(Z゚−゚)「タイトル通り。安価で作る物語だよ(失踪したらごめん)」
(Z-−゚)「さーて、何しようかな…」
((Z゚−゚)←の名前(>>3)と目的(>>5)を決めてね)
顔を見て言われて片付ける
362:匿名:2019/09/09(月) 22:552
363:匿名:2019/09/09(月) 23:00 >>357は>>362って書こうと思ったのですが間違えて>>342に安価してました
ごめんなさい
姫っぽい人「姫さまを助けに来た友達ですけど落とし穴に引っかかっちゃって…」
姫「私が背中でキャッチしたというわけです」
(;Z゚−゚)「な、なるほど…」
佐藤次郎「となると次の目的は姫様の姿を戻すことだな」
姫「そうなりますね…」
メガネくん「戻す方法は…>>369」
1.僕にもわからないや。図書館に行けばあるかも
2.今のところ見つかってないんだ
3.(自由回答)
加速している
365:匿名:2019/09/09(月) 23:14365
366:匿名:2019/09/09(月) 23:17369
367:匿名:2019/09/09(月) 23:17366
368:匿名:2019/09/09(月) 23:17363
369:匿名:2019/09/09(月) 23:17この館の地下にある呪いの祠を破壊すれば良いって前テレビで言ってたけど…
370:匿名:2019/09/09(月) 23:23 メガネくん「戻す方法は…この館の地下にある呪いの祠を破壊すれば良いって前テレビで言ってたけど…」
(Z゚−゚)「なるほどね…姫さま、地下室の行き方知らない?」
姫さま「いえ…わたしはここに閉じ込められていたので…」
(Z゚−゚)「じゃあ姫さまのお友達はなにか手がかり知ってます?」
姫の友達「>>375」
1.上の階から探索しましたので知りませんね…
2.たしか…
3.(自由回答)
加速
372:匿名:2019/09/10(火) 00:38加速時
373:匿名:2019/09/10(火) 00:39加速モーター
374:匿名:2019/09/10(火) 00:39加速エネルギー
375:匿名:2019/09/10(火) 00:39所で…私が姫さまを助けに来て落とし穴に落ちてしまったのは知っていますね?…私は落ちる直前咄嗟に後ろを振り返りました。するとそこには最強兵士さん…あなたの姿がありました。これは一体どういうことですか?
376:匿名:2019/09/10(火) 00:52 姫の友達「所で…私が姫さまを助けに来て落とし穴に落ちてしまったのは知っていますね?…私は落ちる直前咄嗟に後ろを振り返りました。するとそこには最強兵士さん…あなたの姿がありました。これは一体どういうことですか?」
最強兵士「いや…俺はその頃加速王様をお城に送り届けてたし…」
メガネくん「いや、王様を送り届けるフリしてどこかに放置して、姫さまのお友達を突き飛ばした…ってことも考えられるよ?」
最強兵士「>>380」
1.わーったよ、王様連れてきてアリバイ証明するから待ってろ
2.あんたこそ怪しいぜ?なんで俺の名前を知ってる?
3.ぜっとぼーいのお守りを使ってシロを証明してやる!
4.(自由回答)
眠い加速
378:匿名:2019/09/10(火) 01:16寝る加速
379:匿名:2019/09/10(火) 01:16家族寝ましょう
380:匿名:2019/09/10(火) 01:172
381:匿名:2019/09/10(火) 16:44 最強兵士「あんたこそ怪しいぜ?なんで俺の名前を知ってる?」
佐藤次郎「たしかに!」
メガネくん「僕たちが名乗ってないのに名前を知ってるのはおかしいぞ!」
姫の友達「それは>>386」
1.あなたが有名だからです
2.姫の国と同盟国だからです
3.まあ…なんとなく…
4.(自由回答)
かそ、く
383:匿名:2019/09/10(火) 17:46かそ
384:匿名:2019/09/10(火) 17:46く
385:匿名:2019/09/10(火) 17:46か
386:匿名:2019/09/10(火) 17:46ソ
387:匿名:2019/09/10(火) 17:47 >>386
オィぃぃ!
