよ!
(優梨乃)
あっ渚さん!(^-^)
一応考えてますよ!
(皆)
男子どんだけ苦手なんだよ💧
(授業はじまった)
(優梨乃)
…!
すいません私少し抜けます
(フラフラ)
(殺せん)
大丈夫ですか?
(優梨乃)
いらない大丈夫
…!ちっ
バタっ
(皆)
っ!
(優梨乃)
うぐっ
げほっげほっ
すっ
(立った)
ダッシュ
ハァハァ
早くしないと
バタッ
あ〜ここで死ぬのか
別にいいかな…
(殺せん)
どうしたんです?
これは…
貴方どうして…
調べたところ病気はなかったはず…
(優梨乃)
これは病気じゃない!
何か飲み物でもいいから貸して
そしたら大丈夫だから…
(皆)
…?
(殺せん)
…?
とりあえずマッハで買ってきた…
(優梨乃)
(何かしてる)
ふぃーゲホッゲホッ
(皆)
なんだろ少し飲み物が一瞬明るくなったような…?
(優梨乃)
お願いします
先に授業進めといてください
(殺せん)
でっですが💧
(優梨乃)
私は大丈夫ですから…
(殺せん)
それでもです!
(優梨乃)
教師バカだねぇ?
私は死なないよ?
そんなに心配なら調べてみ?
(殺せん)
これは…!
元気になってる!
どういうことですか?
(優梨乃)
秘密!
あんたと同じで時が来れば話すよ…
だけど!ここのクラスの男子なら仲良くする…
殺せん以外
(殺せん)
ちょっと酷くないですか!
(優梨乃)
えっ私貴方の秘密しってますよ
(殺せん)
にゅやっ
それはどういう…
(優梨乃)
じゃあばれないように教えてあげようか?
あってるんじゃない?
(殺せん)
…!
本当のようですねぇ
貴方どうして知ってるんですか?
(優梨乃)
はぁ一応言うけどさ
私は関係者ではないからね?
(殺せん)
…どうやら本当のようですねぇ
(優梨乃)
あっそうそう
私前世占いしだから!
(皆)
えっ!
うっ占いし!💧
(優梨乃)
うんそうだよー♪
というわけでよろしくね〜♪
長く書きすぎたのでわけました💧
6:優梨乃 オリジナルストーリーだよぅ:2017/04/03(月) 18:32 ID:SUY 次の日…
(優梨乃)
…!
(赤羽さん)
ん〜気づくの早すぎない?
(優梨乃)
………
そんなことないです…
(赤羽さん)
思ったけどさ…
あんたさ外の時結構警戒してるよね?
何に警戒してるわけ?
それにさっき俺って気づいたら睨むのやめた
(優梨乃)
…流石に頭の回転早すぎないですか?
……確かに警戒してますね
それは認めます
だからと言って
私が貴方にその事を話す気はないです!
(赤羽さん)
ん〜じゃあさ?
コレだけ言わせてもらうね?
あんた何者?
(優梨乃)
……それは…
また今度とお話させていただきましたよ?
それでは…
(赤羽さん)
ん〜一応警戒しとこうかな?
渚君とかに聞こ〜
(優梨乃)
………
何者ね…
本当いつかっていつなんだろうね…
(?)
優梨乃〜♪
(優梨乃)
この声は!
小百合!
どうしたの?
(小百合)
いやだってここにいるって言われたから
(優梨乃)
小百合?あんたその格好まさか!
(小百合)
そういうこと〜♪
(優梨乃)
あんたは〜
(拳をぷるぷるさせて)
ただでさえ正体ばれそうなのに(|||´Д`)
(小百合)
もーなんで薬持っていかなかったの?
(優梨乃)
仕方ないでしょ
用意してなかったんだから…!
あっ今日は、持っていたよ!
(皆)
えっとその口論してるとこ悪いんだけど
(小百合・優梨乃)
えっ皆さんどこから…
(皆)
薬から
(小百合・優梨乃)
ホッ
(皆)
そこの人とは知り合い?
(優梨乃)
(*-ω-)
(小百合)
どうも!(^-^)
翠川 小百合
と申しますこれからよろしくおねがいします!
