<創作> 学生戦争!

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55:黒軍/黒魅 蓮斗◆/o:2020/05/03(日) 12:53




   ッ!!

   ( 急に姿を表す物だから反射的に傘を構える、がその特徴的な口調は自軍でも他軍でもいない宵闇自身の喋り方だと思い出し、肩の力を抜く。アタシ、なのにボク。確か人格が複数在ると言う事を小耳に挟んだ、そこに差別する事も軽蔑する要素もない、仲間なのなら受け止めるべき事実なのだから。一応上の人間なので軍服を脇に挟み、姿勢を正す )

お疲れ様です。

   >>35 宵闇


   司令、

   ( ぴんと貼った糸が緩んでいく感覚、無意識に口角が上がってしまうがマスクの為この表情を見せることは無い。しっかりしなければ、とギュッと口を結び敬意を示す様に膝を付く、所謂跪く体制を取り、報告を始める )

5人は確実に殺りました、それから上は覚えてません

   >>39 三代司令


   ( とうとう見つかってしまった。立て掛けておいた傘を手に取り、銃口を相手に向ける。致命傷は無いものの掠り傷がじんじんと痛み始め、作戦を建てる。相手は赤軍の何部隊かも分からない、不明点が多すぎる。ここで死んでは司令にも顔向けが出来ないただ撃っても駄目だろう、軍服を投げて目晦ましにしよう。ギュッと軍服を握り、低く、地を這う蛇の様な唸る声で相手を睨む )

…誰だ、お前

   >>45 赤軍


   アンタはイイですね、汚れなくて

   ( 乾いてきた血をカリカリと指でこそげ落としながらちらりと上の相手を見る。一通り落とせたので次は傘を開いて何処か壊れてないか点検を始める。ホントはここまではするつもりはなかったのだが味方の狙撃手がいるなら話は別だ。敵が来ても撃ってくれる、一応背中は任せているといった感じだろう。血生臭いのか?気になってすん、と腕に鼻を近づけて臭いを嗅ぐ。どうにもこちらは接近戦なもので、血を被るのは仕様がないだろう、と諦め、挑発気味に相手に思いを投げつける )

生憎、俺は接近戦が得意なもんでネェ…

   >>51 汐路


   ( /絡ませていただきます、! )


ビンゴ

   ( 丁度良い所に敵軍の一般兵。参謀からの命令は、今のところ大雑把な見つけたら殺せ。準備体操も良い所、肩に担いでいた傘を手に取り、音を立てないように相手に近づき、後頭部に銃口を向ける。気分が上がってきたのか、マスクを外し、唇を噛む。 )

憐れだなァ…

   >>47 白軍一般兵


アーヴァイン◆P2:2020/05/03(日) 13:54 [返信]

>>53 三代
「今しがた任務を終えた所なのでな……、
暇かと言われれば、そうと答える他あるまい。」
(殺意を感じないと見るや、構えた銃を引っ込め、
しかし手からは離さず、下ろすに留める。)
「司令塔が独りでほっつき歩くとは……。
余程貴様らの軍隊は纏まりが無いと見える。」
(誰がともなくうずたかく積み上げられた瓦礫に
ゆっくり腰掛け、ため息混じりに話す。)
>>54 月乃
「フゥ……そう言ってくれるな。私はこの辺りの
制圧を行ったばかりなんだからな。仕方ない。」
(相手がそうしたのと同じように、男もまた
フードの上から頭をボリボリと掻く。)
「まあ、その内援軍も来るだろう。
それまで、私も暇つぶしに付き合おう。」
(そう言うと、よっこらせとしゃがんで、
相手と目線の高さが同じになる。)
>>55 黒魅
「……。フゥ……、まだ、敵は居たのか。」
(慎重に、相手の出方を見ながら、それでいて
自分も戦闘態勢に入るべく、ゆっくりとした動作で
散弾銃と斧をそれぞれの手で引き抜いていく。)
「その所作……貴様、暗殺の手の者と見える。」
(動作を止めぬまま、後ろにいる相手に話しかける。)


