いみちぇん!の小説かいていこう!!
と、いうことでどんどんかいてください!
私も、かいてみたいですが、へたなので考え中です、、、
みんなで、たのしい、おもしろいスレッドにしよう!
ほかのとコラボしてもいいですよ♫
たとえば、、、らく魔女 1% 黒魔女さんが通る!!
イケカジなぼくら などなど…
きめました!
いみちぇん!✕らくだい魔女 かきます!
いみちぇん!✕らくだい魔女
いみちぇん!〜モモ〜
モ「ハァハァ」
私は、今マガツ鬼と戦っている最中!…だったんだけど
黒い穴ににげちゃったんだ!6体の動物マガツ鬼と…
しかも、うちでお泊り会してたから、
仲良しグループもいるんだ!
さっきから黒い穴に飛びこんでみたんだけど、いつも、穴の前に
移動してるんだ。
矢「あのマガツ鬼…6体ではいってたよな?おれたちも、6人で
入ればいいんじゃないか??」
モ「でも、、、、」
そしたら、リオたちも、、、
朝「何心配してるの 大丈夫よ」
リ「もしかしたらもどるまでじかんかかるかもだから、
服とか持ってった方がいいよね?」
み「夏休みお泊り会は、5日間だから、服いっぱいあるよ〜!」
陽「ま、大丈夫だろ」
モ「みんな…」
矢「というわけだ。いくぞ、モモ」
モ「うん!」
そうして、私達は、大きなバックを両手に、穴へ飛びこんだのだった……!!
はじめまして!
うまいですね〜!憧れちゃいます♫
入ってもいいですか???
ありがとう〜!
どうぞ よろしくね!
入りたいです!いみちぇんは、一巻しか読んだことがないですが、
あと、アドバイスいいですか?
>>6
今気づきましたが、読んだことがないですが、のあと抜けてました!
続き
とっても面白かったので、いみちぇんのスレに行きたいと思いました!
でも、だいぶ人が来てるスレばかりだったので、入りにくかったんです!(汗)
そんなとき、新しいスレがあって嬉しかったです!
あと、アドバイスというのは、「」の横に名前は入れない方がいいと思いました!
内容とかはバッチリ捉えているので、それだけですが!
(ちなみに私は小説書いてないんですが…ののさんの小説面白いです!)
長文、すみません!
どうぞ!!
アドバイスありがとう〜!参考にするね♪
若美ちゃんって、ルルちゃんのスレッドにも入ってなかったっけ?? (ちがったらごめん!!)
いえいえ!ありがとうございます!
ルルさんのスレ入ってますよー!
らくだい魔女〜フウカ〜
「だれだろう…」
目の前に、すご〜くかわいい女の子と、かっこいい男の子がいるんだ、、!!
あ、いいわすれてた!
あたし、フウカ!!この魔法界の銀の国の女王の娘なんだ!
つまり、れっきとしたプリンセスなの!
今は、エリザベート学園の中学3年生で、この学園をまとめる生徒会の一人なんだ〜♪
他のメンバーは、チトセとカリン、カイ、引っ越して、うちに住んでるビアンカちゃんだよ。ってそれより、、、
「おきて〜!!!!」
なかなかおきないの〜〜!!
カレストリア学園で、特訓されて、いまや学年トップの成績をキープするためにも、べんきょーしなきゃいけないのに〜〜〜!!
________________________________________________
続く
平日は、あまりこれないかもしれません、、、
ごめんね〜!
大丈夫だよー!
13:のの ◆ds:2019/08/03(土) 12:01 ID:uWcそういえば、 若美ちゃんってらくだい魔女しってる??
14:のの ◆ds:2019/08/03(土) 12:29 ID:uWc 1巻しかよんでないなら、軽く人物紹介するね!
(でてきてない人だけ)
夏海陽太 匠と仲良し 元気な野球少年で、朝子と付き合ってる
牧之みずき モモの友達で書道教室もいっしょ
このくらいかな?返信遅いけど待っててくれたら嬉しいです♪
らくだい魔女は知らないよー
黒魔女さんが通る‼とかは知ってるけど
>>14
ありがとう!
近日2巻も読む予定!
りょ!
じゃ、らくだい魔女の人物紹介するね!
フウカ 銀の国のプリンセス 歴代の魔女は銀の髪なのに、金の髪だから、気にしている。あわてんぼうで、ドジばかり らくだい生だったが、成績が良くなった。風と火の魔法がつかえる。
チトセ 青の国のプリンス 青の髪に青の瞳 フウカの幼なじみ
時間を動かしたり止めたりできる。
カリン 緑の国のプリンセス ライトグリーンの髪 成績優秀
チトセのことが好きだったが、、、?植物と、会話ができたりする。
カイ 前は、学校にきたりこなかったりだったが、さいきんは来るようになった。謎が多い人物
ビアンカ 水の国のプリンセス 片づけがにがてなところは、フウカに似ている。水の魔法が使える。
このくらいかな??
