はじめまして。
私は中学二年生だった時、幼稚園から
一緒だった女の子が特別に好きでした。
昔はなんとも思わなかったけど
中学二年生で同じクラスになってから
その子の思考が大人でカッコいい。
面白くて見た目もステキだし
一緒にいると落ち着くなと思い始めました。
その子も、席が前後の時はよく
話に付き合ってくれるので一層と好きになりました。
しかし、その子が他の子と
肩を組んだり頭をポンポンしてるのを
見ると物凄い嫉妬してしまいました
私にはしてくれないのになって。
>>4
ご意見ありがとうございます。
なかなか返せず申し訳ございません。
私自身同性愛に偏見はないのですが
いざ自分が体験してみると
「この子は女の子なのに、私は
恋愛として好きなんだろうか」
「この子にバレてしまったら
どうしよう…」という気持ちが
あったのは正直なところです。
とにかく、私がその子に対して
抱いていたものは世間でいう
「愛情」なのですね。
とても納得しました。
ありがとうございます。
この子に対する特別な感情は
過去のものですが好きなことには
変わりはないし
恥じるものではなかったと
自信を持って生きたいと思います。
>>5
遅くなってしまい申し訳ございません。
コメントありがとうございます‼
やっぱり私の持っていた感情は
恋愛感情だったんですかね…。
私自身恥ずかしいという気持ちは
特にないものの、やはり
女の子相手に恋愛感情を持つことを
経験したことがなかったので
困惑して生きてきたのは確かです。
それに、その子以外の女の子に
特別な感情になったことはないし、
好きな男の子もいました。
そうですよね。
同性が好きだからって
異端者に見られるのは私もおかしいなと
思います。
誇りを持っていいという
お言葉を頂いて安心できました。
本当にありがとうございました。
人は雰囲気として他人から感情等の影響を受ける場合があります。楽しい人の近くにいると楽しい気分になるのはそのためです。
また、成長期の人は精神的肉体的に不安定です。前述した雰囲気、感情等も強くなったり弱くなったりする事もあります。感情等が弱い人は強い人に影響を受けやすいと思います。影響を受けた感情が、ドキドキといった身体的な変化となり、恋愛感情と誤認してしまったのではないでしょうか。
感情等が強い人は、ある意味では精神的に不安定なのだと思います。他人に影響を与えるほど、感情が漏れているからです。
別の言い方をすれば、胆力というものがあります。覇気とか勢いとかそのようなものです。目に見えない力であるので、整理や理解がしがたく、何かしら理由付けをしようとして、恋愛感情にいきついたのかもしれません。
このような雰囲気、胆力のたぐいでも、人は順応、つまり慣れる事が出来ますので、慣れた途端に醒めてしまうのだと思います。今は何も思ってないようなので、恐らく順応してしまったのだと思います。
なので私としては、思春期における不安定な感情による様々な影響の一つ、と考えます。
>>8 またまた遅くなりましたが
ご意見ありがとうございます。
もしかしたらカーリーさんの言う
思春期の際の感情の不安定さが原因かも
しれませんね。
年齢的にも十分あり得ると思います。
あと、この子は時々はこちらが
ドキッとするような事を言います。
冗談で唯一言える存在が私なのかもしれませんが。
(もし、他人にその子が私に言った内容を知ったら
キャラ(見かけ)に合わなすぎて驚くくらい。)
LINEでも直接でも言います↑
しかも文章の語尾にハートつけて送れるの
匿名希望だけ。他の人には恥ずかしくて出来ん。
と言われたこともあります。
(今は分かりませんが笑笑)
ちなみにドキッとした発言とは
(最近言ったものも含まれる)
結婚しよとか、オモチャの婚姻届を見て
これ書いて役所に出しに行こ…とか
私の男性の好みを言った際
私と付き合う?とか
あんたは大人になっても変わらないでねとか
(明るくはっちゃけた性格のままでいてねという
意味だと思われる)
大人になってもLINEしてねとか。
まだまだ沢山あるけど書ききれないです。
本当に一部を母に伝えたら
「〇〇ちゃんてそっちの方の人?」と
疑ったくらい。
普通の人からしたらただの冗談やろ
きもい、馬鹿じゃねーの?って思うかもしれませんが
私にとって一つ一つ嬉しかった言葉です。
でも私はこの子が好きだからこそ勘違いして
しまいそうな冗談を言われるのが
辛くもあります。本音を伝えることは叶わないのに。