探偵チームKZ (いじめ系小説)

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1:亜美:2016/08/20(土) 22:01 ID:rZU

探偵チームKZのいじめ系小説書こう。
荒らしは、無視しよう。できれば毎日来てほしいな〜
入る時は、自己紹介よろしく〜

353:匿名さんは知っている:2017/08/20(日) 08:49 ID:EV2

なぎささん!はじめまして!入っていいと思います!よろしく!呼びタメオッケーですか?


>>352
はぁーい!わかったよ〜。名前、なんて読むの?椿綺だから...つばきき?(←ごめん、全然わかんない...)

354:アゲハ◆jw (;`・ω・)つdice3:2017/08/20(日) 08:50 ID:EV2

>>353、アゲハです...

355:椿綺◆xA:2017/08/20(日) 12:36 ID:svE

>>353
椿綺でつばきって読むよ!

356:アゲハ◆jw (ノ>_<)ノ ≡dice5:2017/08/20(日) 20:47 ID:EV2

>>355
オッケー!了解です!

357:椿綺◆xA:2017/08/20(日) 23:57 ID:svE

>>356
よろしくっ(*`・ω・)ゞ

358:椿綺◆xA:2017/08/20(日) 23:58 ID:svE

おやすみ〜(。•́ωก̀。).。oO

359:椿綺◆xA:2017/08/21(月) 06:59 ID:svE

おはよーう(。•́ωก̀。).。oO

360:椿:2017/08/21(月) 11:51 ID:52A

初めまして。
椿といいます
小説を書くのは初めてですが入っていいですか?

361:椿綺◆xA:2017/08/21(月) 17:24 ID:svE

椿さん!多分いいと思います!あと、タメOKですか?

362:椿綺◆xA:2017/08/21(月) 17:24 ID:svE

私は、OKです!

363:アゲハ◆jw お久です。:2017/08/24(木) 09:42 ID:EV2

おっひさ〜全然来なくてごめん!

>>360
多分いいと思います!よろしく!呼びタメOKですか?


小説更新☆(何章までいったか忘れたんで、適当で。)

第十一章 小塚side
『小型受信機がない。』
七鬼から、この事を聞いて、僕は、愕然とした。
電話の向こうで七鬼は、ずっと謝っている。
「七鬼、わかったよ。僕は、とりあえず、他に証拠集められるかやってみるから、アーヤになんて言うか考えよう?」
本当にそうだ。
僕より、アーヤになんて言うかだ。
アーヤはきっと、探偵KZのメンバーを前よりきっと信用出来なくなっている。
七鬼がこんなことしてしまったって聞いたら、誰も信用出来なくなってしまう。
どうしよう...。
『俺、新しい受信機造って、映像転送しようとしたら、ウイルスに立花の眼鏡やられてて、転送出来なくなってるんだ。多分美門がアーヤの眼鏡に何かして、上杉がウイルス送り込んだんだろう。これ、もうやばい事態だぜ。どうすりゃいい?』
美門め...モロ裏切ってんじゃん。
「僕達で、とりあえず、アーヤの家庭教師的な感じで、アーヤの家行って、アーヤを皆から遠ざけよう。これ位しないと、アイツらはしつこい。」
『...わかった。作戦決定だ。』

364:奏:2017/08/24(木) 11:36 ID:98M

私は会議が終わり階段をおりて帰ろうとすると背後から誰かに腕を掴まれた

『何か用・・・・・・若武』

私の腕を掴んだのは私の元仲間の若武だった

『まだ、新川に嫌がらせしてんだってな』

『嫌がらせも何も、私が新川さんをイジメてるなんて証拠でもあるの?』

『証拠?そんなもん大多数の人間が目撃者ってだけで十分だろ』

若武は私を強く睨みつけた
でも怖くもなんともなかった。悲しさも怒りも 何の感情も出てこなかった
でも唯一、今の若武を見て思ったのは・・・・・・・〈呆れた〉と言う言葉だけだった

『はぁ 若武 本当にガッカリだよ。もう少しまともなコトを言うと思ったけど証言や目撃しただけで決めつけるなんて』

『ガッカリした?それはこっちのセリフだ!俺はお前を信じてた!いつもチームの為に努力して、頑張ってるお前が誰かを傷つけるような事は絶対にしないって、心の底から信じてた!お前は他の女子とは違うって 、でも違ったお前も他の女子と同じだって 相手を蹴落とす為ならどんな事でもする!それがイジメだろうが関係ない 女なんだって!』

