◆cE 04:27【hen】

(わぁお、地獄⭐⭐)

柳生◆w 04:26【aaaa】

編集しようもう寝れない

柳生◆w 04:26【aaaa】

行った怖かった

◆RI 04:25【hen】

(って感じ、これでもだいぶぼかした)

◆RI 04:25【hen】

(まず、2人が分かり合えることはないです、むしろお互いが知らない誰かになったまま、知らない誰かの側を被ったまま、婚姻の儀式を迎えて、形だけの夫婦にはなります(許嫁ではあるから親がどうにでもする)
頼くんは怪異退治に、全てを注ぎ込むようになり、どんどん『源頼光』という概念に取り込まれます、そこで最終的に酒呑童子との戦いになり、執念を達成することなく死にます

栞ちゃんは巫として、そして跡継ぎを産むためだけの存在として屋敷に幽閉されます、昔は頼くんがいたからほんの少し息ができたけど、今はもうそれすらない完全な虚無状態なので、どんどん感情の起伏が薄くなります、そんで頼くんが死んでからは身ごもっているかいないかで扱いが変わります、身ごもっていたらまぁまだマシな対応してもらえるんだけど、身ごもってなかったら跡継ぎを産むために源ノの本家か分家から選ばれただれかと…まぁうん)

◆cE 04:19【hen】

( 無意識の支えだとおもってる…多分死にかけたら楪はリジェネ使いまくって死にかけると思う(やばぁ) )

(タブ開いとくわ…楽しみにしてます)

◆/46 04:18【aaaa】

そろそろ寝るかな

◆RI 04:17【hen】

(ひぇ〜…運命共同体(悪い意味)かなにかか?)

(…うん、まぁ、とりあえず話し終わったらきみのための物語の2人のハッピーエンドを見ることをおすすめします、なるべく緩和させるために新エピソードも終わったら話そうね…)

◆cE 04:16【hen】

( ちなみに雪梅さん死にかけると楪は間違えなく壊れます(( )

(きき、ます…そのあと幸せな話してくださいね)

◆RI 04:14【hen】

(オイオイオーイ、とんでもねぇ〜〜〜)

(えー、きく?聞いちゃう?正直僕史上最も胸くそで閲覧注意なんだけど)

柳生◆w 04:13【aaaa】

トイレ行きたいけど洗面所怖すぎて行けない

トイレはいいけど手を洗えんやん

◆cE 04:13【hen】

(雪梅さんが死にかけて楪が壊れないっていう前提があれば幸せに近づきます。それ以外は遠退きます)

(聞きたい気持ちと聞きたくない気持ちが喧嘩してんねんけど、どうしてくれるんですか?)

◆RI 04:09【hen】

(どうして偶然が必要な前提なの…ハードルが高すぎる…)

(ハハッ、バットエンドルートはねぇ、本来人に見せるべきではないしそのルートには絶対にたどり着かせないただの設定だったんですけども……思いついちまったんですよねぇ…(遠い目))

◆cE 04:05【hen】

( まってまって、バットエンドルート??なにそれ??オイシイノ? )
(ブーメンラン刺さってますよ。なんとね、驚かないで聞いてほしいんだけど個人的に楪が多分一番幸せにいけそうだなっておもってる、偶然が重なれば)

栞◆RI 04:03【hen】

(というか陰陽さんのとこのこほんとに幸せになってね…ほんとにね…)

栞◆RI 04:02【hen】

(草、栞ちゃんには、きみのためにも書いたくそ甘ハッピーエンドルートがあるからどうにかなる(バットエンドルートももちろん存在する)
君んとこ幸せにならないなあ僕を見習いたまえ?(まずどん底に引き通す人))

◆cE 04:01【hen】

(いやぁ、なんかうん、やっぱ前みたいには回せんなーってなった、でもありがとね、栞ちゃんやんーっ!って思いながら回してた、雪梅さん結構辛そうな感じになっちゃった(辛いだろ))

栞◆RI 03:59【hen】

(いつでも付き合うぜー!)

栞◆RI 03:59【hen】

(いやいや文章力相変わらずパネェよ君、やっぱ好きですわ…、こちらも夜更かしできる体制なので全くもって問題なし!栞ちゃん久しぶりに動かせて楽しかったっす!)