(優梨乃)
はぁ( ´Д`)💨
どうしてこうなった
小百合
後でおいで( ^ω^ )
(小百合)
ヒイッ((( ;゚Д゚)))
(皆)
なんだコレ💧
(優梨乃)
にしてもどうして
私がここにいるって分かったわけ?
説明してほしいんだけど
まさか凛に言われてきた訳じゃないわよね?
(小百合)
えっ凛に言われて来たよ〜♪
(優梨乃)
だろうね💧
私が痕跡消したのにこれる方がおかしいしね
大体痕跡たどれるの凛しかいないもん
(皆)
?
(小百合)
そゆこと〜♪
(優梨乃)
あんた跡形もなく消してやろうか
(小百合)
はいすいませんでした〜!
(優梨乃)
さてとバカ小百合はおいといて…
(小百合)
酷くない!
(優梨乃)
話進まないんだけど💧
はぁともかく
早くいくわよ
(殺せん)
えっ何で転校生と!💧
(優梨乃)
はぁこいつは知り合い
小百合このでかぶつに
余計なこと言うなよ分かった?
(小百合)
うん!(^-^)
(優梨乃)
よしよし…
(皆)
小百合ちゃん子供扱いされてるよ💧
(小百合)
はーいさっきもいった通り
翠川 小百合です!
よろしくね〜♪
(皆)
なんだろう…優梨乃とキャラが違いすぎる
(優梨乃)
小百合〜♪
ねぇねぇコレ見てよ〜♪
(小百合)
う〜ん
あっコレかわいい!
(優梨乃)
うんかわいいよね!
でも
私はホラーかな?
(小百合)
チーン
(優梨乃)
あれやり過ぎたかな?
(下から怖い画像見せた人)
(皆)
なんだろう…なかいいのかわからん
(優梨乃)
…!
誰?
ガシャンッ
(皆)
!
(?)
……優梨乃…?
貴方は優梨乃?
(優梨乃)
……貴方は誰?
正体を吐きなさい!
(?)
俺は…
俺は正太郎だよ
(優梨乃)
そっか…
目障りだ消えろ!
それかなに?外で話し合いでもしろってこと
今更?
(小百合)…んっ!
…どうしt!
(優梨乃)
ふざけんな!
鬱陶しいんだよ!
今から裏でも行く?
小百合
行くなら準備しないといけないから手伝って
(正太郎)
………
このままひく…
(優梨乃)
さようなら
(去った後)
(小百合)
大丈夫?
(優梨乃)
ハァハァハァハァ
大丈夫だよ!
本当に大丈夫だから…
(小百合)
でっでもっ足震えてるよ
(優梨乃)
…分かってるよ!
ごめん私は保健室いってくる
(小百合)
私も行く!何かあったらいやだし
(皆)
…
(小百合)
ごめんね!これ話した方がいい?
(優梨乃)私はどっちでもいい…
ごめん小百合今日は泊めてくんない?
しばらく帰れそうにないわ
(小百合)
分かった!
皆また後で💧
(優梨乃)
私の秘密のひとつ二つなら
ただしばれそうになったときだけだけどね
(小百合)
分かった!
(鳥間先生)
…!
どうした?すいません保健室で見てくれませんか?
後くれぐれも変な人いたら動かずにいてほしいんです
分かった!
(小百合)
じゃあ戻るね!たったったっ…
(小百合)
皆さん話した方がいいですか?
(皆)
うん…
(小百合)
えっとですね
私も禁句にしないといけない部分があります
ので簡単に話すと
あの人に告白されて
優梨乃は断ったんです
ですが…
それから普通に過ごせるだろうと
優梨乃は深く考えてなかったのです…
ストーカーのように悪化していったがゆえに
この状態です…
だから安心出来たんですけどね
わかりましたか?
(殺せん)
…それ以外にも隠してることあるんじゃないですか?
(小百合)
……昔色々ありましたよ
私も優梨乃も凛も…
それは話せません
(優梨乃)
もう大丈夫です…
鳥間先生…
私はどす黒い人に見えますか?(。>д<)
(鳥間先生)
見えないな…
それと付き添ってくれと言われたから送るよ
(優梨乃)
ありがとうございます(^-^)
ガラッ
(優梨乃)
小百合〜♪
ありがとう♪
(皆)…
(優梨乃)
オーイ殺せん〜♪
写真あるんだけどコピーして交換しない?