返信遅くてホントーにごめん!!携帯あんまつかえないんです、、、
いみちぇん!〜モモ〜
「おーきーてー!!!」
う〜ん あれ??…そうだ、わたしたち、穴の中におちてって…
「あっ!!おきた!!」
「えっ?」
目を開けると、金色の髪のかわいいこと、水色のかわいいこがいた。
「あっあのっ!!ここってどこですか??」
「ここ?ここは、銀の城の前だよ!学校の帰りで、うちにかえろうとしてたら、みんながねてたの」
「銀の城??」
「うん!私銀の国のプリンセスなの!フウカっていうのよ。よろしくね」
「ちなみに私は、水の国のプリンセス、ビアンカよ。学校が、とおいからここに、すませてもらってるの。」
「あ、あの〜。銀の国とか、水の国なんてないよ??」
すると、ふたりは顔を見合わせて難しい顔
「もしかして、名字ってある??」
「…ないの?直毘モモ 直毘が名字だよ。っていうか、みんなもおきて!!」
「う〜〜〜ん」
おきた!!よかった〜!!
「…モモ??」
「モモちゃん?おはよ〜…」
「というか…」
「ここどこかしら?」
「ねみ〜な…」
ぼ〜っとしてると、フウカちゃんが、
「とにかく、うちきてっ」
っと慌てたように言った。う〜ん なんでだろう そもそも銀の国ってどこだろう?
________________________________________________
続く
>>1私も書いていいのかな?これって
20:のの ◆ds:2019/08/05(月) 08:50 ID:uWc もちろんいいよ〜♪
書いてもだいじょうぶ!がんばれ〜!
あと、おしらせです。
じつは、明日ピアノのコンクールがあるので、
来れません!!結果も、おしえたいです♪
ほんとーにごめん!!!
ううん!私も今週くらいにピアノのコンクールがあるよ!
>>20
ありがとう!
時間があれば黒魔女さんが通る‼とコラボ小説書こうと思う!
同じコンクールだったりして!
24:のの ◆ds:2019/08/05(月) 09:55 ID:uWc らくだい魔女〜フウカ〜
…あの子達、もしかしたら、
「モモちゃん達ってもしかしたら人間界から来たの??…ここは魔法界よ」
「うん!ってえーーーー???」
「みんな、落ち着いて。まずは自己紹介よ。わたし、宇田川朝子 よろしくね」
「わ、わたしは、直毘モモです!よ、よろしくお、お願いしましゅ!!」
しーーーーーーーーーーーーーーん 耐えられなくて、
「か、可愛い!!」
だって顔まっかだよ?!かわいすぎる!!みんなは、スルーで
「オレは、矢神匠 よろしく」
「アタシは、一之瀬リオ よろしくね!」
「わたしは、牧之みずき よろしくね♪」
「オレは夏海陽太 よろしくな!」
「ってそれより、魔法界ってどゆこと????」
「まぁまぁ 銀の城の魔女、フウカが命じる!!風よ!まきおこれ!!!」
ブォーーーーーってアラ??
「逃げてーーー!」
ビアンカちゃんの声が聞こえて…ヤバイ
「とぉーまぁーれぇーー」
「あ〜よかった!」
「よくない!!/良くないよぉ!!」
「まぁまぁ…それより…すごいね!」
「優しい!カリン並みに優しいよぉ!可愛いし〜〜!!
あっ!そろそろ召喚魔法やんなきゃ!」
「そうね。気をつけてよ」
「もちろん!」
近くに落ちてる木の枝で、円を書いて、カリンのハンカチ、カイのハンカチ、チトセのハンカチをおいて…
「銀の城の魔女、フウカが命じる!かの者をここまでとばせ!!!」
________________________________________________
なんか中途半端ですが、、、、、続く
若美ちゃんの小説 楽しみ〜!!
がんばってね!
>>23
あるかもー
>>25
うん!ありがとう!
いみちぇん!×黒魔女さんが通る‼←チョコちゃん5年1組で
次から書いていくね!
黒魔女さんが通る!!
あれ?どこにいったのかな〜
私は今、夏休みの宿題に出された、というよりは舞ちゃんがやって来なさい的な感じだったんだけどね。
書道の宿題が出されたから、やろうとしてたんだ。
だけど、肝心の筆だけが無いんだよ。
「ギュービッドさまぁ!私の筆知らない?」
「んなもん知るか!」
何とも無責任な答え…
まあ、ギュービッドさまに責任がある訳じゃないんだけど。
あれ?これって筆かも!
