私の聞いた話では、さっちゃんは北海道の小学校で本当にあった話だそうです。
さっちゃんは、おかっぱ頭の低学年ぐらいの子だそうです。
ある日、踏み切りで電車に足を引かれたそうです。
ただ、少しの間だけは息をしていて…
上半身で下半身を探していたそうです。
そして、見つからずそのまま、苦しみながら死んだそうです。
それから、さっちゃんの学校の男子が面白がって歌を作ったそうです。
それが、さっちゃんの歌。
女子は止めました。
でも、男子は歌を作り、そして、何日かたったある日、歌を作った男子は、足をなくして死んだそうです…
そして生まれたのは、さっちゃんの4番目の歌だそうです。
あくまで噂です。
>>60は、私です。
匿名になってました。