◆cE 03:56【hen】

( んーん!全然眠くなかったから大丈夫っす!こちらこそごめんよー )

◆cE 03:56【hen】

(遅くまでありがとうございます!やっぱめっちゃ下手になってるなぁっておもいました、また時間さえあれば練習付き合ってくれると嬉しいです!)

栞◆RI 03:56【hen】

(おつかれっしたー!長いことごめんね!)

栞◆RI 03:55【hen】

「─ええ!もちろん!」

はじめて、はじめて、年相応の可愛らしい笑みを浮かべ、答える

「最後にひとつ、おまじないを」

とん、と彼女胸に指を突きつける

「『かのものの導きがあらんことを』」

巫女は謳う、そうすれば、そこにあったひとかげは、まるで、夏の日の影のように、遠く、寂しく、懐かしく、消えた

◆cE 03:53【hen】


>>890

「 ええ、ではまた…私は梁 雪梅と申します。以後お見知りおきを」

( そうつげ優雅にお辞儀をし手をふりその場を去る )

「またの機会をまってます」

◆cE 03:50【hen】


「 絆なんて安っぽい言葉を使いましたが、信じられなくてもいいから大事にしてほしいとは思います 」

( これはお節介。そして過去の懺悔そうなるのかもしれない。そっと目をつむりながら呟く )

「 私、実は何食べても全部泥みたいな味がするんです。でもそんな私に甘味という味を教えてくれた一個のサイコロキャラメルを差し出した朋友がいました。今はそういっていいのか分かりませんが 」
「 少し目を離したらあの子はあの子すら分からないなにかになってました。えぇその時はよくもまぁ残酷な話があるもんだなと思いました 」

(近寄ってくるおそらく彼女の待ち人の姿をみ、穏やかでどこか寂しげな微笑を浮かべながら、どうか貴女の行き先が少しでも明るいものでありますように )

「 だから、どうか後悔のない道を選んで下さいませ 」
「 またお会いできることを祈ってますわ 」

栞◆RI 03:49【hen】

「!あ…迎えが来ましたね」

声のするほうを見れば。いつもの、

「…それではお姉さん、とてもよい時間をありがとうございました」

綺麗にお辞儀をして、その場を立ち去ろうと─

「あ、そうだ」

「わたし、龍洞院栞です、また、どこかでお会い出来れば」

栞◆RI 03:41【hen】

「……ふふ、絆、だなんて」
彼女に告げられる言葉たちに、心底驚いたような、キョトンとした顔をした後に、不思議と笑みをこぼす

「ただの許嫁ですから、…でも、ええ、彼はきっと、そうは思ってはいないのでしょう」

「…でもご安心を、これは全て嘘、ただの物語、いつか終わる話なのですから」


「しおちゃん!!」

柳生◆w 03:38【aaaa】

泣いたらどうでも良くなる
マジで私赤ちゃんだわ安心した

◆cE 03:36【hen】


「 さぁ…それはどうでしょう? 」
「 これは忘れていただいて構いませんが、そう思ってるのは貴女様だけで幼なじみ様は違うと考えてるかもしれませんよ 」

( その話を聞きふふっと目を細めたあと自分の考えを語る。多分もう会うこともないだろうし、きっとこの出会いなんてわたしがいったことなんて彼女からすればどうでもいいのだろうな。そう思いながら語る。あの子を思い浮かべながら )

「 人の心は移り行くものです。ほんの一瞬目を離した隙に複雑に絡み合って分からないものになったりします。自分のことさえ満足に理解できないのに相手を分かろうと思う、理解しようとするのはいささか傲慢である……と私は考えています、えぇ まぁ私は何にも知らないからこうしてのんきに言えるわけですが 」

「 えぇ、人なんて変わりゆくもの。人の悪意でぽっくり折れることは多々あります…なんてこの話は面白くありませんね 」

「 きっと貴女たちは特別な絆があるように思えます。私はそれを羨ましく思いますよ、とっても 」

( 気分を悪くしたならごめんなさい。そう告げてにっこりと微笑む。所詮他人。自分じゃないのだから相手の苦しみは分からない。だからこその意見だがどう思うかは彼女次第だろう、そう思いながら強くなった日差しを睨み、閉じていた日傘を開く )