そして、私は筆らしきものを引っ張り出す。
筆だ!でも、私が持ってる筆とは形が違うような気が…
とにかく、夜練まで時間がない!早くやっちゃおう!
「早くしないと夜練始めるぞ!」
はいはい…今やりますから…
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
続く
筆って桃花、雪花、天花のどれかかな〜!
おもしろい!!
きょうは、書けそうにありません!
ごめんね!!!!!!!
>>28
さあ、どれでしょう!
次で分かるよ!
>>29
ううん!大丈夫!続き楽しみ〜
いみちぇん!
よし、全部入ってるよね。
私は、直毘モモ。今確認したのは、ひみつの役目に必要な四宝。
そのひみつの役目って言うのは…
邪気から生まれるマガツ鬼と戦うんだ。
私のご先祖様は、ミコトバヅカイの主さま。
だから、私もこうなった訳なんだ。
今から、ちょっとした大会を見に行こうと思って。
その大会には、私の片想いの相手でもあり、家来みたいな存在の矢神君が出るんだ。
家来みたいって言うのは、矢神君のご先祖様は、私のご先祖様のお手伝いの人だったから!
だから、邪気が集まりそうだから、パトロール兼観戦を頼まれた。
「いってきます!」
私は、家を出た。すると、家の目の前に、見たこともないお店が!
しかも、筆や硯等の習字に必要な物ばかり!
私は、少しだけ覗いてみることに。
でも、ちょっと怪しげ。
それにいきなり現れるなんておかしい。
私は、そのまま大会が行われる場所へ向かった。
いみちぇん!〜モモ〜
すっごいイキオイで現れたのは、青の髪のかっこいい男の子と、ライトグリーンの髪の可愛い女の子、緑の髪のこれまた、チャラい系のかっこいい男の子…
「よかったぁ〜!失敗しなくて〜!」
「ヒドいよ〜カリン!」
フウカちゃんがなげいた、、、
「というか、君たち、誰???」
青の髪の子が聞いてきた。
「見た感じ、人間界から来たっぽいね〜…これがわからないとは、ちーくんまだまだだねぇ」
「うるさいっ あと、ちーくんいうなっ!!!」
「そう。この子達、人間界からきたのよ。カイくん正解!!」
「すごいわぁ!わたしもみならわなきゃあ…わたし、カリンっていうのぉ 緑の国の王女なのよろしくねぇ!」
ほんわかしてて可愛いなあ…
「オレはチトセ。青の国の王子だ」
「ちゃんと、十三番目っていいなさいよ」
「なんだとぉ!」
「ごめんね。フウカちゃんとちーくんは、いつもこうなの」
と、困り顔のビアンカちゃん …そうなんだ…
「オイラはカイ よろしくな」
で、さっきのように自己紹介したんだ
________________________________________________
びみょうでゴメンナサイ! 続く
>>21
コンクールの結果 おしらせします!
…………銀賞でした!!!
金が、良かったですが…
まぁそれは良しとして… がんばった!自分!!
以上です 笑
お疲れ様〜!
銀賞ってすごいね!
>>34
ありがとう!!
でも、3分の2が、賞入るから、そんなにすごくはないんだよね〜 笑
ごめん 3分の2じゃなく、5分の2です
37:若美&◆Hs:2019/08/09(金) 18:18 ID:wxAそれでもスゴいね!とりまおめでとう!
38:のの ◆ds:2019/08/10(土) 11:05 ID:uWcありがとう!!!!!!
39:のの ◆ds:2019/08/11(日) 17:49 ID:uWcエラーがでました!!
40:のの ◆ds:2019/08/11(日) 17:51 ID:uWc 来れなくてごめんなさい!
明日は、色々あるので来れません!
ほんとーにすいませんでしたぁ!!!
あと、これから投稿してなかったら、エラー中なんだと待っててくれると嬉しいです♫
>>39
葉っぱ全体だよー!
びっくりした!
>>40
大丈夫!
りょーかいです!
いままで、熱で来れませんでしたぁー!
ごめんなさい🙇
らくだい魔女〜フウカ〜
「一応ママにほうこくしなきゃね」
ということで今返事が…
「もちろん良い。しかし、男の子たちはチトセ王子の所だと聞いていた。学校も来週から行くからな。」
「どういうことですか?お母様」
「じつは、人間界からの来人がもう12名来るはずだが…まぁ待っていればよいだろう。すでに部屋は用意してある。」
「ご配慮ありがとうございます。」
「長旅でお疲れだろう。下がって良いぞ。」
「失礼します。」
「ふ〜緊張した〜」
「でも、ここにあと12人来るんでしょ?だれかなぁ」
と、モモちゃん
「それよりぃ タンスとかに服入れないとぉ。あと勉強もねぇ」
「たしかに…主様にはらくだい点取らせられないからな…モモ」
「…ハイ」
「あ、主様??」
「どゆこと?」
しまった、という顔のお二人さん
「また、今度ね」
と、可愛い顔で言うモモちゃんに何も言えなくなってしまったのでした。
________________________________________________
続く
いみちぇん!〜モモ〜
今、お泊りさせてもらうことになった部屋で、色々片付けてるんだ!
