今回からキリ番ありで行くよ!
(不評なら取り消す...)
100を踏んだら語尾ににゃんかわんを付ける
200踏んだら199の人に命令権(顔出しとかなし)
300顔文字500まで禁止!
400敵キャラ考えて下さい
500、400の人を絵で描いて下さい
600自分が好きな飲み物を全力で紹介して下さい
700顔文字以外900まで禁止((╹◡╹)おはー、あり)
800誰でも命令権
900次トピよろしくね♪
1000また次のトピでね会いましょう
(ピーナッツの)ケツワープ表
(サイコロ使用)
1.ケツワープ成功(自分の好きな所へ行ける)
2.ケツワープ失敗(自分以外のメンバーが好きな所へ飛ばせる)
3.カッパエル達と合流
4.死亡
5.バグる
6.幻想卿場外へ
ピーナッツ「ヤヤヤヤヤヤフウウ!」
カッパエル「あ、珍しく戻ってきた」
ピーナッツ「いいもん取ってきた....!」
バトルローム「バトルローム!」
ピーナッツ「あ」
バトルローム「エナジブラスト!ボールを相手のゴールにシュウウウウ!!!」ドドドドドッドドッドドッッドッドカン
カッパエル「ぐはっ!」
ピーナッツ「マスタースラッシュ!」
バトルローム「」ドカーン
バトルローム「」チーン
ピーナッツ「あぶね...」
カッパエル「あぶねじゃねえよ!!」ボロボロ
五『やばいね』
ダ『ケツワープっていたくないのかな?』
ピーナッツ「俺は慣れていることだ」
カッパエル「ケツワープしてる時点でおかしいから」
五『あっ宿屋に忘れ物した〜ちょっと取って来る〜』
ダ『それなら私も付いて行くよ』
五『わかったじゃ上に乗って!!ケツワープ!!』
ダ『お前も使うんかぃー』きらん
〜戻って来た〜
ダ『窒息しかけた...うっげぼぼぼぼ』
五『なんかごめん』
ちょっと遅れたけど蓬莱山輝夜で
443:ピーナッツ (ノ>_<)ノ ≡サイコロを使って、ピーナッツがケツワープ
444:ピーナッツ ピーナッツHP?$^*(\@/800 カッパエルHP2/600:2019/04/28(日) 22:46 ID:2HM ピーナッツ「あ;&!#?!~〜?.・~§§£€▲仝®©♂◇」
カッパエル「まずい、バグった」
ピーナッツ「たす#^&^#*!」
カッパエル「とりあえず即死プログラムを与えよう」カチカチ
ピーナッツ「‰€$⇔♂※ゞ々▽⇔ææîõôíœčħ:!!∀±÷」ピーーーーーーーーーーーーーーーーー
カッパエル「形がおかしいが、今度はバグ修正プログラムを与える」カチカチ
ピーナッツ「」チーン
カッパエル「死んでいるな...レイズ」
ピーナッツ「zzzzzzzzz.......」
カッパエル(よく寝るやつだ)ヤレヤレ
ピーナッツHP125/800 カッパエルHP2/600
カッパエル「俺の体力が少なすぎるな....少し寝ないと.....」バタッ
カッパエル「zzzzzzzzz.....」
ピーナッツ「」キラーン
ピーナッツ「体力全快!........じゃなくて、元気全快!」
ピーナッツ「今日もケツワープ日和!」ヤヤヤヤヤヤフウウ
ピーナッツ「しまった、ケツワープを失敗してしまった.....もう一回だ!」
447:ピーナッツ ピーナッツHP0/800 カッパエルHP64/600睡眠:2019/04/28(日) 22:54 ID:2HM ピーナッツ「い、息が........」
ピーナッツ「」チーン
カッパエル「zzzzzzzz......」
五『助けてあげよっかな』
ダ『放置でいいでしょ
...にしてもカッちゃんの寝顔可愛い〜』
五『あれ?窒息って死んだらどうなるんだっけ?』
ダ『しらなーい』
五『嫌な予感が』
次サイコロ使う
1.お醤油買い忘れた
2.窒息で死んだらどっか飛ばされる
345.五&ダがさらわれる
6.ナツピーに任せる
何が出るかな何が出るかなででんででんでんででででん
しばらくして.....
