結局、だいぶ日常

1: だらる◆ls:2018/02/15(木) 23:17

語彙力鍛える為にも一回書いてみたかった
数年したら黒歴史になるんだろうなぁ
あ、適当&恋愛要素0ですのであしからず。

2: だらる◆ls:2018/02/15(木) 23:57

#1 日常を見失った者

日常か。何のことだろう。
今の僕には、それが分からない。
過去の僕なら分かった。でも、もう分からない。頭の中がごちゃごちゃになろうが、どんなに考え疲れようが、考えてしまう。心のどこかの虚構を埋める為の答えを探すのに必死で。
それに…

「おい、優樹これ知ってる?」
「え?あ、ごめん 何の事?」
「また考え事してたのかよ
 最近お前変わったな」
「ああ、言われてみればそうだな」
苦笑しながら答える僕。
実際、変わっただろう。いや、多分変わったんじゃなくて変わろうとしているのかな。やっぱり、分からない。

海斗、君が出した問題はいつも解けないよ。いつもだったらヒントをもらえるけど、もうヒントなんて出してもらえないからさ。答えも、聞けない。

3: だらる◆ls:2018/02/16(金) 22:57

#2 考える事を諦めた者

痛い。体も心も痛い。けどもう慣れた。
いつまでこんな地獄の様な日々を過ごせば良いのだろう。
誰にも話せないけど、地獄の中にほんの少しだけある楽しさが壊れなければそれでいい。
でも、もう限界だ。心が鉛のみたいにに重たい。疲れた。めんどくさい。諦めよう。

じゃあね、優樹。ごめんね。
僕が出す、最後の問題だ。

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ばかちゃんの日常

1: しょゆでか:2018/01/11(木) 22:18

第1話「初め」
ばか「どうも!ばかです!」
あほ「だれだてめぇ調子乗ってんのか」
ばか「は?」
あほ「は?」
ばか&あほ「はははは〜wはははは〜w」
あほ「俺らなんなの」
ばか「うん」
あほ「こ」
ばか「おいくせぇぞこのやろう」
あほ&ばか「くせぇくせぇよ〜♪あほとばか〜♪」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「なぁ」
あほ「なんだばか」
ばか「旅行いこうぜ」
あほ「どこ行くんだよ」
ばか「宇宙」
あほ「てめぇばかじゃねぇのw」
ばか「うん、ばかという名前です」
あほ「そっか」
あほ「で、どうやっていくの?」
ばか「飛ぶ」
ブォォォォォォンブォンブォォォオォォオン
あほ「飛びました」
ばか「なんか臭くね」
あほ「あっ俺おならしたよ」
ばか「くせぇよあほ」
あほ「俺の名前はあほだよ」
ばか「うん」
あほ「こ」
あほ「くさい」
ばか「やめろ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「トイレ行きたい」
あほ「ねぇよ」
ばか「あ…やべぇ漏れる」
あほ「漏〜らせ♪漏〜らせ♪馬鹿野郎♪」
ばか「おい(チィー)」
あほ「キェェェェェェェ!!!!!!」
ばか「グワァハッ」
あほ「アホ野郎」
ばか「てめぇだろ」
ばか「俺はおしっこを許さない」
ばか「世界の中心に積めてやる」
あほ「宇宙で漏らせ」
ばか「なるほど」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
テレビ「今日のニュースにて、宇宙に黄色い液体がありました。」
あほ「おい見ろこのニュース」
ばか「俺のじゃん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
第一話終わり

30: しょゆでか:2018/02/10(土) 16:53

第十四話「せめてそれだけは言わせてくれ」
ばか「そこにゴミがいるってね☆」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「俺さ」
あほ「うん」
ばか「異次元に行こうと思うの」
あほ「異次元には優しいきしめえええん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「ナチュラルパワーは自然の力!」
ばか「キュアゴリラッ!」
あほ「うん」
あほ「まじでいってるの」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今から出てくるネタは全部で何個あるでしょうか?