「やっとおわったぁーーー!アレ?まだあったみたい」
その手を高々と上げた途端かたまってしまった。
「かわいい洋服〜!」
そう。その服は、学園祭のときのうさぎコスチュームだったのだ。
「今日のモモちゃんのパジャマはそれね」
恐ろしい顔で笑うカリンちゃん以外…
「やぁーーーだぁーーーーーーー」
と、わたしの絶叫が響いた……
________________________________________________
続く
らくだい魔女〜フウカ〜
お〜いしいご飯を食べて、いまからお風呂!!
目の前に広がるお風呂🛀に
「おっきい〜!」
と、感動してる
「そう??そんなだよ。ね、ビアンカちゃん」
「まぁ大きいけどうちもこんな感じだし…」
「なんでこんなにおおきいの??」
「ん〜王女様だから??」
ザップーン
飛びこんでみたら大きな水しぶき!!
きもち〜〜!
お風呂から上がって部屋に戻った私達の目の前に飛びこんできたのは……………!?
________________________________________________
続く
いみちぇん!〜矢神〜
時は少しさかのぼり、ももたちがお風呂へ行く前…………
…流石に、驚かすのはかわいそうじゃないか??
というのは、カイが大量のクラッカー🎉で、女子たちを驚かすというのだ。
「ちーくん!匠ぃ〜!手伝ってカリンが驚く顔みたくない〜?あ、ちーくんは、カリンじゃなくてフウカか〜…ごめんな〜」
と笑いながら着々と準備を勧めていくカイ…………
「お前…バカなのか??」
こういうので精一杯だった…
「まぁまぁ…矢神はもっとリラックスだよ、なチトセ?」
「オレにふるな!陽太!!…しかし、あのうさぎコスチューム…ほんとに着るのか??モモ…」
「うさぎコスチュームって、学園祭との服か??」
「多分そうじゃねぇの??…聞いてくれよ!!なんと、その学園祭、矢神がメイド服来たんだぜ?もうおかしくってさぁ〜」
「「メイドぉぉぉぉ?????」」
「うるさいっ!そういう夏海も恐竜だろっ」
「カッカしないの〜お二人さん、、」
『『お前は黙ってろっ!』』
とカイの一言に、喝が響いた……………
________________________________________________
続く
らくだい魔女〜チトセ〜
「そうはいっても、ここまでやらなくてもなぁ〜」
と、匠の言葉がひびいた。確かにクラッカー🎉だけの予定がお化け屋敷になっているのはおかしい。………すごくおかしい。
「そういや、シロはまだ寝てるのか??」
オレのひとりごとに匠と陽太が反応した。
「シロって、野々宮のことか??」
「だれのことかは知らんが、シロはビアンカの人獣だ」
「真白が怒りそうだな」
野々宮真白だか言うやつは誰だ??ま、いいか…
______________________________________________
続く
入ってもいいかな?
49:のの ◆ds:2019/09/01(日) 12:28 ID:HwMいいよ〜!りんねちゃんでいい??よろしくね♪
50:りんね◆c6:2019/09/04(水) 22:19 ID:bWwヨロシクね〜😆
51:のの ◆ds:2019/09/05(木) 17:20 ID:HwMりんねちゃんは、小説書くは?それとも読むは?
52:りんね◆c6:2019/09/07(土) 17:29 ID:bWwうーん。書きたいんだけど、いちよう中2で勉強で時間取られちゃって………………。(超が付くバカなので……)時間がある時には書こうかな?まぁ、でも基本的に読む派かな?
53:のの ◆ds:2019/09/11(水) 16:16 ID:HwMそっか、高校受験あるから大変だね……💦
54:りんね◆c6:2019/09/15(日) 10:08 ID:bWwその前に定期テストだけどね…………。
55:のの ◆ds:2019/09/16(月) 10:18 ID:HwMヤバみ………(ーー;)
56:りんね◆c6:2019/09/26(木) 19:35 ID:bWw それな。
まだ、授業ほぼしておりませんが……
最近全然続きやってない……ということでレッツラゴー!!!!!