カッパエル「zzz.........ん、はぁぁぁぁぁぁぁ」
カッパエル「....あれ、五ツ星とダーちゃんは?ピーナッツもいない.....探しに....」
バトルローム「バトルローム!さっきあいつらは....」
カッパエル「ファイガ」ボォォォォ
バトルローム「」チーン
カッパエル「さっさと探しにいこう」
しばらくして...
カッパエル「なかなか見つからない.....」ハァハァ
バトルローム「バトルローム!だから...」
カッパエル「ファイガ」ボォォォ
バトルローム「のけぞる」ドカーン
バトルロームHP-100
HP120/220
バトルローム「人の話を最後まで聞け!だから、あいつらは誰かに誘拐されたんだ!」
カッパエル「な?!」
バトルローム「気絶のふりをしていたが、下を向いていたから、誰が誘拐したか、分からない....」
カッパエル「そうか...ファイガ」ボォォォ
バトルローム「?!」ドカーン
バトルローム「」チーン
カッパエル(こいつの言うことは嘘ではなさそうだな....しかし、誰に誘拐されたんだ?)
安価
犯人>>455
犯人決めてるからね
453:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 19:45 ID:BK.私が
454:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 19:45 ID:BK.取るんだ
455:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 19:46 ID:BK.0ツ星サイダー
456:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 20:00 ID:BK. 五『痛ったーここどこ?』
ダ『暗いねー』
五『あっそこにいるのはミカンにカナミにホワさん!』
ミ『結花らも来てたんだ』
(理由はアナザーストーリーでわかる)
ピエロの人『ほっほっほ皆様全員目覚めましたね。
いまから...』
五『その前に!地獄の手!...あれ?放てない?』
ピ『もちろんですとも魔法はここでは使えませーん
さて本題に戻りましょういまから貴方達にはどっちが死ぬか選んでもらいまーす。五ツ星さんか残りの皆様
どちらかが今から死にまーすw』
カ&ホ『え?は?え?イヤダイヤダイヤダイヤダいヤダイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤァァァァア』
ミ『冗談やめてよ!この二人は死ぬことにトラウマがあんのよ冗談はやめて』
五『あの人嘘はついてない』
ミ『え?』
五『本気でやる気だ!』
そして>>352
458:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 20:47 ID:BK.結花の過去は後回しにするー
459:ももんが◆YQ:2019/04/29(月) 21:04 ID:BK. いややっぱする
私が元々いたのは地球という世界
テニスをしていた私だが全て味方の足を引っ張っていた。
みんなは、『大丈夫だよ、心配しないで』なんて言うけれど内心は、(またエラーしやがったよあいつ、いる意味なくねw)という言葉であふれていたんだと思う
学校の帰り道私は何かに心の中で呼ばれた。
(学校の屋上に来て)と思えばこの時行かなきゃ良かったんだと思う。
けど私は向かってしまった。
『1つの条件と引き換えに願いを一つ叶えるよ』
と言われ
私は『誰にも負けない力が欲しい!』と言った
その瞬間異世界に飛ばされ地獄とも言うには生易しいような苦痛を味わいそこで地獄を知った。
『この宇宙に固定される』というのが一つの条件だ。
死ぬと記憶をほんのちょっと引き継ぎ痛みを引き継ぎ常人には
とても耐え難いものだ。
そして力になれて来たころ75ツ星サイダーから五ツ星サイダーへと昇格が出来た。
人々が憧れる星夢家は、辛くおぞましい世界だ
私が死んでもまたあやふやな記憶のせいで思い出すのに時間がかかるだろうごめんねダーちゃん会えるのはまだ当分先だよ♪。
そんな.....(だが、カッパエルとピーナッツはその事実を知らない)
カッパエル「ピーナッツ達はどこに....」
バトルローム「バトルローム!手紙を発見した!」
カッパエル「なに?!ファイガ!」ボオオオ
バトルローム「」チーン
カッパエル「どれどれ、『二人は預かった。場所は教えてやる』だって?」
カッパエル「.....今すぐ向かわないと!」
カッパエル「はぁはぁ.....みんな、大丈夫か?!」
バトルローム「バトルロー.....」
カッパエル「ファイガ」ボオオオ
バトルローム「」チーン
(次来る時は朝ぐらいです。おやすみなさい)
ピ『ほーほっほっほまさか結花くんが死んでしまうとは、世知辛い世の中ですのうおっと私もそろそろおいとまさせて...』ダ『ダークナイト』ピ『ホ?』
?『おーっと仮面が飛んでってしまったじゃないですかぁ、0ツ星サイダーですよ私様はね、くふぅ』
ダ『はぁ?0ちゃんがそんな顔な訳』
0『ああそれってダミーちゃんのことだよねとまぁそんな話は、いいやっと』
ダ『逃げんな!』ミ『ブロックワールド、モード固定結花を無駄死にさせない為にも逃すかよ!』
0『はぁ無駄なのになぁフォルターゲフェングニス』
ダ『何その中二病感満載の技は、というかなんで力使えるのよ』
ミ『まさか!お前ら泣いてた理由って聖地の涙か!』
0『じゃあね拷問の牢獄を楽しんで来てよハハハハハハ』
ミ『は?何言ってんだあいつ』
ダ『やばいフォルターゲフェングニスってドイツ語で確か拷問の牢獄って意味じゃん』
ミ『親方後ろから針の大きい鉄球が!』
ダ『誰が親方じゃって前には針の山ぁ?くっ行くしかない!』
カッパエル「このままじゃ...鉄球にスロウ(スピードが遅くなる)」
バトルローム「バトルローム!エナジブラスト!ボールを相手のゴールにシュウウウウウウ」ドアドカドカドカドカドカドカドカドカドカンンンン
カッパエル(なんなんだこれは...)
