いみちぇん!の小説かいていこう!!
と、いうことでどんどんかいてください!
私も、かいてみたいですが、へたなので考え中です、、、
みんなで、たのしい、おもしろいスレッドにしよう!
ほかのとコラボしてもいいですよ♫
たとえば、、、らく魔女 1% 黒魔女さんが通る!!
イケカジなぼくら などなど…
きめました!
いみちぇん!✕らくだい魔女 かきます!
いみちぇん!✕らくだい魔女
いみちぇん!〜モモ〜
モ「ハァハァ」
私は、今マガツ鬼と戦っている最中!…だったんだけど
黒い穴ににげちゃったんだ!6体の動物マガツ鬼と…
しかも、うちでお泊り会してたから、
仲良しグループもいるんだ!
さっきから黒い穴に飛びこんでみたんだけど、いつも、穴の前に
移動してるんだ。
矢「あのマガツ鬼…6体ではいってたよな?おれたちも、6人で
入ればいいんじゃないか??」
モ「でも、、、、」
そしたら、リオたちも、、、
朝「何心配してるの 大丈夫よ」
リ「もしかしたらもどるまでじかんかかるかもだから、
服とか持ってった方がいいよね?」
み「夏休みお泊り会は、5日間だから、服いっぱいあるよ〜!」
陽「ま、大丈夫だろ」
モ「みんな…」
矢「というわけだ。いくぞ、モモ」
モ「うん!」
そうして、私達は、大きなバックを両手に、穴へ飛びこんだのだった……!!
はじめまして!
うまいですね〜!憧れちゃいます♫
入ってもいいですか???
ありがとう〜!
どうぞ よろしくね!
入りたいです!いみちぇんは、一巻しか読んだことがないですが、
あと、アドバイスいいですか?
>>6
今気づきましたが、読んだことがないですが、のあと抜けてました!
続き
とっても面白かったので、いみちぇんのスレに行きたいと思いました!
でも、だいぶ人が来てるスレばかりだったので、入りにくかったんです!(汗)
そんなとき、新しいスレがあって嬉しかったです!
あと、アドバイスというのは、「」の横に名前は入れない方がいいと思いました!
内容とかはバッチリ捉えているので、それだけですが!
(ちなみに私は小説書いてないんですが…ののさんの小説面白いです!)
長文、すみません!
どうぞ!!
アドバイスありがとう〜!参考にするね♪
若美ちゃんって、ルルちゃんのスレッドにも入ってなかったっけ?? (ちがったらごめん!!)
いえいえ!ありがとうございます!
ルルさんのスレ入ってますよー!
らくだい魔女〜フウカ〜
「だれだろう…」
目の前に、すご〜くかわいい女の子と、かっこいい男の子がいるんだ、、!!
あ、いいわすれてた!
あたし、フウカ!!この魔法界の銀の国の女王の娘なんだ!
つまり、れっきとしたプリンセスなの!
今は、エリザベート学園の中学3年生で、この学園をまとめる生徒会の一人なんだ〜♪
他のメンバーは、チトセとカリン、カイ、引っ越して、うちに住んでるビアンカちゃんだよ。ってそれより、、、
「おきて〜!!!!」
なかなかおきないの〜〜!!
カレストリア学園で、特訓されて、いまや学年トップの成績をキープするためにも、べんきょーしなきゃいけないのに〜〜〜!!
________________________________________________
続く
平日は、あまりこれないかもしれません、、、
ごめんね〜!
大丈夫だよー!
13:のの ◆ds:2019/08/03(土) 12:01 ID:uWcそういえば、 若美ちゃんってらくだい魔女しってる??
14:のの ◆ds:2019/08/03(土) 12:29 ID:uWc 1巻しかよんでないなら、軽く人物紹介するね!
(でてきてない人だけ)
夏海陽太 匠と仲良し 元気な野球少年で、朝子と付き合ってる
牧之みずき モモの友達で書道教室もいっしょ
このくらいかな?返信遅いけど待っててくれたら嬉しいです♪
らくだい魔女は知らないよー
黒魔女さんが通る‼とかは知ってるけど
>>14
ありがとう!
近日2巻も読む予定!
りょ!