いみちぇん!〜モモ〜
こんな服で、みんながいる部屋に行くなんて………………………絶対無理ぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!…わたくし直毘モモは今、人生最大の危機におちいっているのです!!!さっきから部屋の前でうろちょろと行こうか行くまいか考えているんだけど、、、、すると、部屋の扉があいて中からリオが出てきた。
「モ〜モ!はやく入れば?(笑)」
「わ、笑い事じゃないよぉぉぉ〜〜!!」
そんなことお構いなしにリオにグイグイ引っ張られ……………ついに、みんなの姿が………
________________________________________________
続く
らくだい魔女〜フウカ〜
つ、ついにモモちゃんがきたぁぁぁぁぁ〜〜〜!
「ずぅ〜〜〜っとまってたんだよ〜〜!」
「う、うん…」
でも、その笑顔がぎこちない。
「どうしたの?ちょ〜似合ってるよ〜!大丈夫だって!」
「フウカがうるさすぎてゴメンな、、」
「はぁっ?チトセに言われたくないし!」
「正論だろ」
「う、か、カリン〜!チトセがいじめるよ〜!」
「まあまあ、あぁ!!もしかしたらさっきのことぉ?…ほらぁカイくんと陽太くんがやってくれたお化け屋敷!!モモちゃん怖がりだったからぁ!」
な、納得!!!じつは、こっそり男子たちが…というかカイと陽太が、お風呂から部屋に戻るための廊下をお化け屋敷にしてたんだ!あたしも怖がりだけど、モモちゃんはそれ以上に怖がりで、しまいには泣いてしまったという…アレ。あのあと、やっとのことで部屋についたと思ったら扉を開けた瞬間にパーンだったから……陽太はすぐ謝ってたけど、、、
「カイ!!!!!!!!あやまんなさいよ!」
「そうよ、カイくん。アレすっごい怖いもん」
ビアンカちゃんが同調してくれた。
「私からもお願いするわぁ!」
カリンがそう言うと、
「カリンが言うならなぁ…ごめんな」
…カリンのくだりいらない!!
「だ、大丈夫だから…」
あれれ?まだなんかあるのかなぁ?
「そんなんじゃないわよ、ね、モモちゃん」と朝子ちゃん
「そうだよ〜!やっぱりここはみずきの出番だよね、ね!」
???????
「だぁかぁらぁ!モモがおじけついてるのは、お化け屋敷じゃなくて、この服なんだよ。」
「えっ!うそぉ〜!めっちゃかわいいのに……」
ガーーーーン全く見当外れ…
「全く見当外れだな。」
「う、うるさいわよ!チトセ!」
「…?オレ、チトセじゃないけど…」
も、もう無理…
フウカちゃん、と呼ばれたのは…夢?かな…
________________________________________________
続く
>>2
ん?そういやID同じ… 妹かな?聞いてみよ
いみちぇん!〜モモ〜
あぁ、ほんとこの服ゆううつ、、 そういえばフウカちゃんだいじょうぶかな?というのも、実はお風呂でのぼせてたみたいで、倒れちゃったんだ。チトセくんがすぐにベッドまではこんでくれたけど、やっぱり心配!でも、みんなもう寝ちゃったよぉ〜!一人ずつ部屋割りされたけど廊下をのぞくとまっっくら、、、
「でもいくしかないよね、、」
よ〜し!いくぞ! と気合いをいれた瞬間!
トントン
ドアをたたくおとが!思わず
「キャー!」
だよ!、、、
「び、ビアンカさま?」
ほえ?だ、だれ?そっとドアを開けるとそこには白髪の男の子?がいたんだ。
───────────────────────────────────────────
続きます!
