ぼくらの×undertail【コラボ小説】

1: ルジュル:2018/09/06(木) 00:41 ID:rEU

注意!
作者は「ぼくらの」はほんの少ししかしりません。
なので「ぼくらの」側からはコエムシしかでません。
ジアースと15人の子供たちは出番なしです。
逆にundertailはバリバリ知ってます。
オタクレベルですw
キャラ崩壊があるかもしれません。
「〜〜〜」その時、○○が〜 的なのはありません。
ほぼ、(○○をしながら)等です。
成りすましはやめましょう。
他の方はスレ禁止です。
それでは、start!

8: ルジュル:2018/09/07(金) 12:23 ID:pfM

[数分後]

コエムシ「ここか…?」

気付けば、俺様はスノーフルと書かれてる看板の前にいた。
ここの地名らしい。

コエムシ「ん?店…か。ちょっくら行ってみっかな。」

何屋等ではなく、SHOPと書かれてる店に入っていった。

店員「いらっしゃい。」
コエムシ「ん?なんだこれ…バビコ?」

俺様は妙にそれが気になったんだよ。

店員「それが欲しいのかい?1個15Gだよ。」
コエムシ(確かここまで来るとき出てきたやつ全員倒したからけっこう金が貯まってたんだっけな…)
コエムシ「ほい、15G。」
店員「まいど。」

バビコを買うと、俺様は店を出てまたどんどん進んで行った。
数分後、村らしき所についた。

コエムシ「今度は村か…」

その村を見て回っていると、何故かポストに手紙がどっさりある家があった。

コエムシ「何でここだけ…」

その家を後にし、ちょっと進んだら、パピルスがいたんだ。

コエムシ「あいつ、あの時の…」
パピルス「ん?なんだお前?よそ者か?それともニンゲンか!?」

何故かニンゲンと言った途端、そいつの目が輝いたんだ。ゾッとしたぜ。

コエムシ「お、俺様はコエムシだ。」
パピルス「お前も俺様って言うんだな!」
コエムシ「ま、まぁな…テメーは確か…パピルスだったな。」
パピルス「ニェー!俺様のことを知ってるのか!嬉しいぞ!」
コエムシ「じゃあ、俺様はこれで…」
パピルス「お前、ニンゲンだろ!」
コエムシ「は?」
パピルス「なら偉大なるパピルス様が捕まえてやらなきゃな!ニェッヘッヘ!」

こいつ、急にこんなこと言い出したからマジでビビったぜ。

コエムシ「…は?」
パピルス「捕まえてやる〜!」

その時、俺様はそこにあったガラスの欠片でパピルスに攻撃をした。
パピルスは一瞬で砕け散ったさ。

コエムシ「…」

俺様は次の場所へと向かった。

9: ルジュル:2018/09/08(土) 02:46 ID:pfM

数分後、辺りはさっきのとは全然ちがくなった。まるで洞窟みてぇだったな。

コエムシ「ん?草むら?…行ってみっか。」

草むらに入った途端、どこかからかまるで鎧を着たまま歩いてるような音が聞こえた。

コエムシ「!!」

俺様は何故か急に怖くなって、全速力で走った。
気が付けば、木でできた橋らしき所へ来た。

コエムシ「ハァ…ハァ…」

またあの足音がしてきた。どうやら俺様は追われているみたいだ。

コエムシ「!?」

その時、ようやくそいつの姿が見えた。
そいつはまるで、魚人のようだった。

???「今ここで、仕留めてやる!」

そう言うと、青い槍をどんどん俺様に投げてきた。
必死になって逃げたぜ。あのときゃ。

コエムシ「行き止まり…!」
???「………さよならだ。」

そいつは槍で橋を真っ二つにし、俺様を落とした。

10: ルジュル:2018/09/14(金) 18:29 ID:JKk

コエムシ「ここは…」

気がつくと、俺様は辺り一面ゴミだらけの場所にいた。
ゴミの臭いで鼻が変になりそうだったぜ。
でも、滝のような音がしたんだ。

コエムシ「滝…?」

だがそれは、ただの川だった。
そう。滝のような川。
それから更に進んでいくと、人形(?)やら宇宙食やらあった。

?「おいそこのぬいぐるみ!」
コエムシ「あ?」
?「俺を無視するな!このクソぬいぐるみが!」
コエムシ「わりぃが、お前のことを構っている暇はねぇ。」

俺様はそういい残し、先をいそいだ。

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いろいろなアニメアニメやゲームをコラボ小説を書こう!