『・・・・若武、それは私も同じだよ、私は貴方を信じてた 仲間思いで、他人でも困ってる時があれば絶対見捨てないで
助ける 、頼れるリーダーだと思ってた。でも貴方は私の話も ろくに聞かず、私を突き放した 決定的な証拠も無いのに私がイジメをしてたと決めつけた!』

『・・・・』

『突き放された時、凄く苦しかったよ。胸が今にも張り裂けそうで涙が止まらなかった。頭の中には絶望感と悲しみ、怒りしかなかった。苦しくて、苦しくて『俺も同じだ!』』

『お前がイジメをしたなんて信じられなかった!嘘だって!デマに決まってる!そう思った
でも新川の手足には痣があったし目撃者もいた!こんなんで・・・・どうやってお前を信じれば良いんだよ!』

『目撃者なんて自分の味方に証言してもらえばいいし、痣や怪我なんて特殊メイクや自作自演でどうとでも出来る
そんな事も考えられなかったの?』

『新川がそんなこと!『するわけないって言い切れるの?』っ!』

『貴方がさっき言ってた相手を蹴落とす為なら何だってする。それが女だって 新川さんも女子よ、独占欲や嫉妬心があってもおかしく無いんじゃないの?』

『!!それでも俺は新川を信じる。だってあいつは!!』

あいつはの所で若武は下唇を噛んで私を睨みながら言った

『と、とにかく俺はお前がやったと思ってる!』

『そう、何の根拠があってかは分からないけど、もうどうでもいいよ』

『次、新川や周りの奴らに何かしたら俺も我慢の限界だ!取るべき行動をする!』

『私も その取るべき行動が愛華ちゃんやkzの皆を巻き込むものだったら私も全力でやらせてもらう』

『・・・・(睨)』

私はそう言うと睨んでる若武の横を通って階段を下りて帰った

365:花咲ゆい:2017/08/28(月) 01:53 ID:gd2

奏さんの小説なんですが
愛華ちゃんは意識不明なので個室ではなくICUにいるんじゃないんですか?

366:アル◇Rw:2017/08/28(月) 09:18 ID:UXA

アゲハさんの小説面白い(≧〜≦))

367:アゲハ◆jw:2017/08/29(火) 21:47 ID:EV2

>>366
ありがとう(照)


さ、小説更新、更新。

第十二章 上杉side
俺は、美門から立花の眼鏡について聞いてから、すぐに七鬼が持っているであろう小型受信機をバグらせ、使えないようにした。
でも、七鬼が受信機を復旧させるのは時間の問題だ。
とりあえず、黒木チーム全員集まって、会議を開くことにした。
会議当日、自転車で若武の家へ行く途中、コンビニに寄った。
コンビニに入った瞬間、見慣れた背中が見えた。
でも、別に話しかけなくてもいいだろうと思い、そのままスルーして昼飯を選んでいるとき、誰かに声をかけられた。
「お、上杉。どしたの。久しぶりだね。」
小塚だ。
小塚とは学校が一緒だが、あれから全く話していない。
俺はニヤリと笑い、
「おぉ、久しぶりだな。最近どうだ?進んでんの?調査。」
と、言った。
小塚もニヤリと笑い、(コイツはニヤリとしても癒し系だが)
「それはトップシークレット。敵に教えるわけないだろ。」
なかなかコイツも頼もしくなったな。
「ハハ、そうだな。俺んとこもトップシークレットだ。」
そんな話を簡単にして、昼飯の清算をしてコンビニを出ようとした時、また小塚に呼び止められた。
「上杉、お前、立花を傷つけんなよ。」
そういった小塚の目は、とても厳しかった。
俺は苦笑し、
「さぁどうなるんだろうな。」
と答え、出ていこうとした。
「お前にとって立花はなんでもないかもしれないけど、僕は立花を大切に思っているんだ。立花を大切に思っている人はたくさんいるんだ。そういう人のことも考えろよ。」
意外だった。
コイツってこんなキャラだったっけ?
「わかったよ。傷つけないように、気をつけるぜ。」
俺はそう言い残し、コンビニを出た。
そして、そのまま会議へ向かった。