姫の友達「それは…そ…」
最強兵士「発言に詰まってるぞ!お守りをかざせ!」
(;Z゚−゚)「OK!お守りフラーっシュ!」
>>391 どんな効果が出た?
1.姫の友達から悪霊出現
2.最強兵士から悪霊出現
3.姫の友達(偽だった)の変身が解ける
4.最強兵士(偽だった)の変身が解ける
(自由回答可)
加速のみならず
390:匿名:2019/09/10(火) 18:11かそく
391:匿名:2019/09/10(火) 18:12佐藤三郎(不死)召喚
392:匿名:2019/09/10(火) 18:17 なんと!佐藤三郎が降ってきた!
佐藤三郎「いててててて…」
佐藤次郎「うわっ俺そっくり!」
(;Z゚−゚)「だ、誰だお前!」
佐藤三郎「俺は佐藤三郎。>>399」
1.この館のカギを握る男だ
2.佐藤次郎の弟だ
3.一般人だ
4.(自由回答)
かそく
394:匿名:2019/09/10(火) 20:33過疎く!
395:匿名:2019/09/10(火) 20:33かソップ
396:匿名:2019/09/10(火) 20:33か、祖、く
397:匿名:2019/09/10(火) 20:33可塑
398:匿名:2019/09/10(火) 20:33かそそく
399:匿名:2019/09/10(火) 20:34突然だが佐藤五郎(不死)召喚だ
400:匿名:2019/09/10(火) 20:59 佐藤三郎「俺は佐藤三郎。突然だが佐藤五郎(不死)召喚だ 」
佐藤次郎「またかよ!やっぱりこいつも俺に似てんなぁ…」
五郎「そっすかね…」
クマえもん「な、なんか四飛んでない?」
ksn「それもそうですね。>>404」
1.なんなら呼び出してもらいますか?
2.まぁそのへんはほっときましょう
3.(自由回答)
加速
402:匿名:2019/09/10(火) 21:15かそかそ
403:匿名:2019/09/10(火) 21:15過疎
404:匿名:2019/09/10(火) 21:15加速とは
405:匿名:2019/09/10(火) 21:15佐藤次郎以外の佐藤を返還
406:匿名:2019/09/10(火) 21:15事故った…
407:匿名:2019/09/10(火) 21:17次の展開に期待
408:匿名:2019/09/10(火) 21:20うーん、この
409:匿名:2019/09/10(火) 21:20展開が進まないお
410:匿名:2019/09/10(火) 21:22 ksn「それもそうですね。ところで加速とは…?」
メガネくん「早くすること、という意味だよ。」
ksn「いや…知ってるんですけどなぜか聞きたくなって…」
五郎「あの…>>413」
1.オイラはどうすりゃいいんすかね…?
2.帰っていいっすか?
3.こんなん見つけたんすけど(館の地図)
かそく
412:匿名:2019/09/10(火) 21:23過疎
413:匿名:2019/09/10(火) 21:232
414:匿名:2019/09/10(火) 21:32 五郎「あの…帰っていいっすか?」
(;Z゚−゚)「い、いいけど…」
五郎「じゃ、さよならっす。」
〜五郎は帰っていった〜
最強兵士「…ところで、どうする?もう一度お守りを使うか?」
(Z゚−゚)「>>420」
1.そうしようかな(最強兵士に使う)
2.そうしようかな(姫の友達に使う)
3.やめとこう
4.(自由回答)
加速
416:匿名:2019/09/10(火) 22:15家族として
417:匿名:2019/09/10(火) 22:16過疎化の。
418:匿名:2019/09/10(火) 22:16家族にも
419:匿名:2019/09/10(火) 22:16加速あげて
420:匿名:2019/09/10(火) 22:16加速あげて
421:匿名 hoge:2019/09/10(火) 22:16かそく
422:匿名 hoge:2019/09/10(火) 22:17カソク
423:匿名 hoge:2019/09/10(火) 22:18 >>420
恨むぞ
>>423
1人で加速連投して安価全取りしようとしたらそらそうなるわなっていういい例
(Z゚−゚)「加速!」
そう言うとぜっとぼーいは駆け回った挙句
(Z゚−゚)「あげてぇええええ!」
と叫び大ジャンプをして天井の穴に飛び込んだ!
