前の改定版です。
新しく書き直します。
いろんな突っ込みよろしくです。
けど、荒し・なりすましは禁止です。
あれから一週間が過ぎ、朽木さんを助けに尸魂界へと向かう日の夜。
僕は自室で本を読んでいた。すると
ヒューーー
ドンッ
音の出を見ると真っ赤な字で浦原商店に集合と書いてあった。
…あんの下駄帽子、どうしてくれんだこれ。
仕方なく放っておき、僕は浦原商店へと向かった。
浦原商店前には黒崎、井上さん、茶渡君がもう集まっていた。
浦原商店から浦原さんが出てくると尸魂界への道を開く。
潜ると、そこは?な空間が広がっていた。四人でぼーっとしていると夜一さんが
「馬鹿者、さっさと走らんか!!」
そういわれ、走り出す。
しかし、
僕のマントに霊子がまとわりつく。
「くっ…」
すると茶渡君が切り離してくれた。
…意外に役にたつな…
そして門を潜り抜けて---
僕達は尸魂界へと侵入した。
まず黒崎が無鉄砲に瀞霊廷に突っ込み、じだんぼーとか言うやつに切られ---
無傷だ。
次に市丸とか言うやつに切られ---
無傷だ。
しかし先程のじだんぼーとか言うやつが切られたので井上さんが治療することになり、長老の家に滞在することになったのだが---
なんだ、あいつ。
変なグラサンをして猪?に乗ってきた男。
---がんじゅと言うらしい…
まぁ、尸魂界一日目。慌ただしかった。(ふう、やれやれby作者)