じゃ、らくだい魔女の人物紹介するね!
フウカ 銀の国のプリンセス 歴代の魔女は銀の髪なのに、金の髪だから、気にしている。あわてんぼうで、ドジばかり らくだい生だったが、成績が良くなった。風と火の魔法がつかえる。
チトセ 青の国のプリンス 青の髪に青の瞳 フウカの幼なじみ
時間を動かしたり止めたりできる。
カリン 緑の国のプリンセス ライトグリーンの髪 成績優秀
チトセのことが好きだったが、、、?植物と、会話ができたりする。
カイ 前は、学校にきたりこなかったりだったが、さいきんは来るようになった。謎が多い人物
ビアンカ 水の国のプリンセス 片づけがにがてなところは、フウカに似ている。水の魔法が使える。
このくらいかな??
返信遅くてホントーにごめん!!携帯あんまつかえないんです、、、
いみちぇん!〜モモ〜
「おーきーてー!!!」
う〜ん あれ??…そうだ、わたしたち、穴の中におちてって…
「あっ!!おきた!!」
「えっ?」
目を開けると、金色の髪のかわいいこと、水色のかわいいこがいた。
「あっあのっ!!ここってどこですか??」
「ここ?ここは、銀の城の前だよ!学校の帰りで、うちにかえろうとしてたら、みんながねてたの」
「銀の城??」
「うん!私銀の国のプリンセスなの!フウカっていうのよ。よろしくね」
「ちなみに私は、水の国のプリンセス、ビアンカよ。学校が、とおいからここに、すませてもらってるの。」
「あ、あの〜。銀の国とか、水の国なんてないよ??」
すると、ふたりは顔を見合わせて難しい顔
「もしかして、名字ってある??」
「…ないの?直毘モモ 直毘が名字だよ。っていうか、みんなもおきて!!」
「う〜〜〜ん」
おきた!!よかった〜!!
「…モモ??」
「モモちゃん?おはよ〜…」
「というか…」
「ここどこかしら?」
「ねみ〜な…」
ぼ〜っとしてると、フウカちゃんが、
「とにかく、うちきてっ」
っと慌てたように言った。う〜ん なんでだろう そもそも銀の国ってどこだろう?
________________________________________________
続く
>>1私も書いていいのかな?これって
20:のの ◆ds:2019/08/05(月) 08:50 ID:uWc もちろんいいよ〜♪
書いてもだいじょうぶ!がんばれ〜!
あと、おしらせです。
じつは、明日ピアノのコンクールがあるので、
来れません!!結果も、おしえたいです♪
ほんとーにごめん!!!
ううん!私も今週くらいにピアノのコンクールがあるよ!
>>20
ありがとう!
時間があれば黒魔女さんが通る‼とコラボ小説書こうと思う!
同じコンクールだったりして!
24:のの ◆ds:2019/08/05(月) 09:55 ID:uWc らくだい魔女〜フウカ〜
…あの子達、もしかしたら、
「モモちゃん達ってもしかしたら人間界から来たの??…ここは魔法界よ」
「うん!ってえーーーー???」
「みんな、落ち着いて。まずは自己紹介よ。わたし、宇田川朝子 よろしくね」
「わ、わたしは、直毘モモです!よ、よろしくお、お願いしましゅ!!」
しーーーーーーーーーーーーーーん 耐えられなくて、
「か、可愛い!!」
だって顔まっかだよ?!かわいすぎる!!みんなは、スルーで
「オレは、矢神匠 よろしく」
「アタシは、一之瀬リオ よろしくね!」
「わたしは、牧之みずき よろしくね♪」
「オレは夏海陽太 よろしくな!」
「ってそれより、魔法界ってどゆこと????」
「まぁまぁ 銀の城の魔女、フウカが命じる!!風よ!まきおこれ!!!」
ブォーーーーーってアラ??
「逃げてーーー!」
ビアンカちゃんの声が聞こえて…ヤバイ
「とぉーまぁーれぇーー」
「あ〜よかった!」
「よくない!!/良くないよぉ!!」
「まぁまぁ…それより…すごいね!」
「優しい!カリン並みに優しいよぉ!可愛いし〜〜!!