栞◆RI 03:25【hen】

「ええ、それはとても、私には癒す力はあっても、払う力はありませんから」

ゆらりと、あげていた腕を下ろしてそう告げる

「私は癒すだけの巫女、私は使えるだけの巫女、それだけなのです、いたみも、くるしみも、つらさも、背負うのは全て彼だけ」

彼、彼、愛おしくも憎らしい、彼

「彼は1人でなんだってできるのです、彼は私後からなんて必要が無いほどに、─強い」

「私は何も出来ないまま、鳥籠の中へ」

笑っている口元には寸分の狂いもなく、完璧と呼ぶにふさわしい笑みを浮かべる

「───なんて、「嘘」の話なのですけれど」

◆cE 03:19【hen】


「 ……それは時には厄介そう、ですね、実際そうなったのことかないので無難な感想しか言えませんが 」

( その話を聞き頬に手を当てながら、そっと呟き。もちろん自分には見えないので分からないが彼女の話を聞きながらそっと頷き。見たくないものが見える…というわけではないのだろうが、他人には見えないなにかが見えるというのはどういうものなのか想像がつかないためそっと首を傾げて )

03:16【dat】

寝れない人集めて修学旅行の夜してる

栞◆RI 03:11【hen】

「──では、『嘘』の話をしますね」

しらない人に何かを話す時が楽になる

その言葉に、ほんの少し、目を見開いて、そして息を飲んだあと、そう声を出す

「─この世界にはですね、怪異というものが存在するのです、私がここに、彼とはぐれたのも、恐らくそれのせい」

す、と腕をのばし、指の隙間から『それ』を見る

「私は巫、巫女の一族、なので、私はそれが見えてしまうのです」

口には笑みを、声には彩りを『演じて』、言葉を紡ぐ

◆cE 03:06【hen】


「 ええ、構いませんよ 」

( 少しでも暇潰しになればと声をかけたのだから構わないというようにそっと頷きながら。そのあとポケットからサイコロキャラメルを一つ取り出し口に含んだあと「お一ついかがです?」と差し出しながら少し困ったような笑顔を浮かべ )

「 案外知らない人に何かを話すと少し気が楽になったりしますから 」
「 私の話は対して面白くもなんともないので、もしよろしかったら貴女様の話をしてくれると嬉しいです 」

( もちろん嫌だったら構いません。とつけたし左右で色が異なる瞳をそっと細める。自分でもわかる無理やりすぎる距離感の詰めかたにそっとため息をつき、やはりもう少し人と積極的に関わらないと駄目ねなんて頭の片隅で思いながら相手の方をみて )

栞◆RI 02:57【hen】

「───はい、よろこんで」
(1つ沈黙を置いた後、柔和な笑みを浮かべて答える)

「と、いいたいのですが…、私あまり素敵な話は持ち合わせていなくて…それでもいいのなら」

頬に手をかるく添えて遠慮気味に言葉を紡ぐ
どうせ彼が見つけてくれるのだろうし、今後関わることがあるのかも分からない人間相手なのだから、まぁ話くらいならいいか、とほんの少しだけ気をゆるめる

02:56【dat】

事前に取り掛かる準備まで終わらせていないと手付かずに

02:54【dat】

貼り紙効果が薄れてきてる

◆cE 02:53【hen】


「 そう…なんですね、それは…… 」

(態度などには特になにも気付かない様子。どうでもいい、というより彼女が気に掛けてるあの子が反応が薄くそれでなれたというのもあるが。幼なじみと離れたと聞き目を見開いたあと少し困ったように眉を寄せる。身体強化をしてもおそらく彼女の待ち人は探せないだろう。困ったように頬に手をあて少し考え込み)

「 申し訳ないのだけれど…多分私ではお力に慣れないかと 」
「 お力になることができなくてごめんなさい。貴女様の待ち人がくるまでもし良ければお話に付き合ってくれるととてもうれしいのだけれど、大丈夫ですか?」

( 話しかけた手前放っておくのも彼女の信念に背く。少し悩んだあとそのまま日傘を畳み相変わらず微笑みながら話しかけ )

02:45【dat】

人里離れた静かな場所で暮らしたい…

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