ばか「なんだこの階段はぁ!?」
あほ「知らんな」
くず「お前ら人間じゃねぇしw」
ばか「は?お前ら人間じゃねぇ!だぞ間違エンナエンナエンナエンナエンナ」
あほ「\ツクテーン/」
ネタの数は……

35億ではなく

知らんな
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
くず「今回のネタ盛るぜぇ〜超盛るぜぇ〜」
ばか「まじかよ」
あほ「まったく…ネタは最高だぜ!」
くず「うーわwうーわw」
ばか「勝手にハゲまくってろ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「今回はSPだから長い小説だよ」
あほ「わーすごーい」
視聴者「なんだこの前衛小説!?」
ばか「よくこんなものを小説だと気づいたね…」
あほ「さてはバケモノだ!まじ私探偵〜」
ばか「お前が私っていってるのはじめて聞いた」
くず「名探偵アホン!このあとすぐ!」
ばか「(スルー)」
くず「ハァッ☆」
あほ「どぼぢでごんなごとするんですかねぇ?」
ばか「知らねーよ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「はいどーもマックスです」
ばか「今回はアイワナビーザゴイやっていきたいと、思います。」
十分後
ばか「クッソつまんねーwwww」
視聴者「ばーーかやばすぎwwwwクソ過疎wwww」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
あほ「危ないクーズィ!吸い込みよ!」
グモッチュイーーン!!!
くず「進化!倍返シービィ!」
ばか「倍返しだ!」
くず「おい怪物」
怪物「なんだ」
くず「何をしたんですかああああ!?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
赤ちゃん「てめぇゴミだぞ!」
ばか「そうだよな!?赤さん親分!」
トイレ「えーん酷いよー」
あほ「もうやめて!トイレのHPはもうゼロよ!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
第十四話終わり
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
元ネタ一覧
きしめん
キュアゴリラ(原西ゴリラ)
コンバット越前
チャー研
ポケモンのタケシ(お前ら人間じゃねぇ!)
シュガークンナとビターダッシュ
ドラムの音(ツクテーン)
ブルゾンちえみ
とらドラ!
小学生は最高だぜ!
TWICE
名探偵コナン
トランクス(トランクスルー)
ゆ虐
まっくす(まっくすさんすいません)
アイワナ
モーレスター(田舎をdisる歌)
星のカービィ(アニメ)
グモッチュイーーン
半沢直樹
相棒
遊戯王

31: しょゆでか:2018/02/16(金) 18:16

ばか「今回は重大な発表があります」




ばか「これで最終回」



あほ「じゃなくて一旦休みな」
ばか「ごめんね」
あほ「しばらく休むと思います。」
ばか「それじゃ、また会おう!!」

32: 乙女 すみません&:2018/02/18(日) 18:28

小説再開しました!
速くもどっれ〜!・゜・(つД`)・゜・

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  兎原女学院の何気ない日常

1:    へいと。  ◆1g:2017/12/02(土) 18:04


 このままでは、私はニート一直線になってしまう。何とか私の未来を変える…書き換えるには…
「そう! 学校に行かなきゃいけない!」
 ―――そんな理由で入学した人もいれば。

 どこでもいいから……、あたしは女子だけがいる学校に入りたい。男子なんて要らない…
「あたしの家から近い、女学校に行きたいの!」
 ――――こんな人もいるけど。

 とにかく、私は…私立の学校に行きたい。女子だけのとこでも、男女いる所でも、何でもいいからさぁ…
「私立に行きたいのよぉぉぉ‼」
 ―――なんて人もいる。

―――これは、こんな色々な人が集まった私立の中学校のある二年生の日常のお話…。

   ――キャラクターイラスト>>2
   ――登場人物>>3
 [>>2,>>3まではレス禁です。]

3:    へいと。  ◆1g:2017/12/02(土) 18:05


《登場人物》
 *由良木 柊夜 (ゆらぎ ひよ)一五五p
  とにかく何もかも普通の主人公。みんなに普通だね、とよく言われる。自分でも普通は自覚している。
 *冬野 雪音 (ふゆの ゆきね)一三八p
 身長が小さい。小さい分元気で無邪気。
 *雲母 望叶 (きらら もか)一五八p
生意気。しかし本当は優しい。
 *白川 櫻 (しらかわ さくら)一六二p
優等生で、常に敬語で喋る。しかし真の性格は超腐女子。
 *白兎 歩夢 (しろうさぎ ぽむ)一六六p
謎の女子。よく分からない。しかし家がデカい事から超お金持という噂がある。