中村さん〜♪
赤羽さん〜♪
こっち来てー
(赤羽さん・中村さん)
あっこの写真いいじゃん
ニタァー
(優梨乃)
でしょ!
(小百合)
ねぇ…💧優梨乃
その中に私はいってないよね?
(優梨乃)
えっ入ってる!
(小百合)
ですよねー
今回もわけました💧
10:優梨乃:2017/04/03(月) 22:13 ID:SUY 次の日
(優梨乃)
おはよう
小百合♪
(小百合)
おはよう!
学校行く準備しないと!
(優梨乃)
うん…準備しよっか!
私はご飯作るね!
後服の用意ならしてるから!
昨日歯ブラシとか買ってきたし
しばらく大丈夫でしょ
(小百合)
えっ準備早くない?
(優梨乃)
なに言ってるの!
私は6時から起きてるのに!
早くいきたくて仕方ないよ!
(小百合)
そっか!
(優梨乃)
というわけでじゃーん朝食とお弁当出来たよ!
(小百合)
早くない!
(優梨乃)
気にしたら負け負け〜♪
後歯ブラシ用意したし
薬も入れたし
歯磨いて、顔洗って、服着て、
忘れ物ないか見るだけ!
(小百合)
うっうんとりあえずやる気は分かったよ💧
…もう着替えてる!
(優梨乃)
えっだってそりゃ先にしてますよ
荷物確認しよ〜♪
ほら!小百合も早く!
(小百合)
分かったから待ってよ〜💧
(優梨乃)
はいはーい
……10分後……
(優梨乃)
いっくよ〜♪
(小百合)
優梨乃待って〜💧
(ついた)
(優梨乃)
ふふん♪
小百合…ありがとう♪
(小百合)
いや別にそんなことないよ〜♪
体育…
(鷹岡)
よぉお嬢ちゃん
(優梨乃)
貴方は誰です!
(睨む)
(鷹岡)
やっおっ俺は鷹岡今日から体育担任だ
(小百合)
優梨乃?
落ち着いて
(優梨乃)
ごめん小百合ちょっといい
小百合お願い今日は体育にでないで分かった?
後殺せん達の近くにいてね
トイレに行くときはイリーナさんについてきてもらって
分かった?
後何かあったとき皆にこっち来てっていってくれる?
(小百合)
いつもまともな優梨乃が言うなら何かあるんでしょ分かった!
(優梨乃)
うんごめんね…
授業
神崎さんがっ…
はーいちょいストップ!
(皆)
!
私は貴方のことお父さんって呼んでないし
思ってないから逆らいますね♪
はぁ本当はこいつごときに力を使いたくないけど
流石にむかついた
今回は反省させるぐらいの加減にするけど
私は暴走モード寸前
これでもまだ殺気抑えてる方だし
じゃあいこうか!(^-^)
(鷹岡)
オラァヒュッ
はっ?
(優梨乃)
(^-^)
あら?
こんなものだったのね?
じゃあこれぐらいで済ませてあげる!
小百合!
(小百合)
うん!こっち来てー
(優梨乃)
さようなら
女だと思ってなめる
そして中学生下だからなめるふざけんな!
こっちはてめぇみたいなくずになめられる筋合いはない!
ということで
バイバーイ(^-^)
投げナイフ10本
ギリギリにしたため倒れた
(皆)
えっ!
(小百合)
あれ本気出す必要なかったけいか
(皆)
は?
あれ本気じゃないの?
(小百合)
あんなの序の口ぐらいだね
優梨乃から見れば
(優梨乃)
うん?どうしたの?
(けろっとしてる)
ねぇ聞いてよ〜
私本気出す意味あった?
(小百合)
なかったね〜
(皆)
あるだろ!
(優梨乃)
いや確かに怒ったんだよ?
でもさ物足りないから殺せん相手にしてくる
(理事長)
は?
どうして気絶してるんだ?
(優梨乃)
というわけで!
スカッとするまで相手にしてください(^-^)
(殺せん)
私死んじゃいますよ!
(優梨乃)
えっなにそれ面白くないんだけど!
(殺せん)
酷くないですか!
次の日…
(学校)
(小百合)
プール…入ろっかな?
(皆)
えっプール本校舎いかないといけないよ
(優梨乃)
えっそんな必要ないけど殺せん用意してるでしょ?
