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364: 青空 奇ラ莉 & 瑠璃川 かなめ ◆YQ:2020/01/14(火) 21:26



  ら、ラノベにはよくある展開な気もしますが… …

  (  あからさまに落ち込んでいる姿を見せている彼女を慰めるかの様に まぁこう云う展開は学生ウケはしますよねっ、と、気にしないで下さいね、と念を押して、梓の肩を、ぱんぱん、と軽く叩きながら、だがやはり少々は複雑そうな面立ちを湛え、ふぅ〜〜、と頭を抱えて、きゅう、と溢れる疲労感と倦怠感を大振りなリアクションで表し  )

  >>352 : 梓さん


  あ、狼谷さんは良いんですね、…まぁ俺も誰彼構わず好意を振り撒くほどの節操なしじゃないので、安心してくれてかまいませんよ。

  (  ぽんっ、と手のひらに拳を乗せて率直に思った事を述べるが、自己の今までの行動を思い出してみると、また、ららら、みたいな笑顔を振り撒いてしまわないか、と一寸だけ心配になる。だがそんな思考は彼女に気取らせない様に、敢えてまるで子供を宥めすかすみたいな物言いで狼狽える事もなく呟き  )

  >>357 : 狼谷さん

 


加藤◆lI:2020/01/15(水) 19:07 [返信]


ぉおう …

( 短く、そして小さく心をへし折る感じ… 変な所で言葉上手いなぁ )

( 周囲は悪化する、多分1秒ごとにそれは確かな不安となっている
… 冷静を保っていられる、その点でだけなら 感謝… だろうかな?)

まぁ まず … 今、っていう問題の解決策でも考えない?

>>354 - 玲山さん

… お前さん、まだ 騒ぐな

( 耳をつんざくような音 非、日常的の象徴_ 銃声は私にも聞こえている
だから… 震えるりりあさんの肩を持って、存在を示してはいけない と
何も言わないで 私はそう言う )

『 狂気と弾丸 』ー

( 幕を開けたように学校を駆け巡る不安感を肌で感じて、私はそう呟いた )

>>357 - りりあさん

ら ラノベは専門外 … 待って、静かに

( でれでれと続く小さな事故の弁解に頭を悩ませる … そんなどうでも良くて
だからこそ楽しい時間は急に終わりのチャイムを鳴らす )

( カツン 、成人男性が廊下を歩く そんな音が耳に入った事には 何より私が素早く
反応出来るー 主人公ちゃんの口に指を当てて、もう片手を使って身を屈めるよう
目と、何より雰囲気で伝える 不気味にすら感じるあの音はまだ遠い… )

… お願い

>>364 - 主人公ちゃん


 狼谷 りりあ ◆uY:2020/01/15(水) 21:36 [返信]


 >>358/心花射さん

 やな感じ……

 ( 銃声を今までに聴いたことはなかったが胸にまでくるザワザワとした気持ちやドキドキと高ぶっている心臓が彼女に教えてくれた。はぁとため息をつきながら胸のあたりをきゅっとつかむと凛兎をチラチラと見てあなたは大丈夫?と言いたげな瞳で見つめて。どうにかして冷静さを取り戻そうとその場で腕を組み目を瞑って )


 >>364/瑠璃川くん

 そうなの…?、と、ねぇ変な音がしなかった?

 ( それじゃあその期待をさせるような言い方は…とツッコミそうになったが耳につんざくように響いた音の証明の方が今は重要だ、とかなめの袖をキュッと掴んで眉を下げて不安な表情を見せて。いざとなったら彼の力を試してみようだなんて今は要らない気持ちがふと浮かんだがその前に犯人を倒したいという気持ちの方が強くドキドキしつつも犯人は今どこにいるんだろ、と辺りを見渡しながら )


 >>375/加藤さん

 あっ……

 ( 震えていた肩を持ってくれてそこで冷静さを取り戻した。銃声、それは放送室からが一番可能性が高いと気づいて。まるで安心させるような優しい梓の声に安心しながら思わず格好いい……と思いながらため息を漏らし。来るものなら来てみなさい、と梓の隣で冷静さを保ったまま静かに頷いて意味深な彼女の言葉にこれからどんなことが起きるのか、想像をしながら小声でどうするの?と言って )
 


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