あっ!そろそろ召喚魔法やんなきゃ!」
「そうね。気をつけてよ」
「もちろん!」
近くに落ちてる木の枝で、円を書いて、カリンのハンカチ、カイのハンカチ、チトセのハンカチをおいて…
「銀の城の魔女、フウカが命じる!かの者をここまでとばせ!!!」
________________________________________________
なんか中途半端ですが、、、、、続く
若美ちゃんの小説 楽しみ〜!!
がんばってね!
>>23
あるかもー
>>25
うん!ありがとう!
いみちぇん!×黒魔女さんが通る‼←チョコちゃん5年1組で
次から書いていくね!
黒魔女さんが通る!!
あれ?どこにいったのかな〜
私は今、夏休みの宿題に出された、というよりは舞ちゃんがやって来なさい的な感じだったんだけどね。
書道の宿題が出されたから、やろうとしてたんだ。
だけど、肝心の筆だけが無いんだよ。
「ギュービッドさまぁ!私の筆知らない?」
「んなもん知るか!」
何とも無責任な答え…
まあ、ギュービッドさまに責任がある訳じゃないんだけど。
あれ?これって筆かも!
そして、私は筆らしきものを引っ張り出す。
筆だ!でも、私が持ってる筆とは形が違うような気が…
とにかく、夜練まで時間がない!早くやっちゃおう!
「早くしないと夜練始めるぞ!」
はいはい…今やりますから…
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
続く
筆って桃花、雪花、天花のどれかかな〜!
おもしろい!!
きょうは、書けそうにありません!
ごめんね!!!!!!!
>>28
さあ、どれでしょう!
次で分かるよ!
>>29
ううん!大丈夫!続き楽しみ〜
いみちぇん!
よし、全部入ってるよね。
私は、直毘モモ。今確認したのは、ひみつの役目に必要な四宝。
そのひみつの役目って言うのは…
邪気から生まれるマガツ鬼と戦うんだ。
私のご先祖様は、ミコトバヅカイの主さま。
だから、私もこうなった訳なんだ。
今から、ちょっとした大会を見に行こうと思って。
その大会には、私の片想いの相手でもあり、家来みたいな存在の矢神君が出るんだ。
家来みたいって言うのは、矢神君のご先祖様は、私のご先祖様のお手伝いの人だったから!
だから、邪気が集まりそうだから、パトロール兼観戦を頼まれた。
「いってきます!」
私は、家を出た。すると、家の目の前に、見たこともないお店が!
しかも、筆や硯等の習字に必要な物ばかり!
私は、少しだけ覗いてみることに。
でも、ちょっと怪しげ。
それにいきなり現れるなんておかしい。
私は、そのまま大会が行われる場所へ向かった。
いみちぇん!〜モモ〜
すっごいイキオイで現れたのは、青の髪のかっこいい男の子と、ライトグリーンの髪の可愛い女の子、緑の髪のこれまた、チャラい系のかっこいい男の子…
「よかったぁ〜!失敗しなくて〜!」
「ヒドいよ〜カリン!」
フウカちゃんがなげいた、、、
「というか、君たち、誰???」
青の髪の子が聞いてきた。
「見た感じ、人間界から来たっぽいね〜…これがわからないとは、ちーくんまだまだだねぇ」
「うるさいっ あと、ちーくんいうなっ!!!」
「そう。この子達、人間界からきたのよ。カイくん正解!!」
「すごいわぁ!わたしもみならわなきゃあ…わたし、カリンっていうのぉ 緑の国の王女なのよろしくねぇ!」
ほんわかしてて可愛いなあ…
「オレはチトセ。青の国の王子だ」
「ちゃんと、十三番目っていいなさいよ」
「なんだとぉ!」
「ごめんね。フウカちゃんとちーくんは、いつもこうなの」
と、困り顔のビアンカちゃん …そうなんだ…
「オイラはカイ よろしくな」
で、さっきのように自己紹介したんだ
________________________________________________
びみょうでゴメンナサイ! 続く
>>21
コンクールの結果 おしらせします!
…………銀賞でした!!!
金が、良かったですが…
まぁそれは良しとして… がんばった!自分!!
以上です 笑