黒軍/汐路暁:2020/05/03(日) 23:52 [返信]

>>52(赤軍/小柳さん/今回の私のロルが少々確定気味な気がするのでもし絡みづらければ遠慮なく申し付けください。)

いや、鉛だ。

(相手の言葉を聞いた瞬間素早い動作で銃を構えればわざと照準を外して撃ち。威嚇行為の意味もあるが元々接近戦は得意な方では無い為、随分と手慣れた彼に一人で立ち向かう行為は命がいくつあっても足りない。そこで相手の後方に配置された司令部に送る緊急通報ボタンに命中させたのである。とは言え今すぐに応援が来る訳ではなく、ここからは攻撃を受けないよう自分の持久力に頼るしかない。インカムを装着すれば相手と距離をとるかのように後ろに下がって。)



>>53(黒軍/三代さん)

これをあんたが?意外だな。

(仕事も終わり銃を下ろして手入れに取り掛かろうとすれば爆弾のようなおにぎりを手渡され思わず目を丸くして。確かに腹は減っているが大きさが規格外でどこから食べて良いか分からず色々試行錯誤してみるもののその内諦めて半分に割り片方を相手に差し出して。)

……こんなに食えない、半分やる。



>>54(黒軍/宵闇さん)

「アンタら」本当イカれてんな。

(しゃがれた声で捲し立てられ詰め寄られるが呆れた表情で見上げれば相手の二つの人格に言い放ち。何を思ったのか不意にしゃがみ込んで死体の服を弄れば溶けた肉がこびりついた拳銃二丁を発見し口に弧を描いて。後ろを振り返れば相手に一丁差し出して一言。)

使えるんだったら使いな。



>>55(黒軍/黒魅さん)

まあ、洗濯の手間は省けて楽だが人を殺.す事には変わりないさ。

(相手の言葉を黙って最後まで聞けば少し考え込んだ表情で声色を低くして呟き。その直後隠れていた敵目掛けて銃弾を放ち乾いた発砲の音が辺りに響き渡る。殺した人数をカウントする為に大木にナイフを刻めばふと柄にも合わない事を問い。)

お前人を殺.す時、罪悪感って感じるか?


赤軍 小柳コヤナギ 満繁ミツシゲ ◆2Q:2020/05/04(月) 23:48 [返信]

>>53 (黒軍 三代さん)

「のだ…?…そうですか、
あ、一応言いますけど毒はないみたいですよ、
さっき……ええと、、貰った補給部隊のひとの物資の1つなので…」

(うん、なんだか体制的にもはやく殺れそう…いやでも、殺意とか武器とか隠してるだけなのかなあ…と思いつつ、相手の方へパンを手渡してそう言うと、舌の痺れもなかったしと呟き
服装で赤軍とわかってもらえれば少し誇らしそうに襟を正し
わあ殺.さなくて良かった!久しぶりに人と話せる…!と機嫌良く)

「ええ、…!血の汚れじゃないですよ…!
そうなんです…もう、本当に少なくて……
貴方は黒軍の人ですか…?…」


>>54 (黒軍 宵闇さん)

「うふふ、……見て通りの教育です、…胴から切り離した頭は蹴って遊べ…とは言われてませんけど…
怒ってて怖かったから…殺されちゃうのかなぁ…って思いまして。…臆病なんですよ、僕。」

(行動に対して不釣り合いな木の抜けた声を漏らしニヤァと笑うと、外してしまった事に残念そうに眉を下げるが、すぐ表情を変え、離れてしまったのならあっちが優位になってしまうなあと戟の槍のような先端をトンと平坦な瓦礫の上において休めの体勢をとって、)


>>54 (白軍 月乃さん)