いみちぇん!〜やがみ
63:のの ◆ds:2019/12/20(金) 12:05 ID:V/Yこめんなさい まちがえました…
64:のの ◆ds:2019/12/20(金) 12:34 ID:V/Y いみちぇん!〜矢神〜
キャーっと今悲鳴が聞こえた。モモか…?心配になった俺は様子を見に行くことにした。
「誰だ…?」
「や、矢神くん…!よかったぁ…」
頭に?マークを浮かべる俺をよそにモモは情けないような顔になっている。
「モモ、横にいる男子は誰か知ってるか?」
「実は、フウカちゃんが心配で様子を見に行こうとしたんだけど…。ドアを開けたら男の子がいて…」
「ボクはビアンカ様の人獣です!ビアンカ様はどこですか?」
ビアンカ…?確か…
「あの、水色の髪の子…だよな?」
「そうです!…しかしあなた達はどこから来たのですか?違うニオイがするのですけど…」
「えっとね、私達はフウカちゃんの友達で、人間界から来たの」
『に、にににに人間界ぃぃ?!?!?!?!?!?!?!』
「…うるさいぞ」
「ふぁ〜、あれ?シロ!こんなとこにいたの?」
「心配してたのよぉ〜!」
「無事でよかった…………………………」
と、みんながゾロゾロ起きてきた。…牧野たちも
「あ〜っ!モモちゃんいたぁっ!」
「フウカちゃんの様子を見に行こうとして、みんなで行こうってことになって…」
「で、いなかったからアタシたちでさがいてたんだけど…」
「そうだったのか?」
と、チトセ。
「みんなが迷ってたからオイラが助けてあげたべよ」
と、ほこらしそうなカイ…
「えっ!おまえらなんで集まってんの?」
「今来たのかよ…夏海」
「いやぁ、ベットが思いのほかふかふかで…さっ!」
「さっ!…じゃないわよ!陽太!!それに思いのほかって失礼よっ!」
「いや、仕方ないよ。なぁ〜ちーくん」(カイ)
「ちーくんいうなっ!」(チトセ)
俺は、こらえきれずに、
「ふふっ…ははっ!」
と、笑ってしまった。…つられてみんなも笑っている。こんな時間が続けばいいな、と思った。
「あ、!いいわすれてた!学校は、私達とおなじエリザベート学園だよ〜!制服とかは、制服室っていうところにいると飛んでくるから心配無用っ!生徒会のメンバーはバッジが違うんだよ!」
「それよりも、もう、朝になってるわよぉ〜!」
「朝と言ったら朝ごはん♪」(フウカ&みずき)
「おまえら太るぞ…」(チトセ)
「ダイエットするからいいんですっ」(フウカ&みずき)
と、牧野とフウカが意気投合していたのは別の話…
________________________________________________続く…
いみちぇん!〜モモ〜
さ、さすがだっ…!フウカちゃんとみずきちゃん、朝ごはん食べ過ぎだよ… でも、おどろくのはフウカちゃんのスタイルが、よすぎるっ!ってこと。あんなに食べてたのによくふとらないよなぁ。わわっ!うっかりこえに出しちゃうとこだった。と思ったら、
「ほんと、フウカちゃんとみずきちゃんの体のなかどうなってんの??」
とビアンカちゃん。
「んなっ!う、運動するもん!」
「わたしも、さすがに食べ過ぎだと思うわぁ」
「か、カリンまで、…」
「ま、仕方ないよな。食べたぶんだけ太れ太れ」
「だぁかぁらぁっ!運動するんですぅっ!チトセったら、いつも一言多いんだから」
「なんだとっ!」
またけんかになっちゃった。…みずきちゃんは、我かんせずと、フルーツを食べてる
「みずきにも言ってるんだけどなぁ」
「さすが、牧野だな」
リオと矢神くんもあきれてる。
「まぁまぁ、みんなも食べようよ」
「モモちゃんほんっと天使だっ!!」
「みんな、学校遅刻するんじゃない?」
あ、今日がっこうか
「ーーーー友達できない」(みずき)
「ーーーーーーーーーーーーー」(モモ)
そ、そうだった。…
「ま、大丈夫だろっ!」
陽太くん…明るくいっても無駄だよ…
「さっ!行こー!…あ、ホウキみんな出してみて!」
「こいって思うとできるべよ」(カイ)
ほ、ホウキ??
「わかったぁ〜!魔法のホウキだっ!」
みずきちゃん嬉しそう。
「やってみるなっ!」
あ、陽太くんの手にホウキが!みんなの手にも次々とホウキがっ!って、できてないのわたしだけっ?…よしっ!ホウキさん!でてきてっ!
ぼんっ!!!という音と煙とともにホウキがでてきた!す、すごい!!!
「あ!あと、学校はね、一応お金持ちな貴族たちがいくとこなの。そのなかでも王族は特別。みんな敬語使うようにね♪」(ビアンカ)
「け、敬語、、」
「さすが、王族だな、」
みんな、納得って、感じだ。
「りょうかいー!」
「まあ、生徒会の、特別室は私たちしかいないから敬語じゃなくてもいいわよぉ」
と、特別室か、、、さすが(さっきからさすがしか言ってないきが、、、)
「じゃあ、いざ、出発!!」
という、フウカちゃんの掛け声で、お城をあとにした。
───────────────────────────────────────────
続きます!