4:    へいと。  ◆1g:2017/12/02(土) 18:07


あと一人、
*山口 彩乃
病弱で、特別養護学級に通っている。ほんわか系女子。

5:  へいと〜 ◆1g:2017/12/08(金) 17:11



      入学前。

 私、由良木柊夜ことひよは、何をやっても普通の結果しか出せない、感情も身長も普通の女子小学生である。

 学校のみんなとあんまり仲良くなれず、ましてはいじめられかけて私が、中学校でみんなと話したり遊んだり出来るわけがない。

そう考えた私は、私立の此処からかなり遠い、偏差値58(かなり低い…)ところに入る。
 
その学校は全寮制。つまり学校で寝泊り出来るって事。凄くそれは楽しみ。友達と泊まるとか…何か修学旅行ぶり! 超面白い。


 ……とにかく、だ。私は百合系が好きなわけではない。しかし何か……女の子たちだけがいる学校なんて…興奮しない⁉ いや絶対興奮するよね…⁉

 この妄想をクラスの誰かに聞かれたらホントに怖いけど…まぁもうすぐ卒業だしね、大丈夫。もう散々なクラスメイトと会う事はないし。




 入学試験も終わり、面接も上手い感じに終わった所で。私は兎原女学院という中学校に受かった。
 テストは案外簡単で、私でも解けた。面接もテキトーに答えて言ったら受かれた…。

 何はともあれ、受かったのだ。兎原女学院に‼ 素直に喜びたい。いや、喜ぶべきだよ。でもなんか…全然受かった感がしない………。

「お母さん、行ってきまふ! いっ、行ってきますっ‼」
「いきなり噛んでるけど大丈夫⁉ まぁ、行ってらっしゃい…」

 お母さんは矢張り心配そうな顔で私を見る。やっぱり…噛んじゃったのは失敗だったか……。

 バスに乗って駅まで行く事五分。電車で行く事二十五分。乗り換え後に三十分…約一時間乗り物に乗り続けた。すっごく酔いました……。

 電車から降りたら強く生暖かい風が、私の長い髪の毛をサーっと揺らした。周りの見慣れない風景を見て、改めて中学生だ…と実感した。

 スマホを片手に学院の場所を確認する。方向音痴だが、まぁきっと誰かと合流して行けるだろう。

     

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普通な日常

1: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 11:51

小説前スレがややこしくなっちゃったので新しいの作りました。
荒しなりすましはダメ
投稿頻度遅いかもですけど感想とか待ってます。
語彙力ないなりにがんばるつもりです

3: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 12:39

まい 「えりなだいじょうぶかな」
ひな 「どうだろ..」
昨日の放課後私はあやなという子に呼び出された
あやな 『知ってる?えりなのオルガンのこと』
ひな 『えっ?なにかあったの?』
あやな 『文化祭の時のえりなのひくオルガン.......壊れたって』
ひな 『えっ?』
文化祭では各学年の学年合唱と各クラスのクラス合唱がある。それで私達のクラス1年1組はオルガンを使う他のクラスはみんなピアノだ。学校にはオルガンとピアノがあった、私達の合唱曲ではオルガンを使う。それはえりなの希望もあって決まったことだった。ひな 『えっじゃあえりなひけないってこと?』
あやな 『うん...たぶんどうするかわかんないけど』
ひな 『えっ壊れてるって音が出ないとか?』
あやな 『そう』
ひな 「それで今日先生がえりな読んでたんだよね」
まい 「たぶん.......」
キーンコーンカーんコーン
チャイムが鳴った
まい 「あっ次社会だ、座っとかないと怒られる」
ひな 「そうだね」
それで2人は席に戻った
えりなは普段と変わらない....何でだろう