この場の全員「(゜д゜)(唖然)」
次郎「いきなりどうしたぜっとぼーい!」
(Z゚−゚)「>>434」
1.ここに何か光るものが見えた気がしたんだ!
2.上から足音がしたんだ!
3.待て待てまてぇーい!(天井の何かを追いかける)
カソクノハナー
427:匿名:2019/09/11(水) 00:20加速
428:匿名:2019/09/11(水) 00:20ksk
429:匿名:2019/09/11(水) 00:20加速ksk
430:匿名:2019/09/11(水) 00:21ksk加速かそく
431:匿名:2019/09/11(水) 00:21加速にめに
432:匿名:2019/09/11(水) 00:21adc
433:匿名:2019/09/11(水) 00:21加速してる
434:匿名:2019/09/11(水) 00:212
435:匿名:2019/09/11(水) 00:42 (Z゚−゚)「上から足音がしたんだ!怪しい奴がいたら追いかけて捕まえてそこの落とし穴にぶん投げるからみんな待機してて!」
最強兵士「なるほど!それで俺の疑いも晴れるわけだな!」
次郎「(晴れるとも限らないけどな…)」
三郎「俺も付いてっていいか?」
(Z゚−゚)「>>441!」
1.いや、ここで待機してて!
2.いいよ!人手は多いほうが助かるし!
2
437:匿名:2019/09/11(水) 07:151
438:匿名:2019/09/11(水) 07:152
439:匿名:2019/09/11(水) 07:151
440:匿名:2019/09/11(水) 07:161!
441:匿名:2019/09/11(水) 07:16 2
加速だ
443:匿名:2019/09/11(水) 16:40 (Z゚−゚)「いいよ!人手は多いほうが助かるし!」
三郎「オーケー!」
そう言うと三郎は壁をよじ登ってぜっとぼーいのところまで来た!
〜上の部屋〜
三郎「しかしうっす暗いなここ」
(Z゚−゚)「まあ一応見えなくもない暗さだけどね」
ギシ…ミシ…
三郎(!今足音がしたぞ!)
(Z゚−゚)(なんだろう…!)
>>452振り返るとそこには…
1.偽最強兵士
2.館の見取り図
3.何もない
4.(自由回答)
か
445:匿名:2019/09/11(水) 18:08そ
446:匿名:2019/09/11(水) 18:08く
447:匿名:2019/09/11(水) 18:08で
448:匿名:2019/09/11(水) 18:08ー
449:匿名:2019/09/11(水) 18:08す
450:匿名:2019/09/11(水) 18:09!
451:匿名:2019/09/11(水) 18:091
452:匿名:2019/09/11(水) 18:101
453:匿名:2019/09/11(水) 18:44 最強兵士「どうした?オレだよ、最強兵士だよ。」
(Z^−^)「さ、最強兵士さん!いらしてたんですか!」チャキッ
そう言うとぜっとぼーいはレイピアを構えた。
最強兵士「おいおい冗談はよせ。俺もついてきたんだよ」
三郎「見え透いた嘘つくなよ。お前が上がってくるとこなんか見てないぞ」
最強兵士「そりゃ静音で上がってきんだよ」
(Z゚−゚)「そんな足音たてるような状態で静かに上がれないですよね?」
偽最強兵士「す、鋭いな。だがお前たちはここでやられる運命なのは変わらない」
(Z゚−゚)(三郎さん、落とし穴までどれぐらいの距離?)
三郎「だいたい>>461だな」
1.10メートルぐらい
2.1キロぐらい
3.100メートルぐらい
4.(お好きな距離)
加速
455:匿名:2019/09/11(水) 20:24かそかそ
456:匿名:2019/09/11(水) 20:24かそかそかそ
457:匿名:2019/09/11(水) 20:24加速加速
458:匿名:2019/09/11(水) 20:24加速化早速傘
459:匿名:2019/09/11(水) 20:24カサカサ核家族
460:匿名:2019/09/11(水) 20:24加速化酒傘か
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