昔から思っていた。
リザードンのかえんほうしゃ?全身がマグマのポケモン、マグカルゴのまとわりつくのほうが強いでしょ?
フリーザーのふぶき?体重が約500キロあるカビゴンののしかかるのほうが強いでしょ?
だけど、親にそんなことを言っても、笑い飛ばされるだけだった。小学2年生の時、みんなにもそれを言ったことがあるけど、みんな反応は同じだった。その頃から、僕は心の中でみんなを馬鹿にしていたように思う。みんなもそれを感じていたのか、クラスでは僕は浮いた存在になっていた。僕ももう12だ。そんなことはもう気にしていない。
でも…あのとき一つ決めたことがある。
そう。僕は、
科学の力でポケモンマスターになる!
私は書くことを放棄した
14:匿名:2019/09/15(日) 07:20 ID:tU2 >>13
なんでスレ立てしたんですかね……
深夜テンションだったからなぁ…(遠い目)
16:匿名:2019/09/15(日) 17:25 ID:tU2 >>15
深夜テンションであんなガバガバなの書けるとはたまげたなぁ……
そしてIDが変わってることもたまげたなぁ……
IDは変わるモノ
18:匿名さん:2019/09/18(水) 14:59 ID:q1gそのとおり
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