「……楽しいときがあるんですよ…
切り離した頭を蹴って転がしたり、忍び寄って終わらせてしまうのが。…下品でしょう、」

(自分の事なのに他人事のように、そして話していてぞわっと寒気だって腕を組んで体をさすりながらため息をつくと「色分けされた服を脱いでしまえば、同じ人間のはずなんですけどね、」と呟き)


>>55 (黒軍 黒魅さん)

「…ああ、まずは、名乗るのが先ですよね…
小柳って言います…
見たところ、大した怪我はして無いみたいですね、良かったです。…まぁ、味方じゃないですけど、
この時間だと寒くないですか
その軍服、投げたりしないで着たらどうですか。」

(まあそうなるよなぁ。と軋む骨を抑え少しだけその木の中で体制を変えるとため息をついて、物資が多くて黒軍はいいなあと観察を続けながら、最近改良した銃の仕込みのある戟を片手に握り、所属は明かさず)


(/大丈夫です!緊迫感ありますね!ころされちゃいそう!楽しいです!)

(黒軍 汐路さん)

「…うわぁ……、…
逆に指ふっ飛ばされそうですね…
…後ろ、…窓から落ちないよう気をつけてくださいね…」

(ワンテンポ遅れて驚いたみたいな顔をわざとらしくして
乾いた銃声と硝煙の匂いにゾクゾクと震えながら、手の中で戟を遊ばせ、自分の後ろには出入り口、相手の後ろには窓
そのまま後ろに落とそうかと考えつつ、下がるぶんだけ近づいて)


黒軍 / 三代 むかで ◆7P8Y:2020/05/05(火) 04:53 [返信]

………!!!……………………!…!

(突然まだ温もりの残る湿った臓物を巻き付けられ、白目を剥き口をパクパクさせて失神しかけ後ろに倒れそうになるがなんとか気を保ち。臓器を地面に叩きつけ上半身を起こすとバシンと宵闇の頭を叩き、涙目でぎいぎいと喚きたて)

バカ!バカモン!死体で遊ぶな、冒涜するな!貴様に比べりゃ誰でも凡庸だろうよ、ああクソ、個性が強すぎる!

>>54 宵闇

最近はお上も苛ついているのか過激化してきているしなあ、そもそもボク達の学生の本分は学業なのに…

(相手も同じ気持ちだとわかれば安心して眉を下げて少し疲れたように愚痴っぽく話し続け。丁度強い風が吹くと相手の声が掻き消されてしまい)

ん?なんか言ったか?

>>54 月乃

わ、すごいな!君の優秀さは噂で予予聞いていたからなあ

(一日で!と感嘆したような声を上げ、手で小さく拍手をし。普段中々言うことを聞かない人間の相手ばかりだからかしっかりと礼儀正しく報告をする相手を見ると何となく気恥しくなって毛先を弄りながら立っていいぞ、と声を掛け。)

君は寮か?ボクも本部に戻る途中だから一緒に帰らないか。

>>55 黒魅


ボクは司令塔って程立派じゃなくてね、下っ端だから雑務にも駆り出されるんだよ

(雑な扱いをされることが非常に不服で眉を潜めてギリギリと歯を食いしばって悔しそうに。銃を引っ込めたことに気がつくと手を下げ、戦意を感じなくなったがまだ警戒は解かないまま30cmほど距離を取って隣に座り呆れたように)

こちらは異常に我が強い奴が多いのだ… 纏まりが無いと言われても仕方が無いな



(/大丈夫ですよ!あるあるですよねwww)

え?良いのか?

(自分も腹が減っていたのか声を弾ませ喜びを隠しきれてない様子で受け取りると1口食べた後にしょっぱ、と顔を歪ませ。後で食べようと一旦リュックにしまうと少し言いづらそうにモニョモニョと)

…なあ、今日もだけど最近やたらと暗殺依頼が多くないか?

>>57 汐路

ん?ああ、、そうなのか?じゃあ食べよっかな、頂くのだ!
(匍匐したままパンを受け取ると立ち上がり、バリバリと袋を破いて1口。特に異常は無さそうだと判断すると飲み込み。物珍しそうに相手の全身を眺めるとうわー、と感激した声を上げて、えっへんと)

組織を持たないらしいから中々見ないもんなあ!そうだぞ、ボクは見ての通り黒軍なのだ!