カッパエル「おい、みんな大丈夫か?!それよりピーナッツは....」
バトルローム「ピーナッツなら....」
カッパエル「ダル」
バトルローム「!?」(動けない!?)
バトルローム(というか、なんでこんなに攻撃されるはめに?!恨みでもあるのか?!)
なにこの壮大な世界観すげぇ。
466:ももんが◆YQ 五ツ星サイダーHP9999不可思議/9999不可思議ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/04/30(火) 23:14 ID:BK. ふわぁっ新規さん?
(この先どうしようか迷ってる(ダーちゃんに針刺すつもりだったんだが))
>>466そんなことしたら、カッパエルが悲しみます(どっちでもいいんですが)
>>465こんばんは〜
つ、ついに令和が始まった。
469:ピーナッツ:2019/05/01(水) 00:08 ID:YM6そして、IDが変わっている。
470:ももんが◆YQ 五ツ星サイダーHP9999不可思議/9999不可思議ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/01(水) 00:11 ID:XI. あっ新元号『令和』おめでとうございまーす!!
ダ『令和になっても仲良くしてね』
一『お久だけれどよろしく!ついでに五ツ星の記憶のほとんどを次の人生の方に植え付けているからよろしくな』
ミ『今拷問の牢獄の中だけど頑張...ぐぎゃぁ!』
カ『特になーし...ふぐぅ!』
ホ『同じく〜...ふぐんぎゃきゅ!』
七『最後何それ?じゃよろしくの』
あっ本当だ変わってる!
472:ピーナッツ カッパエルHP600/600 バトルロームHP220/220ダル:2019/05/01(水) 09:17 ID:YM6 カッパエル「令和おめ..って、ああ!ケアルラ!(味方全員にHP回復)」
バトルローム「.......」(ダルで動かない)
ピーナッツ「」チーン
ピーナッツHP0/800窒息
>>467
入っていいですかね?
>>473僕自身は大丈夫ですよ。
ももんがさんがOKというかです
あっ基本OKですー
476:ももんが◆YQ ミカンHP9500億/9500億MP4500/4500ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/01(水) 19:43 ID:XI.よかったら参加しますか?
477:胡蝶:2019/05/03(金) 20:23 ID:PvA>>473はじめまして!これからよろしくお願いしますね〜(*´∇`*)
478:ピーナッツ:2019/05/03(金) 21:12 ID:YM64日〜6日の間は諸事情により来れません。多少の迷惑(?)をおかけしますが、よろしくお願いします。
479:胡蝶 私にも言いましたよね??大丈夫ですよね?:2019/05/05(日) 01:51 ID:PvA >>478はい!大丈夫ですよー!
一生懸命(?)待ってますね!!
はっ!生麦生米生卵!
481:ピーナッツ カッパエルHP600/600 バトルロームHP220/220ダル:2019/05/07(火) 16:55 ID:YM6 ただいま〜
物語も進めていきます。
カッパエル「ところで、五ツ星は大丈夫なのか?!」
バトルローム「…….........」
ピーナッツ「」チーン
ピーナッツが○んだ!!!