1: 美咲 どんどん入っていいよー:2018/01/22(月) 09:14 ID:8T6

プロフィール
名前 美咲
11歳
趣味 習字、ケーキ作り、小説読む、書く、サッカー
ルール

ここを荒らさないでね!
荒らされても無視してね

後々ルール足していくかも

96: お香しゃちょー◆kk hoge:2018/03/11(日) 14:47 ID:txU

ネトゲとか分からないんで、間違ってる箇所があればすみません。

97: マッキー◆5A:2018/03/11(日) 21:46 ID:7Ts

小説中々良いよ!あ、リクエでダイヤモンドバキュームとうまるの小説お願い!

98: 佐藤和哉:2018/03/15(木) 13:57 ID:UAU

入ってもよろしいでしょうか?

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コラボ小説『ジバニャン、ポケモン世界で大活躍!』

1: taka:2017/10/01(日) 22:03 ID:4I6

初めて小説を書いて見ます!コメントよろしく!(荒しと悪口はやめてね!)
では、>>2から早速スタートしますが、途中で割り込んでコメントしてもいいですよ!

2: taka:2017/10/01(日) 22:22 ID:4I6

「ケータ!お願いニャン!うんがい鏡呼んでニャン!このままだとニャーKBのライブ間に合わないニャン!お願いだから呼んでニャン!」
平日の朝、ケータ宅でねだるジバニャン。
「わかったよ、ジバニャン。でも学校遅れそうだから呼んだらすぐ学校行くからね!」
「ありがとニャン、ケータ!」
「俺のともだち、出てこいうんがい鏡!妖怪メダル、セットオン!」
「ありがとニャン、ケータ!いってらっしゃいニャン!」
「うん、行ってきます!ジバニャンも気をつけてね!」
「あの〜、どちらまで?」
気まずそうにうんがい鏡は聞く。
「ニャーKBのライブ会場に決まってるニャン!」
「分かりました、では。」
「これっで間っに合っうニャー、ん?
ここ、どこニャン?どういうことニャン?うんがいきょ、う?
うんがい鏡はどこニャン?ここはどこニャン?」
そこにうんがい鏡は居なかった
知らない場所に戸惑うジバニャン。
さぁ、ここはどこなのか?
続くロト!←次回のヒント

3: taka:2017/10/02(月) 00:42 ID:4I6

「ここはどこニャン?」
ジバニャンの目の前に広がっていたのは、海と砂浜だった。
   グラッ
「ニャン!?ヤシの木が動いたニャン!?」
『ナァーッシィーーッ』
「しゃべったニャン!」
「ニャビッ?」 「トゲッ?」
「こいつら何ニャン?妖怪じゃ無さそうニャン。」
「ニャビィーーッ!」
「なんかヤバそうニャン!とりあえず逃げるニャン!」
逃げた先にあったのは市場だった。
「人間もいるニャン!よかったニャン。」
「なんだい、あんたは。ニャビちゃんの友達かい?」
「オバサン、オレっちのことが見えるニャンか!?」
「しゃべるポケモンかい?珍しいねぇ」
「ぽ け も ん ?」
知らない名前に戸惑うジバニャン。
なぜおばさんはジバニャンが見えたのか?
続くロト!

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かわたのポケモン、プリキュア、ベイブレード、アイカツ!(無印)コラボ小説

