忌み嫌われた魔法の中で

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58:ライアー・フレッサー◆S2:2019/08/12(月) 07:00

>>52 サンザラさん【絡みます!】

…んぁ?んー……サンザラさーん、どもです

(一休みと眠っていたところ、小さな声が聞こえて目を覚ます。
近くで一緒に寝ていた狐へ手を伸ばし優しく撫でれば顔を上げて。
見知った顔の上級生、所謂先輩を見つけて眠そうな目で挨拶をする)

【絡みが変でしたら言ってください!】

>>53 コニーさん【絡みます!】

なんで僕が……お?まだ誰かいる?

(先程まで先生に頼まれていた事を済ませて
自分の寮へ戻ろうとした時、人影を見つけて上記を呟き。
何してるのかな、なんて意味もなく少し立ち止まって)

【絡みが変でしたら言ってください!】

>>54 エリスさん【絡みます!】

あっ!エリスさんだ、どもです
どこに行くんですか?

(意味もなくぶらぶらと歩いていたところ、
相手を見つけ手を振る。横には相変わらず、狐が座っている)

【絡みが変でしたら言ってください!】

>>57 アリーヤさん【絡みます!】

おわっ!すいません…
…あれ?アリーヤさんだ。いつも連れてる子は?

(ぶつかりそうになるが寸前で止まる。
相手の顔を見、少しおかしく思い、訪ねてみて)

【絡みが変でしたら言ってください!】

【初回投下!】
>>all

名前、かぁ…どうしようか?君は何がいいかな?

(木陰で膝に狐を乗せて優しく撫で、問いかけるように上記を言う。
先程、名前をつけたほうがいい、と言われ悩んでいた。
自分のネーミングセンスには自信がない、さてどうしようか…なんて考えていて)

【絡みにくかったらなんなりと!】


エリス・リュミエール・マスカレード◆Ac  :2019/08/12(月) 08:12 [返信]

>>55 サンザラ

「あら、それは有難いですわね。この学園にも貴方の様な紳士的な方が居れば良いのですが....」

(やや複雑そうな笑みを浮かべ、気まぐれな彼女にしては珍しく最大級の称賛の言葉を投げつけると、下記)

「....ですが、私の好きな紅茶を買ってくれているという事は、いつものハーブティーを購入しているのでしょう?今は私は爽やかなストレートのレモンティーの、ダージリンで煎れたものが飲みたいのですわ。お茶会のお誘いは嬉しいですが、そのくらいは自分で買ってきますわ。」

>>58 ライアー

「....何かと思えば狐を連れている方ではないですか、お久しぶりですわ。」

(恭しげにぺこりと頭を下げ、覚えている情報だけを口から出して挨拶すると)

「近くの紅茶屋に行くのですわ、良い紅茶が入荷したとこの前店員さんが教えてくれたので。」
 


アリーヤ◆1s:2019/08/12(月) 08:31 [返信]

【絡みやすいです】
あ、チュパ…カブラが、居なくて…

(いつもの呼び名で分かるのか不安になり謙虚そうに)


サンザラ・スランティーナ◆86:2019/08/12(月) 10:28 [返信]

おーい、アリーヤちゃ……ん?チュパカブラちゃん居ないけど、どこ行ったの?
(首をこてんと傾げて辺りをキョロキョロ見回す。
ふわっと浮いたかと思えば「いないねー。」なんていう)


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