(元ネタは知らない)
リアル予定が取りにくいです。
すみゃーせん…(´・ω・`)
>>483大丈夫です。ゆっくり待っています。
485:ももんが◆YQ ミカンHP9500億/9500億MP4500/4500ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/11(土) 23:09 ID:tgYたっだいまー
486:ももんが◆YQ ミカンHP9500億/9500億MP4500/4500ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/12(日) 21:10 ID:tgY ダ『どっかいったよ。でさなんで技の外から話しかけて来るの?出来れば助けて欲しいんだけど玉が遅くなっても逃げ道無いんだけど』
ミ『これって技破壊出来ないっぽい』
ダ『なんでそんな感じなんですかぁぁぁぁあ』
カ『はぁうるさいんですわよ貴様らぁぁぁあ!』
ダ&ミ『ごめんなさい』
ミ『てかホワ先輩なんで逃げ出せてんだよ!』
ホ『お前らを助けるギリは、ございませーん。』
ダ&ミ&カ『・・・』
ホ『何その目その目でみんなよ!わかったわかった助けるからその目やめて』
カッパエル「これ、結局助かるのか?それとも助けに行った方、いいのか?」
バトルローム「………」(助けてくれ)
カッパエル「ん、助けて欲しいのか?」
バトルローム(なに?!意思疎通しただと?!やっぱりこれは……)
カッパエル「ファイガ」
バトルローム(何か違うよ。カッパエr)
バトルローム「」ドカ-ン
バトルローム「」チ-ン
ホ『$4÷1$€1°3☆615&_om&』
ミ『あれ呪文か?』
ダ『あれ古代のやつじゃん』
カ『色々知ってんだねお利口さん』
ダ『やっと出れたー...ん?いつのまにか名矢田博多町に戻って来たんだね』
ミ『五ツ星と始めてあった場所だな...おっと依頼を引き受けてたまんまだわちょっと行ってくるそんじゃなー』
カ『待ちなんし〜この鉈でミンチにするヨロシ』
ホ『なんか色々混ざってますが〜!じゃバイバーイ』
ダ『しゃーない結花よりチートなあの人呼ぶかな』
三『...で呼ばれたの?』
三ツ星サイダー
説明魔法がチートである次にステータスを書くのである
三ツ星サイダー
体力 EXー
攻撃力 EXー
防御力 EXー
最大魔力 EXー
魔法攻撃力 EXー
魔法防御力 EXー
俊敏力 EXー
持久力 EXー
知力 EXー
直感力 EXー
精神力 EXー
冷却 EX+
氷攻撃力 EX+
火炎耐性 EX+
最強のあたいEX+
氷魔法攻撃力EX+
あっ寝たのかな?
491:ももんが◆YQ ミカンHP9500億/9500億MP4500/4500ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/14(火) 04:49 ID:tgY...そういえば決めてないよね?
492:ピーナッツ 遅れました(汗):2019/05/16(木) 02:46 ID:YM6>>491すみません、なんのことを言っていますか?(理解力不足で本当にすみません)
493:ももんが◆YQ ミカンHP9500億/9500億MP4500/4500ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/16(木) 04:28 ID:tgY 東方キャラ
(どんなキャラにするかでこの先のストーリーを変える)
ナツピーに任せた!ってフーちゃん言ってたしじゃお願いねー
>>493りょ、了解っす!(どうしよう)
495:ピーナッツ カッパエルHP600/600 バトルロームHP0/220:2019/05/17(金) 20:29 ID:YM6 >>488え、みんな行っちゃった?
カッパエル「ふう、しかし何かを忘れているような………」
バトルローム「それは..」(早くも復活)
カッパエル「サンダガ」ビリビリ
バトルローム「」ドカーン
バトルローム「」チーン
カッパエル「ん、炎熱符を忘れてしまった...これでこいつ燃やそうとしたのに......確か、ピーナッツに渡したような......」
カッパエル「」
カッパエル「ピーナッツがいない!」
場所:??? 空間状況:空気なし
ピーナッツ「」チーン
カッパエル「ピーナッツはどこに行った?!完全に忘れてた....!」
カッパエル「ピーナッツはどこへ...?もしや、ケツワープを...?ならば、どこにいるんだ...?」
カッパエル「!」
カッパエル「そう言えば、ピーナッツに生命反応機能付きの追跡機を付けたんだった!スマホでみれば....!」
追跡機「生命反応がありません。目標を見失いました」(生物のエネルギーを電源にしているため、目標が死亡すると、探知できなくなる)
カッパエル「嘘だろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!」
>>510まで(サイコロを)振って、一番多く出た目を適用
1.誰かに行く手を拒む(安価>>515)
2.今まで出た目のカウントが2倍
3.ピーナッツが見つかる
4.誰かが仲間になる(安価>>515)
5.ピーナッツが見つからないため、どこかへ移動(安価>>515)
6.厄災が発生
現在の回数
1.0回
2.0回
3.0回
4.0回
5.1回
6.0回
振りまくるぜ!
499:ピーナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡せいや!
500:ピーナッツ (ノ ゜Д゜)ノオラ!
501:ピーナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。もっともっと!
502:ピーナッツ (ノ ゜Д゜)ノはっ!
503:ピーナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡喰らえ!
504:ピーナッツ (;`・ω・)つおおおおおお!
505:ピーナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ドカーン!
506:ピーナッツ (ノ ゜Д゜)ノ 現在のカウント
1.4回
3.2回
4.8回
5.8回
6.8回
(°д°)ハァハァ
入ってもいいのかわからねぇ
508:ピーナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ >>507全員参加OKです
1.8回
3.4回
4.18回
5.16回
6.16回
やったぜ
510:ピーナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ こ、これは?!
1.16回
3.8回
4.37回
5.32回
6.32回
最終結果
1.32回
3.16回
4.74回
5.64回
6.64回
安価>>515
出た目の回数
1.1回
2.6回
3.1回
4.4回
5.1回
6.2回
ちなみに安価>>515は何人でもOKです。
カッパエル「あぁぁぁぁ!ピーナッツはどこへ...」
バトルローム「!」ピピピピピ
バトルローム「師匠から電話が....!」ピッ
???「バトルローム、生きているか?」
バトルローム「はい!問題ありません!ただ....」
???「そうか...では、また..」
バトルローム「.............えっ、それだけですか?ちょっと待ってくだs...」ブチッ
バトルローム「.......」ピーピーピーピー
カッパエル「誰だ?」
バトルローム「師匠です」
カッパエル「なんて言うんだ?」
バトルローム「それは、b..」
カ バ \ドーン/
バトルローム「?!」
カッパエル「よし、向かうぞ!」
バトルローム「そ、そうだな...」
バトルローム「.............」
バトルローム「なんでこの状況に驚かずに行動出来るんだ?!」
カッパエル「え、いつもピーナッツはこれとは比にならないぐらい事件起こしているけど」
バトルローム(ピーナッツ、どれだけの問題児なんだ?!)
カッパエル「誰かいる!」
バトルローム「だ、誰だ...」
カッパエル「お前は黙って先頭体制をとれ」
バトルローム(俺、こいつからまともな扱いくらっていない....)
カッパエル「油断するな!こっちに来るぞ!」
安価>>515
私が選ぼっと
515:フクロウ科の目:2019/05/19(日) 18:17 ID:gGAパチュリー
516:ももんが◆YQ:2019/05/19(日) 18:21 ID:tgYオブリビオンドローン
517:ももんが◆YQ:2019/05/19(日) 18:21 ID:tgYちょフーちゃん!
518:ももんが◆YQ:2019/05/19(日) 18:22 ID:tgYまあ喋れないやつ選んだ私が悪いけど
519:ピーナッツ カッパエルHP600/600 バトルローム1/220:2019/05/19(日) 19:34 ID:Z7M >>515分かりました。
書くのに、少し時間ください(更新遅くなるかも)。
※東方キャラはなるべく原作を重視していますが、多少キャラクターイメージが違う場合もあるかもしれませんので、ご了承ください
パチュリー「ここに見慣れない人間がいるわ」
カッパエル「誰だ、お前」
パチュリー「私はパチュリー・ノーレッジ」
パチュリー「あなたの方こそ、誰?」
カッパエル「俺はカッパエルだ」
パチュリー「カッパエル...聞いたことない名前ね。もしかして、この幻想郷で迷ったのかしら?」
カッパエル「ハズレだ。分かっていてきた」
パチュリー「というと、どのように?」
カッパエル「言いづらいが、結界を破壊して来た」
パチュリー「では、この幻想郷にとって脅威になりますね」
カッパエル「誤解がないように言っておくが、結界を破壊したのは俺ではないし、結界も修復をした」
パチュリー「では、誰が?」
カッパエル「残念ながら、ここにはいない」