1: かわた◆P2:2017/07/28(金) 20:04 ID:Xrc

僕がポケモン、プリキュア、ベイブレード、アイカツ!(星宮いちご、大空あかり時代)をコラボさせた小説を書くスレです。

感想くれると嬉しいです。

11: かわた◆gY:2018/02/02(金) 17:49 ID:zys

エリシオ:「ハハハ、ベイブレード会場を闇に染めますよ」

??:「そうはさせない」

エリシオ:「現れましたね、プリキュア」

キュアホイップ:「バルト君達のベイブレード会場を元に戻しなさい」

エリシオ:「お断りします」

12: 匿名:2018/02/02(金) 18:07 ID:TBk

13: かわた◆gY:2018/04/10(火) 05:51 ID:mmM

すみません、最近漢字と歴史の勉強に夢中でこのスレのこと忘れてました。

アラモードのDVDが全て旧作になり次第続きを書きます。

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怪盗レッドとオリキャラ怪盗、探偵コラボ小説

1: 真◆pQ:2016/12/04(日) 15:51 ID:pyE

荒らしはなしであっても基本無視
小説書いてもいいですが
一応言ってから書いてください
アドバイスや感想などお願いします

6: 蘇蘭◆AI:2016/12/04(日) 20:50 ID:pyE

翼「!ああ知っているよ。それがどうしたんだい?」
飛鳥「実はね、さっき盗みに入ったとき仮面怪盗に、宝石盗られちゃったの」
圭「だから、父さん達に仮面怪盗のことを聞きたいんだ」
翼「ああ、わかった。その前にケイ君がわかってることをまずは、聞こうか」
圭「3年前から、突如でてきた怪盗 盗みを1度も失敗したことがない。それと、同じときにでてきたのが、仮面探偵 仮面怪盗と同じくか仮面をしている。」
飛鳥「ちょっとまってケイ。その二人絶対関係あるよね」
圭「ああ、僕もそう思って調べたけど、全く関連性がないんだ」
飛鳥「えっ」
翼「じゃあここからは、俺達が話そう。俺も1回だけあいつに会ったことがあるんだ。だけど、結局俺達も盗めず終わったんだよ。圭一郎も色々調べてくれたが、何もわからずじまいさ」
圭「そうですが、僕もまだ調べてみます。アスカはなにもしないで、話すときになったら話すから」
飛鳥「うんわかった」
アスカは少し不満だったが、ケイにも何か考えがあるのだろうと思い、返事をした

次の日
アスカはいつもと同じ時間に起き、いちおケイにも声をかけた
飛鳥「ケイ、起きて」
圭「う〜ん」
いつもと同じ生返事に呆れながらも、美味しそうなご飯の匂いにつられリビングに行った
飛鳥「おっはよ〜」
翼「おはようアスカ。ご飯できてるぞ」
圭一郎「おはようアスカちゃん。ケイは?」
さっきの生返事のことを考えながら
飛鳥「ケイに一応声はかけたから、そろそろくるんじゃないですか」
そんなことを話していると、ちょうどケイが
圭「おはようございます」
といいながら来ていた。
そしてご飯も食べ終わり、
飛鳥「ほらケイ行くよ、行ってきます」
翼/圭一郎「行ってらっしゃい」
こうして二人は学校に向かった

7: 真◆pQ:2016/12/04(日) 20:55 ID:pyE

>>5 >>6は、真です

8: 真◆pQ:2016/12/05(月) 15:39 ID:pyE

飛鳥「おっはよ〜」
実咲「おはようアスカ、ケイ君も」
圭「おはよう」
いつもどうり、アスカが実咲と話していると
先生「ほら、皆席について」
ガタガタ
先生「授業を始める前に、転校生を紹介します。塩沢さん達入ってきて」
飛鳥「ねえ実咲、どんな子かな〜?」
実咲「アスカはどんな子がいいの?」
飛鳥「私?私は明るい子がいいな〜」
そんなことを話していると
??「初めまして、塩沢美香です!運動が大好きで体を動かす遊びも大好きです!よろしくお願いします!」
元気で明るい子のような印象をあたえる女の子
??「初めまして、塩沢美紅です。美香の双子の妹です。読書などが好きです。よろしくお願いします」
こっちの子はクールで知的な印象をあたえる女の子
先生「じゃあ席は、紅月さんの後ろで」
そうなると、必然的に美香がアスカの後ろで、美紅がケイの後ろになった
飛鳥「私紅月飛鳥。アスカって呼んで!よろしくね♪」
美香「うん。さっきも言ったけど私は、塩沢美香!私のことも、美香って呼んで!アスカよろしくね」
圭「僕は紅月圭。よろしく」
美香「私は塩沢美紅よろしく」
飛鳥「ケイもっとなんかないの?」
美香「アスカちょっとまって!美紅あんまり人に干渉されるの好きじゃないから、むしろあれのほうがいいんだ〜それよりもさっ!アスカと紅月君名字同じだけど、血のつながりとかってあるの?」
飛鳥「うん!従弟同士だよ〜」
先生「こほん!そろそろ始めても?」
飛鳥「あっごめんなさい」
先生「では、これから授業を始めます。号令かけて」
委員長「起立、れい、着席」

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