う〜ん急展開ですねーオルガン壊れるとか最悪

4: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 12:40

>>2
「なんかさらって普通だね」ではなく「なんかひなって普通だね」でした

5: ねこさと◆pU:2017/10/24(火) 23:18

えりなは普通どうして?
6時間目が終わり次は部活ひなとまいとえりなはみんな吹奏楽部だ
3人で音楽室に向かった
まい「今日合奏するかなー」

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ねこの日常

1: ねこさと◆pU:2017/10/18(水) 21:13

私ねこさとの出来事を小説にします
なのでノンフィクションになると思います。....たぶん
投稿遅いかもですけどやりまーす
基本的に会話、出来事学校かな。
荒しなど迷惑行為は止めてください
感想待ってます

11: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 11:46

安藤さら
それが私の名前
中学1年生
今日も親友のまいとお喋りをしている
まい 「あああ数学ホントに嫌い」
さら 「それな宿題多いしさー」
まい 「そういえばあと少しで文化祭だねー」
さら 「うん」
まい 「ねぇ...でも聞いた?」
さら 「あーえりなのこと?」
まい 「さすがにやばいよね」
えりなは私の小学校の時からの親友まいとは中学で知り合った


1話、続くかな〜基本気分屋です

12: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 11:47

別スレの方がいいかな

13: ねこさと◆pU:2017/10/22(日) 11:47

変えよ

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日常とは何ぞやか

1: 河菜野 春:2017/06/16(金) 23:15

「くあぁ…」
目を擦り乍、女は気だるく起きた 時計の針は七時を差している。寝惚け眼で外を見れば遅刻しそうなのか女学生は小走りで学舎の在る方向へと赴く。ばんからの学生服に身を包んだ男子学生はその後を追う様に走る。

女は何時もの風景を見つめた後は乱れた黒髪を掻き、欠伸をし乍自らの寝ていた蒲団を雑把に畳んだ。
「…そういえば朝御飯が未だだった」
女は台所に向かい朝御飯を作った。
炊きたての白米に少し焦げた焼き鮭、
豆腐の味噌汁が女の目を覚ます。
「いただきます」
食べようとしたとき何かの視線を感じた。

25: 河菜野 春:2017/06/26(月) 23:03

暫く空に浮かぶ月を眺めていた梔の懐から携帯端末の音が鳴った。
「…もしもし?」
「やぁ梔君、終わったかい?」
首領からだった。
「ええ、終わりましたよ。男達の死体はどうします?」
「何時も通り処理班を向かわせているよ。嗚呼ひとついいかな?」
「えぇ、どうぞ」
「今そっちに新人を向かわせてるんだけど、その子の教育を任せてもいいかな?」
「…はい?」
梔は思考が固まった。

26: 河菜野 春:2017/06/29(木) 10:46

首領は私が人嫌いだと云う事を知っているのだろうか…?
「首領、私が人嫌いなの知ってます?」
「うん、知っているよ。だからこそ任せてみたいんだよね〜、じゃあ宜しくね」
「首領?、切れた…弱ったな…」

頭を抱えて悩んでいると丘の下から複数の声がした。
「此方だよ」
「は、はい!」
「あ、あの方ですか?」
処理班と…新人か?…
私は処理班に男達の死体処理を任せ、取り合えず新人に挨拶をする事にした。
「私の名前は梔、貴方の教育係になる者だよ宜しく。それで貴方の名前は?」

「私の名前は【阿予】です!宜しく御願いします!梔先輩!」

そう云うと阿予はいきなり梔の両手を掴み上下に振った。驚いた梔は素早く振り払う。阿予はぽかんとしている。
「…いきなり触るのはやめてくれないか」
「ご、ごめんなさい先輩…」
「解ればいいよ、取り合えず帰ろう」
梔は新人である阿予を連れて【組織】に帰る事にした。

27: 河菜野 春:2017/07/05(水) 21:52

組織の拠点に着いた、門の前には警備の人達が立っている。此方に気付くと梔に向かい深々と頭を下げた。梔は軽く会釈をし、拠点の中へと入った。阿予も頭を下げ続いて中に入る。梔は一言も話さずに返り血を浴びた姿のまま首領室へと向かう。阿予は其れを只見つめたまま、ついていった。

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(ノンフィクション)ここのスレ主の日常

1: 霧雨姫◆/OjWxByc:2017/06/16(金) 20:28

ここは、私の今日あった出来事を面白可笑しく小説にするスレです。
登場人物は日替わりで、連続登場する事もあります。

>>2 今日の登場人物

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