用意してなくても私はぜんぜん大丈夫だけど
(茅野ちゃん)
そういえば凄く涼しそうだね?
(優梨乃)
私はとあることしてるからね!
だからプール入らなくてもいっかな!
(小百合)
むぅ〜!
なにしたか言え!
(優梨乃)
はぁ( ´Д`)💨
だから行ったでしょ?
用意してると思うって
私の勘なめちゃだめよ…
ねっ用意ならどうせしてるでしょ?
大人なのに小さい子供のような精神の殺せん
(殺せん)
にゅやっ
どうして?
(優梨乃)
前世占い師の遺伝子があるから…
後私水着嫌いだから以上
(殺せん)
そんなこと言わず入りましょうよ
にゅやっつっつめたい
(優梨乃)
いやぁ最高だったよ朝からの水風呂!
あっやべっ逃げるんだ〜♪
(小百合)
こらー優梨乃
(優梨乃)
着替えなくていいの?
(小百合)
あっ…
(優梨乃)
ばっかだねぇ┐(´д`)┌
…!
小百合先いってて早く!
(小百合)
うっうん!
皆をゆんでくる!
(シロ)
どうしてかな?
(優梨乃)
貴方はシロね!
先に自己紹介するわ
入江 優梨乃よ
最近だけどねだからといってなめないこと…
そっちは堀部イトナね
どうする?相手してあげるけど?
まぁどうせ殺せん殺りにきたか
状況把握で来たんでしょうが…
それでもさ少しでも
気配隠してほしいわ
(シロ)
おかしいな隠したつもりなんだが
(優梨乃)
はぁ甘いわね甘過ぎるもっとさこんな風に隠れらんない?
(シロ)
…!
どこに…
(優梨乃)
はぁというわけで私は
次あんたらがどのときに来るか言うわね
(シロ)
教えてないのにできるわけ…
(優梨乃)
あら?
私のことなめてるのね?
私は予知できるわ当ててあげようか?
貴方は下手したら死ぬことが起きる!
ふふん私の占いは当たるんだから!
さっさっと消えた方が身のためよ?
(シロ)
チッ…!
イトナ行くぞ…
(イトナ)
うん…
(小百合)
優梨乃大丈夫?
(優梨乃)
大丈夫よ!
少しだけだからね!
(皆)
誰だったの?
(優梨乃)
シロだよ〜♪
イトナ君もいたよ♪
(皆)
えっ大丈夫だった?
(優梨乃)
えっ平気だけど?
(皆)
というかなんで分かったんだ?
(優梨乃)
う〜ん
何かわかるんだよね💧
(赤羽さん)
そういえば俺が隠れてたときも
分かったよね?
(優梨乃)
とりあえずあいつらが来る日教えてあげるね♪
(飛ばしますすいません(^.^)(-.-)(__))
というわけでよろしくね♪
後小百合薬持ってきて!年のために
倒れちゃいけないからさ
(小百合)
うん分かった!
(優梨乃)
ありがと♪
(皆)
そういえばその薬ってなんなんだ?
(優梨乃)
う〜んとね♪
これをね私と凛と小百合以外飲んだら死ぬけど
凛と小百合はこれ必要ないんだけど…💧
私はこれいるのよね!
そういけば
これないからまた保管しにいかなきゃね💧
だから飲んだらダメだよ!
嘘だと思うなら
勝手に自滅すればいいし
(小百合)
はい瓶ごと全部持ってきたよ!
(優梨乃)
いやぁやっぱり念には念を入れなくちゃね!
(優梨乃)
はぁ殺せん〜♪
飲み物買ってきて〜♪
後で払うから!
(殺せん)
マッハで買ってきた…
(優梨乃)
ありがとう財布からとってね♪
もし金額以上とってたら
理事長に電話するね♪
(皆)
えっ何で電話できるの!
(優梨乃)
いやぁ殺せんの弱み教えてあげてたら
仲良くなったよー♪
(皆)
優梨乃〜!
……その日……
(優梨乃)
薬の入った瓶はジャージの中にまとめてるから大丈夫!
オーイイトナ君とシロ〜♪
(シロ)
おやっ
どうしてかな?
またばれた
(優梨乃)
えっだって何となく?
ねぇねぇ!イトナ君!