パチュリー「都合が良すぎるわ」
カッパエル「都合が良いもなにも事実だ」
パチュリー「では、なぜいないのかしら?」
カッパエル「俺は知らない」
パチュリー「知らない?なんでそんな答えになるの?」
カッパエル「残念ながら、いなくなった時、一緒には居なかった。何者かに誘拐され、助けにいったのだが、その時、なぜかあいつだけいなかった...」
パチュリー「それ、本当のこと言っているの?......結界を破壊した上に、結界を修復をした?そもそも、外部から入ろうと思って入れるものではないわ。この幻想郷は」
パチュリー「破壊した本人ではないとはいえ、その仲間であることは脅威そのものだわ」
カッパエル「だが、このわずかな異変に良く気が付いたな」
パチュリー「なんか、外の空気が変わった感じがしたから、外に出たんだけど、案の定、関係者がいたわ」
カッパエル「恐ろしい直感力だな」
パチュリー「それはどうも。あと、紫さんは知っているはずだわ。みんなを集めていると思うわ」
カッパエル「結界破壊はそんなに恐ろしいものなのか?」
パチュリー「ええ。あなたが破壊した結界はこの幻想郷と外の世界を分けるもの」
カッパエル「俺が破壊したわけじゃ...」
パチュリー「細かいことはともかく、この幻想郷は妖怪と人間の勢力のバランスを保つための世界」
パチュリー「詳しく話すと、昔、ここは多くの妖怪が住んでいて、人間の方が少なかった土地だったわ」
パチュリー「でも、人間の発達は凄まじいもので、しばらくすれば、妖怪の方が押され気味になっていたわ」
パチュリー「そこで、紫さんが境界を張ったんだけど、それを破壊されてしまわれると、バランスがまた崩れてしまうわ」
カッパエル「ひとつ聞きたいが、その紫さんが結界を張ったあと、幻想郷はどうなった?」
パチュリー「そんなに気になるの?まあ、幻想郷の歴史を外の世界の人に知ってもらうのは少し嬉しいから教えるけど、その後、人間の科学文明の発達によって、妖怪の認識が薄くなり、妖怪は弱まった。幻想郷が崩壊寸前。そこで、紫さんが取った策が、幻想郷と外の世界の境界に『非常識』と『常識』を分ける論理的な境界を張ったの。幻想郷を『非常識の内側』の世界とするというもので、要は外の世界の幻想を否定する力を逆に利用して幻想郷を保つ策ね」
カッパエル「昔のことをよく知っているな」
パチュリー「紫さんから聞いたわ。そして、この『常識の世界』である博麗大結界が張られたことで、この幻想郷は今日まで保ったわ」
カッパエル「なるほど」
パチュリー「さて、話を戻すけどが、あなたは結界を破壊した犯人の仲間であることに間違いはないわ。これは大きな問題ね」
カッパエル「どうするつもりだ?」
パチュリー「今、ここであなたを倒すつもりよ」
カッパエル「結局、これかよ...」
パチュリー「戦っても、逃げても構わないけど、ここから逃がす気はないわ」
カッパエル「......こうなるぐらいなら、戦ってやる!」
バトルローム「バトルローム!俺を忘れるなよ!」
カッパエル「今回はお前の力を借りよう」
バトルローム「素晴らしい!」
カッパエル(やっぱりやめればよかった)
パチュリー「2人係り?別に構わないけど、そんなので勝てるかしら?」
カッパエル HP600/600
バトルローム HP220/220
パチュリー HP7500/7500
続く
パチュリーと戦闘になった!
カッパエルはどうする?
攻撃
特技←
アイテム
逃げる
攻撃系魔法
回復系魔法
補助系魔法←
妨害系魔法
ブレイズ
プロテス
フェイス
シェル←
ヘイスト
ベール
エンファイ
エンウォタ
エンサンダ
エンブリザ
バファイ
バウォタ
バサンダ
バブリザ
カッパエルのシェル!
カッパエルは魔法防御力が上がった
バトルロームのエナジブラスト!
バトルローム「エナジブラスト!相手のゴールにシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」ドカドカドカドカドカドカドカドカドカーーーーーーン
パチュリーに450のダメージ
パチュリーHP7050/7500
パチュリーのサマーレッド
バトルロームに1158のダメージ
バトルローム「師匠、今まであr」ドカーン
バトルロームは倒れた!
カッパエル「マジかよ、あいつ...!」
カッパエルはどうする?
攻撃
特技←
アイテム
逃げる
攻撃系魔法
回復系魔法
補助系魔法
妨害系魔法←
デプロテ
デシェル←
スロウ
ウィーク
バイオ
ペイン
ウォーク
ダル
デスペル
スロウガ
ダルガ
カッパエルのデシェル!