368:音羽 誰かいる&:2017/08/30(水) 11:18 ID:IeM

何と無くプロフ書くわ

音羽のプロフ
〜LAVU〜
彼氏〜いる
彼氏歴〜5年
告白回数(された)〜2

〜オシャレ〜
髪の長さ〜背中の真ん中ら辺
髪の色〜ショコラブラウン
目の色〜ショコラブラウン
少し癖毛

〜体の事〜
身長〜135cm
体重〜27kg

真面目、潔癖症、と言われる

あだ名〜音羽、音ちゃん、おーちゃん
性格〜ポジティブ
得意科目〜一応全て
苦手科目〜ない

以上、長くてごめん🙏🙇♀

369:hakanakka:2017/08/31(木) 15:15 ID:BrU

普通に茶色で良くない?

370:hakanakka:2017/08/31(木) 15:18 ID:BrU

得意科目に、国語勿論入ってるでしょ。ショコラブラウンって、修飾語ごてごて付きすぎじゃない。

371:hakanakka:2017/08/31(木) 15:24 ID:BrU

あ、ごめん…謝る!悪気があった訳じゃないんだ!今、お母さんと喧嘩したばっかりで…ごめん!つい魔が差してて…迷惑かけて…じゃぁね…

372:音羽 hibikiゴメンね:2017/08/31(木) 19:41 ID:IeM

私こそごめん🙏🙇♀
ついゴテゴテつけちゃうんだ
次からはきおつけるよ\\\٩(๑`^´๑)۶////

373:46猫◆xA:2017/09/01(金) 23:39 ID:2Rg

でも、修飾語を付けてもいいと私は思うけど、だって、その人の自己紹介なんだから。



…久しぶりなのに、いきなりごめん。なんかストレス溜まってて。

374:アゲハ◆jw お久です。:2017/09/02(土) 10:12 ID:Cz2

修飾語、別につけてもいいと思うけど。大抵の人が分かる程度でね。
あと、hakanakkaさん、喧嘩して関係ないひとの事を否定する発言は控えた方がいいよ。偉そうにごめん。

375:hakanakka:2017/09/03(日) 22:10 ID:xp.

うん。私も後から思った…ごめんね…他人のなんだから、色々言っちゃ駄目だよね!ありがと、注意してくれて!

376:46猫◆xA:2017/09/03(日) 22:23 ID:2Rg

ううん。私もなんか言い方きつくなっちゃってごめんね?

377:アゲハ◆jw:2017/09/14(木) 21:32 ID:Cz2

おひさ〜小説更新しまっす!

第十三章 NOside
KZが分裂して、一週間程経ったとき、彩をいじめているグループの張本人、如月琉華は、家で何かをしていた。
少し見てみよう。
ー如月宅ー 琉華side
「はぁ」
私は日付が変わった時から何回になるかわからない溜息をついた。といっても今は早朝5時。
私がこんなにも溜息をついている理由は一つ。
私はKSRGの社長令嬢として、いつもKSRGの服を着ていなければならない。
これが溜息の理由。
私だってユニ●ロの服や、G●Pの服を着てみたい。
私は自由が欲しい。
だから、私と仲良くなろうとこびる他の女子と違い、笑顔はあまりないけど、全くこびない立花がうらやましかった。
あんな風になりたいと思った。
でも、それは叶わない夢だと気づいた。
だから、私をそんなつらい気持ちにさせた、立花を見たくなかった。
だから、いじめるのが一番早いと思った。
だから、表向きには『立花がKZやHZのメンバーと一緒にいるのが目障り』という理由でいじめ始めたんだ。

378:遥 よろしく!:2017/09/18(月) 20:55 ID:/56

こんにちは

379:アゲハ◆jw:2017/09/19(火) 23:39 ID:Cz2

>>378
あの〜遥さんは私の記憶ではこのスレにいなかったようなので、一言挨拶等したほうがいいかと...。私はあなたの事、大歓迎ですよ!

380:遥 よろしく!:2017/09/21(木) 18:14 ID:/56

あ、はいえっと

神奈川県在住の、遥です。

髪色・・・黒髪だけど、茶髪が交じってる

381:遥 よろしく!:2017/09/21(木) 18:18 ID:/56

得意な事・・・人間観擦

こんな感じでいいですか?