らくだい魔女〜フウカ〜
さっきからモモちゃんとみずきちゃん、かたまってるなぁ〜ま、そんなとこが可愛いんだけどっ♪そんなことを考えていたら、チトセから
「おまえ、何ニヤニヤしてんだ??」
と、言われてしまった。
「べっつに〜」
…いつも、ここで仲裁役を努めてくれているモモちゃんが…!!(いつもじゃねーよbyのの)それほど緊張してるんだなって思った。別に可愛いし優しいからすぐ友達できると思うんだけど。
「あ、あれっ!!!!あの学校っ??」
みずきちゃんの雰囲気が、一気に明るくなった。
フウカ 「学校見えてきたね〜」
ビアンカ「一応、ここから敬語だよ」
あ、…そっか…王族である私達とモモちゃんたちはちがうから…
リオ 「りょーかいっ!」
矢神 「ああ。」
カリン 「クラスは多分バラバラね…。私たちは、生徒会のメンバーだから、クラスみんな違うのよぉ…」
カイ どさくさにまぎれて忘れてるけど、一応みんなが人間界から来てることはヒ・ミ・ツ…ってわけだからね。意味…わかる??」
朝子 「わかったわ。名字は避けて…ってことね??」
陽太 「ん〜と、じゃ、矢神は匠ってわけだな。あとは牧野を、みずきって呼べばいいのか。!」
チトセ 「あとはみんな名前で呼んでるのか??」
モモ 「いちおう、ね…」
みずき 「あ、ねぇねっ、大きな門あるよっ!!あそこ通るよねっ!、ね?!」
矢神 「牧野…じゃない、みずき、うるさい。」
陽太 「匠も、かたくならない!」
フウカ 「さ、!ここらへんでおりよ〜」
カリン 「敬語、がんばってね!」
ビアンカ「まぁ、だんだんつかめてくるわよ」
カイ 「…だな」
チトセ 「おりるとき、気を付けろよ。…あと、みんな性格変わ
ったみたいになるけど、心配するなよな」
頭に、はてなマークを浮かべるモモちゃんたち…やっと、学園生活開始…だね!!
フウカ 「楽しみぃ〜!!!!」
カイ 「おい!門番たちにバレるぞ!」
チトセ 「一国の王女が大きな声で…この、バカっ!」
そんなこんなで、私達の学園生活が、始まったんだっ!!!
________________________________________________
続く
https://i.imgur.com/bNfJQQU.jpg
68:のの ◆ds:2020/01/04(土) 11:31 ID:en.書いてみたけど…顔以外書くと死ぬww
69:のんのん ◆ds:2020/01/04(土) 11:43 ID:en.あれ?リンクはって、なかったっけ??
70:のんのん ◆ds:2020/01/04(土) 11:43 ID:en.ああ、ダイジョーブだった…
71:のの ◆ds:2020/01/04(土) 23:54 ID:en. いみちぇん!〜モモ〜
…王族って、やっぱすごいなぁ〜 門番さんにも華麗に話していたし、挨拶はごきげんよう だし…
生徒「フウカさま達、おはようございます。」
「ごきげんよう」
生徒1「きゃあ!フウカ様とあいさつできたぁ!!!」
生徒2「おはようございます!カリン様!」
「えぇ。ごきげんよう。
生徒2「お、俺、あの微笑みの天使様とあいさつできたぁ〜!」生徒3「お、お前…一生分の運気使い果たしたな…!」
生徒2「あぁ!おれはもう死んでもいい!!」
おい〜!!!死なないでぇ〜!!ってなっちゃった。でも、でもでも、そんなことより…周りの目が気になるよぉ〜!!
ビアンカ「あれ?みんなかたまっちゃった?」(小声)
チトセ「こっちついてこい。」
チトセくんが、ある部屋へと入った。
カイ「ここが、制服室だべよ〜」
あ、!制服がとどく?とかいうあの!
先生「それでは、始めます。$&*^%#"❝↕∂‰∆∃⊅!」
先生が、聞き取れない呪文を唱えた。(先生いたのっ!!)すると、どこからか制服(らしきもの)が飛んできた!!
「う、うそぉ!」
っと、みずきちゃん。
「さすがにすごいわね…」
と、朝子ちゃん。
「ってかヤバすぎじゃね??」
うん、私も陽大くんと同感…
「別に、こーゆー世界なんだろ?」
あ、そっか…やっぱ、矢神くんって冷静……改めて実感したよっ!