私少しストレッチしたいんだよね♪
ということで軽く修行手伝って〜♪
あんたたちからしたら
仲間を減らすってことで都合いいでしょ?
(シロ)
それはそうだね…
イトナ
(優梨乃)
イトナ君おいで(^-^)
シュッ
(イトナ)
?
(優梨乃)
ダメだねぇもう少し考えて行動しないと
シュッおしまい!(^-^)
でもこれ一時的なんだよねぇ♪
(シロ)
…!
(優梨乃)
だから!
バシュッ
はい本当におしまい!(^-^)
(シロ)
シュッ
何をした!
(優梨乃)
あっぶないな〜♪
といっても危ないのは逆なんだよね
流石に触手勘弁だわ┐(´д`)┌
というわけでおとなしくされ!以上
(小百合)
入っていい?
(優梨乃)
いいよ!(^-^)
(シロ)
チッ…
(優梨乃)
シロはきちんと去ったわね♪
ふぅ〜バタッ
流石に長期戦慣れてないからなばかったな…
(小百合)
…!
優梨乃!
(皆)
…!
(優梨乃)
だっ大丈夫
それより…
小百合念のために持ってきてくれた水貸して…
ごくっ
はぁ!
ごめんしばらく寝かせてバタッ
(殺せん)
………
どうして優梨乃さんここまでするんです?
(小百合)
殺せんは…自分は不幸にする存在とか思ってる?
(殺せん)
いえ、少しだけ思ったことはありますが…
(小百合)
そっか…
(優梨乃)
うん…
(寝言)
凛ありがとう!(^-^)
ふふふ…
(殺せん)
凛さん?そのうち来ますか?
(小百合)
来るよ…
(優梨乃)
んぅ?
おはよう!(^-^)
殺せん〜♪
明日から私学校泊まるね♪
(殺せん)
にゅやっ!
それはいいですが無理をしてはいけませんよ
(優梨乃)
そんなことよりイトナ君放置してたらかわいそうよ
(皆)
あっヤバイ早く!
(優梨乃)
小百合ごめんね!(^-^)
迷惑掛けて!
大丈夫?
(小百合)
うん大丈夫!
(優梨乃)
小百合…
そろそろかな?話時…
(小百合)
いいんじゃない?
(優梨乃)
私少しだけ話すね💧(薬だけ)
この薬ね…
私はこの薬毎日飲む訳じゃなくて
死にそうになってるときに飲むの…
小百合は基本死にそうになるとき
使ってるあれがないから
薬いらないけど
私は違う小百合が使ってないのを使える
だから薬がいるの
そして薬持ってないとき死にかけた
誰かにいじられて
あれを使ったときと同じ状態にしてた
だから結構予備として持ってきてる!
(殺せん)
にゅやっ?あれとはなんですか?
(優梨乃)
う〜ん魂に近いけど違うんだよなぁ
まぁそんな感じに思っといて?
また思い付いたら書きます!
15:優梨乃:2017/04/04(火) 10:54 ID:SUY 次の日
(優梨乃)
テッテスト…チーン/(^o^)\
小百合今日のこって勉強しようそうしよう!
というか小百合教えて〜(。>д<)
(小百合)
えっあっうんいいけど
(皆)
なんだこのテストで逆転感💧
(優梨乃)
だって次の学年のテスト解けるけど
自分の学年無理なんだよ〜💧
しかもその学年になったら解けなくなってるし
チーン/(^o^)\
(皆)
いやそれ地味にすごいことだから
でも解けなくなってるのか…
(小百合)
優梨乃ちょっと落ち着いてちゃんと教えるから💧
ありがとう(^-^)
(殺せん)
えっどっどうしたんですか💧
(優梨乃)
うわーんテスト〜!
/(^o^)\逝ってきまーす
(皆)
待て止めろ!
(小百合)
教えるから💧
落ち着いてできるって!
(優梨乃)
小百合400行くのに
私200いかない…バタッ
(皆)
優梨乃〜
(殺せん)
にゅやっ…💧
テスト勉強なら教えますよ?
(優梨乃)
まぁ確かに学校に泊まってるから勉強できるよでも
その前に私ある場所にいかなくちゃいけないんだよね💧
薬の調達しないといけないし
私がずるしないように
制限してくれる人のとこいかないといけないからさ〜💧
小百合!誰もついてこないように見張っといて〜♪
(小百合)
うん!分かった!
