( /もし宜しければ高校生の男の子で参加希望です。ひとつ質問なのですが、部活は運動部と文化部の掛け持ち等OKでしょうか? )
うん!じゃあ、、、夏季ちゃん!宜しくお願いします!
(少しためらいながらも、心が開き上記を述べ)
>>22
あ!莉奈ちゃん!こんにちは〜!
>>23
(/全然オッケーですよ!)
>>24
(/不備はありません。よろしくお願いします!)
生徒
【名前】秋桜寺 椿(しゅうおうじ つばき)
【年齢】高校1年生
【性別】男
【容姿】
髪は深緑色で平均よりは長めの前下がりボブ。前髪はM字で横髪は右側だけ耳にかけ桜の髪飾りで留めている。頭の上のアホ毛を引っ張られることとアンテナと言われることが世界で1番嫌い。目はぱっちり二重のオレンジ色。身長は163cmと男子にしては低めでこれがかなりコンプレックス。身長のことを言われると少し怒る。制服はきちんと着こなしているがブレザーの下に紫のベストを着用している。腕には梅のブレスレットをつけている。
【性格】
大人しく落ち着いた性格に見えるが実はかなり生意気で泣き虫。何か言われると直ぐに涙目になる。毎日当たって砕ける生活をしていて先輩後輩関係無く生意気。勉強は一応出来る方だが運動音痴で力が弱い。少し神経質で几帳面すぎることも。この歳になったのにまだ子供扱いをされるのが大嫌い。代々受け継がれる華道の家できちんとしすぎているため、小さい頃からかなり過保護にされ育ってきた。今でも学校帰りに車が迎えに来たり忘れ物をするとすぐに届けに来られたりとかなり恥ずかしい思いをしている。その為反抗期を迎えた。その反抗は家族どころか学校の人皆へ。和物が好きと思われているが好きな食べ物はハンバーグやケーキ等洋食。嫌いな事が多すぎて残念。特技はお茶を点てることお茶を点てること
【部活】弓道部、茶道部(掛け持ち)
【委員会】ホームルーム
【サンプルボイス】
「だーかーら!俺はこう見えてちゃんと高校生!え?黙れ糞ガキ?も、もううるさいうるさーい!お前なんか知らないからな!!」
「うわぁぁぁ!?だから別に1人で帰れますから毎日迎えにこないで下さい!俺はもう子供じゃないんですよ!」
( /参加許可ありがとうございます。>>23の者です。ついつい長くなってしまいました…長文申し訳ありませんが投下させてもらいます。不備や萎え等ありましたらお願いします)