作りました(//・ω・//)
2:遥架◆..KIHuQBf/6e.:2022/05/06(金) 23:56 ID:h16ありがとうございます!!!言い出しっぺなのになんもしてなくてごめんなさい()
3:擾:2022/05/06(金) 23:57 ID:Kno こちらこそたくさん質問しちゃって(・ω・`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
いえいえ、いつでもなんでも聞いてください!
5:擾:2022/05/07(土) 11:15 ID:Kno 「x-2<0のとき、√x^2−4x+4をxの多項式で表せ。」
この問題って結局何を求めてほしいんですか?
まず√x^2−4x+4を因数分解します。
√(x-2)^2になりますね?
それで√を取ったら|x-2|になりますよね?
それで問題にはx-2<0って書かれてるので|x-2|は負の値を取ります。
|x-2|=-(x-2)
=-x+2
が答え……で合ってますか?
大体こんな流れで解きます。分かりにくかったらまた聞いてください。
じゃあもし
x-2>0だったら
そのままx−2ってことでしょうか?
そうそう!!!そういうことです
9:擾:2022/05/07(土) 12:19 ID:Kno ありがとうございますm(_ _)m
次の質問(数学)です。
@4∈A
A{4}∈A
@とAは何の違いを表してるんでしょうか?
>>5
横槍スマソ(´・ω・`)
>x-2<0のとき、sqrt(x^2−4x+4)をxの多項式で表せ。
これはxの値に応じて数式が変化するから,どんな数式なのかを答えろということです.
あと,sqrtというのはルートのことです.
グラフで書くとわかりやすいからうpしときます.
https://i.imgur.com/oqaBVag.png
グラフを見ると,x=2を境に数式が変化していることが分かると思われ.
x-2<0は,x<2と変形できる.
x<2のとき,どんな数式になっているのかを答えればおk.(´・ω・`)
式変形の方法は遥架氏の解法で問題ないかと思われ.
https://i.imgur.com/z5AkPKF.png
画像ミスったわ,(´・ω・`)スマソ
>>10-11
運営様、いつもお世話になっております(´இωஇ`)
今回もお時間を費やして解説していただきありがとうございますm(__)m
グラフ・説明を合併して、より十分な理解が得られました(´꒵`❀)
>>9
少しばかり難しい説明ですが,そういうもんだと割り切ってください.(´・ω・`)
明確な違いがあります.
>@4∈A
数字の4は,集合Aの元である.
>A{4}∈A
集合{4}は集合Aの元である.
もう少しかみ砕いた言い回しをします.
4という数字が1個ある集合は,集合Aの元である.
という違いがあります.
ですから,{4}≠4です.
ありがとうございますm(_ _)m
少しうろついてますが理解できた気がします。
申し訳ない……爆睡してましたわ
運営さん代わりに答えてくださってありがとうございます!
>>14
記号論理は概念の世界ですので,具体的にコレだと指し示すことが難しいのです.
例え話としては適切ではないのですが,同じ問題を使って文字を具体的なものに置き換えてみます.(´・ω・`)
4をリンゴ
Aをくだもの
とする.
>@4∈A = リンゴ∈くだもの
リンゴは,くだものの元である.
"元となる"は"属する"と言い換えられます.
リンゴは,くだものに属する.
となります.
>A{4}∈A = {リンゴ}∈くだもの
集合{リンゴ}は,くだものの元である.
同様に言いかえると,
リンゴが1個入った箱(集合)は,くだものに属する.
となります.
このとき,Aを真とするならば,"リンゴが2個以上入った箱(集合)は,くだものに属さない."ということになります.
ご理解頂けます???(´・ω・`)
概念を理解するには相応の演習も必要ですので,とりあえずたくさん問題を解いてください.
>>16
完全に理解できました(´꒵`❀)
先程問題を解いたところ全て合いました(´꒵`❀)
ありがとうございますm(_ _)m
質問(数学)です(・ω・`)
100以上400以下の自然数のうち、次のような数は何個あるか
という問題で
4の倍数でも6の倍数でもない和
を求めるにはどうすればいいんでしょうか?(・ω・`)
@400までの4の倍数、6の倍数を求めます
A100までの4の倍数、6の倍数を求めます
B@からAを引きます
C100以上400以下の数字がいくつあるか求めます
DCからBを引きます
こんな感じで計算したら出てくるはずです!
>>18
全部書き出して,地道に足し算すればいいよ.(´・ω・`)
>>20
時間かかるじゃないですか!!(´இωஇ`)
運営さんも面白い事言うのですね、、、
>>19
ありがとうございますm(_ _)m
>>19で大事なこと書き忘れてた!!!
4の倍数でも6の倍数でもある数字、つまり12の倍数は4の倍数と6の倍数の和から除外して計算してください!!!
>>21
100以上400以下の自然数ではなくて,10以上40以下の自然数ならどうなのよ??(´・ω・`)
10以上40以下の自然数という範囲の中で,4の倍数でも6の倍数でもない自然数の個数とその和をどうやって解くの??
>>24
一度それでやってみます。
>>25
ちなみに10倍にしても答えにならないからね(´・ω・`)
単純に解法が気になるだけ.
>>26
ですよね(・ω・`)
少しあれっと思いました
29:しあたの◆AE:2022/05/07(土) 20:56 ID:Kno >>19
100以上400以下の数字がいくつあるかって301個ですよね?
>>24
4の倍数でも6の倍数でもない自然数とは12のことですよね?
12は4と6の最小公倍数(共通部分となるところ)なので
12の倍数を引きなさいって言ったんだと思われます。
>>19
100までではなくて99までじゃないんですか?
100「以上」なので…
>>29
そうです!!!
>>31
そうですな……99までだわ、失敬
>>19 >>23 >>32
解けました(´꒵`❀)
次の質問(英語)です!!
英単語帳に「良い成績を取る」
で「make good grades」とあったのですが
「grades」の名詞が複数形になってるのはなぜでしょうか?
成績自体が色んな教科の成績であると仮定して
「grades」となっているという
捉え方でいいのでしょうか?
>>33
良かった、おめでとう!!!
そういう捉え方で大丈夫ですよ!!!
ありがとうございますm(_ _)m
次の質問(数学)です!!
100人の生徒が2つの試験A、Bを受験したところ、
Aの合格者が65人、Bの合格者が72人、
両方とも不合格の生徒は10人であった。
このとき、両方とも合格した生徒を求めよ。
どうやって求めるのか教えて下さいm(_ _;)m
@100人から両方とも不合格である10人を引きます。
AAの試験に合格した人数、Bの試験に合格した人数を足して、AとBのどっちにも合格した人数を引きます。
が、「AとBのどっちにも合格した人数」が分からないのでここをxとかの文字で置きます。
@=Aの式にして解けばx(AとBのどっちにも合格した人数)が出るはずです。