(優梨乃)
一応薬持ってきてた方がいいな
後水よし
オッケーいってくるね〜♪
(小百合)行ってらっしゃーい♪
(皆)
えっ…何でついていったらいけないんだよ
(殺せん)
…♪
(小百合)
あれ?殺せんついてっちゃった
ヤバイなでも離れたらついてくると思うし…
ここにいるしかないかな
(優梨乃)
…!
バッやっぱり殺せんはダメだったか
はぁ( ´Д`)💨
(殺せん)
…!
気づくの早すぎませんかねぇ
(優梨乃)
はぁ使いたくなかったけど
(殺せん)
にゅやっ…曲がりましたね!
(優梨乃)
ごめんね
私はそっちじゃないんだよね〜♪
(ついた)
(雪菜)
誰もついてきてないようね💧
(優梨乃)
おかしいな通信でおっていたけど
撒いたっていったんだけどな💧
(雪菜)
テストだから制限掛けてほしいのね…
(優梨乃)
そゆこと〜♪
とりあえず雪菜ならわかるだろうしよろしくね♪
(雪菜)
薬!
(優梨乃)
ありがと!
またね雪菜!
(雪菜)
うん…
そっちに今度行っていいかしら?
(優梨乃)
いいよ!(^-^)
(雪菜)
それじゃテスト前日に行くわね!
(優梨乃)
うんテスト前日に〜♪
(殺せん)
にゅやっ?
ヒュンッ
あれ間違えた!
(優梨乃)
(教室戻ってきた)
(皆)
殺せんせーは?
(優梨乃)
撒いたよ?
(小百合)
ごめんね
(優梨乃)
あれ想定内だしいいよ!
小百合!雪菜来るよ!
テスト前日に!
(殺せん)
にゅやっ…
優梨乃さん戻ってたんですね
(優梨乃)
そんなのとっくに終わったよ?
(小百合)
勉強しよう!
(優梨乃)
うん!(^-^)
テスト前日
(雪菜)
きちんとやってるわね!
(優梨乃)
雪菜!…
殺せん〜♪
私ちょっと抜けるね♪
(小百合)
あっ雪菜だ〜♪
(殺せん)
(気になり授業を分身にしてもらう)
(皆)
おいッ教師が授業をほっとくな!
(優梨乃)
雪菜!
ふふふ…修行しよ…
はっテスト勉強しないと!
(雪菜)
そうよ
テスト終わったらやりましょうね♪
(殺せん)
貴方は誰です?
(雪菜)
この子の兄弟に近い感じですわね♪
名前は違うんですけどね♪
(殺せん)
にゅやっ
名前は?
(雪菜)
西蓮寺 雪菜ともうします
(^.^)(-.-)(__)
(殺せん)
確かに似てないですね💧
(雪菜)
転校してもいいわねここなら…
(殺せん)
姿を見ても驚かないんですね…!
(雪菜)
いやもうなれましたわね…
貴方が相手してくれないかしら?
(優梨乃)
いいな〜♪
私きちんと決着ついてないし…
(殺せん)
にゅやっ…💧
とりあえず分けますね💧
18:にゃむ◆Ww hoge:2017/04/04(火) 20:40 ID:K22鍵かっこは使わないんですか?
19:雪菜:2017/04/04(火) 20:44 ID:UUU >>18
つけた方が分かりやすいですね
今回からつけますね!
上は私です!
21:優梨乃:2017/04/04(火) 22:21 ID:UUU (雪菜)
「ここがいいかしら?」
(殺せんせー)
「にゅやっ…💧私はどこでもいいですよ?」
(優梨乃)
((☆∀☆))
(小百合)
「優梨乃あんたどんとだけ楽しみなの💧」
(優梨乃)
「う〜ん死んでもいいくらい楽しみ」
(小百合)
「ふーん…ってしんじゃだめだから!」
(雪菜)
「それじゃあ…始めますか!」
(殺せんせー)
「にゅやっ!紅茶!💧」
(優梨乃)
「そういえば忘れてた!
