____これは、もしも爆豪に双子の妹がいたら……というお話___
プロフ
爆豪神無 -Bakugou kannna-
個性[付属-エンチャント-]
性格:勝己がお母さん似なら神無はお 父さん似でおとなしいがたまにキ レる。すると勝己よりも怖い口調に…
見た目
ロングで勝己と同じ色の髪
焦げ茶色と赤のオッドアイ
※キレた時には二つとも赤い
つぶらな瞳
可愛い:綺麗
6:4
個性の遺伝丸々無視で草も生えないわ
3:銀花◆XI:2018/09/12(水) 17:14 ID:IJA 入学
ジリリリリリリリリリリリ
『もう…朝?』
そういいながら私こと爆豪神無は目を覚ます。
一回に降りると…
「ん、はよ……」
いつも一番におはようと言ってくれるのは兄の爆豪勝己である。
でも兄といっても数分しか産まれた時間の差がない、つまり双子である。
『おはよう、勝己』
そういいながら私は机の上に置いてあった目玉焼きとトーストを食べる
「行ってきまーす」
朝ごはんも食べ終わり私は学校に向かう。当然兄も一緒に!
学校に着くと私達はある教室を目指す
[1-A]そう書かれた大きい扉の前に立つ。
『来たんだね…雄英に……!』
「さっさと入んぞ」
そいいい私達は教室に入った。
数分後←
「お前らお友だちごっこすんならどっか行け」
そういいながら寝袋に入っているのは
『あ、相澤さん!』
私の命の恩人脳内ヒーローランキング第2位のヒーロー[抹消ヒーローイレイザーヘッド]だった
そのあと私達は体力テストを行うことになった。
「よぉーし最下位の奴は見込み無しとして除籍処分にしよう」
「『えぇーーーつ!?』」
あぁ、もうこんな早くにクラスメイトが一人減るのか……出来れば最下位はさっきから私は事をジロジロ見ているブドウ頭であってほしい…
私はそう願った。
母:グリセリン
・保湿で美肌効果がある。
父:酸化汗
・手をこすり合わせると、爆発させることができる程度。
この個性を複合して偶然出てきたのが爆豪なわけだし、この個性の組み合わせからはどう考えてもそんな個性生まれないんだよなぁ。
最悪生まれる個性手を擦り合わせると保温できるとかいうクソ個性にもなりかねなかったんやぞ
双子の妹なら爆豪視点のところにもいるんやから幼少期から描写しないとかほんまつっかえ
にわか乙