何を捨てられたかは言えませんが、「絶対に買えないもの」です。
お金を出して買えるものではありません。全世界が総力を挙げても買えないものだけど、それをおばあちゃんが何年か前に捨てていたことが分かりました。
私はそれを分かっていました。知った時は「あー捨てちゃったんだー」程度に思っていました。
でも!最近その「絶対買えないもの」が、どんなに凄いものかを知って、最近ずっと悲しくて何にもできません。助けてください。
おばあちゃんの事は大好きなんです。でも「絶対買えないもの」を捨てられた事に関しては許せません。おばあちゃんは大好きなんです。でも、もう何をしていても悲しくて...
どうしたらいいでしょうか...
>>4
おそらくそれが何か言ってしまうと多くの人が驚く凄いもので、たくさんあるんですけど、一部が捨てられたのです。あまり言えませんが、すごい大昔から私達の土地にあるものなのです。だから昔からそれらを守り受け継いでくれた人達に対してひたすら謝り続けなければなりません。いつも心の中で謝っています。
そして私は平安時代でも戦時中でも、いつの時代でも、ここに住んでた人達に守られていたのだということを考えれば、涙がずっと出るのです。悲しすぎます。おばあちゃんは、あってもしょうがないと思ったのかもしれないけど...ああ、もう全てが悲しい。。。
でも、もうどうにもならないものはしょうがない。じっくり時間をかけて気持ちを処理します...。
そして、残されたものたちを守り、後世に遺していきます。私に出来る事はそれだけです。
回答ありがとうございました。気持ちを吐き出せて良かったです。
>>1
このスレを何となくROMらせてもらった感想なんだけれど‥
アナタは激しく何かを勘違いしているような気がする。
つか、その「おばあちゃんが捨ててしまったモノ」を秘匿する意味がそもそも分からんし?
>すごい大昔から私達の土地にあるものなのです。だから昔からそれらを守り受け継いでくれた人達に対してひたすら謝り続けなければなりません。いつも心の中で謝っています。
そして私は平安時代でも戦時中でも、いつの時代でも、ここに住んでた人達に守られていたのだということを考えれば
先祖代々の物ならお婆さまが捨てたのならあなたは諦めて納得するしかないです。
お婆さまはあなたの先祖になる人なのであなたよりも先に所有の権利があるからです。
捨てられたものが何なのか分からんとイマイチ状況が掴めないのは確かだね。
ただ、捨てたものが分かると特定が容易にできてしまうような物だと困るから、そういう判断をしたなら言わなくても良いかも。
例えば、それは土器とか工芸品とか考古学的価値のある物だったと仮定すると、周りの人は"それは価値のあるものだ"と感じてるけど、
おばあちゃんにとっては、ただ邪魔なものでしかないって可能性もある。
そして、周りの人は"それを大事にしよう"と言いながら、面倒はおばあちゃんに任せてるって考えると、
そもそもその歴史的価値のある何かは、この時代では必要ないと判断がなされたんじゃないかな。
その判断は、おばあちゃんではなく、周りの全ての人の行動の結果であっておばあちゃんだけの責任では無いと思うよ。
当然、周りの人の中にはみいさんも含まれてる。小学生の頃のみいさんは、それが特に大事なものではないと思った内の一人だから。