即興の小説

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16:匿名:2023/11/28(火) 22:56

ちなみにさ、

>>「私、山田〜」の文章は、自分の視点で見た事ではなく読み手(実際に本を手にとっておられる方)への
語りかけの文章になってしまっています。
これは非常にまずいパターンの一つだと思います。

ってあるけど、「クラスに二番目にかわいい女の子と友達になった」っていう、まあまあ売れてるラノベ小説に、その表現ふつうにあるよ。そうなると、別段、そういう界隈からしても、え、何がまずいん?って話になるよね。

小説や文学って、論文や評論と違って「論理的厳密さ」「形式性」を追求する場ではなくって、単純に「美」が問題になるのであって、言葉のアートの世界になるのだから、何が美しくて、何が美しくないか?っていう問題に行きつくわけだよ。
だから、”そういう界隈”で、”そういうジャンル”で、ほういう表現をお作法として必要とする小説世界であれば、たしかに、作法に準ずる妥当性はあるけれど、ぼくはそのような宣言は一切していないのだから、とやかく言われる筋合いもなければ、アドバイスも必要としていない。おまえが、かわいい女の子であるなら、話は別だし、その時は進んで通話しながらアドバイスをもらいたいぐらいだけど、おそらく、その可能性はなくて、おまえは気持ち悪いおっさんか、暇人の無教養・無教育な厨房だろうから、話すメリットもない。ただただ、荒らされているから、早くきえろって言ってるだけ。だから早く消えてください。


匿名:2023/11/28(火) 23:02 [返信]

そういうのメタ「度を超すという意味」というのですがメタは余り好まれない上にシリアスな小説ではほぼ使われません。


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