>>59 小柳


黒軍 宵闇 巫/白軍 月乃 皇◆SM:2020/05/05(火) 05:55 [返信]



 そォ゛ンなカリカリしないでよォ゛、ハゲる゛わよ?“チビッ子”ちゃん!
( 地面に転がされた臓器を勿体なさそうに眉を下げ眺めると、近くにあるもうひとつの死体を気づき。焼け焦げて服のみならず肉片のこびりついているそれから無理やりブーツを脱がせると中に最初の死体の中身を次々と詰めていけば最後に目を抉りてっぺんに乗せて。その辺の砂利をパラパラ、とトッピングのように振りかけると )

怒ッ゛たらァ゛お腹空くわ゛よねェ゛?どうぞ、“召し上がれ”?
( ぐい、と彼の顔の下、首辺りに押し付ければ )

>>60 むかで!


 くろみん硬ッ゛苦しィ゛よォ!!ほらほらァ゛、もッ゛ともッッ゛とフランクにしなきゃァ゛、“アタシ”みたいに、もしくは“ボク”でもいィ゛のかも!!
( ゲラゲラ、と下品に笑いながら木の下に降りれば礼儀正しく挨拶をする彼に、これからもそう呼ぶのかすらわからない即効の渾名を付けて。枝の一本に絡みついてしまったらしい一本の髪の毛を鬱陶しそうに見ては髪を抜き、浮かべる者が浮かべる者ならば明るい、と形容しても良い、彼女にしては歪なほど不気味な笑顔を浮かべては )


>>55 くろみん


 “普通”、なんて見゛る人による゛ものォ゛!
( 目を細めながらにや、と嫌味ったらしい微笑みを浮かべれば人差し指を立てて。何やら自分にはこれが普通にだと言っているようで。彼から拳銃を手渡されれば空に向けて透かそうとしてみたり、手の中で弄んでみたりと )

…苦手、…だけどォ゛、有難く貰ゥ゛わねェ゛!

>>57


 今日はァ゛丁度、“ボク”の方は機嫌が良い゛から!…“アタシ”はすっ゛ごくイラつ゛いてるけどォ゛、“見逃して”あげても゛いいのよォ゛!
( 彼の取った姿勢を見ればふふん、と胸を張って鼻高々にそう言い放ち、かと思えば途端に俯いて舌打ちをして地面に唾を吐いて腕を組み。カツカツと忙しなく片足を動かしながらも持った手榴弾を投げる気配は無く )

>>59 危ないヤツ



 一人よりも二人の方がええもんね、何するにしても。
( 怒られるかも、と少し内心心配になっていれば思ったよりも優しく接してくれた彼に安心の息を吐いて。学校の放課後等、行動を共にしている友人達のことを思い返せば口に手を当て笑い上記。その辺の石を持てば別の場所で積み上げていき )


>>56 アーヴァインさん


 …んん、…貴方…最近嫌なことはあらへん?
( そう言及されてしまえば口篭り、どう言えばいいものか、と迷っては。何も言っていない、と言えば良いのだがせっかく出逢えたお方の事、ここで逃すのは惜しいと思い。何やら愚痴を吐いている彼に人差し指を立てて問うてみて )

>>60 お友達になれるかも?


 …ううん、
( 彼の言葉と姿になんと言えばいいのかわからず口元に指を当てて首を傾げれば、そうだ、と先程打った薬のせいか少し飛んでいる脳で思いついた考えを実行しようと。一歩前に出ては彼の瞳をじい、と見つめ、ポケットに詰めた物を服の上からさすれば )

…ねぇ、おんなじ人間やら下品やら上品やら…そんなん気にしいひんで、普通に、当たり前に生きたない?

>>59 貴方
 
 


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