最高すぎない?ガチでふたりとも結婚しろ百合万歳
魔法使いの嫁、知ってる人ー。
ヤバいのがあるから見ていってね
こんなマンガを描かせてほしいってひとはタイトルを書いてリクエストしてね
これは「心の成長痛」の物語。
まいまいまいごえん公式サイト
https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=&ved=2ahUKEwiy9pqahL77AhUjSWwGHf2ABZcQFnoECAkQAQ&url=https%3A%2F%2Fwww.maimaimaigoen.com%2F&usg=AOvVaw18j3uFqBFDtJCNCeC3_XTy
まいまいまいごえんを考察するだけのスレです。
他の漫画などの考察はやめて下さい。
漫画は「言葉で伝えるな」!?
――絵と言葉の間に優劣は無い――
https://imadegawa.exblog.jp/32869947/
■伝わるやり方で伝えればいいだけ
漫画やアニメについての、
「絵で伝えるのが上等で
言葉で伝えるのは下等」とかいう話は怪しい。
言葉で伝えるのが下等なら、
言葉でしか伝えない小説などは最下等ということになる。
「絵と言葉の組み合わせ」で伝えるのが
漫画というものなのだ。
言葉で伝えることそのものを そこまで下げることは無い。
漫画であれアニメであれ、
絵で伝えた方が伝わるのなら絵で伝えればいいし、
言葉で伝えた方が伝わるのなら言葉で伝えればいい。
それだけのことだろう
(念のために言っておくと、
ここで言う「伝わる」とは
ただ情報が伝わるというだけでなく、
「もののあわれ」を伝えることを含む話だ)。
漫画家は、
ただの画家であるわけでもなければ
ただの文学者であるわけでもない。
絵と言葉をうまく組み合わせて
「漫画」を描く人なのである。
情報伝達において絵の比重が高いか
言葉の比重が高いかは
ただの個性にすぎない。
そこに上下は無いはずだ
(そのどちらの型であっても、
そのそれぞれに「うまい・へた」は有るだろうが)。
私としては、
ある種の少女漫画のごとく
主人公の独白が長々と続く形も、
昔の児童漫画にしばしば有った
「『ムシャクシャするぞ! ええい、殴ってやる』
→ボコッ!」みたいな描き方も嫌いではない
(暴力描写が好きという意味ではない)。
他方、
種村有菜の漫画のように
主人公自身が読者に何かを隠していて
心の内を中々 明かさない漫画も好きだ。
あなたは呪術派とチェンソー派?
どっちも面白いが、呪術の方が断然面白い
スレタイ通り男性だけでなく女性にもウケる男性向け漫画を挙げていくスレ。
少年・青年・大人向けやジャンルは問わない。
あだち充作品
漫画家の石井いさみさん 亡くなる
――『タッチ』あだち充さんの師――
https://imadegawa.exblog.jp/32856357/
■『劇画人間革命』の作画も
漫画家の石井いさみさんが亡くなった。
『「タッチ」のあだち充氏の師』として名高い人だが、
私にとっては
「池田大作原作・『劇画人間革命』を描いた人」だ。
石井さんは創価学会員ではないとのことだが
『劇画人間革命』の印象は強烈だ。
大学生の時に
五十数巻ある『劇画人間革命』を一気読みしたっけ……。
私など、
今でも『人間革命』を読む度に
『劇画人間革命』のビジュアルが思い浮かぶ。
アニメの『人間革命』も
石井さんのキャラデザが基本になっていた。
ちな悪魔ってのは藤本タツキの漫画『チェンソーマン』に登場する、人間が特定の物や存在、概念などに恐怖を抱く事で誕生する怪物で生まれた悪魔はその誕生のきっかけとなった「恐怖されたもの」の名前を冠し、能力や外見もその名に準じたものとなる事が多い。
例:コウモリへの恐怖心から生まれ、空を飛び超音波を放つ能力を持つ「コウモリの悪魔」など
「悪魔」という名前ではあるもののいわゆる宗教的な悪魔との関連性は薄く、むしろ人間の恐怖から生まれ恐怖を糧とするという点で存在としては妖怪に近い。
スレタイ通り「クズ」だと思う漫画のキャラクターを挙げていくスレ
理由を書く書かないは自由
誹謗中傷や荒らしはお断り
早乙女リカ及び府警軍団「こち亀」
事あるごとに両津へのヘイトを繰り返す
女尊男卑的な考え丸出し
両津とは違った意味で人間的にクズで警察官以前に大人として失格
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