先生「あら??こんなことがあるのね。」
フウカ「私も驚きです。」
チトセ「こんなことが…」
カイ「歴代にもあったか?」
ビアンカ「こんなの、ないと思う。…」
モモ「ど、どうかした??」
リオ「様子おかしいけど…??」
フウカ「ワッペンだよ。」
カリン「よ〜くみてみてぇ!」
チトセ「って言ってもみんな同じだからわからねーな」
カイ「でも、オイラ達とは違うな」
先生「フツウ、ワッペンの色はみんなねずみ色なんですが。」
ビアンカ「生徒会メンバーだけちがうのよ。」
モモ「私達のワッペンの色は…」
匠「赤紫色…だな。」
みずき「まさか、まさかまさかまさかっ!!」
朝子「私達が、生徒会メンバーってこと??」
リオ「みたいだね。」
陽太「嘘だろっ!?」
フウカ「王族は、国の色だけど。まぁ、必ずしとも王族が生徒会に入れるわけじゃないんだけどね。」
みずき「し、死ぬぅ〜!!!」
モモ「みずきちゃ〜ん!わたしもぉ!」
匠「なんか、役割とかって…」
カリン「もっと!、ワッペンよくよくみてみて!」
モモ「あっ!筆のマークが!!」
匠「オレも筆のマークがある。」
リオ「私は☆だよ〜」
り、リオ、気楽に……
朝子「私も☆だわ。」
みずき「私、ホウキなんだけど…」
陽太「オレ、書類みたいなマークだぜ…」
先生「筆のマークは、書記です。☆のマークは、話し合いをする人、ホウキは…多分掃除ですね。(ww)書類のマークは、報告書を作る人…生徒会のメンバーの役割です。」
みずき「そ、そうじぃ〜!!!!!????し、信じられない…てか、先生わらった!!」
せ、先生が、…笑った……。おかたそうなのに……って、そんなことじゃなくてっ!ほんとに?!生徒会メンバー!?!?わ、わたしが?!…………でも、書記だ。しかも矢神くんと…あ、匠くんか…それなら、やっても…いい……かな?チラッと彼の方を見ると、気付いて、戸惑いながらも微笑み返してくれた。ジュウッ!と、湯気がでたきがするっ!!
でも、でもでも!わたしが生徒会メンバーなのぉ!!!!
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いみちぇん!〜矢神くん〜
モモと、目があったときみるみる顔が赤くなった気がする…気のせいか??まぁ、どちらにせよ、この想いを伝えるのはそう、とおくはないとおもう。……いつか、絶対に……
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矢神くんが…むずい!!
でわでわ、続きます!
もしやのの先輩が言ってたのはこのスレのことか?
73:のんのん ◆AQ:2020/01/08(水) 13:07 ID:en.(*゜Q゜*)あやあやだ!!そう、!このスレのことです!!まぁ、ただの自己満で書いているのですがw
74:彩音:2020/01/08(水) 17:46 ID:cKU凄いなぁ。私はオリジナルしか書かないから憧れる
75:のんのん ◆AQ:2020/01/08(水) 21:29 ID:en.いや、登場人物一から考えられるってすごない!?そっちのが尊敬だよ…
76:彩音:2020/01/09(木) 17:13 ID:3KM 確かにメンドいけど、自分でキャラを自由に動かせないから…
私がやるとキャラ崩壊してしまう…
だから憧れる☆ミ
78:のんのん ◆AQ:2020/01/10(金) 17:27 ID:en.キャラせってーが、難しそう…それに、私は忘れそう…((それはヤバいw
79:彩音:2020/01/10(金) 17:32 ID:cKUそーでもない…キャラせってーは、何かしらに書いてる!!
80:のんのん ◆AQ:2020/01/13(月) 21:16 ID:en.メモるのかー納得です!!そういえば、占ツクールでおんなじはんねのヒトいるけど、それってあやあや?? …違うかw
81:莉央:2020/01/31(金) 20:34 ID:IUsはじめまして!のんのんさんが言ってたのここかな?間違ってたらゴメンナサイ!
82:のんのん ◆AQ:2020/01/31(金) 21:09 ID:W0g き、きたっ?! 莉央ちゃんだ〜っ!! ここだよ!!!せーかいです!よくわかったね〜!
そういえば、莉央ちゃんって何歳??私は小6だよ〜
あと、ちゃんずけがやだったらおしえてね♪
正解だった!? やったぁ!
わたしは、小6です。呼び方は何でもいいよ!のんのんちゃんって呼んでいい?
うん!!いいよ〜っ!!
おんなじ小6なんだ〜!!よろしくね♪
うん、よろしくねっ!
86:莉央 よろしく!:2020/02/01(土) 21:26 ID:QKg同い年なんだもんね♪何月生まれ?
87:のんのん ◆AQ:2020/02/02(日) 12:04 ID:.0I私は、12がつ!莉央ちゃんは??
88:莉央:2020/02/02(日) 13:25 ID:QKg わたしは7月生まれのかに座だよ♬
のんのんちゃん12月なんだぁ、クリスマスに近いのかな?
うん!!結構近いかなぁ 21日だぞっ♪
きもっ!!自分で思ったw
21日!? めちゃめちゃ近いじゃ〜っん!
91:のんのん ◆AQ:2020/02/06(木) 15:59 ID:.0Iだから、結構一瞬で誕生日来てクリスマスくるw
92:莉央:2020/02/06(木) 16:22 ID:QKg わぉ!
一瞬かぁ、楽しみが二倍〜