パチュリーの魔法防御力が下がった
パチュリーのウィンターエレメント
カッパエルに586のダメージ
カッパエルHP14/600
カッパエル「くっ、強い...!」
パチュリー「こんなものみたいね」
カッパエルはどうする?
攻撃
特技←
アイテム
逃げる
攻撃系魔法
回復系魔法←
補助系魔法
妨害系魔法
ケアル
ケアルラ
ケアルア
ケアルガ
エスナ
レイズ
アレイズ
リジェネ
フルケア←
カッパエルのフルケア!
味方全員のHPが最大HPの80%回復した!
バトルロームが生き返った!
カッパエルHP496/600
バトルロームHP176/220
パチュリー「回復魔法をもっているとは厄介ですね」
パチュリーのドヨースピア
カッパエルに67
バトルロームに135
のダメージ
カッパエルHP429/600
バトルロームHP41/220
カッパエルはどうする?
攻撃
特技←
アイテム
逃げる
攻撃系魔法
回復系魔法
補助系魔法
妨害系魔法←
デプロテ
デシェル
スロウ
ウィーク
バイオ
ペイン
ウォーク←
ダル
デスペル
スロウガ
ダルガ
カッパエルのウォーク!
だが、パチュリーには効かなかった!
バトルロームののけぞる!
バトルロームはのけぞる体勢に入った!
パチュリーのオータムエッジ
カッパエルに326
バトルロームに14
のダメージ
カッパエルHP103/600
バトルロームHP27/220
カッパエルはどうする?
攻撃
特技←
アイテム
逃げる
攻撃系魔法
回復系魔法
補助系魔法
妨害系魔法←
デプロテ
デシェル
スロウ
ウィーク
バイオ
ペイン
ウォーク←
ダル
デスペル
スロウガ
ダルガ
カッパエルのウォーク!
パチュリーの魔法を封じた!
バトルロームのエナジブラスト!
バトルローム「バトルローム!相手のゴールにシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!」ドカドカドカドカドカドカドカドカドカーーーーーーン
パチュリーに450のダメージ
バトルロームのエキサイティング!
バトルロームの攻撃力が上がった!
パチュリーHP6600/7500
パチュリーの攻撃
カッパエルに89のダメージ
カッパエルHP14/600
カッパエルはどうする?
続く
続き書きたいけど、今日はやめます(´д`)
おやすみなさい(- -)zzz
じゃ次からそっち行くために書いとくー
524:ももんが◆YQ 三ツ星サイダーHP&MP無限(10の100乗まで)ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/20(月) 03:37 ID:tgY 三『でさ後ろの人達どこいったの?』
ダ『本当だじゃ後はよろしくお願いします』
三『ホワイト・デザート』(地面を叩きつけ地面を雪にし指定の場所まで送ってくれる)
ダ『なんかパチュリーさんと戦ってる』
三『一応パチュリーさんとはあったことあるからなんか聞けるかなと思って来てみれば』
ダ『助けてくる〜』
三『あっちょっと強いよパチュリーさんじゃ私見とくから』
ダ『いま助けるからね♪』
カッパエル「ダークが来た!」
パチュリー「もしかして、結界を破壊した本人?」
カッパエル「違う。だが、お前にとっては脅威になるだろうな」
パチュリー「......なんか、セリフをパクられたような気が...」
カッパエル「そうやって呑気に言えるのも今のうちだぞ!」
ピーナッツ「」チーン
ダ『今直ぐ切ってあげるからね♪
ふーんふーんふーんカチッ
おままごとしましょう?
遊びのお相手は可愛らしいお人形
腕が千切れちゃった
部屋が汚れちゃう 赤い綿散らして
糸で縫い直せばまだ遊べるかな?
継接ぎのお人形
次は何しましょう
可愛い声で鳴く私の玩具
(ダーちゃんが実際にしています。今近くと消し炭にされるので注意しましょう)
三『出ました適応能力相手になりきれるやつだ。
フランの真似かな?』
ダ『あっ適応能力きれちゃった』
カッパエル「あれ?そんな...」
パチュリー「もう終わりかしら」
カッパエル「ち、違う!今日はたまたま調子が、わ、わ、悪かっただけだ!」(汗)
バトルローム「明らかに動揺してる...」
パチュリー「早く終わらせましょ。髪と肌が痛むわ」
カッパエル「ぐ、呑気に言いやがって...!」
カッパエルはどうする?