382:ののか:2017/09/21(木) 18:43 ID:dFQ

鹿児島県のののかです!上杉くん推しです!よろしくお願いします😊
得意なことは水泳で、一応全国大会毎年行ってます。改めてよろしくお願いします!

383:アゲハ◆jw:2017/09/21(木) 22:57 ID:Cz2

改めて、遥さん、よろしくお願い致します!

ののかさん、よろしくお願い致します!

お二人とも、呼びタメokですか?

384:遥 よろしく!:2017/09/22(金) 05:39 ID:/56

うん!

385:匿名さんは知っている:2017/09/22(金) 17:44 ID:Iwg

私は若武と言い争った後、階段を降りていると携帯から電話がかかってきた

『はい、彩です。何方ですか?』

『中野です。彩様、今すぐ相川病院にお越し下さい!』

私は相川病院という言葉を聞いた後、胸の中が不安で埋め尽くされていた
もし何かあったらっと思うと怖くて仕方なかった

『愛華ちゃんに何かあったの!!』

『愛華お嬢様の意識がお戻りになりました!』

意識が・・・戻った

安心したのか全身の力が抜け、床に膝をついた

『良かった・・・良かった』

電話越しに何度も何度も繰り返した

『今、車を向かわせましたのでお乗りください』

『はい!』

私は勢いよく返事をして、階段を降りた




外に出ると塾の前に人が集まっていた

『アレ、リムジンだよな!』

『初めて見た!』

『誰、待ってんだろな』

人だかりの隙間から見えたのは白いリムジンが塾の前に止めてあった

『すいません、とうしてください』

私は人だかりを抜けてリムジンの前まで行った

『彩様 お迎えにあがりました。お乗りください』

運転手はリムジンのドアを開けた

『なんで立花が』

『どうなってんの?』

塾の生徒や通行人が見てる中、私は急いでリムジンに乗って相川病院に向かった

中途半端なとこですいません
これからも、かいてくのでヨロシクお願いします⭐

386:奏:2017/09/22(金) 17:45 ID:Iwg

私は若武と言い争った後、階段を降りていると携帯から電話がかかってきた

『はい、彩です。何方ですか?』

『中野です。彩様、今すぐ相川病院にお越し下さい!』

私は相川病院という言葉を聞いた後、胸の中が不安で埋め尽くされていた
もし何かあったらっと思うと怖くて仕方なかった

『愛華ちゃんに何かあったの!!』

『愛華お嬢様の意識がお戻りになりました!』

意識が・・・戻った

安心したのか全身の力が抜け、床に膝をついた

『良かった・・・良かった』

電話越しに何度も何度も繰り返した

『今、車を向かわせましたのでお乗りください』

『はい!』

私は勢いよく返事をして、階段を降りた


外に出ると塾の前に人が集まっていた

『アレ、リムジンだよな!』

『初めて見た!』

『誰、待ってんだろな』

人だかりの隙間から見えたのは白いリムジンが塾の前に止めてあった

『すいません、とうしてください』

私は人だかりを抜けてリムジンの前まで行った

『彩様 お迎えにあがりました。お乗りください』

運転手はリムジンのドアを開けた

『なんで立花が』

『どうなってんの?』

塾の生徒や通行人が見てる中、私は急いでリムジンに乗って相川病院に向かった

中途半端なとこですいません
これからも、かいてくのでヨロシクお願いします⭐

387:奏:2017/09/22(金) 17:48 ID:Iwg

間違えて2回載せてしまってますが気にしないで下さい🙂
すいません😔

388:アゲハ◆jw:2017/09/22(金) 19:24 ID:Cz2

>>384
ありがと。よろしくね!

>>387
大丈夫だよ!気にしません!

389:アゲハ◆jw:2017/09/29(金) 21:33 ID:Cz2

久しぶりに小説更新〜

第十四章 彩side
今、久しぶりに家でゆっくりしてます。
今週、いろいろあったからなぁ。
でも、何故か、小塚君と忍が来てる。
ちなみに、今日は学校があるんだ。
なのに、何故??
まぁ、せっかく二人が来てくれたんだから、いろいろ勉強教えてもらおう!
早速、二人がいる部屋にいってみた。
「ねぇ〜勉強教えてくれない?学校...休んでるし...。」
二人に声をかけてみた。
「い、いいよ、でもその前に、ちょっと話したい事があるんだ。」
話?何だろう。
「あのね...実は...」
実は?何?
「こっ小型受信機が壊れたんだ!ごめんなさい!」
え?