紅茶好きすぎて戦闘中も飲むのよね💧」
(小百合)
「雪菜どこぞのお嬢様みたい💧」
(優梨乃)
「うん…私は?」
(小百合)
「えっと…💧
雪菜に似てるんだけど…
優梨乃は…どっちかっていうと…大人の男性みたい💧」
(優梨乃)
「うぐっ酷くない!」
(雪菜)
「あら?よく言われるわ…
後優梨乃…あってると思うわよ」
(優梨乃)
「雪菜と凛に言われると説得力ある💧」
(凛いないけど…と思いつつ)
(殺せんせー)
「あの…始まってますよ💧」
(雪菜)
「お先にどうぞ」
(殺せんせー)
「それじゃあ…💧」
(マッハで相手の後ろに行き
ハンカチで対先生ナイフをもって相手の首もとにあてる)
(優梨乃)
「雪菜勝つね…💧」
(雪菜)
「ふふふ…この勝負どうでるかしらね♪」
(首もとのナイフをギリギリ止め逆に首に当てる)
(殺せんせー)
「にゅやっ!」
(首もとに少しすれた)
(皆)
強いっ!
(優梨乃)
「雪菜〜私と今度勝負〜わすれないでね♪」
(雪菜)
「分かったわ…💧半分ぐらいね…💧」
(優梨乃)
「いや今回はあれ使ってやろ!
薬持ってくから安心してね♪」
(雪菜)
「皆さんよろしくお願いしますわ♪」
(雪菜が勝ちました💧)
(雪菜)
「優梨乃テストなんだけどね💧
仕事入ったらいかないといけないから
その点はよろしくね💧」
(優梨乃)
「はーい!」
(小百合)
「雪菜が来てるなら今度百合来るかな?」
(雪菜)
「私は気分で来たのだけれどね♪」
(優梨乃)
「やっぱり今したい!」
(勝負です💧)
(雪菜)
「はぁ分かったわよ💧」
(優梨乃)
「私を怒らすことしてほしいなやる気が出ないや💧」
(雪菜)
「そう…ならこんなのしたらいいわけね!
先に謝るわごめんなさいね!」
(そういってE組の頬を擦れるギリギリに投げる)
(皆)
「…ッ!」
※心の中です➡(わざとしたのか)
(優梨乃)
「ありがとね!」
(モード切り替わってます💧)
(雪菜)
「スタート」
(優梨乃)
「雪菜に勝つなら!」
(靴を投げる!その中には…対先生ナイフ!)
(雪菜)
「それは避けるかな?」
(避けられる!)
(雪菜)
「う〜んもう少しだしてほしいわね?」
(優梨乃)
「私にそんなの認めてほしくないわね?」
(雪菜)
「それもそうね…」
(優梨乃)
「じゃあ最近考えたやつだけどできるかな?
感覚感覚!💧」
(雪菜)
「…楽しみですわね♪」
(皆)
「この二人は戦闘好きだな💧」
(優梨乃)
「最近ね…色々できるのよね私♪」
(精神的に動けなくすれば!)
(雪菜)
「…ッ!」
(優梨乃が近づいてナイフを当てる!)
(優梨乃)
「解除!ギリギリ勝った…」
(バタッ)
(雪菜)
「はぁ無理しすぎですわ💧」
(優梨乃)
「雪菜貸して〜♪」
(雪菜)
「はいはい…水と薬ね♪」
(優梨乃)
「ありがと!」
(雪菜)
「なっ…別にお礼なんていっいいわよ!」
(少し嬉しかった)
(優梨乃)
「雪菜このまま寝たい〜♪」
(雪菜)
「私はいいわよ?」
(優梨乃)
「おやすみ〜♪」
(雪菜)
「さてと質問ありますか?」
(殺せんせー)
「先生気になったんですけど
あの早さのナイフよく返しましたね?」
(雪菜)
「それは予測できたからです
ついでに私もあんたのこと知ってるわよ?」
(殺せんせー)
「優梨乃さんは言ってないはずですねぇ?」
(雪菜)
「優梨乃のことならしってる
私より知らない人いないわよ?」
(殺せんせー)
「それはどういう?」
(雪菜)
「そうね…
優梨乃の抱えてるものは多すぎる
だからかすり傷1つでも誰かにつけば怒る!
簡単に言うと死なれるのが怖いのよね」
(殺せんせー)
「…」
(優梨乃)
「んっおはよう!」
((^-^))
(雪菜)
「おはよう…💧」
(優梨乃)
「テスト勉強頑張るぞ!」