もともとは三人とも幼なじみ。家が近くて、小学校以来の仲。
でも、クラスのムードメーカーでもある(幼なじみ1)と仲が良い主人公は
クラスの女子に嫌がらせを受けるようになる。(描写具体的にする)
ある日、クラスの女子が(どこかの場所)に主人公を閉じ込める。当然わかる訳もないので朝まで主人公は放置されて、発見されたときには意識不明。(ただし発見者は幼なじみ2)
これに(幼なじみ1)が激昂する。
>>385があってから、(幼なじみ1)も(幼なじみ2)も過保護になった。特に1
女子も男子も近寄らせないように(同じことが起きないように)しているので、三人はクラスから孤立していく。
そんな日が続く内に、(幼なじみ1)の方はどんどんエスカレートしていく。
誰かもわからないやつと主人公が一緒になったらまた閉じ込められる。俺と(幼なじみ2)しか守る奴は居ない。
みたいな思考を続けていく内に、(幼なじみ2)すらも近づけないようにする。
(幼なじみ1)と主人公は付き合うようになる。主人公も(幼なじみ1)の行動をおかしいとは思っていても、幼なじみだし大丈夫、私のことを考えてくれてるのに失礼、と気持ちを心の奥にしまうようになる
これよく見たら矛盾多すぎて草草の草