相談、です。
次から書きます。
みなさん、アドバイス、意見等いただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
私は今年度から家の都合で家は変わらずに転校しました。
私は、転校なんてしたくなかったです。
すごくいやでした。
前にいた学校は、小さい学校だけど、いじめとか、
「○○ちゃんが嫌い。」とか言う子もいなくて、
平和で、男女みんな仲良くて、本当にいい学校でした。
私はその学校の頃のみんながとても大切でした。
転校が決まった日から、毎日毎日、1日がもっと長かったら
もっと時間がたつのが遅ければ…。
と思うようになりました。
けれど、毎日楽しかったから、1日が早く感じて
あっという間に4月。
私は、電車通学する事になりました。
本当に、本当に辛いです。今が。
私は、クラスの子は話しかけてくれるし、
多分一応1人では居ませんが…。
転校してから私が変わりました。
転校してから、
肌荒れが酷くなり、
急激に食欲が増し、お腹いっぱいでも食べたくなったりして
結局食べちゃうし、甘いものなんて特に食べたくなります。
何事にもやる気が出なくなりました。
さらに、酷い事に普段はなんでもないのですが、
学校から帰ってきたばっかりだと、家族に酷い態度を
とってしまいます。
周りのみんなに見せる顔がありません。
学校が、嫌です。
行きたくないです。
前の学校のみんなとは滅多に会えないし、
相談も迷惑かけてしまうと思って居ます。
私の家は母子家庭で家のことや仕事で精一杯の
母に相談すれば、絶対に不安にさせてしまいます。
おばあちゃんも具合が良い!と言うわけではないので
迷惑かけたくないし、
弟に相談しても、負担をかけるだけです。
けど、学校を休む事なんてできないです。
家族に迷惑を極限かけたくないです。
私は…前の学校に甘えてるんですよね。
私が我慢すれば、誰にも迷惑をかけないから。
ずっとそう思ってたのにここに相談しに来てしまった。
私は、どうしよもないですよね。
我慢すれば良い話なのに。
どうすれば、学校が楽しくなりますか?
どうすれば、今の荒れてしまった自分を改められますか?
どうすれば、我慢強くなれますか?
今は、ひたすら家でお風呂に入ってる時に泣くことしか
できません。
自分の力でなんとかするのが1番だし、私が
どうしよもない人間ってわかってますが、
みなさんに聞きたいです。
そして、
助けてほしいです。
自分の力でなんとかするって言っててもやっぱり、他の人の力を借りた方が良いと思います。
頑張って親や先生に相談してみるとか、誰かにその気持ちを話したら良いと思います。
きっとそのまま、我慢してたらうさぱんださんも辛いと思います。
ずっと一人で我慢してたら、いつか学校に行けなくなると思います。
私は、一人で抱え込んでてある日限界にきて不登校になってしまいました。
あの時相談してたら良かったとか思います。
迷惑がかけたくなくても、人間ですから
支え合って生きないと生きて行けないと思います。
迷惑かけてしまっても、その分その人の力になってあげたら良いと思います。
だから、一人で我慢しなくても大丈夫だと思う。
>>4
我慢しすぎれば先に心のほうが壊れるよ…
休んだっていいじゃない
今一番しなくちゃいけない事は休養を取ってその貯まりすぎたストレスを
何らかの形で発散する事だと思うよ
どの道我慢しすぎてもそのままじゃいずれどっか壊れれちゃうよ…
心がぶっ壊れたら最後、
運良くそこそこ元に戻せても最悪10年以上はかかっちゃう
だから時には逃げる事も必要だよ
>>1-4
>どうすれば、学校が楽しくなりますか?
>どうすれば、今の荒れてしまった自分を改められますか?
>どうすれば、我慢強くなれますか?
長文になりますので、ゆっくりお読みください。
もしかすると貴方の中で過去が過度に美化されている可能性があります。
「昔は良かった」とか、「報われた」などが、よく聞かれる過去の美化です。
転校先でこれから起こる未来は、不確定要素の塊です。
その不確定性が不安となり、貴方の精神力を消耗させていると思います。
それに対して、過去と言うのはすでに確定された要素です。
人間の脳は、人それぞれの「適度な刺激(変化)」を求めています。
あくまで適度な刺激なので、環境が激変しては刺激が強すぎてダメですし、
まったく変化しないのも、脳への刺激が少なすぎてダメです。
貴方の脳は、転校という急激な変化を受けたために、
バランスをとるために相対的に安定を求めている状況のはずです。
安定とは、確定された不変の要素であり、代表的な物として過去です。
「変化がない」と言うのが今の貴方の精神の安定につながるため、
貴方の脳は普段以上に不変要素に対して価値を与える事になります。
つまり安定を追い求めるあまりに過去の美化が行われます。
過去の美化が行われるのは、ほとんどの人に見られる普通の現象ですが、
今の貴方は過剰なストレスにより過剰に美化されている物と推測されます。
過去が必要以上に美化されますと、色々と困った事がおきてしまいます。
人間の感覚は、すべて相対的なものです。
一般的な「高い」や「熱い」の相対だけでなく、
「我慢の限度」や「幸福感」も相対的なものです。
今現在を幸福に感じるためには、過去と比べて今が、より幸福でなければなりません。
過去より今、今よりも未来、幸福度が上昇していかなければ、人は幸福に感じ取れません。
今を幸福と感じるためには、幸福度を「過去 < 現在」の関係にする必要があります。
この事から、過去を美化しすぎて過去の幸福度が上がってしまいますと、
時間軸における幸福度の関係が「過去 > 現在」となってしまい、
今を幸福と感じる事ができなくなってしまいます。
簡単に言ってしまえば、過去を美化すればするほど、
今現在の幸福度は相対的に下がり続けて不幸になってしまいます。
もしもこの推測に心当たりがある、もしくは実感があるなら、
意識して過去を美化しすぎないように心がけてみましょう。
急激な環境変化によるストレスが原因であれば、
今の貴方に必要なのは確定された要素だと思います。
それは家(家族)であったり、旧友などの、
すでに確立され慣れ親しんだ関係・環境です。
貴方が家族や旧友に対して相談する事に躊躇するのは、
相談する事によって相手との関係性が変化してしまうためと思われます。
なので、無理してまで相談を相手に持ちかける必要はないでしょう。
友人や家族と言う関係から「相談する人と相談を聞く人」という関係へのシフトや、
貴方からの相談に対する相手側の未知の反応(回答)などに対して、貴方の脳(精神)が、
それらの刺激を新たに処理・実行するのは負担増にしかならない可能性がありますし、
即急に解決できる類の問題でもないので、即効性は求めないでおきましょう。
とりあえず、慣れ親しんだ環境に身を置く事でストレスを軽減しつつ、
新しい環境にも身をおいて、少しずつ慣らして行くのがよいと思います。
それと、睡眠をしっかりと取るというのもストレス軽減に役立ちます。
なお、新しい環境も慣れてしまえば普段へと変わっていきます。
時間が解決してくれる問題と思われるので、確実に出口のある問題と考え、
もっと気楽にかまえてもよいでしょう。
みかんさん
ありがとうございます。
私も、相談したいです。
ですが、先生は私が転校してきたばかりで相談するのも…
と思ってしまうし、母は会社が遅番で帰ってくるのが遅くて
しかも母は疲れてるしとか、色々思った結果
相談出来なくて…。
けど、きっと私はそういう理由をつけて
相談ということから逃げているのかもしれません。