390:奏:2017/10/01(日) 08:59 ID:Fjo

病院

私はリムジンから降り、急いで 愛華ちゃんの居る病室に向かった



病室前

『中野さん!』

『あ!彩様』

そこには悲しそうな表情をしている 中野さんと目をつむって首を振っている医師がいた

『な、中野さん 愛華ちゃんの意識は戻ったんですよね?』

『っ 意識は戻りました。でも・・・・・』

『でも なんですか?』

『と、とにかく お入りください!』

病室に通されるとベットの上で窓側を向いて何か考えているような愛華ちゃんの姿があった

『愛華ちゃん!』

私は嬉しさのあまり愛華ちゃんに抱きついた

『よかった、意識が戻ったんだね』

『えっと・・・・・』

困ったような表情をした愛華ちゃんに私は言った

『どうしたの愛華ちゃん?』

『えっと・・・・だ、誰ですか?』

『えっ!』

私は唖然とした

『お分りいただけたと思いますが愛華お嬢様は・・・・』

『記憶喪失です』

『そっ そんな、やっと意識が戻ったと思ったら記憶喪失なんて』

『あの、中野さん、この人は・・・・」

『愛華お嬢様のご友人です』

『そうなの。ごめんなさい、私何も覚えてないの』

愛華ちゃんはそう言い 悲しそうに俯いた
私は愛華ちゃんの手を取り言った

『大丈夫だよ!少しずつ思い出してけばいいんだよ。愛華ちゃんは愛華ちゃんなんだから』

『ありがとう・・・・えっと・・・御免なさい、お名前分からなくって』

『そっか、私は彩っていうの』

『彩ちゃんね』

『うん『彩様そろそろ』

『そうだね。じゃあ愛華ちゃん、またね』

『うん』

愛華ちゃんは微笑み 手を小さく振りながら見送ってくれた

391:遥:2017/10/18(水) 21:20 ID:p2.

ヤッホーこのごろこれなくてごめん!

392:アゲハ◆jw:2017/10/25(水) 17:24 ID:6lk

やばい!全然来れなくてごめん!
というわけで、小説更新しま〜す。

第十五章 ?side
「ふふふ...面白い。実に面白い。いいねぇ。」
一人の人物の影がモニターを見てつぶやいた。
その影がみたモニターには、中学生くらいの男女が映っている。
影はもう一度モニターを見ると、つぶやいた。
「君はいつも面白いゲームを造ってくれる。さぁて、ゲームのお時間だ。」

393:美咲 入れて:2017/10/30(月) 18:09 ID:IMo

正直に言います。泣いた!!

394:アゲハ◆jw やべぇ、チョー久しぶり!:2017/11/05(日) 23:15 ID:KaI

>>393
はじめまして...どうなさいましたか?

395:ミカサ:2017/11/15(水) 21:52 ID:LwM

入ってもいいですか?
好きなキャラは上杉君!
タメ口OK!

396:ミカサ:2017/11/15(水) 22:52 ID:LwM

小説書いてみます。
わたしの名前は立花彩。
最近、いじめにあってるんだ。
今まで誰にも言ってなかったけれど、KZのみんなに頼って見ることにしたんだ。
信じてもらえるかな・・・
〜カフェテリア〜
カフェテリアに行ったらみんなが睨んできた。
わたしはそこに立ちすくんでしまった。
若「どうした立花。早く座れ!」
若武に、怒鳴られた。
どうしてみんな、わたしを睨むの?
どうしてアーヤじゃなくて、立花っていうの?
黒「アーヤ、いや立花、正直にいってほしいんだけど。
お前、浜田の石田っていう女子、いじめてるだろ?」
え・・・嘘でしょ?
いじめられてるのは、こっちなのに・・・

この小説の名前は、「裏切りと嘘は知っている」です。
読んでくれたらうれしいです。

397:ミカサ オリキャラ紹介:2017/11/16(木) 16:23 ID:bCA

はい、オリキャラ紹介します。
カッズメンバー
原作通り。(若武、黒木、上杉、小塚、翼)忍はいない!
砂原
原作通り。
アーヤの味方。アーヤのことが好き
石田八重(イシダ ヤエ)
いじめっ子。黒木と何か関係がある?
原田翔太(ハラダ ショウタ)
アーヤの味方。アーヤのことが好き。