攻撃
特技
アイテム←
逃げる
完全回復の粉末×1←
復活草×2
カッパエルは完全回復の粉末を使った!
味方全員のHPが完全回復した!
バトルロームのエナジブラスト!
バトルローム「バトルローム!相手のゴールにシュゥゥゥゥゥゥ!」ドドドドドカカカカカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカーーーーン
パチュリーに800のダメージ
バトルロームのエキサイティング!
バトルロームは攻撃力が上がった!
パチュリーHP5800/7500
パチュリーの攻撃
カッパエルに42のダメージ
カッパエルHP558/600
カッパエル「ふん!魔法が使えなきゃ、ただの雑魚だな!」
パチュリー「あなたこそ、魔法を使えなきゃ、戦えないのでは?」
カッパエル「お前には魔法を封じる手段がない!」
パチュリー「魔法が使えなくとも、頭は使えます」
カッパエルはどうする?
続く
時間がないので、また後で書きます
530:ももんが◆YQ 三ツ星サイダーHP&MP無限(10の100乗まで)ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/21(火) 17:57 ID:tgYOKパチュリー倒した希ガス
531:ももんが◆YQ 三ツ星サイダーHP&MP無限(10の100乗まで)ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/21(火) 18:05 ID:tgYやっぱ527無かったことにして
532:ももんが◆YQ 三ツ星サイダーHP&MP無限(10の100乗まで)ダークサイダーHP1000那由多/1000那由多:2019/05/21(火) 18:11 ID:tgY ダ『じゃこれ使おー』レミリアのスペカちらつかせる
パチュリー『スペルカードは同一の人物じゃないと放てないわよ?』
ダ『同一人物じゃないといけないって誰が決めた!
神槍「スピア・ザ・グングニル」』
3700のダメージ
ダ『ちょっと物足りない補助自動発動効果100倍!』
3700訂正して37万ダメージ
パチュリーは倒れたと思う
一『思うってなんだ!』
>>531分かりました(戦った痕跡は残す)
パチュリー「そのダーク?って人、世界の法則すら破っているわ。あんなのチートじゃないわ」
カッパエル「チートじゃなきゃ、なんだ?」
パチュリー「あんなのただの理不尽じゃない」
カッパエル「意味的にそんなに変わらないと思うが...」
パチュリー「いくらなんでも勝負にならないわ」
カッパエル「ってことは、負けでいいんだな?」ニヤッ
パチュリー「別にいいわ。あんなのと戦うぐらいなら、まだザコに負けたほうがいいわ。せめて、弱点があれば」
カッパエル(ダークの弱点は俺がいなくなることだが、あえて黙っていよう)
カッパエル「ちなみにそういう理不尽な奴はまだまだたくさんいるぞ」
パチュリー「これ以上幻想郷に来たら、わたし、ここから逃げるわ」
カッパエル「俺からひとつ条件を出してもらおう」
パチュリー「...何?」
カッパエル「お前、このまま紅魔館に帰るだろ?」
パチュリー「ええ、というか紅魔館知ってるのね」
カッパエル「ああ、で...」
パチュリー「紅魔館に案内しろ、でしょう」
カッパエル「そうだ」
パチュリー「じゃあ、私から条件ね」
パチュリー「そのチート野郎にこの幻想郷から出るか、チート技を全部封印して、永遠に」
カッパエル「永遠は無いだろ」
パチュリー「永遠に封印すべきよ。せめて、この世界では使わないで」
三『よっパチェ』
一気にパチュリーの顔が青ざめる
パ『な、なんでいるのよ』
三『いやー久々だねー、私の可愛い妹の技を封印させるならもう一回幻想郷沈めてやろうか?』実は一.二.三.のメンバーで幻想郷に来て一回壊したが(二ツ星が)一ツ星がそれは可哀想って事で数人に記憶を残して全部元通りにしたのである。(ぷよクエのスレで一回やってた時にありました)
パ『わ、わかったわよ』ちなみに記憶があるのはパチェ、レミィ、さとり、紫、幽々子、チルノである
カッパエル「記憶があるのは全員ではないのか...」
バトルローム「バトルロー..」
カッパエル「お前は用済みだ」ゴォォォォ
バトルローム「これ、なんかいm..」ドカーン
バトルローム「」チーン
カッパエル「記憶がないみんなはどうなっているんだ?」