コンナカンジカナ・・・。
オリキャラは、増やしていくよー、多分。
〜おまけ〜
若「おいミカサ!「おまけ(^▽^笑)」じゃねえ!」
黒「俺がお姫様をいじめるのか・・・(;^ω^)」イカリ
上「ミカサぶっつぶす」
小「上杉に同意」
美「同じく」
わたし「アッレ〜!場合によってはみんなとアーヤくっつけようと思ったのに、ぶっつぶす・・・。か・・・。」
「「「「「ごめんなさい許してください」」」」」
「わたし「許さん!砂原とくっつける!」
「「「「「うわあああああああぁ!!!!!!!!!!!!!」
終わり

398:ミカサ わたしのプロフ:2017/11/16(木) 20:15 ID:yG6

学年:小4
好きなキャラ:上杉、もちろんアーヤ!!
塾のいきかえりとかに小説書いてます。
たまに夜も・・・
カッズですきなほん:危ない誕生日ブルーは知っている
小説書けるかな?
ぎりかも

399:ミカサ わたしのプロフ:2017/11/16(木) 20:23 ID:yG6

小説書くか〜

え・・・嘘でしょ、いじめられてるのはこっちなのに・・・
翼「石田、泣いてたからさ、何かあったんじゃないかと思って声かけたらさ!」
バーン!
翼が机を叩いた。
翼「立花にいじめられたってさ、言われた。」
石田さんは嘘を着かない。
いや、そういう風に振る舞ってるだけ・・・。
それで翼は信じてしまった。
上「そんな奴は、カッズにいらない。とっととやめろ!
上杉君にまで怒鳴られた。
わたしの中で、何かが
ブチッ
切れた。
「わたしの気持ちも・・・知らないくせに!!!」

400:ミカサ わたしのプロフ:2017/11/17(金) 18:43 ID:LwM

小説書くか〜

立「ネエ・・・。
ワカタケ?イツモオマエノソバニイルヨッテイッテタヨネェ?
クロキクン?オヒメサマッテイッテタヨネェ?ワタシノコト。
ウエスギクン?オマエハカッズニヒツヨウダッテイッテタヨネェ?
コヅカクン?アナタハワタシノミカタダッテオモッテタノニ・・・
タスク?ココロノトモダッテイッテタヨネェ?
ミンナ・・・ミンナ・・・
ウソツキッ!!」
タッタッタ・・・
カフェテリアを泣きながら走っていく。
もう帰ろう。もう・・・もう・・・
ドン!
あぁ、誰かにぶつかった。
やっぱりこれだ・・・いつもわたしは不注意ばかり・・・
?「立・・・花?
どうした?」
え・・・このこえは・・・

中途半端だけど終わり!

401:ミカサ わたしのプロフ:2017/11/18(土) 12:12 ID:r.I

う・・・そ・・・・・
砂・・・・はら・・・

402:アゲハ◆jw 400おめ!:2017/11/20(月) 21:02 ID:DTw

久しぶりです。小説更新なう。過疎ってますな。

第15章 アーヤside
今日、皆と集まった。皆っていうのは黒木君チームも含め、ね。
「さて。今から私立浜田中学校1年B組いじめ問題について我々探偵チームKZは調査したことを発表し合う。」
若武が気取って開始宣言をした。
「じゃあ、俺ら黒木チームから、いい?」
黒木君が、片手を挙げて言った。
「お?おう。では、黒木チーム、どうぞ。」
黒木君は軽く頷くと、発表し始めた。
「まず、浜田でいじめが起こっている件について。」
黒木君は一息つくと、また口を開いた。
「まず...実際にいじめは起こっている。これは確定している。」
...そうでしょうね。
「そして、浜田の1年B組でのいじめについて。」
「B組では実際に起きているようだ。その首謀者は、不明。しかし我々はすまないがアーヤを疑っている。これについては、証拠がある。」
え?
「まず、これだ。」
黒木君が出したのは衝撃的な物だった。
めまいがするほどの。

次回をおっ楽しみに〜


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